2012年12月9日日曜日

コンタクトの日 12-21-2012

2012年12月9日

コンタクトの日 12-21-2012

DAY OF THE CONTACT 12-21-2012
http://2012portal.blogspot.jp/2012/12/make-thisviral-day-of-contact-12-21.html


今こそアクションの時です!今こそ私達の世界の運命をこの手に取り戻す時です!大なり小なりグループで集まってください。個人でもカップルでも、冬至のちょうどその時に集まってください。マヤの5,125年のサイクルの終わり、12月21日です。その日、銀河のセントラルサンから光のエネルギーのフラッシュが地球に届き、長きにわたる変化をもたらすでしょう。皆が集まって地球外の私達の兄弟姉妹たちに、闇の勢力からの地球解放のプロセスの支援への介入を呼び掛けましょう。そして歴史上初めて、私達の地球自由市民権を取り戻す、このチャンスをつかみましょう。



私達のその日の努力は計画の実現への引き金となり、結果をもたらすことでしょう。私達のこの日の活性化は、光の勝利宣言となるでしょう。拡散してください!全世界へ共有しましょう!あなたのウェブサイトやブログに投稿してください。あなたが代替えメディアに紹介できたら是非してください。フェイスブックグループで地元のグループで参加していただいても構いません。また、この計画には主要となるフェイスブックグループが一つ必要となります。動画を作ってyoutubeに投稿いただくのも良いでしょう。

この活性化へのクリティカルマスとして、全世界で118,000人に集中していただくことが望ましい結果を得るために必要となります。人間の集中力スキルは完璧ではないことも踏まえても、144,000人がクリティカルマスとして必要となります。

こちらを読むことと、実際に参加することは全く違うことです。 場所によっては早朝となる時間ですが、可能な限り多くの人に参加していただきたいです。

この活性化は、冬至/夏至の瞬間の時刻である、2012年12月21日午前11時11分(GMT)に行います。各地域のタイムゾーンは以下です:

1:11 am HAST (Hawaii)
2:11 am AKST (Alaska)
3:11 am PST (Los Angeles)
4:11 am MST (Denver)
5:11 am CST (Houston)
6:11 am EST (New York)
9:11 am BRST (Rio de Janeiro)
11:11 am GMT (London)
12:11 pm CET (Paris)
1:11 pm SAST (South Africa)
1:11 pm EET (Bulgaria)
1:11 pm EET (Cairo)
3:11 pm MSK (Moscow)
4:41 pm IST (India)
7:11 pm CST (Beijing)
8:11 pm JST (Tokyo)
10:11 pm EDT (Sydney)
あなたの地域が上記以外であれば、以下で確認いただけます:

http://www.timeanddate.com/time/map/

もしくは以下の地図でご確認ください:



瞑想手順:

1. 呼吸に集中し、心と体を数分間リラックスしてください。エジプトのギザ台地にいる主要活性化グループや世界各地の数多くのグループと繋がり、行動を同じくする一なるものになります。

2. 地球の周りには文字通り空を覆いつくすほどの善良なET文明のシップがいます。カバールに見つからないようにクロークしているため、肉眼では確認はできません。あなたの真上にいるシップの中にいる存在とエネルギー的に繋がってください。お好きなやり方で構いません。

3. 輝く白い光の柱が船から降りてきて、あなたの体を通って地球の中心まで届きます。そして、船の降下を呼びかけます。あなたの真上まで来て、どの方法でもいいので直接のコンタクトをしてください。人類の解放を支援してくれるように呼び掛けてください。ディスクロージャーとファーストコンタクトへの、無条件の決意をしてコミュニケーションをとってください。私達144,000人が行えば、素晴らしいことが起こります!

4. 強力なエネルギー反応を感じるかもしれません。しかし、物理的なコンタクトがあるかもしれないということもご留意ください。シップからの存在とも、しばらくの間ワンネスのままでいてください。

更に上級レベルでのシップとのコンタクトをお望みであれば、スティーブン・グレア博士の開発したCE-5プロトコルを使用できます。説明をうけるには、まず以下からCE-5に入会してください:

www.etletstalk.org

免責事項:

a) この活性化の日(12/21)は恐らくイベントが起こる日ではないでしょう。

b) 活性化の日(12月21日)は公式のファーストコンタクトや大量着陸が起きる日ではありません。

c) 活性化の日(12月21日)はネガティブな事件(ポーラーシフト、地球の大災害、2つの太陽、カバールによる偽旗など)が起こる日ではありません。

12月21日までの完成の期間についての追加情報:

サイクルの終わりの9日前である12月12日には、別のポータルが開きます。12:12:12のポータルは地球上の私達全ての人生の統合と完成への最後のポータルであり、私達の12月21日の主な活性化のために必要となる最後の準備です。その日には、大事な光の勢力の勝利があるでしょう。現時点では、その勝利の詳細については機密となっております。12月12日は、12月21日への準備のために集団瞑想に参加するにはうってつけの日となるでしょう。

12月12日には、小惑星トータティス(4179Toutatis)が地球のすぐ近くを通ります。その軌道は統合のエネルギーの引き金となります。そしてそれは破滅的な事象を引き起こすものではありません:

http://www.thetruthbehindthescenes.org/2012/12/09/big-asteroid-4179-toutatis-flyby-on-december-12-2012/

12月17日と12月21日の間は最後の完成の期間です。以下のグラフからお分かりいただけるように、12月17日はタイムウェーブの最後のピークとなる日です。



毎年12月18日には銀河のセントラルサンと私達の物理太陽が繋がります。この結合によって、毎年セントラルサンからの強力なエネルギーフラッシュが発生し、通常は数日に渡って残ります。今年は12月21日へのプレリュードとなることでしょう。

興味深いことに、CERNでは 12月17日から21日までの時間枠は粒子実験予定で集中的に埋められています。

http://beforeitsnews.com/2012/2012/12/cern-lhc-largest-ever-experiment-coincides-with-mayan-end-date-2440756.html

これは12月21日のポータルの開放を防ごうとするカバールの最後の悪あがきです。言うまでもありませんが、その試みは成功しないでしょう。それどころか、ポータルの開放をさらに手助けする結果となるでしょう!

12月21日のホロスコープを見ていただければ、神の指(ヨッド)が土星さそり座9度、金星いて座7度、冥王星やぎ座9度から、金星ふたご座9度を指しているのがお分かりいただけます。このヨッドが意味するのは、金星とアンタレスの結合に対する木星とアルデバランの結合です。アンタレスとアルデバラン間の軸は、銀河の光のネットワーク内のフィラメントであり、銀河戦争の終焉と二元性の終焉とこの銀河の光の最終的な勝利を表しています。金星と木星の結合は、12月21日の私たちの惑星への非常に良い兆候です。

コンタクトの日についてのアップデートはこちらです:

http://2012portal.blogspot.com/

翻訳:NOGI

2012年11月20日火曜日

第11番ゲート活性化の最終アップデート

2012年11月20日

第11番ゲート活性化の最終アップデート

Final Eleventh Gate Activation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2012/11/final-eleventh-gate-activation-update.html


第11番ゲート活性化が早くも近づいています。やり遂げましょう!ワンネスへの扉を開きましょう!



この活性化のまさにその瞬間、小型のプリズムスターゲートがこの惑星の物質界と非物質界のマトリックスの裂け目に永久に定着します。カラビ・ヤウ多様体の全ての5次元から7次元の側面がほどけて完全な球体になり、完全な泡になります。それは8次元の定着となります。「見えざるダイヤモンド」が明らかになることでしょう。

翻訳:NOGI

2012年10月18日木曜日

決意の力

2012年10月18日

決意の力

Power of Decision
http://2012portal.blogspot.jp/2012/10/power-of-decision-our-decision-is-key.html


私達の決意は世界を形作る鍵です。決意は自由意志のスパークであり、それは全てを具現化するサイクルを起動する引き金となります。

アトランティスにおいて、人類は闇の勢力を受け入れました。この古い時代の決意によって、人類の苦難のサイクルが起動しました。本日、10月21日、私達は新たな決意をします。私達は全ての闇からの解放を選択し、光の勢力を受け入れます。私達は統一と協力を選択します。人の粗探しをしない、愛のある人間関係を選択します。本日はパワフルなメッセージを送る美しい動画が投降されました:

http://lucas2012infos.wordpress.com/2012/10/18/bill-ballard-and-lucas-my-movie-join-us-all-on-the-world-focus-on-21-october-2012-to-unite-18-october-2012/

前回の私のインタビューでも同じ主旨のメッセージがあります:

http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/galactic-free-press-interviews-cobra-mission-hand-unity

平均的な人がどのようなことをすれば地球解放のプロセスを手伝うことができるかをよく尋ねられます。とても単純ですが、時に難しいことです:日常生活において、もっと人に愛を持って接する人になりましょう。そして批判的態度をとらず、建設的な道をとることを学びましょう。更に目覚めている人は、あなたを挑発して怒らせてくる非物理的な存在に気づき、その挑発に乗らずにポジティブな行動をとることを学びましょう。また、あなたの能力や才能を研ぎ澄ますことに時間を使いましょう。そしてその方法を通して、地球解放プロセスに貢献しましょう。ただ、あなたがやりたいことを意志決定し、視覚化をすることによってそれを支え、光の存在にインヴォケーションをして、物理的行動に移すのです。

そのエネルギーは形となって現れ始めています。光の勢力の計画の一つは更なる進展を見せています:

http://hopegirl2012.wordpress.com/2012/10/17/allright-luke-were-goin-in-latest-update-for-the-fix-the-world-project/

オリオン座流星群は10月21日にピークを迎え、私達の決意の力の表明をしてくれます:

http://earthsky.org/tonight/radiant-point-for-orionid-meteor-shower







オリオン座の砂時計の形は、アンタリオン転換の形と同じです。それは、闇を光に変化させる多次元スターゲートなのです。機会の期間(Window of Opportunty)2の図も同じ形を持っていることを見てお分かりいただけると思いますが、機会の期間はこの時空においてのアンタリオン転換スターゲートであり、闇を光へ変化させます。それはまさに、前回のプレアデスのミステリーサークルが私達へ伝えていることです:

http://www.cropcircleconnector.com/2012/windmillhill3/windmillhill2012c.html

Victory of the Light!

翻訳:NOGI

2012年10月12日金曜日

マスタープラン

2012年10月12日

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

特に過去数ヶ月間の経験から、人間性はアルコンの物質的な影響も、非物質的な影響も非常に受けやすいことが明らかになりました。

そうやってアルコンは解放運動の切り崩しに成功しました。地上の善良なグループが潜入され、崩壊しました。潜入されていないグループは嘲笑され、攻撃されました。イベントの前に、善良なグループ間の分断状態を軽減して、より強固な団結に導くための良い考えがあったら教えてほしいです。

また、本来は善良であったはずの個人や集団までもが、コラテラル口座(人類救済保証金)の支配権を巡って戦っています。どうやら、そのお金を人類に返却する意図よりも、貪欲が彼らを呑み込んだようです。

非常に信頼できる情報源によると、キーナンはコラテラル口座の管理人ではありません。現時点において、本当の管理人の正体が明かされることはありません。妨害されずに、人類の利益のために働く必要があるのです。この資金を人類に返却するために活動している善意のグループがいくつかありますが、彼らの情報をネット上で見つけることは不可能でしょう。彼らが何かを公表することはありません。彼らが成功した暁には、物事は動き始めるでしょう。

イベントを遅らせ、人々をいらつかせたのは、まさに上に述べられたすべてが要因です。そのため、本来の計画が拡張されました。それをここに提示します。

マスタープランの第一部は、非物質界における光の突破です。光の勢力は、非物質界での掃討に先進的なヴォルテクス技術を利用します。それらのヴォルテクス(渦)によって構築された光のネットワークは日に日に強化されていきます。惑星を取り囲む薄い層の中に、いまも少数のアルコンと大勢のレプティリアン子分が、彼らのネガティブな技術を携えて、メンタル・アストラル・エーテルの非物質界に潜んでいます。光のネットワークの強化がクリティカル・マス(臨界量)に達すると、強大な光の軍隊がその非物質界の層に突入してくるでしょう。その突破によって、非物質界に残ったすべての闇は葬り去られます。

これはイベント前に起きなければいけない、極めて重要な一歩です。さもないと、アルコンとそのレプティリアン子分は人類の心理的な弱点を突いてきて、プレッシャーをかけてくるでしょう。それによって、広範囲の戦争や暴動をいとも簡単に引き起こされます。ナチスドイツやルワンダでの大虐殺からもはっきりわかるように、アルコンの物質的かつ非物質的影響とともにストレスを加えられると、群衆はいとも容易く暴力に逆戻りするのです。アルコンの影響下では、人間は他人への非難や攻撃に走りやすいものです。それが魔女狩りや、嫌いな人へのリンチに簡単に発展します。誰でも「カバールへの協力者」としてレッテルを貼られ、攻撃の対象になる可能性があります。そういう事態を未然に防ぐ必要があるため、非物質界の対処が終わるまで、イベントが起きることはありません。



マスタープランの第二部は、物質界のイベントと関連します。地上にある善意のグループは殆ど切り離されているため、彼らが集団としてイベントに参加することはないでしょう。プレアデス人とレジスタンス・ムーブメントは地上以外の二大善意グループとして、流動的マスタープラン集団管理という仕組みを導入します。まず、イベント開始の機が熟すると、ソースからパルスが送られてきます。プレアデス人などの善意のET種族は、すべての人間とそれぞれの考えや動機を把握しています。イベントを引き起こすのに、最初の流動的な物理集団に相応しい人間を簡単に決められます。彼らはその情報をレジスタンス・ムーブメントに渡します。

地上のレジスタンス・ムーブメント工作員はその情報をもとに、地上の流動集団の中心となる人物に連絡します。中には、ロシア・中国・米国の軍でなんらかの地位についている人物がいます。彼らは直接または電話で連絡を受け、簡単な選択肢を提示され、イベントの作戦に参加するように要請されます。彼らは自分の自由意志で受け入れるか、拒否するかを選択できます。決断の猶予時間として数分間を与えられます。彼らが受け入れれば、次に誰と連絡を取り、何をすべきかについて、さらなる指示を与えられるでしょう。彼らが拒否すれば、それ以上連絡を受けることはありません。中心人物から直接に連絡を受ける人たちも、彼らなりの決断をして、流動集団に加わり、行動に移ります。この過程全体は速やかに行われるため、カバールは不意を突かれるでしょう。虚を突く必要があるため、インターネットで「青信号でGo!」による事前通知が行われることはありません。

イベントの作戦が進むにつれて、プレアデス人やほかのET種族は、作戦参加者全員の能力や弱点を把握します。彼らはその情報に基づいて、流動集団内の役割や配置変更についての情報を定期的にかつ迅速に提供します。重大なミスをした構成員は集団から排除され、代わりの人員が補充されるでしょう。そうやって、この流動集団はカバールの潜入やネガティブな人間性から守られます。レジスタンスの工作員が作戦に直接関与することはありません。彼らは情報提供と指示で協力するだけです。この作戦全体を成功させるには、地上の人類よりも賢い存在による協調が必要なのです。

イベントの後、アルコンによるウィルス感染を除去するために、大衆は心理面の助けと精神面のヒーリングを受けることになります。アルコンのウィルスは、トラウマによるマインド・コントロールが大衆の中で代々伝わることによって維持されてきました。ウィルスが除去されれば、暴力は醜いもので、暴力では何も解決しない、暴力は人間の本質ではないことに人々は気付くでしょう。

人々は助け合わないように教わってきました。それは闇の勢力が支配を続けるためのカギになっています。人類が第一に学ぶべきことは助け合いです。自由意志を活かして愛を選ぶのです。再び愛し合えるように、人類は光の勢力から多くの助けを得るでしょう。

カバールへの報復は許されません。カバールの元メンバーは誰でも公正な裁判を受ける権利を持っています。悔い改めて協力する者には、社会へ復帰するチャンスを与えられるでしょう。イベントは報復ではないのです。カバールを権力の座から追放することで、この惑星のあらゆる暴力を終結させるのがイベントです。

人間的要因による遅れのため、2012年に着手されるのはイベントの第一部のみです。社会の再構築やファーストコンタクトなどの残りの部分はその後に予定されます。

2012年10月2日火曜日

銀河連合

2012年10月2日

銀河連合

Galactic Confederation

http://2012portal.blogspot.jp/2012/10/galactic-confederation-as-i-have-said.html


以前に申しましたように、銀河連合はこの銀河の中でのプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人などの善良な文明間の緩やかな連合体です。リーダーは覚醒した意識を持ったアセンデッド・マスターたちです。この惑星において、銀河連合は様々な名前で呼ばれています:銀河連合、光の銀河連合、惑星の銀河連邦、惑星の銀河連合、惑星統一連邦など・・・。これらの呼称はすべて同一の善良なグループを表しています。

インターネット上では、「銀河連合と光の銀河連合という二つのグループがあり、一つは善良、もう一つは邪悪なグループ」という考えが出回っていますが、違います。地球以外に、他に邪悪なETグループはいません。両方とも光側の、同じ善良なグループです。

地球には、これらの善良なグループとコンタクトをとれると主張する人が多くいます。ほとんどの場合、それは本当ではありません。ある人達はこの善良なグループと本当のエネルギー的なコンタクトを取れますが、ほとんどの銀河連合からのテレパシーのメッセージはメンタル界、アストラル界、エーテル界でアルコンが傍受しています。アルコンは一見すると愛に溢れた光のメッセージを入れてきますが、それらは実際には使いまわされた台詞に過ぎません。アルコンはさらに偽情報を入れこむことにより、ライトワーカーたちに銀河連合について多くの混乱を引き起こしてきました。ほとんどのチャネラーは光側についていますが、アルコンが張り巡らせたベールを通過することはできません。」チャネラーの中には、NSAのエージェントもごく少数います。

銀河連合との純粋なテレパシーによるコンタクトは、ただの使い古された文句ではなく、この隔離された地球に新しい情報をもたらします。

90年代中頃から後半にかけて、ほとんどの本当の銀河連合のコンタクティーは、地下の軍事基地で酷いマインドコントロールを受けました。コンタクティーたちの心は引き裂かれ、銀河連合についての偽情報を入れこまれ、人格を変えられました。この作戦は、隔離された地球を支配するアルコンのリーダーたちによって行われました。アルコンたちは、銀河連合がやってきて、地球を解放するのを恐れていたのです。実際その通りであり、カバールがどんなに残虐なことをしたり脅したりしても、銀河連合がやってきて惑星を解放します。

アシュターコマンドは銀河連合の一部門にいて、その役割は惑星地球を闇の勢力の手から解放することです。



2012年9月9日日曜日

レプティリアン帝国の没落

2012年9月9日

レプティリアン帝国の没落

Fall of the Reptilian Empire

http://2012portal.blogspot.jp/2012/09/fall-of-reptilian-empire-we-are-in-last.html


私たちは今、レプティリアン帝国の滅亡前の最終段階にいます。アルコンや黒い貴族が牛耳っているカバールの地上の金融奴隷システムの下で存続する、地表エーテル面とアストラル面のレプティリアン帝国こそが、かつてこの銀河全体にとてつもなく長い間にわたって恐怖をばらまいた、オリオンの闇の帝国の最後の砦です。

しかし、ここ数十年の光側の進展はめざましく、レプティリアン帝国を屈服させるブレイクスルーの直前まで来ています。8月25日には地球上での光の勢力の作戦が大きな成功をおさめ、アルコンは敗北がもうすぐであり、避けられないということに気づくことになりました。8月25日から10月7日の間、彼らはパニックとなり、光側の進展を止めようと必死になりました。これは彼らにとっては、地球解放のために働く全ての人々に対立と混乱を生み出すための最後のチャンスなのです。

この期間には、ありとあらゆる非難、歪められた情報や虚偽の情報がインターネット上で見られるようになります。私は、人をジャッジしたり争いに巻き込まれるのを防ぐために、小さな真実を話す声に耳を傾けるようにすることをお勧めいたします。アルコンは、エーテル面とアストラル面のレプティリアンの手先を使って、人々の弱点、猜疑心、不注意を攻撃してきます。

この期間には、第三次世界大戦や戒厳令に対する恐怖が浮上してくるでしょう。カバールがいくらそういったことを起そうとしても、成功しないことでしょう。善良なET種族とレジスタンスムーブメントは平和を求めていますし、第三次世界大戦や戒厳令を防ぐためにカバールの重要メンバーに圧力をかけることも可能なのです。

今日は9月9日です。人々が恐れているような、「世界終末時計」で表されるような日ではありません。この日はむしろ、地上を照らすための光のポータルの日です。本日は可能な限り多くの人々に、毎週のリベラレーション瞑想に参加されることをお勧めします。

9月15日と9月23日の間、2012年で二度目の天王星と冥王星のスクエアがある重要な時期となります。アルコンはこれを用いてあらゆる暴力や争いを世界中で起こそうとするでしょう。この天王星と冥王星のスクエアは、冥王星が直線上に並ぶことから、6月の時のものよりも強力になるでしょう。




アルコンにとって、光のブレイクスルー前の最後のチャンスです。以前の私の天王星と冥王星のスクエアの投稿の時にもお伝えした、困難な時期にすべきことは:
「明日、明後日、どんなことが起きても、冷静に、しかし気を付けて過ごすこと」

アルコンとその手先はあなた方を挑発してくるでしょう。人間は怒り、恐怖、疑いや焦りの感情を持つことは自然なことです。しかし、その手には乗らないでください。自らの感情を落ち着いて観察し、深呼吸をし、あなた方のお気に入りの歌を口ずさみ、それから自分の行動を決定しましょう。

暴力に訴えてはいけません。物理的行動(暴動や革命活動)でも言葉(他人を批判したりヘイトや口論のメッセージを発すること) でもです。暴力は決して問題解決をしません。綿密に計画され、集中した行動にこそ、解決ができるのです。

それよりも美しさ、自然、瞑想に関心を向けるようにしましょう。内なる静寂を見つけましょう。そして行動するときには、その静寂から行動をしましょう。

10月7日までには、エーテル面やアストラル面では何十億ものレプティリアンが毎日掃討されるでしょう。アルコンの攻撃がピークとなっている今日では、イベントの引き金を引くと大きな犠牲者がでることが予想されるため、非常に不安定な時期です。その後、10月7日の後にはより多くの光が入ってくることでしょう。イベントについてのより多くの情報を、その後にお伝えできることと思われます。

翻訳:NOGI

2012年9月5日水曜日

星の同胞団

2012年9月5日
これは、人類を手助け、惑星を解放するために、水面下で活動している第二のポジティブな集団について書いた記事です。
その集団の一員が書いたエソテリック文書を手に入れました。いま、その集団から許可を得て、ここで公開しています。以下はその内容です。

星の同胞団はシリウスのブルーロッジの惑星前哨部隊で、木星とジュピター・コマンドを通してシリウスとつながっています。星の同胞団の目的は、サナト・クマーラの指導の下で、惑星の進化を導くことです。星の同胞団の中枢にいるのは、この惑星でアセンションに到達したマスターと阿羅漢(聖者)たちです。一方、星の同胞団の外側にいるのはエソテリック同胞団です。エソテリック同胞団を構成しているのはアセンデッドマスターたちの弟子で、彼らは第三次イニシエーション(伝授儀式)の第七準段階に到達しました。星の同胞団の物理拠点は、シャンバラという広大な地下王国です。そこには、トランス・ヒマラヤ同胞団が運営する偉大なミステリースクールがあります。エソテリック同胞団は地下王国の対外窓口です。
アトランティスの時代以来、星の同胞団が表舞台に登場したことは一度もありません。彼らは秘密裏に弟子達を介して働きかけています。星の同胞団の弟子たちから構成されたのは星の教団です。星の教団は第一次、第二次、第三次イニシエーションを受けた 144,000のスター・ビーイングから構成されたコミュニティで、一つのマンダラです。彼らは光と闇のオカルト的勢力バランスを調整するためにこの惑星に生まれ変わりました。星の同胞団からのテレパシー指導に基づいて、星の教団のメンバーは世界情勢に影響を与えてきました。
星の同胞団がテレパシーで伝えたイメージに導かれて、星の教団のメンバーたちはグレコ・ローマン文化を栄えさせました。古代ケルト文化でも、彼らはドルイド僧として活躍しました。エッセネ派の彼らは、第13代黒貴族血筋の対抗勢力として、イエスとマグダレンの聖杯家系一族のアセンション・プロジェクトに協力しました。彼らはイスラム教の神秘主義を掲げるスーフィー教団を設立しました。12世紀、彼らはヨーロッパでカタリ派とアルビ運動を立ち上げて、トルバドゥールの詩を通じて、女神の秘儀と、コンスタンティヌスの作ったキリスト教以前のグノーシス主義の神秘思想を甦らせました。13世紀に入ると、彼らはソロモン王の寺院の地下室で見つかった女神イシスのエソテリック古文書に基づいて、テンプル騎士団を設立しました。その巻物からの情報で、彼らは古代エジプトの神秘思想を甦らせ、フリーメイソンも設立しました。そして、1450年頃に星の同胞団からの霊示で、隠れていたカタル派支部がフィレンツェでルネッサンスを引き起こしました。それが今の私たちが知っている西洋文明を形作りました。これで、エソテリック同胞団の最初の代表者をチベット地下からヨーロッパに送り込む条件が整いました。
それ以来、エソテリック同胞団から数十人の代表が秘密裏にヨーロッパの舞台裏で活躍してきました。16世紀頃、彼らは主にフィレンツェ、ベネチアとヴェローナで活動していました。17世紀になると、その活動拠点はロンドンやイギリス周辺に移り、18世紀はパリになりました。エソテリック同胞団は啓蒙運動の発端に必要な霊的インパルスを星の教団に送りました。それが産業革命の基礎となって18世紀の形を変えました。
1775年のパリで、エソテリック同胞団がセント・ジャーメイン伯爵を通して、ミステリースクールの創立をもたらしました。この秘密のミステリースクールは約100年間活動しました。それから1875年に、エソテリック同胞団はヘレナ・ブラヴァツキーを通して神智学協会の設立をもたらしました。テレパシーを通して、エソテリック同胞団は科学の進歩を導きました。ニコラ・テスラも導かれた一人でした。
エソテリック同胞団はいまの惑星地球のマトリクス・システムに関わっていません。エソテリック同胞団は地表の明かされていない場所で暮らしています。
星の同胞団のエソテリック象徴はシリウスの天空の石で、炎の宝石、チンターマニ、ラピス・エセルリスで、真我(本当の自分)を表す宝石です。
星の教団のエソテリック象徴は、モルダバイトの杯で、プレアデスの天空の石、聖杯であり、私たちのコーザル体と星の気高さ、144,000の光のスタービーイングのマンダラを表します。
愛は全てに勝つ!

アトランティス時代の光のミステリースクールを純粋に伝えてきたのは星の同胞団だけです。入門には極めて厳格なルールが定められているため、カバールが試みた潜入は一切成功しませんでした。でも悲しいことに、カバールは人気のミステリースクールへの潜入に成功しました。イエズス会は1800年代初期にフリーメイソンに潜入しました。神智学協会もヘレナ・ブラヴァツキーの死後に潜入されて、彼女の教えはのちにカバールに悪用されました。それがライトワーカーの間に混乱をもたらした原因にもなりました。でも、ドリームランド作戦の一部として、やがて真実の教えは再び復活するでしょう。
私はそのため、星の同胞団のほかのメンバーからの連絡を待っています。
cobraresistance@gmail.com
Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

PFC-JAPAN Official Group のフェイスブック・グループに
参加するには以下のリンクをクリックして下さい

2012年8月20日月曜日

オペレーション・ドリームランド/オペレーション・パンドラ

2012年8月20日

オペレーション・ドリームランド

Operation Dreamland
http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/operationdreamland-operationdreamland.html

Operation Dreamlandは光の勢力が地表で新たなルネッサンスを開始させる作戦です。500年前の最初のルネッサンスは、15世紀、フローレンスの白い貴族の背後にいたポジティブなオカルトグループによって興されました。

第二のルネッサンスが世界規模の同じオカルトグループによって興されます。そしてそれは、自由な人間のスピリットが、制限を課す勢力に最終勝利する前触れとなります。

最初のルネッサンスを誕生させることに関わった、白い貴族の血統を継ぐ者たちと連絡が取れました。第二のルネッサンス誕生にも力を貸してくれるでしょう。

グレールの白い貴族の血統とのコンタクトは、マグダラの秘儀の復興を意味します。それは女神の本当の啓示を準備するものです。


2012年8月14日火曜日

白貴族

2012年8月14日

白貴族

Tuesday, August 14, 2012
White Nobility

http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/white-nobility-i-have-received.html


ある隠されてきた情報を公表するようにと指示されています。

今まで決して明かされることのなかった、惑星解放に向けて行動してきたポジティブなグループを一般大衆向けに公開するのは、これまでのブログで初めてのことになります。中には数千年も行動してきたグループもあります。

最初にご紹介するのは白貴族です。人類史において、全ての貴族家がカバールと関係していたわけではありません。多数の貴族家は消極的に抵抗していましたが、中には活発に抵抗していた貴族家もいました。そのような貴族家にとって、ノブレス・オブリージュ(高貴な身分に伴う徳義上の義務)とは空疎な言葉ではなく、不幸な人類を助けるという実際の責務だったのです。白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

こういった貴族全てに共通するものがオカルトの伝統で、数千年前の古代ローマやギリシャ、エジプトの秘儀学校に遡ります。女神の秘儀が彼らの偉大なる秘密であり、カバールに対抗する主なオカルト兵器でした。白貴族家の多くはマグラダのマリアや聖杯の神秘と強いつながりを持ち、ポジティブなテンプル騎士団グループとも繋がっています。



黒貴族家はイエズス会と関係があり、女神エネルギーにアレルギー反応を示します。彼らは惑星の地表から女神エネルギーを消し去りたいと思っていて、これまでにたびたびそれを試みてきました。パッラヴィチーニ家、オルシーニ家、マッシーモ家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、コロンナ家、パチェッリ家、オデスカルキ家、オルトラーニ家、ルッツァーティ家はアルコンから直接の命を受けていて、女神に対する陰謀の核をなしています。彼らは光を広げ、共感や受容性、創造性、愛などの女性性の本質を支援しようとする白貴族家にオカルト戦争を仕掛けています。

ロスチャイルド家は貴族気取り(家系は250年も遡れず、出自はドイツ語で農場主という意味のバウアー家)で、上流社会で行われているオカルト戦争を完全には理解できていません。なぜなら、情報網からは除外されているからです。それに物質的な問題にも没頭しすぎています。一方、ロックフェラー家は平凡な庶民であり、本当は何が起きているのかについて少しも把握できていません。

現在の白貴族の大半はイタリア在住で、黒貴族の対抗勢力を務めています。19世紀及び20世紀で資産の大半を失いましたが、彼らのポジティブなオカルトの伝統はいまだに大変活発です。一般大衆に名前を公表することはまだ禁止されていますが、人類の利益のために裏側で根気強く働いています。サヴォイ家と直接の関係があると考える方もいらっしゃるかもしれませんが、そうではありません。間も無く現在の金融システムに取って代わる公正な新金融システムの創造に関わっている者もいますし、積年のオカルト知識の公開に集中しているグループもあります。私は惑星解放計画の一環である白貴族の「ユートピア作戦」に関わるようレジスタンスから指示されています。白貴族の方でこの作戦への参加に興味をお持ちいただける方はcobraresistance@gmail.comまでご連絡ください。光の勝利!

翻訳:エル

2012年7月30日月曜日

本計画と皆さんにお願いできること

2012年7月30日

本計画と皆さんにお願いできること

The Plan and What You Can Do

http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_30.html


計画について、新しい情報を受け取りました。

イベントは、惑星地球の複数の次元におけるブレークスルーであり、光の波が宇宙全体に送られるでしょう。イベントは精神的で物理的な性質を有するものです。イベントには非物理面でのネガティブな存在は排除され、カバールの集団逮捕や善良なUFOの目撃が激増することなどが含まれます。それはプレアデス、レジスタンスムーブメント、ポジティブミリタリー、ホワイトドラゴンソサイエティーや他の善良なグループの総力を挙げて引き起こされます。

イベントは今年の10月以降に計画されています。

イベントは始まりに過ぎません。その後は人類が受け入れが可能な限度で、出来るだけ速く物事が進んでいきます。ファーストコンタクトは、システムの再構築と同時進行となるでしょう。新たな金融制度は短命なものとなるでしょう。ファーストコンタクトの後には、貨幣が時代遅れとなるからです。アセンションは12月21日には起きないでしょう。人類は大規模なヒーリングが必要で、12月21日はアセンションプロセスの始まりとなるだけでしょう。



カバールの集団逮捕が4月~7月に起きなかった主な理由は、ポジティブミリタリーが最近までアルコンの存在を知らなかったことと、彼らの35年以上の計画への統合ができなかったことです。他には、いくつかの善良なグループがカバールに深く侵入されていたことが原因としてあります。

8月4日には特に目新しいことは起きないでしょう。8月~9月の時期にはUFOの目撃数が少しずつ増えることでしょう。人類の人質状況は少しずつ解消され、プレアデスのシップや他の善良な光の文明が地上に向かって前進してくるでしょう。

前回の投稿の補足となりますが、マドレーヌ文化期のアルコンの侵入は16,000年以上前の、平和なグラヴェティアン文化の女神信仰(旧石器時代の上位文化)を終わらせ、マドレーヌの狩猟部族社会の始まりとなりました。

多くの人が、何かしたくて、何をすればいいかを私に聞いてきます。

第一に、毎週の解放瞑想に参加してください。

第二に、情報を発信してください。

第三に、あなたの魂の美しさを周囲に広げてください。

第四に、将来的に安全な条件が整えば、世界規模のコンファレンスを主催し、惑星解放、アセンション、ディスクロージャーやファーストコンタクトなどのトピックについてお話や直接の質問の受け答えができると思います。そういったイベントを企画いただける方がいらっしゃいましたら、私へ連絡をください。 cobraresistance@gmail.com

第五に、このブログの目的である、惑星解放とそれを求める人々の反応に私の経済状況では対応しきれなくなりましたので、寄付を受け付けます。このブログの情報は、常に無料です。しかし、惑星解放への努力に貢献されたい経済的に豊かな人からの追加の金銭的援助が必要です。ロスチャイルドのカジノに完全に飲み込まれずに光側の支援をされたい経済的に豊かな人は信頼しています。寄付金は$1,000から受け付けます。毎月の援助をいただけましたら更に助けとなります。ご協力いただける方は、cobraresistance@gmail.comへ詳細をお求めください。これはカバールではない経済状況豊かな個人へ向けられたお願いであり、負担を強いるものではなく、一般人に向けられたものではないということをご理解ください。寄付金の多くは先進的な逆時間ループ技術による惑星時間軸のヒーリングに費やされるでしょう。

レジスタンスに参加したいという要望も多くいただいておりますが、それは現時点では不可能です。非常によく訓練されたエージェントだけがレジスタンスとして地上で参加をしています。イベントの後には、レジスタンスは徐々に一般大衆に知られていくことでしょう。

私のブログにコメントの投稿ができないという報告もいただいていますが、私はその理由が分かりません。カバールの介入ではなく、ただの技術的な問題であることを祈ります。コメントはほとんどの場合削除することはありませんが、あまりにもネガティブで逆効果となるものは削除します。私のブログのコメント欄は、目覚めた人達がアイデアと真実を共有できる、神聖な場として進化したのですから。

翻訳:NOGI

2012年7月26日木曜日

光の爆発

2012年7月26日

光の爆発

Explosion of Light

http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_26.html


私たちはゆっくりとイベントの地平線に近づいています。イベント地平線は隔離状態の地球のブラックホールの出口です。ブラックホールから出ると、光の爆発が待っています。

これは惑星地球の隔離状態の終わりと、宇宙の闇の終わりを意味します。



26,000年前、隔離は銀河連合ではなく、闇の勢力の手によって始まりました。銀河連合は隔離された地球に人類を閉じ込めたりは絶対にしません。

隔離は量子異常によって維持されています。量子異常は時空連続体を量子レベルでの歪みです(グノーシス文書では「エラー」と呼ばれています)。量子異常は善良なETの移動技術の邪魔をします。善良なET達は神ではありませんし、それぞれの限界があります。そうでなければとっくの昔に人類の解放を成し遂げていたことでしょう。

人類を三次元に抑えつけている主な構造として、エーテルのインプラントがあります。インプラントはブラックホールによるワームホールのネットワークを形成します。26,000年前にアルコンによって創造され、16,000年前のマドレーヌ文化期のアルコンの侵入で強化されました。ブラックホール内にはレプティリアンと、それらのエーテル面のテクノロジーが含まれており、現在光の勢力によってその多くが浄化をされているところです。エーテル面とアストラル面のブラックホールには、暗いセピア色のインクの成分が含まれています。その暗黒の墨汁のような成分は、エーテル/アストラル面の光を吸収してしまいます。このインクが完全に取り除かれる時、非物理面において光の爆発があるでしょう。

強力なエーテル電磁場内でインプラントを維持することにより、無限ループが作られます。無限ループは時空連続体の歪みであり、この隔離が延々と続くような印象を私たちに与えます。それは真実とは程遠いものです。この電磁場のスイッチを切ることによって隔離は即解除されて、それを操作しているアルコンも排除されるでしょう。

もう一つの主な構造には、エーテル層のアルコン特殊技術があります。それは、私たちにあるイメージや感情ではない別のものを私たちのオーラ膜に投影する投影チェンバーです。そうやって、他の人が映し出された嘘のイメージを感じるようにするのです。それはほとんどの人間関係や争いの原因となります。このテクノロジーが除去されると、人々は急に人間関係に調和を見出すようになるでしょう。

隔離の最後の主要構造として、いつもの(平凡な)現実があります。この現実システムは、カバールによる創作であり、人々は疑問に思うこともなくそれを受け入れています。カバールは30億ドルを毎日使うことによりこの平凡な現実という幻を維持し続けています。UFOやフリーエネルギー技術の実際の証拠が出てくるのを抑圧し、9時-5時の奴隷仕事を人類にさせて維持をしています。シャーマン的な自分自身の現実を創るという視点をもつことによって、変わらない現実の枠から脱出することができます。意識的にあなた自身の現実の枠を創り出すことが、この隔離を崩壊させるための助けとなります。

レジスタンスムーブメント、プレアデス人、その他の善良なET種族による共同作戦があり、一定の条件が合えばそれについてお話ができることでしょう。

8月と9月は背景での活動が多く、すぐに結果は見えてこないことでしょう。この時期は辛抱強く、冷静になるように努めてください。9月の天王星と冥王星のスクエアの時期は特にです。

オリンピックの偽旗を心配されている方々へ、心配の必要はありません。カバールによるオリンピック関係の活動は、レジスタンスが見張っているので、大きな悪い出来事は起こりえないと言えるでしょう。

翻訳:NOGI

2012年7月15日日曜日

陰謀の層

2012年7月15日

陰謀の層

Layers of Conspiracy

http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_15.html


物理的カバールの中心には、過去26,000年間私達の惑星を支配し続けてきた、13のアルコングループがあります。アトランティスの崩壊や、5,000年前の新石器時代の平和な女神信仰の破壊、古代のミステリースクールの破壊は、この者たちの仕業です。彼らは地球を隔離状態において、人類を人質にすることで、今日まで善良なETの介入をさせないようにしました。彼らのほとんどはイタリアの黒い貴族の重要人物として転生しています。

彼らのリーダーは5月5日にローマで逮捕され、この惑星から排除され、すぐさま銀河のセントラルサンにまで連れていかれました。この人物は多くのカバールのメンバーが歪んだ儀式を通して崇拝をしていた存在でした。メンバーたちは、今では居もしない存在を崇め続けているというわけです。

約2,500年前、アルコンは特殊部隊を編成し、エジプトのプトレマイオス朝に潜入をしました:

http://vaticannewworldorder.blogspot.com/2011/12/ptolemaic-papal-bloodlines-orsini_21.html
※未翻訳。世界を裏から操っている血脈ファミリーについての記事です。

この部隊は、過去2,500年に渡り組織化された宗教を通じて人類のマインドコントロールと大衆支配を続けてきました。クレオパトラの死後には、彼らの権力はプトレマイオスの血統からローマ のジュリアス・クラウディウス朝の血統へ、その後フラウィウス朝、コンスタンティヌス朝へ、そしてさらにテオドシウス朝、さらに、ビザンチンのジュスティニアーニ家へと移っていきました。中世以降には、このグループのメンバーのほとんどは、イタリアの黒い貴族の高い地位へ転生をしました。レジスタンスが2010年にこのグループへ強い抵抗を起したことにより、その権力の多くは失われました。

いずれにせよ、このグループによってイエズス会が結成され、イエズス会は500年に渡ってこの惑星を牛耳っています。以下のレポートには、少々古いですがほぼ正確にその様子の記述があります。

http://www.whale.to/b/pope.html
※未翻訳。世界で最も権力があると言われていた黒い法王についての記事です。

http://www.whale.to/b/phelps4.html
※未翻訳。サタンの使途のイエズス会による世界支配についての記事です。

ハンス・コルベンバッハはかつての黒い法王であり、現在の黒い法王はアドルフォ・ニコラスです。

以下は株式会社アメリカを経営しているイエズス会の様子です:

http://www.theoilage.com/ptolemaic-dynasty-bloodlines-t2854.html
※こちらはリンク切れです。

ロスチャイルド家はこの2世紀の間、イエズス会のための銀行家として働いています。その中で最も影響力のある者はヤコブ、エブリン、デービッドです。そして最近ではナサニエル・フィリップです。

ロックフェラー家/イルミナチ派は20世紀に、人類の科学技術の進歩を阻むためにイエズス会に作られた存在です:

http://www.humanresonance.org/veil.html
※こちらもリンク切れです。

ロックフェラー家/イルミナチ派の重要人物はデービッド・ロックフェラー、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ハーバート・ウオーカー・ブッシュ、ディックチェイニー、ジェイ・ロックフェラー、ド ナルド・ラムズフェルド、カール・ローブ、そしてポール・ウオルフォビッツです。

翻訳:NOGI

2012年7月5日木曜日

白い騎士 -騎兵隊参上

2012年7月5日

白い騎士 -騎兵隊参上

White Knights - the Cavalry is Coming

http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_05.html


カバールと戦い、この惑星を自由にすることのみを目的として転生したソウルグループがあります。中世では異端審問を相手に戦い、17世紀から18世紀にはイエズス会を相手に戦いました。現代において、彼らのほとんどはロックフェラー家とロスチャイルド家を相手にしています。このグループこそが、騎兵隊なのです。

彼らはポジティブミリタリー、テンプル騎士団、ファクション2内部や、ホワイトドラゴンソサイエティーの中におり、様々なカバールのネットワーク内に潜入したり、一般大衆の中の自由闘士の中に紛れています。もしあなたがこの惑星の自由解放への燃えるような情熱があり、それを実行に移しているならば、あなたもこのグループの一人なのかもしれません!

私達一人一人は個性的でかけがえのない存在です。ソースのみが見通している宇宙の計画があり、それはライトウォーリアー達を戦略的に配置しマンダラを形作ります。私達一人一人が、それぞれのミッションを遂行することによって、このマンダラはフルパワーを発揮します。あなたのミッションを遂行してください!それが分からなくても、探し続けて、求め続けてください。そうすればきっと見つけられるでしょう。銃を手にして戦う必要はありません。あなたが明確なビジョンを持ち、聡明な知性を持ち、言葉の力を行使していくことで、光のために戦うことができます。



ベンジャミン・フルフォード、コブラ、デイビッド・ウィルコックなどのメッセンジャーを批判して光の勢力を支援するということは賢明とは言えません。メッセンジャーの仕事は情報のリレーのみであり、遅延や間に合わないことにいちいち責任は取れません。

カバールが最近核兵器から遮断されたことで、必死になって新生物兵器や化学兵器を開発し始めています。ロスチャイルド派は、7月4日に大量逮捕が起こすつもりなら、それら (フリッパーウイルスと呼ばれる兵器) を使用して、大量虐殺をすると脅してきました。それらの生物兵器にも現在対応策が取られています。

惑星解放への計画は真実であり、大量逮捕は計画の要です。カバール排除の前にはディスクロージャーもファーストコンタクトも黄金時代の到来も起こりえません。それは今から数日、数週間、数か月では起こらないかもしれませんが、それはある日やってきます。ポジティブミリタリーは、人々に被害が及びそうな状況を避けて、全ての準備が整い次第、作戦を実行に移すでしょう。

追伸: カバールのトップメンバーは多重の守備防衛機構によって長い間守られています。それらの中には、生物兵器の使用以外にも機能として含まれます。メンバーの身体機能をモニターし続けている装置もあり、異変がある場合には彼らの上級兵器システムへのアラートが発せられ、特殊コンピューターが兵器の試用をするか決定をします。それらの機構はスターダスト2が使用されたり、カバールの重要人物が逮捕された場合に自動的に発動します。そういった理由もあって、彼らはいつも怖いものなしに見え、危険回避ができるのです。

これらの仕組みは除去のため、適切な処置を施す必要があります。

翻訳:NOGI

2012年7月3日火曜日

セントラルサンの活動

2012年7月3日

セントラルサンの活動

Galactic Central Sun Activity

http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_03.html


今週末の嵐、熱波、人工衛星通信の途切れや停電は、活発化している太陽の活動の直接の結果です。1859年に起きた太陽嵐「キャリントン・イベント」の穏やかなバージョンです。

http://news.nationalgeographic.com/news/2011/03/110302-solar-flares-sun-storms-earth-danger-carrington-event-science/
※日本語訳はこちら

ナショナルジオグラフィックの記事では以下のような記載があります:

「アメリカの東半分は特に脆弱です。電力インフラの相互接続度が高いため、障害はドミノ倒しのように急激に広がってしまう恐れがあります。」

私達の太陽は銀河のパルスに直接反応します。銀河のパルスは銀河のセントラルサンの活発な活動時期であり、26,000年毎に起こります。

http://www.etheric.com/GalacticCenter/Galactic.html
※こちらは翻訳中です。

私達はこの活発化する銀河の太陽の活動の時期にいます。2012年の後半は、今週末に起きたような出来事がまた起こることが予想されます。しかし、人々が恐れているような大変動やポールシフトは起きません。



私達の太陽は銀河セントラルサンから地球へ、エネルギーを伝えるための多次元スターゲートです。善良なET種族がそれらのエネルギーを地球と人類に最も有益なものとして伝わるようにコントロールをしてくれています。それらのエネルギーは惑星上の非物質のアルコンの除去や、量子異常を修正するのを手伝います。それらはまた、カバールが隠れてやってきたこと全てを、誰もが分かる形で白昼の下に晒し、闇の存在の逃げ場を無くすことでしょう。

そのため、ここ数日の出来事は、多くの人が信じているような、HAARPや人工天候操作によるものではありません。カバールにはそこまでの力はもうありません。

翻訳:NOGI

2012年6月28日木曜日

オペレーション・オメガ・フェニックス

2012年6月28日

オペレーション・オメガ・フェニックス

Operation Omega Phoenix
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_28.html

私は情報ソースと接触しました。以下は彼らが話したことです:

ポジティブ・ミリタリーに潜伏していた工作員はすべて排除されました。ポジティブ・ミリタリーは今、行動を起こす用意ができています。レジスタンス・ムーブメントとプレアディアンもそれを支援する用意ができています。

しかしながら、私はグリーンライトが点灯したことや、カバールの一掃作戦に突入したことを直接裏付けてもらっていません。もしポジティブ・ミリタリーがそれを裏付けたり、私を介して一般人へのメッセージを発したりしたいのなら、私にご連絡ください。cobraresistance@gmail.com


2012年6月21日木曜日

2012年6月18日月曜日

ベール

2012年6月18日

The Veil
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_18.html


アルコンについての追加情報を公開する時期に来たようです。惑星の運命が決定づけられようとする時期に差し掛かっています。人々が最善策を選べられるように、この情報を知っておくべきです。

約26,000年前に、アルコンはこの惑星の所有権を主張し、惑星に住むものすべてを彼らの人質と奴隷と宣言しました。それによって、この惑星は隔離区域となり、この惑星を出入りするすべての宇宙船はアルコンの特別許可が必要になりました。これはいままで私たちが「不干渉」と聞かされてきた理由です。幾千年もの間に、人類はアルコンの人質にされてきました。この無限ループの中に閉じ込められ、同じ場所で繰り返し生まれ変わりを体験させられ、記憶を奪われ、人々はますます無気力になりました。記憶喪失の時代はいま終わろうとしています。今年(2012年)の6月21日以降、善意のET種族による救出作戦はその勢いを増していくでしょう。

過去において、人間がこの隔離空間から脱出するためには、唯一の方法はアセンションしかありませんでした。その過程では、アルコンに操作された物理面、エーテル面、アストラル面、メンタル面の現実への執着をすべて解き放つ必要がありました。この隔離状態が解消され次第、人類が自由にほかの星系へ飛び立つための代替手段を与えられるでしょう。

2012年6月7日木曜日

和平交渉についてのアップデート

2012年6月7日

和平交渉についてのアップデート

Negotiations Update

http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4.html


私の情報源からコンタクトされ、ドレイクの前回のインタビューについての情報を確認しました。

ポジティブミリタリーの上層部は、計画を実行するにあたり不確定要素が多かったために、5月上旬の大量逮捕の予定について疑問を持ち始めました。その不確定要素とは、物質的と非物質的アルコンです。ポジティブミリタリーによって当初計画された大量逮捕にはアルコンのことが考慮されていませんでした。最近まで、ポジティブミリタリーにとってアルコンは未知の存在でした。

物質的アルコンはイエズス会内の影響力のあるグループで構成されています。このグループは核兵器への直接のアクセス権を持っており、それを使って大量逮捕に対して脅しをかけてきます。先日火曜日にそのアクセス権からも切り離されたことから、カバールはパニックになり、何とか彼らの没落を遅れさせようと必死になっています。許しを請う者もいます。失うものが何もなくなるまで追い詰められています。彼らに大量逮捕と処刑の未来しか残っていないのならば、最後の一人が倒れるまで総力戦を仕掛けてくることでしょう。もし刑罰を軽くすることで彼らの平和的な投降を促すようにすれば、彼らは協力する気になるでしょう。何度かカバールのメンバーとの交渉の場に居合わせたことがありましたが、彼らのやり方には同じパターンがあります:悪者が権力を持ち続けている限り、あなたの弱みにできるだけ長い間最大限に付け込み続けてきます。彼らが追い詰められた時のみ、ほとんどの者は協力的になり、いくらかは光側にまわります。

大量逮捕においての本当の問題は非物質アルコンです。大量逮捕は金融リセットを経てカバールを財源から切り離すことでしか起こらないことをご理解ください。リセットの際、非物質アルコンは人々の間にパニック、暴力、暴動、軍隊への反抗心を植え付けます。それでは滅茶苦茶になって、制御できない状態になりかねません。



したがって、カバールの平和的な投降が我々にとって最良の結果です。もしカバールが交渉プロセスを操ろうとした場合は、大量逮捕のシナリオをいつでも実行できます。それで混乱が高じて戦争にでも突入しそうになったら、レジスタンスがポジティブミリタリーを手伝うことによって人々を守り、最後の頼りであるポジティブミリタリーを手伝うために地下深くから援軍を送ることもします。

以下はレジスタンスにとって投降の交渉の余地がない状態についての定義です:

1. 一般的にも著名なカバールの主要メンバーは、降参の意をマスメディアを通して一定の締め切り日までに公表しなければならない。レジスタンスによって提示された締め切り日は6月21日(夏至)。カバールがこれに応じない場合は、大量逮捕シナリオを継続する。

2. その後24時間以内に、彼らは永久にその立場から降りなければならない。彼らは全ての財産と資源を手放さなければなさない。通常の衣食住は提供される。ここから、NESARA、フリーエネルギー技術、透明性のある金融システム、偽りのないメディアの上に、我々は作りたい未来を作ることができる。

3. 彼らは自身の過ちを告白せねばならない。ほとんどの場合には恩赦は与えられるが、逮捕は起こる。

この場や他のウェブサイトでの世論調査の理由は、光の勢力が一般人の意見を聞いて、多くの自信を交渉の場にもたらすことです。もし、どなたかがこの調査を主流メディアのウェブサイト上で行っていただければ、より多くの一般の方々の意見と反応を見つけることができるようになり、より深い理解を得られるようになります。人類の大部分は多大なプログラミングを施され、マトリックスの一部となりましたので、どのような反応があるか想像もつきません。

もし全ての物理的カバールが降参しても、この行為によって非物質アルコンが排除されることはないとご理解ください。それはまた別の問題であり、別の方法によって何とかしないといけません。

翻訳:NOGI

2012年5月22日火曜日

グリッド再起動の成功

2012年5月22日

グリッド再起動の成功

Reboot of the Grid Successful

http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/normal-0-false-false-false-en-us-x-none.html


私たちは多大な努力によって成功をおさめました。クリティカルマスを達成しました。全ての人が同じ瞑想法をしたわけではありませんでしたが、十分多くの人が意識の流れとシンクロさせることにより、光の勢力がエーテル面とアストラル面の人工知能のマトリックスにコンピューターウイルスを忍ばせることができました。

マトリックスのファジー理論プログラムは閉じたループの中でビジー状態になっています。自己修復はできず、歪んだエーテル/アストラル面のマトリックスの電磁場にできたクリアな時空間構造のひび割れを閉じることができなくなっています。そのひび割れは、私たちの5月20日の意識の努力によって創られたのです。光はそこを通って輝き、決して閉じることはないでしょう。

マトリックスは今、ゆっくりと崩壊していくでしょう。エーテル面やアストラル面の闇の存在は減っていき、光が更に輝くでしょう。



惑星中のポジティブなエーテルのレイライングリッドは今回の再起動により活性化しました。それがなければ、大きな地震の発生を防ぐことができなかったでしょう。更に、地球がさらに高い周波数へと変化していくプロセスを加速することへの助けとなりました。

再起動の瞬間には、ディスクロージャーとファーストコンタクトを導く時間軸へ向けての初期化がなされました。

翻訳:NOGI

2012年5月10日木曜日

アルコンについての追加情報

2012年5月10日付

アルコンについての追加情報

Clarification about Archons
http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/normal-0-microsoftinternetexplorer4.html

アルコンについて先の記事で不明瞭だった点を明らかにするために、情報を追加します。

すべての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そしてその他すべての闇のエンティティーは、惑星地球のわずかな表層部以外、全宇宙、銀河、私たちの太陽系から完全に除去されています。

すべてのレプタリアンとその他の闇の勢力は、すべての地下軍事基地からすでに完全に除去されています。それらの基地は今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。

現在闇の勢力は二ヵ所で見つけることができます。

一つは、エーテル界及び低層アストラル界(4次元)です。地球表面の薄い層で、地上と地下それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれわずか60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。それらのエンティティーのほとんどが人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、さらに大きいレプタリアンのグループ、そして膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。現在、エーテル界及び低層アストラル界で戦争が行われています。非物質的な光の戦士によって闇のエンティティーが排除されているのです。このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。

二つ目の、そして闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアン(イルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。このような存在たちは、来たる大量逮捕で排除されます。

ですから、いまだに戦争は続いていますが、私たちは勝利に近づいており、地球は解放されます。

アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前にアンドロメダ銀河からやって来ました。だからといって、アンドロメダからやって来た存在がすべて闇側についているわけではありません。事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーローたちで有名なのです。

物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。

カルマの主はアセンデッド・マスターとは何の関係もありません。カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が偽情報のプログラミングを企てたものだったのです。彼らは数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。カルマの主はアストラル界にいる存在たちで、転生しようとしている人たちの人生の道筋に大きく影響を及ぼしています。


2012年5月8日火曜日

アルコンについて

2012年5月8日付

アルコンについて

Fall of the Archons
http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/fall-of-archons-normal-0.html

私は、おそらくこの情報にショックを受ける人がいるため、投稿することにいささか疑問を持っていました。しかし、それでも投稿するよう指示されました。この数日間のイベントにより、今がこの情報を明かすのにふさわしい時だと納得しました。私はこの情報を恐怖を広めるために投稿するのではなく、知ってもらうために投稿するのです。私たちが現在の状況を知っていれば、私たちの統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。

この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。

惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。

エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体に埋め込まれています。

(訳注:現在のインプラントはブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。


2012年5月2日水曜日

カバールの排除

2012年5月2日
カバールの排除

Removing the Cabal
http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/removing-cabal-normal-0.html

第1段階:逮捕
カバールが社会に与えてきたダメージが、あまりにも大きいので、彼らの行為を直ちに止めなければなりません。そうするには、カバールを逮捕するしかありません。ニューエイジ思想を持つ人の中には、暴力はより一層の暴力を引き起こすだけだと言って、それに反対する人もいます。そのような人たちは、この作戦が暴力を促進するものではなく、無辜の市民をカバールというサイコパスから守るものであることを、理解する必要があります。逮捕が行われないと、カバールのせいで、毎日25,000人が餓えで死亡します。そのため、すべての用意が調い次第、カバールを逮捕して社会から排除します。

第2段階:裁判
イベント後、カバールのメンバーは投獄され、外の世界とは一切遮断されます。また、カバール同士も互いに隔離されます。

裁判が始まりますが、これには人類全体が関わります。人類にとって、このような犯罪者たちが遂に自分の行為に責任を課せられるのを見ることは、大きなカタルシスと劇的な癒やしとなるでしょう。新しくバランスをとるために、人類全体で、このような人たちをどうするか決めます。

彼らの中には、恩赦が与えられる者もいるでしょう。それに当てはまるのは大抵、イルミナティーの家に生まれた人たちで、基本的にイルミナティーの計画に従うしかなかった人たちです。そうしなければ、殺されるかもしれなかったからです。そこには脱けたがっている、善良な魂を持つ人たちが大勢います。そのうちの少数の者たちは既に抜け出て、今は光側で戦っています。逮捕が始まる直前に大勢が離脱するでしょう。イルミナティーの若い世代の多くが、イルミナティーの計画を認めておらず、ある人たちは、光の勢力がカバールを倒すことを、密かに手助けしてきました。イベント後、彼らは心理面での援助を受けて、社会に馴染んでいくことができるでしょう。

多くのカバールメンバーには、恩赦は下されないでしょう。彼らは自分たちの過去の行いのバランスをとらなければなりません。自らそうすることができない者たちは、地球から排除されます。


2012年4月22日日曜日

恐怖の打ち消し

2012年4月22日

恐怖の打ち消し

Dispelling the Fears

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_22.html

ポールシフト2012年:起こりません。地質学上、過去に何度も軸移動があったことは事実ですが、今年それが起こるということは科学的にもスピリチュアル的にも根拠がゼロです。唯一正しいのは、毎年25マイル(≒40km)ほど惑星の磁気軸(物理面ではなく!)が急激な速さで移動しているということです。これが示すのは、磁針が指している方角が毎年若干異なるということだけです。

黙示録 2012年:今年、劇的な大変動は起こらないでしょう。ライトワーカー達の絶え間ない努力と多くの宇宙からの介入のためです。実は、黙示録はギリシャ語で「天啓」という意味であり、「大変動」ではありません。そう、天啓はベールが取り除かれ、ソースと再度繋がる時に起こるでしょう。

宇宙人の侵攻:起きません。誰も気づいていない様ですが、これはとっくの昔に既に起きました。ずっと昔に、他の恒星系から惑星地球に侵攻したカバールのメンバーの魂は、現世にも生まれ変わって来ています。

宇宙、この銀河、私たちの太陽系にはもう悪い宇宙人はいません。数年前、銀河連合によってこの銀河から、レジスタンスムーブメントによってこの太陽系から排除されたからです。地下深くの軍事基地にも、残ってはいません。ここも数年前に掃討されました。レプティリアンと善意のETの戦闘のレポートなどがあっても、それは真実ではありません。

地下軍事基地の最上部にのみ、残っています。レプティリアンなどのネガティブグループがそこにいるのではなく、あるのはコンピューター、装置類、見たこともない兵器などです。そのいくつかは、カバールのメンバーの緊急時の安全避難場所としての機能を意図された場所です。イベント時にはポジティブミリタリーにすべて押収されます。ポジティブミリタリーが地下基地の掃除に助力を必要とする時には、レジスタンスも直接介入に来ることでしょう。

二ビル:二ビルというものはありません。この考えは、ゼガレア・シッチンのシュメール粘土板の楔形文字の不完全な翻訳によって生まれました。地球に衝突するなどという惑星はありません。地球の軌道に近づいてくるような惑星もありません。

惑星Xは「公式的には」発見されていませんが、この惑星はよくニビルと混同されます。しかし、惑星Xは冥王星の軌道よりも遠くに軌道を持っているので、地球には全く何の脅威もありません。

近いうちに地球に小惑星や隕石が落ちてくるということもありません。銀河連合は太陽系内の全ての物体を監視しており、地球に落ちてくることを防いでいるからです。

ネガティブな時間軸: 時間軸は、惑星地球の状況の将来の可能性に過ぎません。それは特定の出来事によっての潜在的な未来であり、その多くはイベントに近づくにつれて消滅していきます。その特定の出来事の結果、一つだけの時間軸が残ります。2011年11月までに、惑星地球の全てのネガティブな時間軸が崩壊し、ポジティブな未来が確定したのです。



「もう一つの地球」もありません。私たちの惑星には明るい未来が待っています。小グループであるカバールはこの進化の力に抵抗するでしょうが、地球の大多数の住人にとってはこれが真実なのです。

クローン:全てのカバールのクローニング施設は、数年前にレジスタンスによって閉鎖されました。クローンには2種類があります: ロボットと魂の入れ物です。魂を入れる方は、地下深くの軍事基地のラボで肉体が育てられ、強力な電磁場を用いてエーテル面から魂を肉体に入れ込みます。今、その全ては無くなりました。

よって、ブッシュやロックフェラーのクローンはありません。フルフォード、ウィルコック、ドレイクのクローンもありません。彼らは本当の人間です。彼らは二元性の宇宙ドラマの最終章に巻き込まれただけです。

ケムトレイル/飛行機雲:最近のケムトレイルと呼ばれているもののほとんどは、ただの飛行機雲です。飛行機雲は飛行機からの排水が、飛行機が飛んでいる成層圏において凝縮されて雲になったものです。綺麗ではありませんが、危険ではありません。

そう、僅かなパーセンテージのものがケムトレイルです。これらは排水の中に化学物質を含んだものです。大多数のパイロットは、ケムトレイルで何を散布しているかを知りません。

ケムトレイルは思われているほど危険ではありません。有害な化学物質は広大な空気中に早く溶けて、人に害を与えるほどの濃度以下になります。それよりも蛇口から飲む水やスーパーマーケットにある食べ物に注意すべきです。

イルミナティのシンボリズム:これらのシンボルは古代のミステリースクールに由来するものです。シンボルは至高の真実の、アーキタイプ(原型)の反映です。それらはポジティブにも、ネガティブにも読み取ることができます。イルミナティは元々ミステリースクールで、それらのシンボルを使っていますが、その教えは非常に長い間堕落したためにシンボルの元々の意味も失われました。太陽のシンボルを見たら、イルミナティのシンボルだと考えるのではなく、永遠の生命のシンボルとして見てください。コブラのシンボルを見たら、レプティリアン種族のシンボルだと考えるのではなく、悟りの力の神秘であるクンダリーニのシンボルとして見てください。

さあ、いくつかの恐怖は打ち消されましたので、もっと大事なことに集中できますね。その詳細は数日後にこのウェブサイトに投稿いたします。

翻訳:NOGI

2012年4月17日火曜日

光の勢力と闇の勢力

2012年4月17日付

Forces of Light and Forces of Darkness
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/forces-of-light-and-forces-of-darkness.html

ポジティブ・グループ


銀河連合

銀河連合、または銀河連邦とも呼ばれます。この銀河内の善意の文明によって構成され、結束の緩やかな連合体です。主な構成員にプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人などがあります。リーダーはアセンデッドマスターであり、意識が悟りの境地に到達した存在たちです。アシュターコマンドは銀河連合の一部署であり、主な役割は地球を闇の勢力の支配から解放することです。

彼らは地球の軌道上に多くの物理的な母船を配置しています。宇宙船はタキオン膜に隠蔽されているため、カバールの光学機器またはレーダーでは探知不可能です。彼らは地球上の核戦争を何度も阻止してきました。また、地殻活動を安定化したことで多くの地震も防いできました。彼らはスピリチュアル的な成長を遂げており、それで獲得した幸福と愛情を、不遇な状況に置かれた地球の人々に分け与えようとしているのです。

カバールの新世界秩序計画にとって、銀河連合の存在は深刻な脅威です。それに気付いて、1990年代中頃から、カバールは宇宙連合を中傷するために大々的な偽情報キャンペーンを行いました。銀河連合と連絡をとっていた地上のコンタクティーの多くは、モナーク・プロジェクトによる強烈なマインド・プログラミングを受けてしまいました。実際、「アシュターコマンド」という言葉が、人格変容の引き金として用いられ、それを聞いただけで強い拒否反応を引き起こしました。このプログラミングによって、殆どのチャネラーは銀河連合との連絡が取れなくなり、代わりにアストラル面の抜け殻とチャネリングし始めました。その影響で、高次元の情報源としてのチャネリングは、ますますその信頼性を失いました。今日、信頼できるチャネラーは極めてまれですが、銀河連合が非常に強力で信頼できる勢力であるという事実は変わりません。ファーストコンタクトが始まれば、分かることでしょう。

訳注: 人は死ぬと、魂は肉体を離れ、アストラル・ボディに乗ってエーテル面を通ってアストラル面に向かいます。アストラル面にしばらく滞在した後、魂がアストラル・ボディを捨てて本来のメンタル面や高位アストラル面に戻ると、アストラル・ボディが抜け殻として残るため、それをアストラル・シェル(アストラル面の抜け殻)と呼びます。
参考URL:
 https://sites.google.com/site/humanevolution2008/the-human-spirit/life-beyond-death/life-beyond-death-17

レジスタンス・ムーブメント

地殻の表層部にある地下居住空間で暮らす、自由戦士の集団です。彼らはヒマラヤとボラボラ島の地下プレアデス人基地とは物理的なコンタクトをとり続けています。レジスタンス・ムーブメントの一般向けの公式窓口はコブラです。

銀河連合の協力で、彼らは太陽系から残りのレプティリアン勢力をすべて排除しました。2000年直後、彼らは激しい戦闘の末、地下にあるすべてのレプティリアン基地も一掃しました。それから、彼らの目標は闇予算に支えられた軍事計画と軍事技術に移り、それを潰すのにも成功しました。

その後、彼らは軍や各種政府機関に情報員を送り込み、善意の軍事組織の計画に協力しました。それはいま、実を結びつつあります。レジスタンス・ムーブメントの最大の目的は惑星の解放に力を貸すことです。惑星が解放されれば、彼らも地下洞窟での暮らしから解放され、銀河のどこかで見込まれる任務に就くことが出来るでしょう。

ポジティブ・ミリタリー

惑星の地表では、最強の善意集団です。レジスタンス・ムーブメントの見えざる手助けで、彼らは惑星解放計画を制作しました。軍の四分の三はこの計画に賛成しており、それがこの計画を実現させるのに十分なクリティカル・マス(限界数)です。ポジティブ・ミリタリーの一般向けの代表者はドレークです。

この集団の構成員の多くは、レジスタンス・ムーブメントからの「見えざる友好的な手助け」に気付いていません。高い地位にいる人の一部は、レジスタンスとの接点に気付いていますが、それは極秘情報であるため、彼らはそれを認めないでしょう。

これはリーダーを持たない、結束の緩やかな集団です。特にアメリカでは、彼らの主な動機は、一般市民の主権と自由を取り戻すことです。

テンプル騎士団

ファクション2(Faction 2)またはホワイトハットと呼ばれています。彼らはロスチャイルド家によって壊滅に近い状態に追い込まれた、古代ヨーロッパ貴族階級の末裔です。彼らはアメリカ海軍や英国、欧州本土で強い権力基盤を持っています。彼らの公式窓口はブラックヒース卿です。彼らはいま、134ヶ国の同盟による新しい金融システムの構築に大きく関わっています。彼らはポジティブ・ミリタリーと協力関係にあります。彼らの主な目的は、FRB(連邦準備理事会)を打倒し、宿敵であるロスチャイルド家を壊滅させることです。

彼らを、ロスチャイルドの一派である、ジオニストのテンプル騎士団と混同しないで下さい。とはいえ、このポジティブなテンプル騎士団の中には、ロスチャイルドの工作員がいくらか潜入しています。

中間グループ


ホワイト・ドラゴン・ソサエティー

白龍会または頭文字を取ってWDSとも呼ばれます。この組織は、いくつかの中国の旧王族の利権を掲げており、世界中の多数の武術集団に支持されています。彼らの窓口はベンジャミン・フルフォードです。彼らの主な目的はカバールを倒すことですが、動機は必ずしも純粋とはいえません。というのも、イベント後の新しい社会の中で、彼らは自分たちの位置づけを多少優越的に捉えており、支配的になろうとするためです。また、カバールの打倒後に放出される資金にも、彼らは強い関心を示しています。実際のところ、新しい金融システムに関して、(2012年)2月に開かれたレジスタンス・ムーブメントとの秘密交渉では、いくつかの問題が生じました。それが結果的にイベントの予定を遅らせることになりました。

グノーシス派イルミナティー

数世代前まではカバールの一部だった、旧ロシア貴族の末裔です。ロスチャイルド家がロマノフ王朝を滅ぼした後、彼らはイルミナティの象徴と信条の一部を保ちながらも、カバールから離脱して、ロスチャイルド家と戦うことを決意しました。彼らの目的はロマノフ一族に対する仕打ちへの報復として、ロスチャイルド家を壊滅させることです。彼らはロシアや東欧の地下犯罪組織と強い結びつきをもっており、テンプル騎士団とも接触しています。彼らの広報担当はアレキサンダー・ロマノフです。彼らの組織には多くのロスチャイルド家の工作員が潜入しているため、イベント後は徹底的に再構築され、浄化されるでしょう。

ネガティブ・グループ



ロスチャイルド派

欧州を支配する派閥です。彼らはFRBと大半の主流メディアを通じて、巨額の資金取引を支配しています。彼らのリーダーはジェイコブ・ロスチャイルドです。ヘンリー・キッシンジャーとの取引関係を通じて、彼らはロックフェラー派にも影響を及ぼしています。デービッド・ロスチャイルドとオリンピア・アルドブランディーニの婚姻関係によっても、イエズス会派にも影響を及ぼしています。イタリア以外の欧州の黒貴族はこの派閥に所属しています。彼らの殆どは、リゲル出身の闇の権力者で、アトランティスでは大洪水を引き起こした当事者でした。彼らの主な目的は世界支配でしたが、今はいくらかのお金を残し、メディアを可能な限り支配し続け、逮捕から免れることを目論んでいるだけです。

ロックフェラー派

アメリカを支配する派閥です。彼らは石油取引、医薬業界、食品業界と軍の一部を支配しています。彼らは密かにナチスをアメリカに潜入させたため、イルミナチスとも呼ばれています。実際のリーダーはデービッド・ロックフェラーと、指導者であるジョージ・ブッシュ父に、戦略的アドバイザーであるハインツ・キッシンジャーです。ロックフェラーはニューヨーク東の65番街の小さなアパートに住んでいて、なんと百歳目前です!彼らの多くはその銀河王国で多数のレプティリアン奴隷を支配していたドラコニアン君主で、地球で再度君臨しようとしています。そのため、彼らの主な目的は独裁支配による全世界の奴隷社会でした。でも、いまの彼らの最大の課題は、捕まらずに精々リュックサック一つでも背負って彼らの所有するバハマの小島に逃げることです。

イエズス会派

1800年代初期頃に、ロスチャイルド派が覇権につくまで、イエズス会は非常に強い力を持っていました。イエズス会員の1割はこの会派に所属しています。その中には数人の枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー)と、イタリアの黒貴族家系も含まれています。この会派は、キリスト教のグノーシス派とグノーシスの奥義を滅ぼすために、325年のニカイア公会議でコンスタンティヌス一世が(現在の)キリスト教を創始した時に作られた組織です。このイエズス会派は、異端審問という形でその権勢を誇り続け、それがいまだに多くのカトリック組織に深く浸透しています。イエズス会派の主に影響圏は南米とアフリカです。彼らの主な目的は精神的な支配と人類の抑圧です。もっとも、いまの彼らはただ生き残りたいだけです。イベント後、真実と突き合わせることによって、すべての主流宗教は大きく浄化されるでしょう。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


2012年4月8日日曜日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

2012年4月8日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

Compression Breakthrough
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_08.html?m=1

コブラ(COBRA)とはなんですか?

COBRA はCOmpression BReAthrough (圧縮状態の突破)を略したコードネームです。地表はサンドイッチのように圧縮されています。地球を解放するため、銀河連合は空中から下向きに地表に向かっています。一方、レジスタンス・ムーブメントの光の勢力は地底から上向きに地表へ邁進中です。

このように地表では、双方向から光の勢力に押し込まれ、カバールの闇の勢力は逃げ場を失っています。ワームホールもスターゲートもテレポートチェンバーも使えず、宇宙へ逃げられません。秘密宇宙プログラムの宇宙船も利用できません。地中深くに穴を掘って隠れることもできません。アストラルの下層次元にも隠れなくなっています。


2012年4月6日金曜日

レジスタンス・ムーブメント

2012年4月6日

レジスタンス・ムーブメント

Resistance Movement
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/resistance-movement-normal-0.html

レジスタンス・ムーブメントの原点

1975年、イルミナティに命を狙われて逃げていた諜報員がいました。彼はマイケルというコードネームを使っていました。彼は身の安全を図るため、12人の仲間の諜報員を集めました。逃げ隠れているうちに、彼はニューヨークの地下鉄のさらに下に迷路のようなトンネル群を発見しました。彼らはトンネルに入り、地表から姿を消し、トンネル内で再集結しました。そのニューヨークの地下鉄の下に総司令部を置いて、オーガナイゼーションという組織が生まれました。まだ地上に残っている膨大なスパイ情報網を通じて、イルミナティと戦った数多くの同志諜報員と連絡を取りました。その多くは地下に潜り、オーガナイゼーションに合流しました。

訳注: 従来の翻訳では Michael をミカエル(ラテン語の発音)と訳されていますが、そもそも Michael は一般に使われている名前で英語の発音はマイケル、しかも舞台はニューヨークです。Micahel が大天使ミカエルと関係するとは言っていない以上、ラテン語読みにして結びつけるほうが恣意的に感じるため、ここではマイケルと訳しています。ちなみに大天使ミカエルもアメリカではマイケルと発音されています。

彼らの一番の目的はイルミナティの支配を覆して、隠蔽されていた先進技術を人類に与えることでした。私たちが知っているパソコンは、オーガナイゼーションの協力で開発されたものでした。1977 年から、彼らはその地下の司令部でパソコンを作っていました。私は個人的にそこで列をなすほどの大量のパソコンが置かれた部屋を見たことがあります。実は何千年も前から、地下深くの巨大洞窟には、アガルタという善意の文明が存在していますが、オーガナイゼーションは彼らに接触しました。善意のアンドロメダ人との接触も、知ってる限りでは1977年に成功しました。彼らの地下格納庫で、ピカピカで銀色のアンドロメダの葉巻型宇宙船を見たことがありますから。

1990年前半に、軍事用に開発されたARPANETがインターネットとして公共用に拡張された際も、彼らはそれが確実に行われるように影響力を行使しました。

イルミナティと地球外の闇の勢力が1996年から、オーガナイゼーションを潰そうとして攻撃を始めました。地下トンネルと地下洞窟ではすさまじい戦闘が繰り広げられ、オーガナイゼーションはほとんど壊滅させられ、アガルタもあわや崩壊させられそうになりました。

この危機を打開するための計画が考案されました。1999年の12月初旬に、プレアデス人は惑星Xにいる抵抗運動に連絡して、そこでイルミナティに対して大規模な蜂起を仕掛けました。三週間後にイルミナティは打倒され、火星と月にある基地に逃げる羽目になりました。その時に、抵抗運動から大勢の自由戦士が地球の地下トンネル群に入ってオーガナイゼーションの戦いに合流しました。二つの組織が一つにまとまって、いまのレジスタンス・ムーブメントとなりました。

増強された統合勢力は流れをひっくり返して、闇の勢力を撤退させました。2000年と2001年に、イルミナティは火星と月など、太陽系内での基地を失いました。プレアデス人と他の銀河連合軍の協力によって、レプティリアン、ドラコニアン、レティキュランの残った勢力も同時期に太陽系から一掃されました。闇の者たちはパニックになって、彼らの最後の砦である惑星地球での支配を維持するために、9/11事件を仕組みました。

惑星X

惑星Xは太陽系のはずれにある惑星です。その地表は物理的な生命の生存には適しませんが、地下には膨大なトンネル群と基地があります。1999年まで、それらはイルミナティの支配下でしたが、それ以降は光の勢力に掌握されています。

2002年に、その惑星の特徴と軌道要素についての正確な情報を、プレアデス人が私に与えました。内部は岩石構造ですが、地表は凍ったメタンの氷で、青っぽく見えます。直径は9400マイル(約15000km=地球の1.2倍)で、質量は地球の 0.76倍です。公転軌道の長半径は 70 AUで、公転面は黄道面から40度傾いています。

訳注:ちなみに海王星の公転軌道の半径は30AU(天文単位)です。1天文単位は地球と太陽の平均距離に相当します。長半径は楕円軌道の場合の長い方の半径になります。


2012年4月1日日曜日

マヤのティカルのカレンダー周期は2012年4月2日に終了します

2012年4月1日

マヤのティカルのカレンダー周期は2012年4月2日に終了します

Sunday, April 1, 2012
Mayan Tikal Calendar Round ends April 2, 2012

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/mayan-tikal-calendar-round-ends-april-2.html

2012年の終了日は、「エンドポイント」またはマヤの長期カレンダーの13.0.0.0.0の日付に基づいています。これは52年のカレンダー周期とはまったく異なるカレンダーで、マヤ族とアステカ族が住んでいる土地に多くの種類があり、周期の再開をしてきました。ジョン・メジャー・ジェンキンスは、彼の著書「Tzolkin」のいくつかの種類についてとり上げています。2012年に再開する、知られている種類は1つだけです。2012年 12月ではなく2012年4月2日に再開する「Tikal」バージョンです。

アステカはプレアデスをティアンギスに呼びました。ティアンギス(Tianquiztli)は「集まる場所」を意味し、人生の継続の重要な兆候とみなされた:52年ごとの真夜中には、それは頭上に直接現れ、世界が終わらないことを古代アメリカ人に保証した。アステカ人は、宇宙の移動と太陽の再生を確実にするために、52年に1回、新しい火の踊り(新しい火の儀式)と呼ばれる特別な宗教的儀式を行いました。この52年間の期間は、365日間の我々のカレンダー(アステカ族のXiupohualliまたはMayanのHaab)と連動する260日の宗教暦(アステカ族のTonalpohualli、またはマヤ族のTolkin)にも相当します。これらのカレンダーは52のハアブ太陽年(73のTolkin年)毎に一致します。このカレンダー周期はアステカ族によって時々使われました。プレアデスが真夜中に五番目の基点または天頂を越えたとき、52年のサイクルが始まったと言われています。時には、プレアデスがメソアメリカの天頂にあるだけでなく、太陽と完全に並びます(21世紀に再び見られるように)。さらに、2回の52年のサイクル(104年)は金星との並びにもなります。(金星はこの地方での女性の創造力の象徴)。

翻訳:NOGI

女神の帰還:4月上旬の金星のプレアデス通過

2012年4月1日

女神の帰還:4月上旬の金星のプレアデス通過

Sunday, April 1, 2012
Return of the Goddess: Venus-Pleiades transit in early April

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/return-of-goddess-venus-pleiades.html

これは、プレアデスの宇宙の女神と個の女神のエネルギーとのファーストコンタクトであり、人類の集団的な女性性は最終的に星々に到達し始めるでしょう。このイベントは、2012年のマヤの予言の重要な部分を担っています。

あなたは、4月初めの日没後、夕方の空にプレアデスを乗り越えるVenusを見ることができます。



翻訳:NOGI

ポータル2012

2012年4月1日

ポータル2012

Sunday, April 1, 2012
Portal 2012

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/portal-2012-normal-0.html

私たちの現実は移動しようとしており、変化は皆に影響を与えます。惑星地球は現在、ポータル2012と呼ばれる、次元間出入口を通過しています。このポータルは2011年11月11日の11-11-11に開かれました。2012年6月6日の金星通過時に転換点を迎え、 2012年12月21日のマヤ暦の終わりに閉じます。

これまで、私たちの惑星は、エネルギーのブラックホールの中で、ソースから分離された現実の中、二元性の中に存在していました。このエネルギー的なブラックホールは、最後の歳差運動サイクルの間、これまでの26,000年間、人間の現実をつくっていました。ポータル2012が開くことにより、私たちの惑星はついにブラックホールから出て、新たな銀河社会に加わります。



ポータル2012が11-11-11にオープンしたとき、我々はブラックホールのイベント水平線の内側の境界に達しました。これは、真の一なるものの最初の煌きが、目覚めた人達に達したことを意味します。多くの人がこの日から1つの光の存在が増えてきたことを感じています。私たちは、2012年中はイベントの地平線をたどる予定です。これは、2012年12月21日にイベントの地平線の境界に達するまで、もっともっと多くの真の光が現れることを意味します。
それまでは私たちはブラックホールに存在しており、そこに非常に明るい1つの光が我々の間に出現するでしょう。ポータル2012が開いている間は、惑星の光体(ライトボディー)の活性化が行われます。これは、惑星の光のネットワークの活性化を意味し、2012年中に成長していき、2012年の終わりには惑星を包んでいくことでしょう。

ポータル2012の前半では、金星の通過まで、惑星の状況に対してよりバランスと調和をもたらす女神のエネルギーの存在が増えます。2012年4月の初めに、ちょうどマヤのティカルのカレンダー周期の終わりの時刻に、金星がプレアデスの前を通過します。これは個としての女神のエネルギーと宇宙の女神の最初の接触となり、人類の集合的女性性は、初めて星に達するようになります。その後、5月20日にプレアデスの前で環状日食があります。これにより、プレアデスから光と愛の光の柱が放出され、太陽と月と地球を通ります。それは私たちの人生の中で、最も強力な神の愛の柱になるでしょう!そして、6月6日、太陽面を横切って金星がOrion星座の中の大規模な星であるリゲルと同じ位置を通過します。この通過は、惑星地球上の闇の支配の終わりの始まりを告げるものであり、2004年に同様の金星の通過から始まった、8年間の神聖な女神の帰還のサイクルの完了でもあります。この金星通過は、ポータル2012の転換期となります。



ポータル2012の後半は、神のエネルギーの存在感が増していくでしょう。今、女神のエネルギーは、調和と柔和をもたらしたので、直接行動をする時です。2012年の終わりまでは、物理​​的次元に大きな変化が見られます。フリーエネルギーの普及を含む、多くの技術革新が起こり始める可能性があります。ポータル2012が終了すると、光の惑星ネットワークが完成します。これにより、ファーストコンタクトへの道がついに開かれ、その後はよりコンタクトが起きるようになるでしょう。ファーストコンタクトは、地球人類と善良な地球外文明の間の代表者たちによる、公式の外交的接触である。プレアデス人は最初に私達に連絡する宇宙種族になるでしょう。

ファーストコンタクトにより、私たちの惑星の銀河連合への加入プロセスが始まります。このプロセスは数年後に完了し、私たちは最終的に黄金時代に生き、私たちの夢は現実になるでしょう...

翻訳:NOGI

2012年3月31日土曜日

このブログについて

2012年3月31日

このブログについて

Saturday, March 31, 2012
About this blog

http://2012portal.blogspot.jp/2012/03/return-of-goddess-venus-jupiter.html

私たちは、驚くべき時代に生きています。これは時代の変わり目です。金融システムは、再構築され、マトリックスは崩壊し、新しい社会が誕生します。私たちの現実が変わろうとしており、変化は全ての人達に影響を与えます。この世界は全く新しい次元、新しい現実、時間軸の終わりに入ろうとしています。準備はできていますか?この旅(ブログ)はただの準備の紹介をするだけでなく、この特別な時のための完全な準備です。2012年頃の時の地球規模の次元移動についての情報と案内を発信します。かつてこの惑星上で発信されたことのない情報です。



女神の帰還:月と金星の繋がり   3月26日夜

翻訳:NOGI
【サイト内記事検索】
【キーワードで検索】
※入力後enterキーを押して下さい

 
PAGE TOP