2013年4月28日日曜日

チューリッヒ・カンファレンスについての短信

2013年4月28日

チューリッヒ・カンファレンスについての短信

Short Update about the Zurich Conference
http://2012portal.blogspot.com/2013/04/short-update-about-zurich-conference.html?m=1

この会議に対する非物質的ネガティブ勢力からの激しい抵抗にもかかわらず、大成功に終わりました。大きなエネルギー・ブレイクスルーが起こりました。

サンジェルマンの導きにより、UBSクレディ・スイスなどの巨大銀行のエーテル的マトリックス構造を浄化することができました。この結果は全て、金融システムの本当の構造を大衆に向けて暴露するような出来事が数多く起こるのを支援してくれるでしょう。


チューリッヒ・ヴォルテックスは光の為に活性化されました。女神は確実にそこにいます!

5月25日のポータル活性化への準備の加速を、すでに感じている方もいることでしょう。そのポータルについての詳しい情報を載せた特別な記事を、もうすぐブログに投稿する予定です。そして私達はラグナビーチのポータルへエネルギーを定着させていきます。こちらからご登録ください。

http://portal2012.org/Laguna.html

そのポータルを活性化させた後には、多くの変化の最中で状況を安定化させるためにも、惑星上で多くの女神の存在感が必要になってきます。そのため、ハワイでの活動にも是非ご参加ください。ハワイはこの惑星の主要女神ヴォルテックスです。

http://portal2012.org/Hawaii.html

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/nb601707aa20f

2013年4月24日水曜日

秘密宇宙プログラム

2013年4月24日

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
秘密宇宙プログラムの情報をそろそろ公開する時期がやってきました。実はこの秘密宇宙プログラムには隠された目的があります。それはドラコニアンやレプティリアンによるこの惑星の乗っ取りをお膳立てすることでした。すでに乗っ取りの企みは失敗しており、ドラコニアンの支配を表す最後の名残であるカバールも、間もなく光の勢力に一掃されるでしょう。
秘密宇宙プログラムは第一次世界大戦直後のドイツで始まりました。
1934年に、多くのドラコ帝国の種族が世界各国の指導者と連絡を取り、秘密協定を結びました。先進的な軍事技術を提供する代わりに、民衆の奴隷化を取り交わしてもらいました。これが1930年代に技術が大きく発展した理由です。(アメリカで)これら全てのプロジェクトに必要な資金は、1934年の金準備法施行で、個人所有の金塊を強制的に買い取ることで手に入れました。
訳注: 金塊の買い取りに大量の米紙幣が増刷されたことでインフレが発生し、受け取った紙幣の価値が大きく下がりました。さらに米政府が金価格を2倍近くまでに引き上げたことで結果的に売った個人が損をし、米政府は暴利を手に入れました。施行の根拠や詳細には諸説ありますが、事実としてこの時に大量の個人の富が米政府の金庫に移転されました。このコブラのブログによると、ドラコとアメリカは1930年代にすでにある程度関わっていたことになります。
第二次世界大戦中に、ドラコニアン勢はナチスドイツを通じてこの惑星の公然乗っ取りを試みました。連合国の勝利によってその試みは失敗し、ドラコニアンはやむを得ずより隠密な作戦に切り替えました。
彼らはペーパークリップ作戦によって、約2000人のナチス指導者を米国に送り込みました。このナチス勢の多くはいまも影の政府の屋台骨を形成しており、この惑星上の出来事を動かしています。
戦後、世界中に膨大数の地下軍事基地の建造が始まりました。その建造資金を捻出するため、数十万トンの山下ゴールドが金取引プログラムの運用に注ぎ込まれました。これらの地下基地は、2000年に予定されたドラコニアンの侵略を準備するために建てられたものでした。1950年代に入ると、秘密宇宙プログラムの規模は拡大され、月や火星の基地が追加されました。その間もこれらの地下基地の建造は続けられていて、1990年代半ばにはアメリカに約120の基地があり、世界中には約400もの基地がありました。
これらのプロジェクトの遂行にはさらなる資金が必要でした。実のところ、納税者からの吸い上げによって、地球住民全員は自分の収入の約25%をこの秘密プロジェクトに供与していたのです。
秘密宇宙プログラムと地下基地の建造はロックフェラー、キッシンジャー、ブッシュ、ラムズフェルド、ハルパーン、チェイニーによって進められ、ハリバートン、ベクテル、ランド、サンディア、ワッケンナット、モートン・ティオコール、レイセオン、ブラックウオーターなどの軍産複合体が関わりました。
秘密宇宙プログラムの黒幕はジョン・デール・ハルパーンでした。彼が持っているペーパーカンパニーはいまだにハリバートン、モンサント、レイセオン、レイセオン&アカデミー(旧ブラックウオーター)を支配しています。
次のリンクが示すように、秘密宇宙プログラムでは多くの先進技術が開発されました。
訳注: リンクには先進技術の画像が沢山あります。見ているだけでワクワクしますよ。
1990年代初期に光の勢力は大きく躍進しました。それをみてドラコ同盟は2000年の侵略予定を繰り上げて、1995年後半の開始に決めました。そして、侵略予定日の1996年1月11日に、彼らはまず計画に気付いた僅か数人を封殺することにしました。その日にフィル・シュナイダーを殺害した後、私と他の重要人物数人を攻撃しました。フィル・シュナイダーは地下軍事基地について公然と語っていたのです。
1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました。1999年以降、レジスタンス・ムーブメントはこれらの地下基地の掃討を始め、地表に残った僅かなレプティリアンを除き、レプティリアンをすべて排除しました。2003年には、基地の奥深くにある部分も掃討しました。その後の光の勢力は大きく躍進しました。
2008年から2011年までの間、地球軌道上のプレアデス艦隊はますます数を増やしました。あまりにも目立つため、プレアデス艦隊の存在事実が漏れないように、NASAは公式の有人宇宙プログラムの廃止に追い込まれました。
2012年、レジスタンス・ムーブメントはカバールが持っていた金塊の大半を奪い取りました。それによって、カバールの作戦は広範囲にわたってくじかれました。彼らは残った最後の数兆ドルをリヒテンシュタインに隠しています。彼らの茶番を続けるためには毎日20~30億ドルが必要であるため、それは2~3年間持つでしょう。もっとも、その残った資金が無傷でいられる場合の話ですが、そうはならないでしょう。
2013年初頭に、レジスタンス・ムーブメントはアンダーロード作戦の遂行でカバールのすべての地下施設を一掃しました。彼らはもはや隠れる場所がなく、気をもんでいるのです。
明日の月食の日に、軍産複合体の幹部たちはテキサス州のブッシュ牧場近くにある秘密の場所で現在の状況について話し合うでしょうが、解決策は見つからないでしょう。
光の勝利は近い!

2013年4月22日月曜日

状況報告短信 04-22-2013

2013年4月22日

状況報告短信 04-22-2013

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2013/04/short-situation-update-many-people-are.html?m=1


イベントに関しての状況と、あらゆる遅延について疑問を持っている人が多くいます。

何度も申し上げましたが、イベントは非物質的なネガティブ勢力が処理されない限りは起こり得ません。それらの除去は大変な労力を要するものであり、多くの人が想像しているような派手な結果がすぐ出てくるようなことはありません。光の勢力には、2012年の機会の窓の期間中にイベントの引き金を引く計画がありました。それを成すためには、意識的な協力と、惑星地表での解放運動家たちの間の統一性が必要でした。ご存知の通り、統一性は顕在化しませんでした。それに加えて更に、ある重要な人達が決定的な場面で間違った決断をしてしまったのです。地表の人々にはよくあることです。

よって、惑星地表を超えたところにいる光の勢力は、地表の住人にあまり頼りすぎないアプローチに切り替えることにしました。イベント発生への機が熟す状況になるまで、障害となる物事は一つ一つ排除していきます。より長い時間がかかってしまいますが、成功を確実なものとするためです。


ブレイクスルーの時までは、非物質的アルコンは惑星地表の解放運動を操作し続けるでしょう。今起きているようなキーナンとOPPTのメロドラマが良い例です。この二つのグループは両方とも本物の地政学的パワーを持ち合わせてはいません。したがって、彼ら二者間の争いは完全に無視するのが良いでしょう。そして、惑星解放の支援のために自分ができることにもっと焦点を当てるべきです。

RVがもう間もなく起こると予想している人も多くいますが、金融システムの変化はこのように起こるものではありません。リセットはイベントの時に起こります。そして各通貨間の為替レートも大変動します。確認のため、こちらの「新金融システム」についての記事をお読みいただくのも良いでしょう。

http://2012portal.blogspot.ch/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_28.html
日本語訳:

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n92ccdbb49974

2013年4月15日月曜日

ミステリースクール

2013年4月15日
26,000年前、この惑星が侵略される前に、アセンデッドマスターは人間の中で自由に歩いており、One の存在への繋がりを完全な状態に保っていました。彼らのミステリースクールはアトランティスの本島に置かれていました。
アセンデッドマスターは純粋な光と愛の存在であり、進化して二元性を超越しました。彼らがこの惑星で行った取り組みや活動について、次のリンクにとてもよくできた説明があります。
1プラトン年(26000地球年)前に、地表が闇の勢力に占拠されたことを受けて、アセンデッドマスターたちは地表から撤退しました。アセンデッドマスターとの直接コンタクトが失われたことによって、主なアトランティスのミステリースクールは徐々に衰退していきました。やがて、ミステリースクールがエジプトに移され、サッカラとギザ台地の間の地域に伝道寺院やピラミッドが建造されました。紀元前9564年に起きたアトランティス最後の大洪水によって、すべてのアトランティスのミステリースクールは破壊され、その知識や知恵の殆どが失われました。
大洪水の後、中近東では、アトランティスの遺産の生き残った断片から徐々にミステリースクールが再興されました。善良なET種族からの時折のコンタクトで彼らはインスピレーションを受け取りました。たとえば、シリウスとの直接コンタクトでイシスの秘儀が生まれ、地下のアガルタネットワークとのコンタクトでデルファイの秘儀が出来ました。ベールの強化や分流したイルミナティによって、ミステリースクールの一部は堕落していきました。
2000-2500年前、銀河のセントラル・サンの活動上昇によって、地中海でミステリースクールの再興が起きました。その時、ミステリースクールの信者達は惑星の隔離状況とアルコンの存在に気付きました。4世紀に起きたハザール・アルコンの侵略の主な目的はこれらのミステリースクールの破壊でした。真のグノーシスを跡形もなく消し去るために、キリスト教のマインド・プログラミングを取り入れたカルト思想が組織化されました。
1775年に、セント・ジャーメインはパリでミステリースクールを立ち上げ、古代エジプトの秘儀を復活させました。このミステリースクールはその後百年間、星の同胞団によって運営されました。そのメンバーの一人は次の美しい本を書いて、アセンション・プロセスに関する暗号化されたメッセージを多数埋め込みました。
いま、世界中に知識や知恵の断片をもつミステリースクールが多数あります。真のミステリースクールが設立されるのはイベント後だけで、それもファーストコンタクトの後になるでしょう。
それまで、人類と宇宙と計画についての全体像は、次の二冊の本を読むことでかなり知ることが出来ます。
光の勝利と、黄金時代の夜明けは近い!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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2013年4月8日月曜日

状況報告短信

2013年4月8日

状況報告短信

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2013/04/short-situation-update-clearing-of.html?m=1

エーテル界のアルコン・グリッドの浄化はゆっくりと、しかし効果的に進んでいます。イベントが起きる前には完了していなければなりません。

2013年1月から、セキュリティー上の理由もあり、レジスタンスからの詳細情報を投稿する許可を得ることができなかった情報がありました。当時から私のブログに重要な情報があまり投稿されていなかったことに気づかれた方もいらっしゃると思われます。この情勢も現在は安定したため、ゆっくりとですが投稿し始めることができそうです。特に、5月25日のポータル活性化の後についての情報です。


5月25日のポータル活性化のため、銀河のエネルギーは私達の準備を加速し始めています。先週末の金星と火星のコンジャンクションは、プロセスの主要トリガー・ポイントでした。これにより、男性性と女性性の両極性の間の関係性に必要となる、バランスが多くもたらされました。4月25日の部分月食によって、残存していたインプラント半球のほとんどが地表のライトワーカー達の認識へと至りました。ライトワーカー達が意識的に認識することによって、インプラント半球のほとんどは処理され、安定状態へとなったのです。5月10日の金環日食は、銀河のセントラルサンからの強力な光のパルスが惑星地表へ向かって送られ、ポータル開放への最後の一押しをしてくれるでしょう。そして最終的に、5月25日の半影月食によってポータルが開きます。

ポータルが開くまでは、世界的な金融システムに大規模な変化は起きないでしょう。その後の展開については、今はまだ機密事項になっています。

一つだけ確かなことがあります。数か月の遅延がありましたが、ポータルが開いた後は、地表の住人へ「アセンション・プラン」の大部分を公表できることでしょう。

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/nd3b668b11c9c
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