2013年9月29日日曜日

惑星状況アップデート: 新金融システム

2013年9月29日

惑星状況アップデート: 新金融システム

Planetary Situation Update: The New Financial System
http://2012portal.blogspot.com/2013/09/planetary-situation-update-new.html?m=1


舞台裏で働く人々の間でさえ、コラテラル(担保)口座についての理解不足が多く見られます。一旦、混乱を解消させてください。

担保口座は第一次世界大戦後のカバールの創作物です。第一次大戦後、カバールは多くの国々に「金本位の金融システムが独立心の強い国営銀行と結びつくと、地政学的不安定を生み出して、また第一次世界大戦のような戦争が起きる」と説き伏せて、ゴールドを奪い保管していきました。国際決済銀行(BIS)はその理由から1930年に創設されました。BIS創設の後は、カバールは中国に向かい、中国人を説得し(穏便に済ませることもあれば、暴力的な時もありました)、インチキの債券と引き換えにゴールドを奪いました。カバールは債券の払い戻しをするつもりなど、さらさらありませんでした。次の段階として、「黄金の百合作戦」を通じて残りの東方のゴールドを奪い去り、さらにそれをフィリピン(山下ゴールド)やインドネシアに埋蔵しました。

このゴールドは、ブレトン・ウッズ協定の下での西側世界の金融システムを負担するために使用されました。カバールは法定紙幣(訳注: 国が発行した通貨のこと)を使った「見える」金融システムを支配した一方で、中央銀行による取引プログラムへ多額のお金をつぎ込むことで完成させた「見えない」銀行システムも支配しました。隠されたゴールドは、その際の投資額の負担に使われたのです。それらの取引プログラムによって、天文学的な額の仮想上のお金が生み出されました。銀行から引き出せる額ではありません。それは影の銀行システム(例えばホワイト・スピリチュアル・ボーイ口座に預金された、仮想の100京ドルなど)から引き出されたお金の一部です。全体から見れば少額ですが、マネーロンダリングの作戦を通して引き出したお金も、それにつぎ込まれました。そしてカバールと繋がっていない者が、繁栄プログラムに近づこうとしたり、プログラムのほんの一部にでもカバール以外の者を含めようとしたら、すぐに捕らえられるか射殺されてしまいました。

さらに1953年から2004年の間、カバールは盗んだゴールドを自分たちの地下軍事基地の建造や、秘密宇宙プログラムのために使い続けました。


2012年2月、レジスタンスはカバールの手からそのゴールドを奪取しました。フルフォードが現在のゴールドの保管庫の本当の証拠を、アジアのどこにも見つけられないのは、そのためです。このゴールドの奪取は素晴らしい作戦でした。その時から惑星地表の私達は、本物の法定紙幣金融システムを使っています。そのような金融システムはとても不安定なので、カバールは金融陰謀に一層気を配らなければならなくなりました。人類の歴史上初めての、金に裏付けされていない金融システムです。生み出されたダイナミックな緊張は、イベントを早めてくれます。何故なら、そのような金融システムは長くは続かないですし、やがて信用も無くなり、基金も底をつき、最後は崩壊する運命だからです。そして、その崩壊の瞬間が、イベントのための最後の瞬間となるでしょう。

カバールは今、不安定な金融システムの負担をカバーしようと、世界中で不動産を奪い取っています。住宅の差し押さえが多いのは、それが原因です。

カバールが1930年代から発している債券についての誤解も多くあります。債券のお金が払い戻されることは絶対にありません。何故なら、カバールはこれまで人類から盗んできたゴールドを、もう持っていないからです。所持している現金も不足しており、払い戻せるほど十分なお金はまったく手元に無いのです。


こういった債券の目的とは、カバールから価値を絞り出すことでは無く、それらをツールとして使って、時が来たら堕落した金融システムを破産させるためなのです。

歴史上のゴールドや債券のオーナーは、中国人でもキーナンでも白龍会でもM1(財政管理者)に指名された者でもありません。M1の制定も、カバールの仕業です。元々のオーナーであり相続人は、全人類です。イベントの後、担保口座は全人類へと委ねられます。

イベントの後、レジスタンスはゴールドを人類へと返還します。そしてそれは惑星の地表の補完され、新金融システムの裏付けとなります。そのため、ゴールドは公開市場では取引されません。一方で、私有のゴールドは自由に取引交換がなされます。

この新金融システムの構造は、東方連合の57人のメンバーの間で議された、2011年8月モナコ協定という秘密の協定内容の一部です。

新しいM1が指名されることはありません。カバールは担保口座に指一本触れることも許されません。新しいイエズス会のローマ教皇だとしても例外ではありません。いずれにせよ、彼らのほとんどは逮捕される運命です。

カバールの手から金融システムを解放しようと尽力しているグループ(白龍会、キーナン、OPPT)は、イベント後に民主主義の選挙で政府の経済顧問や諮問会に選定され、担保口座の保管人になるでしょう。システム全体は透明性があるものになり、透明性はレジスタンス・ムーブメントの監督によって維持されます。

通貨評価替え(イラクディナール、ベトナムヴォン)は金融システムのリセットにおいて、大きな役割を持つことは無いでしょう。これは光の勢力の監督下での、真にゴールドに裏付けされたシステムへの移行であり、通貨の再評価の思惑買いの場では無いのです。

この新金融システムも、本当のキャッシュレス社会が地表に作られるまでの一時的措置に過ぎません。それはファーストコンタクトの後に、銀河連合の霊的で先進的な技術によって支えられます。お金のない社会は、転生した人間の魂の真の価値を見出すものであり、物質的、精神的に豊かさを提供する社会です。

何故イベントがまだ起こらないのか疑問に思っている人が多くいます。何故なら、イベントの前にエーテル界のネガティブなエンティティーが全て排除されていなければならないからです。そうしなければ、惑星地表のイベントの作戦チームの主要メンバーが、調和した働きができないからです。イベント時に統計的平均数100,000人の死者が出るというのは本当です。(訳注: 前回COBRAが話していた件についてだと思われます。) しかし、イベント時のオペレーションに従事する地表の住人の鍵となる人の間で何か間違いを犯してしまった場合、死傷者の数ははるかに大きくなり、簡単に何千万人という数になってしまいます。光の勢力もそのようなリスクを取ることは避けたいと思っています。エーテル的アルコンの影響を受け、他者を容認しない態度を取るようになったライトワーカー、ライトウォーリアーと呼ばれる人々を、何度も見てきました。フランス革命を思い出してください。あれもそうやって始まり、どのような結末となったかはご存知の通りです。

イベントは然るべき時に起こります。発生の時までは、調和のあるやり方で、可能な限り早く起こせるように、最大限の力を尽くしましょう。惑星の地表の光の勢力が統一し、コミュニケーションを取り、情報をまとめ、戦略を整えていくことが大事です。

次回の惑星状況アップデートは、恐らく1,2週間後となる予定です。

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n32a4794644a6

2013年9月25日水曜日

パリ・カンファレンスとチューリッヒ講習会についての短信

2013年9月25日

パリ・カンファレンスとチューリッヒ講習会についての短信

Short Update About the Paris Conference and Zurich Workshop
http://2012portal.blogspot.com/2013/09/short-update-about-paris-conference-and.html?m=1

パリでのポータル・カンファレンスは大成功でした。ヨーロッパの主要アルコンが支配権を握っているパリ・ヴォルテックスがあるため、金融システムよりもヴォルテックスの変容に集中するように指示されました。私達はパリ・ヴォルテックスを光の為に活性化し、パリのエネルギーの変化は凄いものでした。言うまでもなく、数日間続いた雨があがり、青空が開けて日の光が射しこんできました。

強力な次元間ポータルが一つ開放され、パリ、エジプトのギザ高原、オリオン座のアルニラム・スターゲート、そして銀河のセントラルサンが繋がりました。このポータルは、イベント時に惑星のための主な安定化ポータルたちの一つとなるでしょう。



チューリッヒでの女神の渦の講習会は、どんな予想よりも素晴らしいものでした。かつてないほどのバランスのエネルギーが顕在化しました。秋分の瞬間には、私達は女性性と男性性の両極性の調和を成し遂げ、2極性をもつ全てをトライアンギュレーションをして、ワンネスへと融合させるという惑星のトライアンギュレーションのプロセスの引き金を引きました。

こちらも言うまでもなく、太陽の光が現れました。惑星の地表にも、一なるものの太陽が昇ろうとしています。

光の完全勝利は近い。

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n52c495cc9e34

2013年9月17日火曜日

アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-09

2013年9月17日

アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-09

COBRA AND ALEXANDRA MEADORS TRANSCRIPTION AND LISTENER’S Q & A FOR SEPTEMBER 17, 2013
https://galacticconnection.com/alexandras-interviews/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-listeners-q-september-17-2013/




A = アレクサンドラ
C = コブラ

A: 最初の質問です。マーチン・ルーサー・キングや、ジョン・F・ケネディ、ロバート・F・ケネディ、ジョン・レノンなどは、今は光の勢力に加わっているのでしょうか?レジスタンス・ムーブメントに加わったりはしていますか?

C: その中の多くは既に別の惑星に送られ、光の銀河勢力に加わりました。レジスタンス・ムーブメントに参加したのではなく、大部分は地球の外側へ向かい、ここに残った人もいます。アストラル界から働きかける人は少なくなりました。

A: メキシコ人からの質問です。中央アメリカには黄金時代への移行をポジティブなやり方で支援する団体はありますか?

C: 中央アメリカには白龍会のような秘密組織が存在します。こちらはもっと深く隠されており、メキシコやその周囲の国々の変化を引き起こそうとしています。メキシコはカバールのドラッグ取引があるために、少々難解な状況にあるため、他の国々ほど早く回復しないでしょう。麻薬カルテルの指導者達が大勢逮捕された背景には、光の為に貢献する善良なグループがいたからです。

A: アトランティスの沈没についての話を聞くと、深い悲しみの感情を覚える方がいます。アトランティスで何が起こったのか、もう少し話してくださいませんか?

C: アトランティスは偉大な文明でしたが、紀元前9564年にカバールの行為によって崩壊しました。この悲しみの正体は、アトランティスの大洪水の時の未加工の体験です。私達は少しずつではありますが、より強い光であるニュー・アトランティスへと近づいています。

A: この2週間の間、ケムトレイルの数が劇的に減ったり、止まったりしたようです。その一方で、腹部に痛みを感じたり、熱や頭痛、胃の消化不良に悩まされる人もいるようですが、これはどういうことでしょう?

C: まず、ケムトレイルの数はこの数週間の間に大幅に減りましたが、完全に止まってはいません。ですから、また増える可能性もあります。それらの症状は、エーテル界のインプラントを集中的に浄化していることの影響によるものです。

A: ケムトレイルはイベント後どのくらいの期間で取り除かれますか?

C: カバールが消えてから、1~2週間くらいです。大気中の汚染を全て除去しなければならないので。プレアデス人が担当しますが、公表はされません。

A: 次の質問です。この惑星の現実は魂のレベルでアルコンに乗っ取られていますが、私達は元々、無実な存在でしょう?愛のある創造主が、このような破壊行為を許しているのが信じられませんが。

C: この実験は行き過ぎてしまっているのです。創造主にはこのような意図を持っていませんでした。もちろん、私達は純真無垢な存在です。アルコンというのは異常そのものであり、カオスの宇宙異常の行き過ぎた反応であり、止めなければなりません。

A: 私達は積み重ねたカルマを返済するために、このような異常なことをさせられているのでしょうか?

C: カルマを返済するためではなく、闇を変化させ、惑星に光をもたらすために転生してきました。しかし、このようなことが過去に前例が無いために、私達はこの経験について完全な理解ができませんでした。

A: では基本的に、私達は惑星地球上で意識を高めて、マトリックスや支配システムを壊すために転生することに同意したということですね?

C: はい、地球圏内に入ることに同意した後に、このことに同意しました。この惑星圏内に入った後に、ここの条件に同意したのです。

A: スターシードはまだここに来たばかりで転生回数も少ない、若い魂でしょうか?

C: 過半数の人々は数百回ほどの転生を、いくつかのライトワーカーやライトウォーリアーは100回以内の転生をしてきたと思います。

A: 先ほど仰った「カオスの宇宙異常」についてですが、昔会った男性が「宇宙はコンピュータープログラム」だと言っていました。どう思われますか?

C: 宇宙はコンピュータープログラムではありませんが、アルコンが地球周辺の物質界と非物質界に作りだしたテクノロジーは人工的な外見のコンピュータープログラムです。有機的なコンピューター装置であり、ファジー理論の下で人間の自由意志の決断を推定することができます。大体の場合は推定できますが、全くその推測通りに動かない者もいて、そういう人がマトリックスを崩壊させるでしょう。

A: サナト・クマラとチャネリングをしたと主張する人からの質問です。その方は2013年9月22日の秋分の日にイベントが起こると断言しています。大天使たちは、イベントは複数回発生し、全ての人が同じ形での体験をしないだろうと言っています。全く気付かない人もいるだろうと。

C: 同意しません。イベントは物質的と非物質的な出来事です。感覚を持つ存在は誰でもこれを経験します。個人的な感じ方の違いはもちろんありますが、イベントそのものは皆にとって同じ経験になります。

A: 4次元への移行が2014年2月から2015年2月の間に起きるという話もあります。

C: 4次元とはエーテル界とアストラル界のことを指します。物質界とアストラル界の繋がりは、1987年のハーモニック・コンバージェンスの時に既に作られています。私達がやろうとしているのは、アストラル界とエーテル界を変化させて、それを超越し、私達の意識をその先にまで上昇させることです。これが5次元以上への移行です。これが起こるのはイベントの後、ファーストコンタクトの時です。

A: オペレーション・スターダストについての質問です。カバールの体内に入り込んだナノ粒子が彼らを動かなくさせるというものですが、これはイベント時の破壊を緩和するために使われるのでしょうか?

C: はい、その粒子はカバールメンバーの体内に輸送されました。これが起きたのは2012年、いくつかはそれ以前でした。イベント時に起動します。その前ではありません。カバールはこれに対し、対抗策を取ってきました。それは例えば、今この瞬間にキッシンジャーに何かが起きたら、物質界で報復をするというものでした。例えば…生物兵器の使用、人々が発狂しだしたり、帝王(モナーク)プログラミング…洗脳された人々がくるって銃を乱射し始めたりなどです。だからこのような人物はまだ健在なのです。このように自分の身を守っています。イベントの際には物理的行動が取られるため、光の勢力はスターダストを起動してカバールを止めるでしょう。

A: スターダストのオペレーションはしばらく続いていたということですか?

C: 最初のオペレーション・スターダストは確か2002年ごろ、核戦争を防ぐために起動されました。そして去年アップグレードされました。この作戦をさらに拡張し、イベント時の死傷者を減らそうという話し合いも幾度かありました。現在、無理やり発生させようとしない限りは、イベントは思ったほど簡単には起きないということです。単純に、惑星上の光の勢力が十分に協力し合っていないからです。非物質的アルコンが除去される前にイベントを起こせば、光の勢力の間で紛争が起きるかもしれません。そうすると、不調和的な行動やミスが多くなり、結果多くの死者が出るかもしれません。

A: 昔亡くなって、最近地球に転生をしなかった魂は今どうしていますか?

C: 90年代からアストラル界にいた魂は太陽系から連れ出されました。残った魂の多くは、非物質的アルコンが除去されない限りは、心地よい状態には無いでしょう。

A: 北朝鮮の人々は非常に苦しい状態にいますが、これは北朝鮮がレイライン上に位置していないことと関係していますか?

C: それもあります。十分隔離されていて、十分に発展していないため、カバールが支配し続けられているのです。ヨーロッパなどの場所では、ここまでの封じ込めはできなかったでしょう。

A: コブラは以前に、イベントが今すぐ起きたら世界中で10万人の死者が出ると発言していました。帝王マインドコントロールとオメガプログラミングが発動し、それが生み出す死傷者は計り知れないと。ですが、短期的に見て毎日貧困や飢餓、戦争によって生み出される死者数を鑑みると、今すぐイベントを起こした方がいいのでは?

C: (少々強めの口調)それは単なる何も理解していない統計学です。その数字は一つ間違えれば簡単に数百万単位にまで跳ね上がります。主要人物がアルコンに支配されたままであれば、尚更です。光側と思われる人間がそのように振舞おうとするのなら、イベントを起こすが良いでしょう。ライトワーカーやライトウォーリアーと呼ばれる人間がアルコンに影響されて、許容範囲外の行動を取った例は多くありますから。レジスタンス・ムーブメントは今、そのようなリスクを取る事はしたくありません。間違えることがあるからです。フランス革命を思い出してください。初めは良かったものの、どのような結末を迎えたかは、ご存知の通りです。

A: 人間は、実力を示して自分の階級を勝ち取るべきでしょうか。

C: そういうことを話しているのではありません。人類の生命を守ることについてです。解決して終わり、では無く、被害を無くそうとしています。もし惑星上で緊急状態があれば、止む終えずカバールの試みは妨害され、イベントは即座に起こるでしょう。日々状況は変化しています。

A: カバールはまだ非道な行いを続けていくつもりなのですね。

C: カバールはもう終わりです。それから逃げようと、自分の命を守っています。ですから、降伏に向けての交渉もあります。イエズス会は良い人のふりをしながら、無傷で逃れようとしています。ロスチャイルドもそうです。カバールの中で狂っている派閥、例えばキッシンジャーやブッシュなどの愚か者たちは、簡単には降伏には応じないでしょう。連中は常に、できるだけ多くのカオスと苦しみを作りだそうとします。交渉はもう不可能です。

A: 物質的アルコンの状況はどうなっていますか?

C: 少数のグループが残っています。

A: 非物質の方は結構浄化されたのでは?

C: 少数のグループが残っており、非常に強力なエーテル的技術を持っています。レプティリアンの手下もいくらか持っています。非物質的アルコンを除去したら、物質的カバールに取り掛かれます。カバールならば数日で片付きます。エーテル界からの支援が無ければ、全く問題ないです。

A: スペース・フェンスが2013年10月に閉鎖されたようですが、これは?

C: これは時代遅れの技術です。より進んだスカラー宇宙フェンスがありますが、そこまで役に立たないでしょう。

A: アイソン彗星が宇宙船だと主張する声が多くあります。どう思われますか?

C: 失望させてしまうかもしれませんが、偽情報です。光の勢力のシップは太陽系を移動するのに数週間という時間をかける必要はありません。シップはワームホールやスターゲートを通って1,2分で移動します。

A: オバマを巡って多くの人が混乱しています。光と闇両方のエージェントと言われていますが、モンサントを守るために大統領令を出したり、シリアに空爆をしかけたがったり、一体どういう人物なのですか?

C: 彼は命令に従っているだけです。アメリカ大統領は大体そうです。

A: 銀河連合が核兵器は問題ないと言うのなら、何故まだ核兵器がこれほど大きく取りあげられているのでしょうか?

C: 問題ではありません。メディアのプロパガンダです。大型の核兵器は容認されません。カバールはイスラエルに4つの小型核兵器をシリアに向けて配備することで限度を見極めようとしていますが、その辺りがちょうど境界線でした。それ以上やろうとすると、兵器は使用不可にさせられます。銀河連合についての認識が無い政治家にとっては、政治的交渉に使われています。

A: 核兵器が「使用不可」になってしまったという報告を何度も目にしました。世界中でこういったことが起きています。(はい、その通りです) 銀河連合はそんなことができるのに、カバールを消してしまうことはできないのですか?

C: 先ほど述べたように、カバールの主要人物にそのようなことが起きれば、いたずらに死傷者を増やすのみの結果となります。

A: カザフスタンの女性からの質問です。人々に新しい銀行システムについて語りかけても、誰もが無関心です。イベントの知識を持ってない人への、もっと良い語りかけ方はありますか?

C: カザフスタンの政府には銀行やUFOについて知っている人が何人かいますので、見つけることができれば試してみてください。または、SNSなどで情報拡散をすると良いでしょう。近しい友人や家族は反対するでしょうから、興味を持った人にのみ語るようにしてください。

A: 常に疲労感を覚えて、たまに何時間でも寝続けてしまう人がいますが、地球や銀河のエネルギーが原因でしょうか?

C: 恐らくアストラル界とエーテル界での大きな浄化を経験しているのだと思います。エーテル界では大きな戦争が起きています。もしくは、セントラルサンの影響で、肉体の細胞変化が起きているのかもしれません。

A: 肉体が炭素からシリカへ移行していくにあたって、今はどのくらいまで変化してきたのでしょう?

C: ほとんど変化してません。まだこれからです。ほとんどの変化はポジティブな環境でのみ起こります。

A: 金本位制への移行に懸念を示している人がいます。金や銀は有限なので、限られた人にしか富が行かなくなると考えているようです。

C: 恐らく質問者の方は自身の過去の経験から話されているのだと思われます。これから起こるのは高次元の光の存在によって監督された金融システムへの移行であり、過去に前例がありません。もし光の存在の支援が無ければ、そのような結末になるでしょう。

A: その監督者たちは惑星外生命体の集団になるのですか?

C: レジスタンス・ムーブメントが地表に出てきます。ファーストコンタクト後はプレアデス人などの光の存在が姿を現します。そして先進技術が導入され、お金は過去のものになっていきます。一般人は急にお金の存在しない社会に移行することは無理だからです。

A: MKウルトラの生存者たちは今、どうしているのですか?その実験が行われた地下基地は掃討されたそうですが。

C: このような実験はほぼゼロになりましたが、被害者達へのヒーリングはまだ施されていません。主な原因は、無知な人々が否定するためです。この惑星上での大きな不調和の内の一つです。洗脳を受けた人々にとっては、もっとつらい事です。誰も見向きもしてくれませんから。大衆が、このような悲劇が実際にあったことを認識することが大事だと思います。カバールだけの所為にするのではなく、カバールにこのようなことをやらせてしまい、それを見て見ぬ振りをしてきた自分自身にも責任があると実感しなければなりません。

A: ワシントン海軍工廠銃撃事件はMKウルトラで洗脳された人が起こした事件でしたか?

C: 偽旗事件は全てMKウルトラでプログラミングされた人によって引き起こされています。偽旗作戦の真偽はともかく、その目的は常に人々の気を逸らすことにあります。お気づきのように、シリアの状況が良くなった途端に、この事件は起きました。カバールは人々の気を逸らし続けて、恐怖の中に閉じ込めておきたいのです。それがカバールのシステムを維持するために必要なことなのです。

A: その次に、コロラド州が洪水に見舞われました。カバールが地下で何かしていたのですか?

C: これは自然現象で、仕組まれたものではありませんでした。カバールはこの規模の自然現象を引き起こす力は持っていません。

A: インターネットは偽情報だらけです。そんな中で、どうやってあなたを信用することができるというのでしょうか?

C: 私を信用するかどうかではなく、あなた自身を信用してあげてください。あなたにとって正しいと感じた情報を受け取ってください。それも無理であれば、別のことに集中すべきです。

A: あなた以外に、どんな情報源を勧めますか?

C: インターネット上でしたら、ベンジャミン・フルフォードです。彼は良い情報源を持っています。ただ、彼はそれがどの情報源か気付いていないので、全部を混ぜて発信してしまっています。デイビッド・ウィルコックもインスピレーションを人々に与える、とても良い記事を書きます。

A: デイビッド・アイクはどうですか?

C: 彼は人類にイルミナティやレプティリアンの存在を認識させる大きな仕事を成し遂げました。最近は彼のやっていることを見ていませんでしたが、カバールの構造について、いくつかの優良な基本情報を流していました。

A: ドランヴァロ・メルキゼデクやアレックス・ジョーンズは?

C: 私の好みではありません。

A: 次の質問者は新しくPFCのグループを作ろうとしています。ですが、自分たちが持っている情報が100%正しいか定かではないため、情報を広めるのを躊躇っているようです。ミスリードしてしまう可能性もあるからです。

C: イベントについての情報は十分に出ているはずです。100%正確なプランの情報は存在しません。

A: 新金融システムはBRICSの国々以外にも導入されますか?やはり、BRICSが最初にそれを経験する国々になるのでしょうか?

C: BRICSが新金融システムを作っているのではなく、BRICSはカバールに対抗して、新金融システムの創成を加速化しているのです。新金融システムはイベント後、世界同時に導入されます。

A: あなたは惑星間の銀河連邦の一員ですか?

C: 私は銀河連合の一員です。

A: 光の銀河連邦について、どう思われますか?

C: そこにあるのは銀河連合だけです。銀河内の全ての光の文明の結合体です。呼び方が違っているだけで、私はそれを気にしません。インターネット上では良い意図、悪い意図両方のチャネリングなどの偽情報をよく目にするでしょうが、本当の情報は物理的メンバーが肉体を持って、光の銀河種族の物理的証拠を持ってくるまで、知ることはできないでしょう。

A: イベント時にスターシードが突然自分が何者かを思い出して、自分こそが待ち望んでいたアセンデッドマスターだったと知ったら、どうしますか?

C: 私達は自分たちが何者かを思い出し、アセンデッドマスターになろうとしています。ですが、イベント直後にはならないでしょう。このプロセスを完了する方向には向かっています。

A: イベント発生後、どのくらいの期間で人々がイベントが起きたことに気づきますか?

C: 2時間以内に惑星中のマスメディアで報道されます。

A: メディアがオバマ対ジョン・ケリーで騒いでいますが、気を逸らすための作戦ですか?

C: はい。

A: ローマ教皇がシリアの平和の為に祈ろうと呼びかけていますが、彼は光側のふりをする、闇側の人間ですか?

C: 最近の惑星状況報告でも説明したように、これはイエズス会の戦術です。ムスリム同胞団のそれと似ていますが、いつも友好的な人に見せかけてきます。親切な振舞いをしたり、少しばかりの金銭的施しをしたり、平和瞑想を企画したりして、システムの中に侵入するのです。こうして何百年もの間、同じ戦術を続けています。イエズス会の歴史を勉強してみれば、世界中の政府にこのやり方で潜入してきたのが理解できます。中央銀行を作ったのもイエズス会です。ロスチャイルドはその次です。フルフォードはこの教皇が気に入ったようですが、私は信用しません。

A: 水道にフッ素や塩素が加えられたのは、何故だと思われますか?また、フィルターは役に立ちますか?

C: 人類をもっと愚かで従順にさせるためです。フィルターは必要なミネラルが飲み水の中に保持されるものを選んでください。

A: PoofやZapなどはご存知ですか?彼らは金融リセットの発生について語っています。

C: Poofは2013年の5月22日に亡くなりました。彼はいくつかの言い情報を持っていました。これらの報告は彼が出ているのではなく、彼のスタッフから出てきています。質も下がりました。ディナールのRV教主たちも、それが今夜起こるとか、明日起きるとか、金曜日に起きるとか、来週起きるとか、数時間後に起きるとか言っていますが、無視してください。そのようには起きません。

A: コブラは以前、全ての製品やサービスに14%の税金が課されると述べましたが、これは誤った方法だと思います。レプリケーターなどが存在し、お金が過去のものになったスタートレック社会では、税金など必要ないのでは?

C: 社会は一瞬でスタートレック社会になることは、ありません。移行前の社会では、例えば道路を建設するブルドーザーへ資金が提供されなければなりません。ですがその際には、資金はカバールの手に渡るのではなく、インフラストラクチャーそのものに直接渡ります。14%の税金はそれらを回していくために必要なのです。

A: 今回のインタビューはこれにて終了です。ありがとうございました。

C: オーケー、皆さんいつも光を支援いただきありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。


翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n4b53806c8fbe

2013年9月11日水曜日

惑星状況のアップデート 09-11-2013 Part 1

2013年9月11日

惑星状況のアップデート 09-11-2013 Part 1

Planetary Situation Update Part 1
http://2012portal.blogspot.com/2013/09/planetary-situation-update-part-1.html?m=1


予想通り、光の勢力の大規模作戦が9月に開始されました。

東方連合は一斉に行動を開始しました。東方連合はBRICS政府官僚、インターポールのメンバー、中国軍とロシア軍のメンバー、ホワイトドラゴンソサイエティとポジティブなテンプル騎士団のメンバーといった、レジスタンス・ムーブメントから惑星解放に向けて間接的に導かれた組織から成る、緩やかな連合体です。


BRICSは新金融システムの基盤の一つとなる、新しいグローバル銀行の創設を発表しました。

http://rt.com/business/russia-brics-bank-g20-468/

東方連合の代弁者である、ウラジミール・プーチンは、現在のシリアの危機の最中に、カバールの所業を大衆に向けて公表するための一歩を踏み出しました。

http://www.raymondibrahim.com/from-the-arab-world/putin-puts-obama-in-hot-seat-what-will-you-do-if-rebels-are-ones-using-chemical-weapons/

http://rt.com/news/putin-g20-syria-meeting-511/

舞台裏ではカバールの降伏に向けての交渉が続いています。イエズス会とロスチャイルド派の大部分は、既にイベント時の降伏へ理論的意欲を見せています。

イエズス会のローマ教皇フランシスが友好的なふりをしているのは、その為です。彼自身とカトリック教会についての恩赦を欲しているのです。

しかし、ロックフェラー派(イルミナチ・ペーパークリップのキッシンジャー、ブッシュ、チェイニー、ラムズフェルドの犯罪シンジケート)は、降伏を拒んでいます。最後の最後まで、核兵器による第三次世界大戦などを起こしてでも、とことん戦おうとしています。言うまでもなく、光の勢力はそのようなことは起こしません。

また、ムスリム同胞団がシリアへ軍事介入をしようとすると、エジプトのポジティブミリタリーの行動の引き金を引いてしまうであろうことと同様に、ロックフェラー派がシリアへの軍事介入をしようとしても、アメリカのポジティブミリタリーの行動の引き金となるでしょう。

カバールのシリアへの軍事介入は、私の情報筋によれば起こらないはずです。しかし、カバールは物事を瀬戸際まで詰めようとしてきます。そんなことをしても、自分たちの大衆への露出や、自滅を加速化させるだけの結果となるでしょう。

ペンタゴン内でも、ポジティブ派とネガティブ派の静かな戦争が続いています。

ポジティブ側としては、アノニマスが再度活発に動いています。

http://goldenageofgaia.com/2013/09/did-anonymous-penetrate-the-military-email-system/

一方、ネガティブ側は核兵器を使って脅してきています。再度言いますが、そのようなことは起こさせません。また、軍部のポジティブ派とネガティブ派の間の緊張によって、隊員達の間で指揮系統への不信感がつのり始めています。

http://www.presstv.ir/detail/2013/09/06/322306/us-deployed-nuke-force-before-syria-crisis/

皆がロックフェラー派に反発しているようです。東方連合はロックフェラー派に対しての国際世論を集めており、ポジティブミリタリーは行動への準備をしています。降伏交渉の間、イエズス会やロスチャイルド派のメンバーでさえ、ロックフェラー派の高慢の鼻をへし折る意欲を見せていました。それに加え、エーテル界からのネガティブな影響が大きく減ったことから、ロックフェラー派は中位と低位の手下たちからの反発を受けることが予想できます。

レジスタンス筋によれば、イベントが今起こった場合、逮捕される前のカバールと手下たちの最後のあがきとしての破壊工作や、一般大衆の暴動による結果として、世界中で100,000人の死者が出ることが予想されています。一般大衆については、特に「帝王マインドコントロール」の被害者が、オメガ・プログラミングの引き金が引かれることで、社会秩序を乱す行為に及びます。この人数についても、様々な要素が絡んでいることもあり、予測は困難を極めます。ずっと少なくなるかもしれませんし、多くなるかもしれません。

まだ許容できる範囲を超えた数であるため、レジスタンスは数を減少させると共にプロセスの加速化に尽力しています。

来週には惑星状況アップデートPart2を投稿できると思います。

光の完全勝利は近い!

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/ncbb2799e2cf0

2013年9月10日火曜日

フリーエネルギー開発

2013年9月10日

フリーエネルギー開発

Free Energy Developments
http://2012portal.blogspot.com/2013/09/free-energy-developments.html?m=1


「ホープ・ガール」や「世界を修正」などのグループが、フリーエネルギー装置を一般人の手に渡るようにするための大きなプロジェクトを進めています。こちらで内容をお読みいただけます。

http://hopegirl2012.wordpress.com/2013/09/10/finally-we-have-found-the-perfect-way-to-release-free-energy-technology-to-the-people/

プロジェクトへの参加もできます。

http://www.indiegogo.com/projects/home-quantum-energy-generator/

舞台裏では似たようなプロジェクトが数多く進行中で、その中のホワイトドラゴンソサイエティ(白龍会)が関わっているプロジェクトについても、報告できる時が来るかもしれません。


明日は惑星の状況についての詳細情報を投稿しようと思います。

光の完全勝利は近い!

翻訳:NOGI


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