2019年2月8日金曜日

天の気泡更新

2019年2月6日

天の気泡更新

Bubbles of Heaven Update
http://2012portal.blogspot.com/2019/02/bubbles-of-heaven-update.html


この更新の目的は、地上の住民に天の気泡の記事の内容を説明するためのものです。

まず、相転移の6段階の詳細を説明します。各段階の相は、地球の完結したアセンションの段階で、数か月から数年の間継続するものと推定されます。こちらのブログに寄せられる「いつイベントが起きるのか」という質問に対する答えがほぼ推測できるはずです。


相転移の第一段階は、界面蒸発段階と呼ばれるものです。この段階は、2012年に始まり、2019年1月21日に終了しました。界面蒸発段階とは、熱流束(すなわち、銀河のセントラルサンからのエネルギー)が、界面(すなわち、地上)に投与されて、界面上に対流電流が発生します(2012年から2019年の間の地上の住民の覚醒に相当)。

相転移の第2段階は、泡の凝縮の段階です。この段階は2019年1月21日に開始し、現在継続中です。この段階では十分な分量の熱流束が地表に投与されて、地表のごく小規模で独立した複数の地域において、液状水(マトリックス下にある社会)から水蒸気(銀河の社会)への純粋な相転移が発生します。この泡凝縮段階では、イジングモデルに完全準拠して天の気泡が、発生し、再様式化し、再編成します。

https://en.wikipedia.org/wiki/Ising_model

https://www.researchgate.net/figure/Ising-model-simulations-of-a-dynamic-system-at-critical-and-non-critical-temperatures_fig1_24214223



この段階で天の気泡は、小さなエントロピーを伴ってゆっくりと徐々に拡大し、一方で周囲のマトリックス下の社会は、大きなエントロピーを伴って徐々に不安定化します。

これがまさに、外部的な日々の政治活動には目が向かなくなり、内面的なスピリチュアル面での成長に関心が向かっているという方がいる理由です。

https://kauilapele.wordpress.com/2019/01/27/kp-message-1-27-19-a-few-notes-of-possible-interest-to-a-few/

https://kauilapele.wordpress.com/2019/01/29/kp-message-1-29-19-winds-of-clearance/

https://kauilapele.wordpress.com/2019/01/31/kp-note-1-31-19-timelines-levels-of-beingness-holy-crap-whats-going-on/



相転移の第3段階は、気泡上昇段階と呼ばれるものです。この段階では、銀河のセントラルサンから熱流束が指数関数的に立ち上り、イベントの瞬間に熱流束がピークに達するまで天の気泡が活発に形成されて、マトリックス下の社会を積極的に崩壊してゆきます。

イベントの瞬間は臨界熱流束の瞬間で、マトリックス下の社会が崩壊し、宇宙人との接触があり、旧社会のエントロピーの要素は迅速に排除されて、第4段階に入ります。

第4段階は、不安定境膜沸騰段階と呼ばれるもので、天の気泡が地表で安定したネットワーク(膜)とつながり、それが新社会のバックボーンを形成します。そこでは、社会自体が全体としては不安定ではありますが、処理を進め、統合し、安定化に向かいます。光の島(Islands of Light)が完全に形成されて、宇宙人との接触が積極的に起きます。

第5段階は、安定境膜沸騰段階と呼ばれて、地上の光の島が活発な転換・反転区域となり、個人または集団のアセンションがそこで起きます。アセンションの第1波は、数千人の規模となります。その内から地上にアセンデッド・ビーイングとして戻ってきて、アセンション第2波として数十万人規模の方がアセンションする準備をします。地上に戻った方の中で、人類の第3波の準備をする方もいます。

第5段階では、地上の住人は、新たな高度の技術を完全に取り入れて、全体として光を受け入れられるようにヒーリングされます。

第6の段階は、最終的なフラッシュの段階です。相転移が完了します。銀河のセントラルサンが、ソーラーイベントを起動し、地球のポールシフトが起きます。第3波では、数百万人がアセンションし、それ以外の人類は地表から銀河艦隊に避難し、そこから人類の新たな故郷となるプレアデス星団のなかの適切な星に輸送されます。

その段階で、地上は津波が襲い、地球をきれいに洗い流されます。影響を受けない地域は、光の島だけです。そこでは高度な光の生命体、多くはあなたのような方です。次に、新地球でニューアトランティスが構築されます。

さて、全体計画を理解していただきました。光の勢力は、台湾北部で30億人を収容できる地下基地の建設を完了しました。小規模な地下基地としては、中央ヨーロッパに1カ所、南米でも1カ所あります。アフリカでも1カ所計画されています。これらの基地は、避難場所の選択肢として使用可能です。

1月21日の達成は真に偉業でした。天の気泡は、新たな宇宙のサイクルに入る第一の兆候です。



光につながると、皆さんの人生はもっともっと楽になります。崩壊する旧社会に目を向けると人生は元の木阿弥です。

時はいま、情報オタクに有利に働きません。自分の人生を自分の手でつかむ人に有利に働くのです。いま皆さんの状況がどうであれ本気で真剣にやれば、イベントの時期に関係なく、数年以内に皆さんの人生ははるかに良くなります。

前回の記事の内容の一部について、幼稚な反応やコメントがあると予想していましたし、それを回避しました。ミッションは継続です。

レジスタンスの暗号についてわめきたてて、あいまいでナンセンスなyoutube動画をネット上で拡散したりしている輩は、自分が何を言っているのか理解できていないのです。量子レベルの話は、そこらの赤毛猿レベルではわかりません。

プレアデス人は、地上の住人の最覚醒層の覚醒度を積極的に監視・評価・奨励しています。そして、公平でありながら愛のあるエネルギーを誰にでも送っています。

今回の集団瞑想のちょうど30分前に、セムヤーゼが月に流星を送りました。天文学者が流星の突入が「この時だと察知していて」、事前に天体望遠鏡を準備していました。

https://gizmodo.com/holy-crap-the-moon-was-struck-by-a-meteorite-during-th-1831950105

https://www.rt.com/news/449517-meteorite-hit-moon-during-lunar-eclipse/

https://www.newscientist.com/article/2191526-a-meteorite-hit-the-moon-during-mondays-total-lunar-eclipse/

これはセムヤーゼからの信号で、その意味は地上の住民にはまだ公表できません。

数日後に、アメリカ空軍の静止軌道宇宙状況認識プログラム(GSSAP)衛星が、プレアデス艦隊の活動に反応して、監視用衛星の軌道を修正せざるを得なくなったということだけとりあえず申し上げておきましょう。

レジスタンスからの連絡では、トップレット爆弾についての全情報は現在完全非開示です。トップレット爆弾について唯一申し上げられることは、まだ除去できていないが、徐々にパワーを失っているということです。

レジスタンスからのもう一つの連絡は、エントリープロトコールに応募した方の多くは準備ができている状態とはほど遠い状態なので、「社会力学」の記事とワークショップを地上の住民に提供して、準備を促すようにします。

こちらは、天の気泡と光の島を作り拡大して行く準備のある方に提供します。

第1回目のソウルファミリー・ワークショップは、3月16日と17日にハンガリーのブダペストで行います。ぜひご参加ください。

http://portal2012.org/Hungary.html

ハンガリーは、レンギェルとチサの新石器時代の女神文明が生まれて以来、地球で最も重要な女神のボルテックスがある場所の一つです。

http://rolfgross.dreamhosters.com/Modern-Man-2012/ProtoEurope/ProtoEurope.html



ワークショップの準備中に、ハンガリーで光の柱が出現しました。




女神の統一がやってきます。



Victory of the Light!

翻訳:Terry

転載元:http://paradism.hatenablog.com/entry/2019/02/bubbles-of-heaven-update.html

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