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2020年1月7日火曜日

薔薇の姉妹団による水瓶座の時代活性化瞑想についてのCOBRAインタビュー

2020年1月7日

薔薇の姉妹団による水瓶座の時代活性化瞑想についてのCOBRAインタビュー

Age of Aquarius Meditation Interview with Cobra by Sisterhood of the Rose

https://prepareforchange.net/2020/01/07/age-of-aquarius-meditation-interview-with-cobra-by-sisterhood-of-the-rose/

https://www.welovemassmeditation.com/2020/01/age-of-aquarius-activation-meditation.html



DEBRA:こんにちは。私は米国の薔薇の姉妹団のリーダーのデブラです。今日は来る1月11日6時11分GMT、地域によっては12日となる水瓶座の時代活性化瞑想について話していただくことを嬉しく思います。

薔薇の姉妹団はこの瞑想をとてもよく支援しています。この瞑想をできるだけ多くの方が行うことの重要性を明確にして、強調するためのたくさんの質問をいただきました。では始めます。ようこそコブラ、そしてインタビューに応じていただきありがとうございます。

COBRA:この瞑想を行うことは重要です。ブレイクスルーを生む本当の機会なので全ての方に参加していただきたいです。

DEBRA:その通り。興奮している多くの人たちがいます。あなたはこの瞑想を水瓶座の時代活性化と呼んでいますが、私たちはすでに水瓶座の時代に入っているのではないのですか。水瓶座の時代とは正確には何でしょうか。それは黄金時代と同じでしょうか。

COBRA:うお座の時代から水瓶座の時代への移行は、何世紀もかかる過程です。そして今、私たちはその移行のピークにいます。この瞑想の目的は新しい時代への移行を促すことです。この黄金時代あるいは水瓶座の時代は、多くの先見の明のある人たちが新時代について何世紀にもわたって見てきたもので、この惑星の表面で社会を根本的に変え、実際にはまったく新しい進化のサイクルに入っていきます。これは多くの人が期待していたことであり、実際には起こらなかったことですが、今こそ本当の変化が可能になってきているのです。

DEBRA:素晴らしい。では、人々が視覚化するのを助けるために、瞑想によってどんな世界が引き起こされるのですか。水瓶座の時代の典型的な一日はどんな感じですか。

COBRA:現在の社会の姿と水瓶座の時代が始まった後の社会の姿には多くの違いがあります。

大きな違いの1つは社会の振動周波数であり、本物の愛と本物の支援と現在の人々とは異なる相互理解に満ちた社会です。

もう1つの違いは、自分のハイヤーセルフ、魂とのつながりを認識することです。

第三の違いは、この宇宙全体が、多くの太陽系に住む多くの異なる種族を持つ生きた存在であり、地球文明と他の星の種族との間に活発な接触があるという理解が広まっていることである。これはよくあることです。

私たちは銀河社会に参加して、普段の生活は今の私たちが経験している日とは全く異なるものになります。今のように定期的な仕事をするために、生き残りをかけて奮闘する必要はもうありません。自分の内面的な指針に沿って毎日を生きていくという全く新しいパラダイムが生まれ、毎日の最高の目的が何であれ、それは日によって全く異なります

DEBRA:おお。では、水瓶座とアトランティスの時代との関連性はありますか。人々はアトランティスで集団瞑想を行いましたか、もし行ったとしたら、それは出来事の流れを変えるのに役立ちましたか。

COBRA:アトランティスには3つの段階があります。アトランティスの最初の段階はプレアデスでした。二つ目のアトランティスはプラトンが語っていた大西洋にあったものです。そして三つ目は私たちが向かっているニューアトランティスです。大西洋の真ん中にあった第二のアトランティスでは、黄金時代と似た生活をしていた時期があり、集団瞑想をする人が多かったのです。他の宇宙種族とのオープンなコンタクトがあり、これは復活します。

DEBRA:それは楽しみですね。この瞑想によって、クリティカルマスに達した場合、世間一般の人はどのような影響を受けるでしょうか。そして、それらはすぐに起こりますか、それとも時間とともに起こりますか。

COBRA:クリティカルマスに達するとタイムラインをずらすことになります。タイムラインは川のようなものです。惑星事象の川は特定の方向に向かっています。クリティカルマスに達したら川の向きを変えます最初は影響は小さくてほとんど目立ちませんが、時間がたてばこの川の方向転換は非常に大きくなり、物事の方向性が顕著にあらわれます。例えば、現在のタイムラインではイランとアメリカの間で戦争があります。新しいタイムラインでは、その戦争は起こらない。これは、状況がどのように変化するかを示す一例にすぎません。タイムラインをより良いものに変えることができれば、ある時点で地球上の全ての人の日常生活に劇的な変化が起きます。

DEBRA:それ自体が瞑想をする動機なのです。この瞑想のためのクリティカルマスを達成できなければ何が起こるでしょう。

COBRA:クリティカルマスを達成できなければ、ブレークスルーはありません。しかし、多くの人が瞑想に参加することは間違いないので、私たちは世界の出来事に大きな影響を与えるでしょう。しかし、クリティカルマスに達しなければ、タイムラインの根本的な変化は起きない。私たちが望んでいるような大規模な改善はないでしょう。

DEBRA:効果はありますがクリティカルマスを達成するよりも少し遅くなります。

COBRAクリティカルマスを達成すれば待ち時間を大幅に短縮できます。クリティカルマスに達しなければ、ほんの少ししか待ち時間は短縮されません。

DEBRA:分かりました。さて、この瞑想についてあなたがブログに投稿したいくつかの事柄について、いくつか具体的に説明しましょう。「大人数で同時に瞑想をすると、集団意識が変わります。今日起こっていることは全て地球上の人々の意思決定のベクトルの総和です。毎日77億人が意思決定をしています。この自由意志ベクトルの塊の中に一貫した信号を一瞬入れることで何が起こるかを変えることができます。」とおっしゃっていましたが、このプロセスがどのように機能するのかもう少し説明していただけますか。

COBRA:前にも言ったように地球上には70億人以上の人々がいますがそのほとんどは盲目的にマスメディアや自分の経済状況に従っています。しかし、自分の自由意志を利用している人数は少なく、地球の状況に影響を与えるために達する必要のある一定の人数があることが科学的に証明されています。この数は惑星の人口の二倍の平方根で、現在約12万人です。全ての人が100%効果的に瞑想を行っているわけではありませんので象徴的な数字の144,000を使っています。この人数が同じ時間同じ空間で瞑想すると一貫したシグナルが発せられます。レーザー光のような信号のことです。地球の意識フィールドにレーザー光の信号があれば、地球での自由意志の流れを決定します。特定の方向にその流れを変化させます。黄金時代を視覚化するなら、これがその流れを変化させる方法です。
物理的な変化を起こしたいなら、ちょうど同じ瞬間にこれを行う必要があることを理解することが重要です。物質界は空間と時間の法則によって決定されます。物理的な変化が必要な場合は、ちょうど同じ瞬間に変化を起こす必要があります。だからこそ、瞑想のタイミングが非常に重要なのです。地球上の誰もが同じ瞬間に瞑想することはとても重要です。2時間後にやっても、クリティカルマスにはカウントされません

DEBRA:私はあなたがその点を指摘してくれたことを嬉しく思います。なぜなら私たちが取り組んでいる科学があるからです。あなたが言ったように実際の物理学です。では、これらの自由意志ベクトルは太陽系からのプラズマフィールドと相互作用しますか。それが出来事の経過を変える共鳴を生み出しますか。

COBRA:今起きていることは基本的に、太陽系からのプラズマフィールドが大衆に影響を与えているということです。大衆は自由意志を使っておらず、潮流に反応しているだけなのです。当時の占星術の配置を詳しく説明したので人々はそれに反応します。しかし、もし自由意志を使ってレーザーのような信号をプラズマ干渉パターンに入れるなら、結果を決定することができます。実際に黄金時代に向けて結果を形作ることができます。

DEBRA:具体的には、地球上で起きていることに関連して、金融市場や児童虐待ネットワークの露出にどのような影響があるのでしょうか?

COBRA:何が起こるかというとプラズマの干渉パターンが金融システムの引き金を引く瞬間にグリッドに信号を入れると金融システムに最大の影響を与えることができますシステムの不正を明らかにし始めることができます。不正が周知の事実となるとき、システムは変わる必要があります。もし私たちがそれを公正な金融システムに変えたいと思うならば、それは物理法則に従って進まなければなりません。

DEBRA:私は、あなたが言及した児童虐待ネットワークについても取り上げたいと思います。これらの新たな情報開示やその他のことで、あなたは最近のインタビューで、人々はこうなるだろうと述べ、「非常に怒っている」という言葉を使いました。私たちに何ができるでしょうか。明らかに子どもたちは薔薇の姉妹団の中心部にいますが私たち全員がこの状況や他に起こりうる混乱を和らげ安定させるために何ができるでしょうか。女神のエネルギーがこれにどう役立つか説明できますか。

COBRA女神のエネルギーとはバランスをもたらし、調和をもたらし、癒しをもたらすエネルギーであり、もし可能な限り多くの人々がそのエネルギーを地球のエネルギーグリッドに送ることができれば、地上の住人を落ち着かせることができるようになります。これこそが私たちがこの変化を無傷で、あまり暴力を受けずに生き抜くために必要なものなのです。なぜなら、現在抑圧されていて、解放されることになるこの怒りや暴力は実際は抑圧された男性的原理であり、覚醒した女性的原理の存在によってのみ癒されるからです。女神のエネルギーとは人々を落ち着かせることができるエネルギーなのです。通りで人を手当たり次第に殺し始めたりするのではなく、情報に基づいた賢明な行動をとるようになるのです。

DEBRA:いいですね、わかりました。あとで、神聖な女性性についても話したいと思います。ここで少し話を続けましょう。どのようにして児童虐待ネットワークを明るみにすることで、黒い貴族のファミリーは支配を放棄することになりますか。

COBRA彼らに支配の放棄を強制するのではありません。これは第一段階にすぎません。ですから、地上の住人の間に、児童虐待の存在やその程度についての十分な認識があれば、そうした人々が覆い隠すことはますます難しくなるでしょう。それは暴露の問題であり、暴露がクリティカルマスに達したとき、人類の意識フィールドで十分明るみになったとき、光の勢力は物理的な行動を取り、それらの人々を逮捕することができます

DEBRA:この事実の一部を明らかにするよう人々に勧めているのね。

COBRA:この事実の全てをです。

DEBRA:そうですね。最近、多くのソーシャルメディアがアカウントを閉鎖するという問題が起きているし、Twitterでは特定の情報を得るために召喚されることがある。あなたは、これらのソーシャルメディアプラットフォームのいくつかで、私たちが本当に真実を話しても安全だと思いますか?

COBRA:理解しなければならないのは、我々は戦争の中にいて、戦争では何も安全ではないということです。それは選択、個人的な選択の問題です。私は誰かに彼らの意志に反して何かをするように強制するつもりはありませんが、私はその人たちが露出されるべきだと言いたいです。そのときです。

DEBRA:はい。もちろん、日常的に使用する保護プロトコルも提供していただきました。瞑想はとても重要なので、そのタイミングに戻りましょう。あなたはそれがいかに重要かを話し続けている。なぜ私たちはこのような占星術的な配置で行うのでしょうか。そして、占星術的配置は何をしますか。占星術的配置によって、私たちを支援する光の勢力への道が開くのか。

COBRA:先ほど言ったように、これらの占星術的配置は太陽系全体のプラズマ干渉パターンであり、非常に強力な占星術的配置があると、その瞬間に起こったことは何倍にも拡大されます。レーザーのような信号があるとその瞬間何倍にも拡大されます。そして、この特定の配置は、明るみにすることに対して非常に好都合です。この土星と冥王星のコンジャンクションは多くのことを明らかにします。それは他の配置より多くを明るみにすることができ、さらに惑星の爆発的な混合と重要なサイクルの終了と新しいサイクルの開始があります。

私たちはまさにニューエイジが始まりうる地点にいるのです。

DEBRA:そうですね。あなたがブログで言ったことを引用します。先ほどおっしゃっていた「まず1月10日に半影月食があり、非常に緊張した硬いエネルギーパターンを作り出す。そして1月11日には、天王星とエリスが直接回転し、これまで抑制されていた惑星のクンダリーニのエネルギーを大量に放出する。1月11日は非常に強力な時系列の日であり、過去数十年間で、この惑星の運命を変えた1月11日に起こった四つの強力な出来事があった。そのうちの二つです。1992年1月11日の11:11のゲートの開放と1996年1月11日のアルコンの侵攻です。そして1月12日には土星と冥王星の強力なコンジャンクションが起こり、世界の金融システムにひびが入ります。」です。

この週末にいろいろなことが行われているのに、なぜこの瞑想が行われているのか(ここアメリカにいる私たちの多くにとっては、11日の夜です。)、なぜ週末に起こっているすべての側面の中でその特定の時間が行われているのですか。なぜその時間が選ばれたのですか。

COBRA光の勢力は、世界中で瞑想する人数を最大にするために、特定の時間を選んでいます。彼らは米国だけを見ているのではありません。彼らは特にアジアの人々を考慮に入れている。中国やその他のアジアの国々や世界中に非常に強力な瞑想グループがあります。この時間は、エネルギーグリッドの状況や、瞑想する人の最大数に最も影響を与えると予想されています。

DEBRA:11か11:11に関係ありますか。ここアメリカでは「わあ、私の時間は1:11、私の時間は11:11です」と言いますが、そのようなエネルギーが作用するのでしょうか?

COBRA:そうですね。

DEBRA:1月10日の月食が非常に緊張した厳格なエネルギーパターンを生み出すと、この状況報告の中であなたも言及されていますね。このことは私たちにどのような影響を与えるでしょうか、そしてその日、私たちは自分自身を守るために何かする必要がありますか?

COBRA:強いエネルギーが誘発されることに注意してください。アストラル界にはたくさんのエンティティが飛び回っています。ストレスが多いかもしれません。マスコミに衝撃的なニュースがあるかもしれませんね、そういうことなら何でも。落ち着いてそして集中してください。

DEBRA:ありがとう。2020年に13個の会合周期が開始されるとおっしゃいました。まず最初に会合周期とは何ですか。そして13個の会合周期の重要性とは何ですか。

COBRA会合周期とは太陽の中心から見たときに2つの惑星が実際に出会うサイクルのことです。もしあなたが今太陽のところにいて惑星を見ているとしたら2つの惑星がコンジャンクションするか出会ったときに1つになったりするのはシノドと呼ばれています。惑星が太陽系の周りを公転しているとき同じ惑星の最初のミーティングと2番目のミーティングが出会うまでには一定の期間があります。これは 「会合周期」 と呼ばれています。そして、今年、私たちは13個の会合周期を持っています。重要なものは13個でしょう。通常、一年には一つか二つしかありません。これは今年の重要性を強調しているだけです。もう一つ興味深いのは、1月10日から13日までの週末に、これらのサイクルのうちの四つまたは五つが発生しているということです。

DEBRA:それは知りませんでした。これは非常に強力です。ゴールドは1996年に米国に持ち出され、1996年のドラコ侵攻に備えて地下基地の資金として使われたとおっしゃいましたが、1996年の1月11日の侵攻と、この1月11日の瞑想と水瓶座時代の活性化には関連があるのですか。

COBRA:ゴールドが1996年にアメリカに渡ったとは言っていません。ゴールドは第二次世界大戦後にアメリカに渡ったのですが、極秘の取引プログラムに投入されたのです。その取引プログラムを通じて得られた資金は、1946年から1996年にかけて大規模に建設された地下軍事基地の建設資金に充てられました。この地下基地のネットワークは1995年に完成し、1996年の1月11日にドラコ侵攻が始まりました。24年後の今、私たちはこの傾向を積極的に逆転させている。私たちはその侵略を終わらせようとしています。

DEBRA:私たちは瞑想を通してそれを行っているのですか、それとも入ってくる全ての光を使って?

COBRA:光の勢力は1996年以来、この侵略に対抗するために積極的に活動してきましたが、今では光の勢力の活動が見える地点に近づいていて、瞑想、活性化によってそれを示すことになります。

DEBRA:地球の運命を変えた他の二つの1月11日の出来事はまだ公表できませんか。

COBRA:公表できません。

DEBRA:また、「1月13日から17日までの取引週間は、金融市場の状況が本格的な危機に突入する可能性が最も高い時期だ。1月13日月曜日9:30 AM (東部標準時) にニューヨーク証券取引所がオープンしたときの星図を見ると、土星と冥王星とセレスの四つのコンジャクションが太陽の裏側にあることがわかります。」とおっしゃいましたが、これについて、また、米国の大衆意識がどのような影響を受けるかについて、もう少しお話しいただけますか。なぜニューヨーク証券取引所に焦点を当てるのですか。

COBRAニューヨークは地球上で最も重要な金融の中心地です。J.P.モルガン本部があり、ニューヨーク証券取引所があり、ニューヨーク連銀があり、これらはこの世界的な金融危機がどのように解明されるかを決定づける3つの主要機関です。ニューヨーク証券取引所のオープニングの瞬間はちょうどその四つの惑星のコンジャクションの占星術的影響が頂点であることは興味深いです。したがって、それは非常に強力な瞬間になるでしょう。そして、何が起こるかを言うことはできません。私たちは、確率について話しています。私たちは未来を見ることはできないが、私たちは傾向を見ることができ、私たちはサイクルを見ることができ、その週はとても興味深いでしょう。

DEBRA:そのようですね。コブラ、この瞑想は、昨年の11月11日に行ったシルバートリガー瞑想とエネルギー的に関連していますか。もしそうならどのようにですか。この二日間の 「1」 と「11」エネルギーを通じたつながりはありますか?

COBRA:実は11月11日の瞑想は、このための準備でした。それらを順々に行うことは光の勢力の計画でした。興味深いのは、11月11日の瞑想では太陽と水星のコンジャンクションがあり、実際には太陽と水星のトランジットであり、水星は今年の1月11日に太陽に戻ってくるということです。この2カ月間、水星は太陽へ戻るループを行い、再び世界の金融システムにスポットライトを当てました

DEBRA:そうですね、それでループ全体ができたのですね、興味深いです。そのような強力な占星術的配置があった1999年8月11日のグランドクロス蝕の際にこの地球で何が起こりましたか。

COBRA:1999年8月11日、巨大な次元間ポータルが開き、ドラコ侵略の流れを逆転させました。1996年から1999年の間、闇の勢力は地球を攻撃し、ここに来て力を得ました。この強力なスターゲイトは流れを逆転させ、それ以来彼らは力を失っています。これは2年後に明らかになり、彼らが作った9/11は強さの印ではなく、彼らの弱さと絶望の印でした。彼らが何かをするときはいつも、周知されるし簡単に気づかれるため、彼らは絶望的になっています。彼らはある時点で、人々が調査し、すべてが明らかになることを理解していたので、選択肢はありませんでした。それは、彼らが1999年に戦争、銀河系戦争に負け始めたことを意味します。

DEBRA:水瓶座の時代の瞑想は1999年の占星術的出来事と密接に関係しているのでしょうか。

COBRA:そうです。私たちは銀河の物語の最後の章を書き始めています。

DEBRA:最後の章ですか。

COBRA:最後です。

DEBRA:いいですね。金融リセットについて少しお話ししたいと思います。人々はこれについて混乱しているようです。なぜなら、あなたは過去に、金融のリセットはイベントの時にのみ起こると言っていたのに、今はイベントの前に起こるという話があるからです。それで、金融リセットがどうなっているのか、最新情報を教えていただけますか。

COBRA光の勢力で起きていることは、古い金融システムを段階的に解体することを支持しています。なぜなら、光の勢力は、突然の崩壊があまりにも多くの問題を引き起こすことを理解しているからです。主な理由は、人々の準備ができていないこと地球の表面に十分な意識がないことです。ライトワーカーたちのサポートグリッドは、突然の金融危機のエネルギーを維持するには弱すぎます

この水瓶座時代の活性化で、古いシステムの段階的な解体の引き金が引かれるでしょう。そして、この分解には最終的なリセットが完了するまでに一定の時間がかかります

DEBRA:分かりました。最近、金融システムを安定させるために四時間ごとに瞑想をするようにとおっしゃっていましたね。特にドイツ銀行については、水瓶座時代の瞑想をするまでは、瞑想をするようにとおっしゃっていました。また、ドイツ銀行の破綻は1月15日頃に起こると予測されているとおっしゃっていました。では、現時点でドイツ銀行の破綻を遅らせることが重要であった特別な理由は何ですか。先ほどの混乱した衝突が起こらないようにするためですか?

COBRA:ここでいくつかのことを。システムをハードクラッシュし、次に完全に制御して電子マネーを導入することを望んだ派閥があります。金融システム安定化瞑想が防いでいたのはこのことです。彼らの計画では、今年の1月1日にこれを実行することになっていましたが、ご覧のようにこれは実現しませんでした。彼らの計画は失敗したが、それはよいことです。これがこの瞑想が行われていた主な理由であり、今でも数日間必要です。
ドイツ銀行だけの問題ではありません。金融システム全体についてもです。私は、ドイツ銀行が1月15日に破綻すると言っているのではなく、まさにサイクルのピークであると言えます。正確には何が起こるか誰にもわかりません。

DEBRA:その多くは私たちの集合意識の観点からその週末に何が起こるかによります。

COBRA:その通りです。

DEBRA:フルフォード氏は、負債ベースの経済から解放されるためにアメリカは破産する必要があると言っていますが、それは正しいのですか。

COBRAアメリカ政府とこの負債バブル全体が崩壊する必要があります。これが金融リセットの始まりです。米国だけではなく世界中です。これら全てが崩壊します。しかし先に述べたように、この崩壊はどちらかというと突然の衝撃ではなく段階的な解体となります。突然の衝撃に地上の住人は耐えられないからです。人々は必要のない困難を経験することになってしまいます。

DEBRA:地球上にこれ以上必要なものはありません。静かでソフトでゆっくりとした衝突になります。

COBRA:穏やかとは言いませんが、深刻なクラッシュというほど激しいものではありません。

DEBRA:分かりました。お尋ねしますが、二つの黒い貴族の派閥間の、債務ベースの金融システムか社会的信用ベースの金融システムかをめぐる争いはどうなっていますか。私たちが最終的に公正な金融システムを手に入れるために、彼らが支配権を放棄するには何が必要でしょうか?

COBRA:私は以前、電子オンラインソーシャルスコア銀行システムを望む派閥が新年にかなりの力を失ったと言いました。多くの内部抗争、多くのいわゆる交渉が行われ、現在私たちが現在持っている負債奴隷制金融システムを推進している派閥が力を得ています。しかし、光の勢力も力をつけていて、私たちは優位に立ち、システムは彼らの条件ではなく私たちの条件で崩壊するでしょう。

DEBRA:分かりました。これらの黒い貴族のファミリーをエネルギー的に支えているのは誰ですか、あるいは何ですか。

COBRAキメラグループはプラズマ界にいて、多くのレプティリアンとドラコはプラズマ界とエーテル界にいて、一体となって動きます。黒い貴族ファミリーのトップ呪術師はそれらの生命体と直接接触があるか、儀式で呼び出すか、チャネリングしています。彼らはその週末に儀式を行います。彼らは自分のことをしたがります。

DEBRA:これはライトワーカーが多くのそれに対抗するために自らの儀式を行う必要がある非常に重要な理由の1つです。

COBRA:私たちは光を持ち込みますが、彼らと戦う必要はありません。光を持ち込めば、なされる必要があることは何でも光が行います。

DEBRA:もちろん!ですから、水瓶座の時代瞑想に集中することは、その時だけでなく、週末を通じて重要です。この数日間、瞑想を強化することがとても大切だと思います。
では、少し金融情勢に話を戻しましょう。中国は金で何を準備していますか。

COBRA:そうです、中国ロシアゴールドを集めていますリセット後、ゴールドは新しい金融システムを部分的に引き受けることになるからです。ゴールドは新しい金融システムを部分的に支援することになり、中国とロシア、そして他のいくつかの国は、それに向けて積極的に準備しています

DEBRA:わかりました。すでに若干の説明はありましたが、この1月11日と12日の瞑想の重要性を人々に理解してもらうために、この点を伝えたいと思います。闇の勢力がこの占星術的配置を使っているときに、どのようなハードクラッシュや金融リセットを試みるのか教えてくれますか。ハードクラッシュとはどのようなものですか。

COBRA:まず言わなければならないのは、闇の勢力が計画しているハードクラッシュのシナリオが起こる可能性は極めて低いということです。しかし、もしそれが起これば、銀行はすぐに閉鎖され、流通網は混乱し、人々は食料や電気へのアクセスを失い始め、大規模な暴動が起こり、そしておそらくご存じのように、闇の者たちは戒厳令を施行しようとし、地上の住人に対する支配を完全に強化するための口実としてこれを利用するでしょう。それについてはこれ以上説明する必要はないと思います。

DEBRA:わかりました。その選択肢や可能性に注意やエネルギーを注ぐのはやめましょう。あなたが言ったように、それが起こる可能性は非常に低い。そういうことを心配している人もいるので聞いてみます。1930年代のドイツのように銀行が崩壊して、ひと塊のパンが100米ドルになるほどインフレーションが制御不能になり、国民が国の安定のためにナチスに頼ったように事態が悪化する可能性を示す指標はありますか。2020年にアメリカやドイツでこのようなことが起こる可能性はありますか、それとも今おっしゃったように、その可能性は極めて低いのでしょうか。

COBRA:ハードクラッシュは単なるハイパーインフレではありません。ハードクラッシュとは、銀行が閉まり、店が閉まり、流通チェーンが混乱したときです。私たちはまた、ハイパーインフレ、雇用の問題、散発的に働いている銀行、世界的に大規模な金融クラッシュ、1930年代に経験したもののようなメルトダウンオプションを持っています。そして一定期間それはあり得ます。

DEBRA:わかりました。特に最近の戦争では、第三次世界大戦などが話題になっていますが、闇の勢力は第二次世界大戦と同じように、世界経済を崩壊させ、世界的な戦争経済と人口減少によ って世界経済から引き出そうとしているのでしょうか?

COBRA:これは私がさっき説明したシナリオです。

DEBRA:基本的には違います。

COBRA:計画があるということですが、この計画はすでに何度も反故にされており、成功する可能性は極めて低いでしょう。

DEBRA:光の勢力がどのような経済的リセットを計画しているのかもう少し詳しく教えてください。もっと柔らかくなるって言いました。普通の人はどのようにそれを経験するでしょうか。

COBRA:光の勢力の金融リセットですか?

DEBRA:そうです。

COBRA:いくつかのことが起こります。まず、マスメディアを通じて全ての金融的陰謀の悪事が明るみになります大スキャンダルです。また、ドイツ銀行JPモルガンなどの大手銀行のメルトダウンも予想されます。多くの大手銀行は倒産せざるを得ないだろうが、それは統制された状況と金融システムのルールの大規模な再構築になります。これは、かなり時間がかかるプロセスですが、かなり激しく劇的なものになります。これがいつも順調に行くとは思いません。避けられないショックがたくさんあります。これを完全にスムーズに移行することはできませんが、私たちは最も難しいシナリオを防ごうとしています

DEBRA:その通りです。恩赦のようなものはありますか。

COBRA:金融リセットの時点ではあります。

DEBRA:金融システムで起きていることを具体的にどのように視覚化すれば金融システムを円滑にリセットできるでしょうか?

COBRA:スムーズな遷移を視覚化できます。このシステムが誰にでも公平な新しいシステムへと変貌していくのを目にすることができます。それが基本的な目標です。

DEBRA:瞑想をしている間に視覚化したいものに役立つからです。2週間分の備蓄をして、リセットに備えて物質的に備えるという話は前にもありましたが、どうすれば精神的にリセットに備えることができるでしょうか。衝撃を受けたり、物資がない状態に陥る可能性が高い主流の人々をどうすれば支援できますか。

COBRA:まず一番大切なのは、自分の内面的な導きに従うことです。そして、内的指導を怠らず、内的指導に従うことで、内的指導に触れることができます。そして、時には、あなたの信念体系や周囲の人々の信念体系にとって都合の悪い状況を、内面的な指針が導いてくれるでしょう。それは練習問題ですね。あとは、他人のドラマに巻き込まれないこともかなり大事です。なぜなら、振動的に平均以上に上昇し始めると、人々のドラマの魅力となるからです。ここで重要なのは、関与しないことです。新しいエネルギーは非常に強力で、人々はそれに対処できなくなるので、人々は気が狂うだろう。ですから、あなたは自分の中心にとどまり、自分の周りで起きている狂気に巻き込まれないようにしてください。

DEBRA:あなたは自分の内面的な指導とのつながりについて多くのことを話していますね。しかし、誰もが共感できることだと思うのですが、時に難しいこともあります。特に、これらのスカラー兵器やそのようなものに対して私たちが受けている干渉に関しては。特に現在、エネルギーが混沌としており、多くのライトワーカーが実際に攻撃されている状況について、何か提案はありますか?どのようにそれを管理し、どのように内部ガイダンスにアクセスするかについて、何かアドバイスはありますか?

COBRA:最もシンプルで実用的な方法は、毎日自然の中で時間を過ごすことです。自然の中で毎日30分から一時間があれば、かなり助かります。そのための時間がないとは言わないでください。そのための時間を作ることができます今の世界で健全さを保つことは最優先事項の一つです。

DEBRA:自然があるところは大好きです。今のお話で思い出します。自然があるところに行くのは大切です。ありがとうございました。コブラ、もう少し時間があれば、神聖な女性性のエネルギーに関連する質問をしたいと思います。
神聖な女性性の女神のエネルギーをどうやって生活に取り入れることができますか?

COBRA:まず第一に、そこでの女神のエネルギーと個人的な内なるつながりを育むことです。それにはいろいろな方法があります。ブログにたくさん掲載しています。人々は女神とつながる独自の方法を持っていて、探せば見つかります

DEBRA:ライトワーカーが個人的に定期的にこれを始めたら、それは大衆意識に影響を与えますか?

COBRA:もちろん、それは大衆の意識に影響を与えるでしょうが、光の勢力によって観察されたのは、十分な数の人々がそのつながりを作っておらず、そのつながりを作るための努力をしていないということです。

DEBRA:まさに問題です。しかし、それは非常に重要であり、私はあなたが言ったように、ただ心を込めて認めること、女神を呼ぶことは非常に強力なことだと思います。そして、これは男性にも言えることです。私の経験からも分かるように、一度あなたが女神のエネルギーを具体化すると、穏やかで愛に満ちた優しさと同時にとても強力な力の組み合わせを突然感じるのです。それは地球に必要なエネルギーです。あなたはそれに同意しますか。

COBRA:まったく同感です!

DEBRA:もちろん。薔薇の姉妹団について少し話しましょう。あるいは、このようなグループを作り、維持することの重要性について、特にこの時代の私たちの歴史の中で、実際に話していただけますか。多くの団体が分裂や欠席などの問題を抱えています。どのようにして私たちのグループを成長させ、彼らを調和させて活発にさせることができますか。

COBRA:まさに 「姉妹」 という言葉が意味するように、人々、特に女性はお互いに姉妹であり、それは女性がお互いに対して持っている古い信念体系やパターンを超越することを意味します。だから、競争相手ではなく姉妹のように振る舞うことが必要で、それが問題の半分を解決することになります。もう半分の問題は、グループ内に十分な女神のエネルギーが存在し、そのグループが磁気のボルテックスとなって他の人々を引きつけることで解決されます。ですから、私のブログやその他の情報源を通じて与えられた瞑想やその他の実践を通して、これらのグループに関わるすべての人が、日常生活の中で積極的に姉妹愛の原則を具体化し、女神のエネルギーをグループの中に取り入れることを意識的に決定するということです。

DEBRA:メンバーはこれらの原則をすべて理解し、何が起こっているのかを非常によく知っていなければならないと思いますか、それとも、オープンな心と姉妹精神を持って参加できるのでしょうか。

COBRA:オープンな心を持って行動するなら、それはとても良いスタートです。

DEBRA:私たちが話していたことや地球上で起きていることを誰もが理解しているわけではありません。特にライトワーカーの多くは物事の暗い面について話したくないと言っています。変化をもたらしたいと思っている女性や男性を招き入れることができるでしょうか。彼らはその理由を理解していないかもしれないが、変化をもたらしたいだけなのです。

COBRA:それが基本です。

DEBRA:ネット上のグループを作成することは影響がありますか?

COBRA:可能性はありますが、少ないです。私たちは物質界にいて、物理的な行動が非常に重要だからです。ネット上のグループは精神面にとどまり、物理面にはあまり影響しません。これは闇の勢力のトリックの一つです。彼らは精神的なネットワークを作りました。インターネットは光側によって作られましたが、闇の勢力はインターネットを悪用して、人々を物理的な生活とは関係のないアイデアの世界や人工的なソーシャルネットワークの世界に完全に没頭させているネット上のグループは惑星の状況にほとんど影響を与えません

DEBRA:本当ですか。では、それは私たちが時間をかける価値さえないかもしれないし、マイナスの影響さえあるかもしれないのですか。

COBRA:マイナスの影響はありませんが、実際に会うことのできる小グループを形成することで、そのエネルギーをより効果的に使用できます

DEBRA:薔薇の姉妹団はどうすれば国境や言葉の壁を越えてエネルギー的につながり地球上の光を最も統一された形で支えることができるでしょうか。

COBRA:グループで集団瞑想をしたり、必要があればネットで交流もできます。全国規模での会合を持つことも考えられますし。

DEBRA:エーテル界でつながることはできますか。もちろん、出来るとは思いますが。

COBRA:もちろん瞑想を通して誰とでもつながることができます。

DEBRA:私たちが 「女神の渦」 をやるとき他のグループがやっている 「女神の渦」 とつながりますか?

COBRA:はい、特にそれが同じ瞬間に行われる場合、それは非常に強力であり、エネルギーグリッドを非常に助けることができます。

DEBRA:会う度に渦を巻くことが重要ですよね?

COBRA:はい。

DEBRA:ありがとうございます。私のグループでは「ああ、それをしなければならないのか、私は疲れた」のようなことがあるので、その重要性を強調したいと思います。

COBRA:そうですね、人は時々疲れて何かをしたくないと思いますが、この疲れは克服しなければならない障害にすぎません。なぜなら、本当に非常に重要なことをするとき、その障害を克服すると、驚くべき結果が得られるからです。
また、この水瓶座の時代瞑想は時間が遅すぎると不満を言う人もいます。一部の人にとっては朝の午前1時ですが、大晦日の深夜まで待つことができるなら、自分の将来のタイムラインを決定する出来事のためにさらに1時間長く待つことは簡単にできます。その価値はあると思います。

DEBRA:もちろんです。東海岸の友人に話したら、彼女は「まあ、ちょっと遅いし、代わりに週末に何か別のことをしようかな。」とか、私は「いいえ、この時間にしなければならない」と伝えました。できるだけ多くの人に呼びかけたいと思っています。

COBRA:土曜日から日曜日までの週末で、翌日は仕事に行く日ではありません。問題ないはずです。

DEBRA:もちろんです。15分か20分です。人生で最も重要な20分、15分かもしれません。

COBRA:はい、その通りです。

DEBRA:別れる前に最後の質問を。30年という長い間、光を保持し瞑想してきたライトワーカーたちの中には、希望を失っている人もいます。ベテランのライトワーカーたちに何が言えますか。

COBRA:私が言いたいのは今年2020年は希望をもたらしているということです。私たちは資源を消耗した激しい戦争の長い期間を経験しました。しかし、今年は実際に、一部の人々がすでに感じることができる新しい宇宙的、銀河系的エネルギーをもたらしています。そのエネルギーに触れることで、間違いなく体験できるでしょう。私たちの活性化はそのエネルギーを拡大し、より身近なものにしてくれますし、1年を通して私たちが行っているすべてのことが私たちをさらに身近なものにしてくれるでしょう。これで忍耐強く待たされた時間は終わりですね。

DEBRA:もちろんです。さて、人々は2020年のイベントを望んでいるので、それに向けて作業しましょう。コブラ他に何か付け加えることは。

COBRA:はい。全ての方に活性化の瞬間に参加するように、そして準備ができている方にこれを知らせるようにお願いします。ソーシャルメディアを使ったり、電子機器を使って言葉や口コミを広めることもできます。
これは私たちがこれまでに行った中で最も影響力のあることの一つになります
ありがとうございます、光の勝利。

DEBRA:光の勝利。女神は水瓶座の時代を望んでおり、それは水瓶座の時代です!
ありがとうございます。コブラ。



インタビュー終わり


翻訳:Terry

2019年12月26日木曜日

水瓶座の時代起動プロモーション動画およびコブラ・フルフォード ジョイントインタビュー

2019年12月26日

水瓶座の時代起動プロモーション動画およびコブラ・フルフォード ジョイントインタビュー 

Age of Aquarius Activation Videos and Joint Cobra/Fulford Interview
http://2012portal.blogspot.com/2019/12/age-of-aquarius-activation-videos-and.html

瞑想開始時間 2020年1月12日 午後3時11分



水瓶座の時代の動画が20か国語以上の言語で作成されました。これを拡散してください。皆さんのネットワークを通じてこれを広げてクリティカルマス達成に協力してください。

英語

https://www.youtube.com/watch?v=M6FPyAonirw

https://www.youtube.com/watch?v=ONxkboDfvjk

https://www.youtube.com/watch?v=aZ1a82NGFG4

https://www.youtube.com/watch?v=5XJjkwDTUPU

https://www.youtube.com/watch?v=JrV7QExh8B8

2019年12月20日金曜日

水瓶座の時代起動のためのコブラとベンジャミン・フルフォードへのインタビュー

2019年12月20日

水瓶座の時代起動のためのコブラとベンジャミン・フルフォードへのインタビュー
Interview with Cobra and Benjamin Fulford for the Age of Aquarius Activation

https://www.welovemassmeditation.com/2019/12/interview-with-cobra-and-benjamin-fulford-for-the-age-of-aquarius-activation.html

瞑想開始時間 2020年1月12日 午後3時11分




H:皆さんこんにちは。星野です。今日は2019年12月20日。いま、わくわくする時期にいます。1月に水瓶座の時代を起動する集団瞑想を行います。本日は、この瞑想と金融システムの現状について、ベンジャミン・フルフォード氏とコブラ氏の2名の特別ゲストにお伺いします。コブラ、本日はありがとうございます。

C:お招きありがとうございました。

H:ベンジャミン、ありがとうございます。

B:お招きありがとうございます。


H:視聴者から数多くの質問をいただいています。それでは早速、金融システムの現状についてお伺いします。ベンジャミン、実体経済の現状について、どのようにご覧になっていますか。どれほど悪い状態なのですか。

B:それはどの部分に関する内容かによって、誤解が生じる質問だと思いますが、米国は脱工業化社会なので輸入に対する支払いに苦労しています。ですが、米国はいまだにドル紙幣の印刷(発行)と準備通貨をコントロールしています。 米国がやっていることは、数兆ドルもの札を刷ってそれを自分の配下にある株式市場に供給し、株式市場をいかがわしい金のマネーロンダリングに利用し、システムが破綻しないようにしているのです。しかし、そのいかがわしいお金の裏付けとなる現物の生産がありません。ですから、全体のシステムが崩壊するのは時間の問題です。そこで、中国に対してもっと物を買わせようと必死になっていますし、トランプは中国が米国から毎年200兆ドル相当の購買を行うとか言っているのです。それが無ければ、米国は先がない。ですが私は、米国は破産しなければいけないと言ってきました。というのも、米国は240年間に渡り戦争状態でしたし、機能不全の社会になっているのですから。機能不全のシステムは、再起動が必要です。米国人を解放する必要があります。

H:その通りです。ありがとうございます。 コブラ、何か付け加えることがありますか。

C:この金融システムはかなりの長い期間続いてきました。カバールにとっては、地上の住人をコントロールする手段としてとても有効でした。ですが、いまエコシステムに構造的な不整合が拡がってきており、それに気づく人が増えています。この気づきによって、旧システムの崩壊を加速化させます。これが現在起きていることです。米国の一般人はまだ、株式市場は絶好調で完璧だと思っており実際のシステムの核心で起きていることに気づいていません。この点について本日少しお話します。

H:ありがとうございます。 ベンジャミン、金融ジャーナリストとしてのご自身の経験からして、マスメディアで洗脳されてダウ株価指数を見て判断するのは止めて現実経済の状況を理解するにはどうしたらよういでしょうか。

B:現実の工業生産を知るには、財とサービスの貿易収支を見る必要があります。それ以外の指標は、実際の船の運航数を表すバルチック海運指数のような実体経済の1000倍の数値となるようなデリバティブのような統計に基づいています。実際の貿易の状況や人々の生活状況は、一人当たりGNP(国内総生産)中央値と呼ばれるものを見ることです。つまり、中央値以上の人が半分で、それ以下の人が半分となる点です。例えば、カナダでは8万ドルで、米国では1万5千ドルが中央値です。 しかし、一人当たりGDP(国民総生産)をみると米国人の方が金持ちに見えます。つまるところ、自分と家族が以前と比べて生活が良くなったのか悪くなったのかで判断すべきです。

H:コブラはどう思われますか。何か付け加えることはありますか。

C:はい。それが、実際に現状の核心部分です。 現在の金融システムは、実物取引に基づくものではありません。資本主義のシステムに基づくものではないのです。高度なコンピュータープログラムによって作られた理論値に基づくものです。全てのデリバティブ、すべての株式市場、更にはすべての財務省証券でさえも全て、コンピューターの内部で存在する概念に過ぎないのです。経済状態は、実体の総生産を反映していません。 それが問題の核心です。来るべき経済崩壊では、地球の金融システムが新たな方法で実体を基礎とするものに回帰することです。ここ2世紀の間の特に第2次世界大戦後から続いている怪しげなお金ではないものへの回帰です。

B::正直言って、本当の問題は1971年、いやその前から始まりましたが、1971年には金が排除されました。ドルの金本位制が廃止されたのです。 その時から、米国が貧困に向かい、米国民の99%が貧困層になっている。日本では、米国が日本のシステムの解体を強制した1985年に貧困への道に突入しました。実体ベースのシステムを取っている中国のような国では、まだ順調な経済状態が続いています。

H:お答えありがとうございました。ベンジャミンにお伺いします。コブラが山下ゴールドについてブログで何度か言及しています。 山下ゴールドについて何かご存知ですか。その目的は何ですか。

B:はい、山下ゴールドはずっと前に存在しません。実際の山下ゴールドのことです。
ウィルビー(Willoughby)という人がいます。コブラ、ゴールドの戦士という本を是非読んでください。そちらを読めばよくわかります。

C:はい、その本は知っています。

B:実際の山下ゴールドは、シティーバンク、ブラックイーグルトラスト等に使ってしまいました。 ずっと前にそれは無いのに、インドネシアや中国や韓国やアジアのそれ以外の洞穴に金が貯蔵されているという話を何度も聞かされています。 でも、その証拠は全く見たことがありません。10年間何度も証拠を出せといっています。それらの地域の上1空を飛んだり、ゴールドが存在すると言っている人と話したりしました。ゴールドの前にこの新聞紙を置いて写真を撮ってくれと言いました。 そこにある証拠を出してくれと。 そこにあると言い張るだけで、私には見せてくれませんでした。証拠がありませんが歴史書を見るとローマ時代には金と銀をアジアに売って、アジアからスパイスや陶器やシルクを買っていました。ですから、理論的にはそこにゴールドは存在します。でも、公表されているもの以外に証拠を見たことがありません。中国もロシアも金準備を急速に拡大してます。一方、米国は金準備があると嘘をついていますが、その証拠がありません。

C:山下ゴールドは、中国やフィリピンやマレーシアやインドネシアなどのアジアから搾取したゴールドで、それがフィリピンに輸送されて、次に米国に輸送されました。そのゴールドは、地下基地建設のための資金源とするために金融取引プログラムに投入されて、それが地下基地建設に使われました。これらの地下軍事基地は、世界のドラコ侵入の準備のものでした。それが米国で起きたのです。はい、山下ゴールドはとっくの昔に無くなっていいます。フォートノックスのゴールドも同様に、とっくの昔になくなっています。 ロスチャイルドはゴールドもありません。現物のゴールドを持っているのは中国だけです。中国はゴールドで何かをする準備をしています。

B:BISにはまだ金が幾分かあると聞きました。そこで、BISにコンタクトして証拠を求めました。ゴールドの所有者から委任を受けてゴールドの返還を求めたところ、もちろんBISはそれが出来ませんでしたし、返還を拒絶しました。 ドラコの侵入の類のことはわかりませんが、地上にいるジャーナリストとして言えることは、この問題はスイスのBISやワシントンDCやニューヨークのFRBに加えて、やや小ぶりになるもののECBや日銀への裁判上の証拠により検証ができるものと言えます。これらの機関は、政府の所有ではありません。米国政府のでも、日本政府でも、ヨーロッパのどの政府にでもありません。欧州中央銀行も政府所有ではありませんし、スイス政府はBISに対して何の権限もありません。 となると、地上にいる人物としては、軍がBISを攻撃する必要があるといえます。 いまの悪夢を変えたいのなら、FRBを攻撃するというよりも部隊が物理的にFRBやBISや欧州中央銀行や日銀を占領することが必須です。

C:それについて言うと、これらの場所に黒い貴族の家系が個人の軍隊を有しており、彼らが傭兵を抱えているので、実行するのは簡単ではありません。

B:それは、わかっています。彼らとはいろいろとやり取りしてきたので。彼らに対しては、人々が貧乏になれば、卵を産むガチョウを殺しているのと同じことだからと説得してきました。彼らの多くは、私の言っていることに同意してくれました。我々は、悪いやつらを除去して地球を救う寸前であることを彼らに伝えました。だから、我々を支援してくださいとか退いてくださいということを申し入れました。我々は、悪者を取っ捕まえようというのではなくて、地球を救おうとしているのです。でも、彼らは退こうとはしません。となると、他には選択肢はありません。奴らをどかすしかありません。

H:米国の高官は嘘をついていて、ある時期に金の話が公表されるのではないかと思います。

B:もう一つ要注意な内容は、1月31日に米国政府が次回の支払い時期を迎えることです。現時点では、支払いが出来る見込みはなさそうです。あれこれとトライはするでしょうけど。解決策が見つからないと言っているわけではありませんが、いま我々がやろうとしていることは、奴らが金を集めることが出来ないようにして1月31日に偽りの政府を破綻させることです。

C:この件は、ずっと続いてきている問題です。 負債のシーリングは何度も何度も引き上げられており、債務のリストラが行われています。それが、借金ベースの経済の核心的問題です。裏では帳簿を適当にいじって、問題を来期に先送りする。

B:そうです。石油の代金も払えないし、輸入の債務の支払いができない。ここで我々が手段を実行できれば、彼らを切り落とすことができるけど、奴らも必死になっている。我々の戦略は機能しているけど、奴らはトランプにメキシコの石油を搾取させたいとして頑張ったけど、ベネズエラの石油の搾取も失敗した。奴らは、グリーンランドを乗っ取ろうとしたし、北朝鮮との平和条約も締結しなかったのは北朝鮮がゴールドを渡さなかったからです。奴らはいま必死になっている。ニッチもさっちもいかなくなっている。だから奴らは危険だけど、選択肢が本当になくなりつつある。

C:その通りだと思います。それがまさに1月に起きることです。つまり、強力な星の配置が起きることによる効果は、単なる迷信ではありません。実際の科学です。太陽系のプラズマフィールドに起きる共鳴です。全ての人に影響します。現実形成への影響に関してのFRBによる研究内容なのです。同様のことが、各惑星にも発生します。惑星の配置は、世界経済に現実的な影響を与えます。 そして、1月に起きることは巨大です。

B:私が知っていることとしては、先物取引について記事を書いていた際にトレーダーが自分のチャートの月のサインを検討していたことです。これは何ですかと聞いたんです。 彼らが言ったことは、満月では人々のトレーディングの挙動に影響を与えると信じている人がいるということで、それで私もそう思っているということでした。実際、それで取引をするのかどうかに影響を与えています。星のことは信じたり理解したりしていなくても、実際に月やサイコロジーとは関係性が生じます。全員がある日にあることが起きるという合意ができると、本当にそれが起きます占星術を信じても信じなくても、それをやると決めれば、それが起きます。それを理解したり信じたりする必要はありません。それでか、いま申し上げておきます。

C:まさにその通り、だから1月11日・12日に瞑想を行って、地球周囲の意識信号フィールドに強い信号を与えようというものなのです。これが、金融の状況や金融システムに影響を与えます。バブルがはじけるときです。金融システムのハードクラッシュが必要だと言われていますが、それは違います金融システムは、新たなシステムへのリセットに向けてコントロールされた形のクラッシュに導く必要があります。引き続き、食べ物はちゃんと手に入れたいでしょうし、車の運転も必要でしょうし、ドラスチックなカオスを生じさせるのではなく変化の過程を過ごしたいはずです

B:ペンタゴンを説得している内容は、英連邦や、カソリックの世界をコントロールしたP2フリーメーソンや、全ての中国人に対して、米国経済について組織化されたリストラを実行する合意と、軍事産業施設の民需産業転換の合意を得ることです。米国人は、秘密の技術のいくつかを放出して必要な支払い手段を賄おうとしています。そこで、私たちは1月にトップレベルの陣容を会合を持つ予定にしています。我々はそれを推進していますし、皆さんもそれに同意してくれていますが、そこで足かせとなるのはトランプの背後にいる人たちや、BISやスイスの人たちです。いま現実問題言えることは、彼らが主要な足かせであるということです。

C:BISは、中央銀行の中央銀行であって、トルロニア家という黒い貴族の家系に牛耳られています。彼らは、そのコントロールを手放しません。一定の暴露と一定の気づきがあれば、手放さざるを得なくなるでしょう。暴露すべき主要な内容は、彼らが児童虐待ネットワークをやっているということです。来年になれば、それが大事件となるでしょう。

B:FBI統計を研究したところ、毎年4万人の子供が米国で消えています。他国と比較してはるかに多い人数です。自分のためなら何でもやる奴ら。そしてやっていることが見つからないように隠している。そうです、その内容こそが、奴らにとどめを刺す内容です。奴らから連行して権力を奪う方法です。ですが、奴らもそう簡単にはどかないでしょう。

C:人々は実際何が起きているのかを知ればものすごく怒るはずなので、これが起きると思います。

B:我々は、名前も知っているし場所も知っているし首謀者も知っている。多くの者がすでに殺されたり逮捕されたりしているけど、とっても不思議なのは人物が特定できないようにCGが多用されているので、メディアに登場する政治家の実在の真偽を見分けるのがとても難しくなっている。世界のメディアの画面上でだけ登場する偽の人物を暴露する必要がありますね。大手メディア会社をシャットダウンして、ごまかしのCGを使って実際には生存していない者を生存しているかのようにつくろっているやつを止めさせないといけません。ジョージ・ソロスについては、きちっと確認済みです。それ以外の人については、証拠があるとの確証はありませんが、TVで、誰々が逮捕されたとのニュースがありますが、実際に肉眼でそれを確認した人がいるのでしょうか。単にCGを使ってごまかしているだけではないですか。

C:メインストリームメディアは、単に偽情報です。そこには真実はありません。真実を知りたいなら別の情報源を探すしかありません。

B:だから、軍が大手メディアの本社を占領しないのです。

C:時期が来れば、それは起きます。

B:コブラ、他に何かありますか。

C:多くの人に今回の瞑想に参加していただきたい。その理由を簡単に説明します。大人数で瞑想を同一時間に行うと、大衆の意識が変わります地球で起きていること全てが、大衆意識の反映です現在起きていること全てが、77億人の地球人が行っている日々の意思決定のベクトルの総計ですある瞬間に一貫性のある信号を自由意志のベクトルの全体の塊に送れば、結果を変えることができます。それを、やっているのです。ですから視聴されている多くの方々に、この瞑想への参加を支援していただいて、クリティカルマスに達したいのです。星野さんから他にも我々にまだたくさんの質問があるはずですが。

B:今回は最後の質問にしてください。他は1〜2週間後の別の機会にします。

H:最後の質問です。ベンジャミン、ホワイトドラゴンソサエティーは、約100兆もの国際決済ファンドを保有しているというのは本当ですか。

B:いいえ。ホワイトドラゴンソサエティーは、現実世界の金融システムを実際にコントロールしている人たちに対して、貧困をなくさせて環境破壊を止めさせることです。100兆ドルというのは、単に不換紙幣です。必要としていることは、この地球の運営方法を変えようとする集団の意思決定であり、それができれば、100兆ドルにごく近いものを入手するのと同じです。最終的には、人類の意思決定、特に金融業界で指導的地位にいる人たちの意思決定次第であって、貧困をなくし環境破壊を無くし、人類を平和裏に宇宙に送ることについての大量キャンペーンに資金を拠出することです。地上の人たちと同様にトップの地位にいる人たちもともに、クリティカルマスに達する人たちがこの瞑想をともに行えば、実現可能だと思います。本日はありがとうございました。

C:ありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。また次回お会いしましょう。

H:皆さんありがとうございます。Victory of the Light!



翻訳:Terry

2019年12月18日水曜日

金融システムに関するアップデート

2019年12月18日

金融システムに関するアップデート

Financial System Updat
http://2012portal.blogspot.com/2019/12/financial-system-update.html

瞑想開始時間 2020年1月12日 午後3時11分


金融システムについては、舞台裏で様々なことが起きています。黒い貴族の内部で、今後の計画の方針についての意見が分かれています。

黒い貴族のある派閥の希望は、レポ市場を介して現在の金融システムを早期に崩壊させて、IMFを中心とする暗号金融システムに置き換えるというもの。その暗号金融システムとは、スマホ決済により人々の挙動を監視し、社会信用評価システムにより各人を評価するというものです。

JPモルガンとドイツ銀行の両行は、来るべく金融危機で主要な役割をはたします。この派閥は、IMFとECBの政策も支持しており、クリスティーヌ・ラガルドが中心人物です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Christine_Lagarde

9月16日には、ドイツ銀行はJPモルガンが率いる世界ブロックチェーンネットワークに加盟しました。

https://www.financemagnates.com/fintech/payments/deutsche-bank-joins-blockchain-network-led-by-jpmorgan/
日本語訳ドイツ銀行、JPモルガンが主導するブロックチェーン・ネットワークに参加

この派閥は現時点で、次の一手への準備は完了したと考えており、同日にレポ市場に大規模な異常を発生させました。JPモルガンがその異常を更に拡大させて、他銀行の流動性を低下させました。

https://seekingalpha.com/article/4303050-was-september-repo-spike-anomaly
日本語訳9月のレポ・スパイクは異常だったのか?

9月から12月にかけて、この派閥は計画を実行していました。

https://www.jpmorgan.com/global/treasury-services/IIN

本システムの評価試験が、今月中国で開始されます。

https://cointelegraph.com/news/chinas-central-bank-to-lead-real-world-pilot-of-digital-yuan-report
日本語訳中国中央銀行、デジタル人民元の実運用試験を主導へ。レポート

https://www.scmp.com/business/banking-finance/article/3036543/chinas-digital-currency-tsar-says-e-payment-platforms-may
日本語訳中国のデジタル通貨担当者、電子決済プラットフォームは銀行をバイパスして観光客にキャッシュレス決済サービスを提供できると語る

本計画は、レポ市場を介して現在の金融システムをクラッシュさせて、年内に新システムを導入しようとするものでした。

https://pro.paradigm-press.info/p/awn_sdrblockchainv2_0418/EAWNV509/Full

本計画は先週崩壊が始まりました。 別の黒い貴族による行動があったからです。


こちらの派閥は、現在の中央銀行の借金奴隷システムを支持しているので、システム崩壊を望まずFRBを支持しています。

2019年12月10日火曜日

拡散してください!2020年1月11日/12日 みずがめ座の時代

2019年12月10日

拡散してください!2020年1月11日/12日 みずがめ座の時代

MAKE THIS VIRAL! AGE OF AQUARIUS JANUARY11TH/12TH 2020

http://2012portal.blogspot.com/2019/12/make-this-viral-age-of-aquarius.html

瞑想開始時間 2020年1月12日 午後3時11分


再び行動の時がやってきました。世界の運命を我々の手中に収める時です。地球解放の過程に時間がかかりすぎていることは誰しもが思っているところです。地球解放の過程を集団で早めるチャンスがきました。1月11日と12日に大規模なアストロジー的配置となる機会をとらえて、私たちの意識を統合してみずがめ座の時代へと移行するプロセスを起動するポータルを作ります。

拡散してください。世界中に広めてください。皆さんのWEBやブログに掲載してください。スピリチュアル系のグループにも参加を呼び掛けてください。代替メディアをご存知でしたら、そちらにも送ってください。皆さんの関係者のグループでFacebookのイベントを設定してください。また、このイベントのためのFacebookのメイングループも設定してください。動画を作成してYoutubeに掲載してください。

科学的な調査では、集団瞑想の人間社会へのポジティブな効果と活性化が確認されています。皆さん一人一人がこのポータル活性化に参加していただければ、みずがめ座の時代へと近づくことができます。

http://thespiritscience.net/2015/06/18/studies-show-group-meditation-lowers-crime-suicide-deaths-in-surrounding-areas/
日本語訳集団瞑想は周辺の犯罪率、自殺率、死亡率を下げることが科学的に確認されています

http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

2019年12月4日水曜日

青い夜明け/アセンション会議レポート

2019年12月4日

青い夜明け/アセンション会議レポート

Blue Dawn / Ascension Conference Report

http://2012portal.blogspot.com/2019/12/blue-dawn-ascension-conference-report.html


台湾アセンション会議は大成功でした。過去最高の会議と多くの方が語っています。

きわめて強力で献身的なグループの存在がありました。そして、私たちは孤独ではありません。星の同胞が一緒にいます。無人飛行物体(UAV)が、昼食休憩中に会議会場の上に現れました。


情報筋によると、この飛行物体は無人のポジティブなアンドロメダのシップで、会議参加者に支援とヒーリングのエネルギーを送っていました。このシップは、金融リセット作戦に関与するアンドロメダ艦隊に所属するものです。

地上の覚醒した人たちの反応を評価しテストするために、本会議中に地球的規模での重要性を有する情報が地上の住人に開示されました。この情報に対してはとてもポジティブな反応が得られました。その情報の拡張版については、重要な更新とともに来週提供します。

現時点で申し上げられることは、青い夜明けがやってくるということです。

2019年11月30日土曜日

2019年台北アセンション会議ノート

2019年11月30日〜12月1日
2019年台北アセンション会議ノート

http://portal2012.org/Taiwan.html

このノートは2019年台北アセンション会議に参加した人のノートです。コブラが説明した内容を完全に書き留めているわけではないことに注意してください。

2019年台北アセンション会議報告



  • 隔離の物理学
  • 初期異常について
  • 隔離地球を形成する7つのプラズマ防衛層
  • トップレットの物理学
  • 疑似真空準安定イベント
  • 宇宙のリセット
  • 宇宙のセントラル種族
  • フラワーオブライフ
  • サンジェルマンによる新しいプロジェクト
  • 新地球
  • 準安定社会の崩壊
  • 金融システムの不安定化
  • 量子金融システム
  • 水瓶座の時代
  • 2020年のアスペクト日程
  • 2020年のアスペクトについての解説
  • 光の島の3つの段階
  • ソーラーイベント
  • 銀河のスーパーウェーブとポールシフト


この会議の目的は最終的な光の勝利をもたらすため、ブレイクスルーにまた一歩近づくためである。

400人が1か所に集まることで、共鳴のエネルギーフィールド、強いプレゼンスを作る。このことが地球全体に影響を与える。強いレゾナンスフィールドを作る。

光の勢力は地上人の代表である参加者の反応を見ていて、その反応が良ければ予定にはなかった新情報が会議中に公開される。


プログラミングされている、または教えられてきたものをきれいにして真実に近づく。
イベントの瞬間、準備ができている私たちとは反対に、一般人は驚く。

闇の勢力との契約にサインして、インプラントを埋め込まれ、脳の一部の能力を失っている。この人生で受けた信念はインプラントによるものである。重要なのは、マインドの戦いであること、正しい情報はマスメディアと代替メディアではなく、ハイヤーセルフと繋がること、そのマインドの中に真実がある。

エンドタイムに突入
宇宙のエネルギーが太陽系に入ってきて、人々のマインドと感情をすべて浄化している。これが気違い的状況を作りだしている。

宇宙について
インターネット上には映画があるだけで、宇宙についての情報はない。
自分のマインドを広げる。


宇宙を見ていると思っていても、この黄色の部分しか見えていない。この宇宙には10億もの銀河がある。地球はその中のほんの一部。私たちは皆銀河から出たことがない。宇宙にも行った事がない。

次にコブラが、自身のベールを越えたときの経験を話した。コブラがベールを超えて状況が全く違う事を認識した。闇の勢力が宇宙旅行を禁止するのは、本当のことを見てほしくないから。意識を広げてほしくないから。実際に見てきたので、地球はフラットではない

質疑応答

Q1:死んだ人はこの地球から出られるか。
コブラ:出られない。プラズマ界で捕まってしまう。

Q2:覚醒することに関してはどのような。
コブラ:感情のヒーリングが必要。ほとんどの人が感情を抑圧している。自分の感情をヒーリングすることが、アセンションの過程に必要。マインドと感情がつながると、内的な結婚になる。感情とマインドで1つの生命体。感情を抑圧しているから、他人に投影している、見ないようにする。トラウマがあるとそれを見ようとしないで人に投影する。

Q3:クリシュナムルティは次元上昇したか。
コブラ:はい。

Q4:香港の状況について
コブラ:香港は他の国の状況と同じ。何度も起きている。実際に起きている事をハイジャックされている。光の勢力が平和と安定をもたらすために、香港の人ができることが主に2つある。1つは香港の人(在留、出身含む)がリーダーとなって、集団瞑想を組織すること。コブラの活動をしている人以外の人達にも呼び掛ける。グローバルではなく、香港の人が自分たちのエネルギーを入れる必要がある。毎日多くの人が参加できる時間に瞑想を行う。もう1つは香港にチンターマニのネットワークを作ること。台湾には3000個のチンターマニのネットワークがあるのに対して、香港には40個しかない。フラワーオブライフ状に配置して合計400個置く必要がある。

コブラによるタキオン製品の紹介

銀河のセントラルサンが地球を変えるという情報。セントラルサンは非常に振動数が高い生命体。この過程を支援するのが、タキオンチェンバー。タキオンはビッグバンの後はじめて生成された、ソースとの直接のつながりを持つ亜原子粒子であり物理的エントロピーを逆行させる。量子のレベルで動いている。量子のレベルと調和させる。

モルガナイト:宇宙の愛
アクアマリン:5次元
ゴシェナイト:アセンション
タキオンウォーター:自己免疫力を強化

質疑応答

Q:瞑想中にお腹が痛くなるのをとるにはどうすればいいか。
コブラ:インプラントが取り除かれたくなくて痛くなる。やっている内に痛みがとれるので、瞑想を続けること。ポイントは恐れないこと。
コブラ:マトリクスがあるのは地球だけで月にはない。
コブラ:アセンションには周波数と自由意志どちらも必要。
コブラ:地球は新しい宇宙サイクルに入るための、宇宙全体の闇を解消するトリガー。新しい宇宙のサイクルが始まる。宇宙もアセンションする。地球はそのトリガー。
コブラ:初期異常を解消するのは私たちの意識。私たちの意識で解決できる。

Q:死後チンターマニを一緒に持っていく事は可能?
コブラ:チンターマニは物質界で必要なものであり、プラズマ界以上ではない。

隔離の物理学



認識できると状況は変わる。理解しないと監獄から出られない。監獄を壊して自由になる。私たちは隔離を変えるために来た。地球が隔離されている状態にあることを理解する必要がある。そうでなければ変えることはできない。25000年前に隔離サイクルが始まった。闇は2つの拠点に集結1つはオリオンのリゲル2つ目は地球の地表部分。25000年前に太陽系がとても危険な場所になった。光の勢力が銀河における重要な部分を解放した結果、闇の勢力は逃げてきた。25000年前リゲル(オリオン)から地球にやってきて、地表を占領。闇の勢力の許可(ビザ)がないと地球に入れないようにした。例えば、プレアデス人が地球に入ろうとすると、「出ていけ」と言われる。このため、光の勢力は撤退せざるを得なかった。光の勢力は地下のアガルタまたは太陽系(月・木星)、カイパーベルトに移った。太陽系の月の中に少し、木星の中に少し、カイバーベルトにしか光の勢力の場所はなかった。短期間だけ地球に突入することもあった。それはどうして突入せざるを得ない場合であり、それは地球とプレアデス双方にとって危険なことだった。ここ1000年でプレアデスがシップを送って人を助けていた。高いリスクがあった。何度かやらなければならない時があった。プレアデスが接触した例として、米国の創始者、中東、ジャンヌ・ダルク、中東の人、テンプルなど。

地球に入る際はインプラントを受け入れてからでないと入れない。例えばアフリカのコンゴに入国するためにはワクチンを打たないと入国できないのと同じである。それは必要な事ではなく、エネルギーを牛耳るのが目的である。しかし今、銀河のセントラルサンからのエネルギーがこれを一掃中。簡単ではなく時間がかかる

闇は25000年間地球を隔離してきた。人間のマインドコントロールにも熟知している。地球で初めてこのコントロールに抵抗を始めた。地球で初めて監獄から脱出する。1993年、1994年に色んな星が解放されていった。闇の勢力はオリオンが陥落する寸前、地球に本拠地を移動して、全てを移した。そしてオリオン全てを光の勢力に明け渡した。地球が闇の勢力が持つ最後の星である。1996年以来劇的に活発化。闇の勢力は地上に住む人たちがこういう話をすることになると予想していなかった。これが情報のパワーであり、インターネットのパワーである。闇の勢力はそれを隠してコントロールしたいと思っている。物理学についての詳細は今日初めて話す。

初期異常について

初期異常に意味はない。ソースが意味のあるもの。ソースはポジティブで調和的。
ソースそのものがエネルギフィールドである。初期異常は意図して作ったものではなく
たまたま生じたものであるため、誰も理解していない。理解すると消える。初期異常を知りたくて触れた者たちが闇の勢力になった初期異常を崇拝しているのが闇の勢力。私たち自身がソースであるので、意識することで、初期異常の1つの側面を変えることができる。闇の勢力は初期異常を使って、全てを牛耳ろうとしている。初期異常を使って、地球解放を阻害している。


地球は量子ゆらぎがおこるフィールドの中に存在している。闇の勢力はできるだけ多くのネガティブな量子ゆらぎを集めて地球に送り、通常の物質ではなく量子のブラックホールを作ろうとした核爆発が起こると量子のレベルでねじれがおこり、ダークポータルができる。闇の勢力はそれを作ろうとして長崎と広島で核爆発を起こしたが充分ではなかった。1996年にプラズマ層で核爆発を起こすことで、地球のコンゴとオリオンの間のブラックポータルを作ることに成功し、オリオンにあった初期異常を地球に移した

量子ゆらぎとは、ランダムなエネルギーでありどこにでもある。真空の中にもある。
ランダムな量子ゆらぎは真空のバキュームであり、量子ゆらぎには量子のポテンシャルがいっぱい入っている。量子のポテンシャルは良いこと、悪いこと、どちらにも使える。闇の勢力はそれを地球隔離のために使った。地球の科学者たちは量子のフィールドに気づき、量子のポテンシャルにたどり着くブレイクスルーを起こした。地球をゴールデンエイジにするために、量子ポテンシャルを使う。光の勢力は量子フィールドにエネルギーを送り込んでいる。そのため、量子のフィールドが地球解放の鍵である。私たちの意識は量子フィールドをコントロールできる私たちは意識を通じて量子フィールドを作ることができる。その方法が集団瞑想である。144000人以上が同じ目的をもって瞑想すれば、エネルギーフィールドを変えられる動機を持った意識は地球全体を変えることができるだから、クリティカルマスなのだ

過去3回、集団瞑想でクリティカルマスに達した。これによりイベントに近づき、ネガティブなシナリオを無くした。この瞑想がなかったら、私たちはいま生きていなかったかもしれない量子フィールドを変化させるためには統一された意識の集団瞑想が必要である。振り替えると、どれだけ変化があったか歴史が物語っている。そのため、闇の勢力はこの統一された意識を分断させようとする一貫した量子フィールドを使い、地球のタイムラインを変える地球の運命を変えることができるのは地表に住む私たちだけである。プレアデス人がやってきても彼らにはそれができない。このため地表に住む私たちの集団瞑想が重要である。今年1月光の帰還瞑想で大きな勝利があった。統合フィールドを作ることが重要

質疑応答

コブラ:ケッシュの技術についてはコメントできません。他人のことについてはコメントしません。

Q:時間は一緒になるのか。
コブラ:過去は過去、今は今。

Q:香港には蛇をかたどった建物が多くあるが、なにか意味があるのか。
コブラ:闇の勢力が作ったもの。

Q:プラズマ界の状況は。
コブラ:ほとんどのレプティリアンがまだたくさん入っている。

Q:リップルというデジタル通貨について
コブラ:良い目的、悪い目的、どちらにも使える。

コブラ:輪廻転生しなくなった人の事をアバターという。

コブラ:ブータンの女王はDOMのエネルギーを受けていても、DOMではない。

量子ゆらぎと初期異常について
7つの集中した球体が私たちの周りにあって、それによりアルコンが宇宙の牢獄として地球を支配してきた

隔離地球を形成する7つのプラズマ防衛層

第1層は地上の人間が住む周囲にのみ存在する。闇の中心は地球全体ではなく、人間を中心としている。人のインプラントはトロイダルフィールドを形成していて、初期異常が入っている。そのインプラントはトロイダル状のものを発して、初期異常をまき散らしている。それぞれのインプラントはお互いに11次元のセトのトンネル、プラズマフィラメントで30メートルでつながっている。トップクォークがインプラントを通じてつながっている。マスメディアもその一部。このセトのトンネルが人間全体の意識をコントロールしている。集団瞑想はそのエネルギーを解消する最も有効な手段である。

第2層は地表から13.9㎞にあり、数十億のレプティリアンが大量につまっている。人間が失敗するようにくっついてくる。

第3層は地表から220㎞にある。第2層よりは少ないが、ネガティブなエンティティが存在している。

第4層は月軌道まで。

第5層から第7層はクリアされている。第5層については公表できない地球に近づくほど密度が濃くなる。今年探査機ボイジャーがホットプラズマの地域に入ったというニュースは、タキオンバリアをキャッチしたということである。

注:コブラに質問したところ、自由への鍵瞑想は全ての層を浄化できるそうです。


プラズマ層は本当にこのようになっている。ヤルダバオトの頭がほんの少しだけ残っている。キメラスパイダーは数百キロの大きさのものもある、最大のものは排除された。


また、闇の勢力は地上の人間をコントロールして、地球外生命体と接触しないようにしているエアフォーススペースコマンドの中にドラコニアンとレプティリアンがいる


またHAARPのネットワークで地球外生命体が入ってこないようにしているHAARPの低周波は宇宙船を壊すからだ。

トップレットの物理学


ニュートロン(中性子のこと、上図の青い球)は1つのアップクォーク(緑)2つのダウンクォーク(オレンジ)から形成されている。
一方で、プロトン(陽子のこと、上図の赤い球)は2つのアップクォーク(緑)1つのダウンクォーク(オレンジ)から形成されている。
原子の中ではニュートロンとプロトンで構成された原子核の周りを電子が飛び回っている構造になっている。アップクォークとダウンクォークは唯一のクォークではない

アップクォークとダウンクォークの次の世代として、チャーム(C)ストレンジ(S)の組み合わせがある。チャームクォークはストレンジクォークよりも重いこの組み合わせにプレッシャー、電磁波、回転を与えると、ストレンジレット爆弾が生成される。ちなみに、それが回転している間は爆発しないストレンジクォークは通常物質を飲みこんで、理論上は全ての宇宙を食べてしまう。光の勢力はストレンジ爆弾は除去できた。RHICではストレンジレット爆弾を生成していた




uはアップクォークdはダウンクォーク(第一世代)
cはチャームクォークsはストレンジクォーク(第二世代)
tはトップbはボトム(第三世代)

トップクォークは金と同じ密度でとても重い。光の勢力は理論的に爆発を食い止める事ができるトップクォークが圧力下で一緒に固まると、通常物質だけでなくストレンジ物質さえも飲み込んでしまう。初期異常は量子フィールドのねじれたものであり、地表でこの連鎖反応を止めることができていない。幸いにも、トップレット爆弾の爆発を食い止める技術はあるが、それまでに時間がかかるので現時点で地表で爆発を防ぐ事はできない爆発したら宇宙全体がカンファレンスの会場の2倍くらいの大きさにされてしまう

ソース

上図中央の逆三角形において、左上の台形の領域がトップレットの反応が開始される段階であり、逆三角形の一番下の頂点がトップレットの生成される段階である。光の勢力はトップレット爆弾を解消するために適用できるプロトコルをもっていて、トップレット爆弾に順次対処中すぐに完了できるというわけではない。それに関して最近非常にいい進展があった。

ソース

LHCはチャームとストレンジが生成できるLHCはそんなに危険ではないキメラグループは地球の粒子加速器よりはるかに大きい設備をオリオンに持っていた1996年に地球に持ってきた現在これが闇の勢力がもつ最大の防御であり、それがなくなるまで物質界の状況は変化しない除去されれば、マスメディアでそのことが確認できる

粒子加速器で圧力や電磁波をかけることで、ストレンジやトップレットが生成される。ロングアイランドの方が危険である。物理学者たちはどのようなことがトリガーになるか知らなかった。ちなみにトップレット爆弾は地球で新たに作ることができないので、現在はオリオンから持ってきたものしか残っていない

疑似真空準安定イベント

ソース


この法則は今は地球にしかない闇がなくなり、光だけが残る。闇は光が全て闇に移行すると信じていた。科学者は宇宙が安定しているわけではないと知ったDARK WORLDは目では見えない、通常の物質ではないことを意味している闇は粒子加速器で見つける

量子物理学について、闇の勢力はあまりわかっていないのに対して、プレアデス人はより高度なことまで知っているプランクタイプー44°で光子が存在する。プランク長。

ソースと初期異常の間にブランクユニットプレアデスの科学者は「時間の流れを決定するもの」を発見した。これがソースと初期異常の間で決定されるベクトルとなる。彼らは時間の流れを理解することを発見した。時間の流れは1方向だけと発見した。つまり過去から将来への流れだけである。時間のプロセスを逆行することはできない闇の勢力は時間の流れを逆行できない反対にプレアデス人はタイムラインを闇の宇宙から光の宇宙へコントロールできるタイムベクトルは宇宙の基本的な流れであり、地球解放をやめさせることはできない必ずある時期で闇は蒸発してなくなる。それを早めたり遅くできるのは地表の人々の自由意志である。計算できないのは光も闇も自由意志だからだ。1996年に闇の勢力が意思決定したとき、25年間長引く予定だった。2011年にオリオンが解放予定だったが、実際は2003年に解放された。地球は2019年に解放予定だった闇の勢力の敗北は数式で決定済みである。これは原子の力、電磁波、圧力を計算すると答えが出てくるプレアデス人はイベントの時期も計算できているが、コブラはこれを公表することを許可されていない。ちなみにヒラリークリントンの挙動も計算できる。

質疑応答

Q:首里城での火災について
コブラ:事故ではありません。強い力が働いている。偶然で燃えることはない。

Q:イベント後、資本主義と共産主義はどうなるか。
コブラ:新しい社会では両方ともなくなる。
コブラ:アフリカに行くとき、ワクチンを打つことは危険です。最近の予防注射は特に危険です。
コブラ:現在ジャンヌダルクは転生していない。

Q:トランプについて
コブラ:彼は世界において重要な人物になりたかった。

Q:トランプは闇か。
コブラ:回答できない。

宇宙のリセット

130億年の古いサイクルの最後の時期であり、新たなサイクル、全く新しい世界が始まる。

いまは、宇宙は膨張も収縮もしていない、つまり息をしていないポーズの瞬間である。宇宙レベルで「すぐ」というのは、個人レベルだと10-20年くらい

新たな宇宙のサイクル

ソースがパルスのエネルギーをトロイダルフィールドに送ってくる瞬間(トーラス)。
いま量子など全ての部分を浄化している。変化が起きると、古いサイクルと新しいサイクルが共存するようになる。


先月いまの太陽の中で、場所によって古いサイクルと新しいサイクルの共存が始まった
パラダイスのサイクルには初期異常は変容されるため、存在しない。そのエネルギーはすでに手にすることができます。トップレット爆弾がなくなれば、劇的にそして非常に速く変容が起きる。それは変化が速すぎてついていけないほどのものだトップレット爆弾が除去されると数時間、長くて数週間で事が起きていく変化に備える事ができないほどはやく起きていく。目覚めていない人々はショックを受ける。それは良いショック。とても意味のあるショック。人間を目覚めさせるにはそれくらいのショックが必要冷たい水に飛び込んでショックを受けるような感じ。メディア、科学でそれらが垣間見えている。政治、銀行はそれに備えている。目覚めのショック、明日どういうことが起きるのか。今年すでにマスコミの政治家、中央銀行、科学分野においてそのショックが出ています。コブラが7年前にすでに伝えていたことを今、マスメディアで伝えている。トップはすでにこの話でもちきりであり、数年前は話にさえならなかったことである。

宇宙のセントラル種族


光の帰還瞑想でクリティカルマスを達成したことで、宇宙のセントラル種族が地球に一貫したエネルギーがあることをキャッチした。私たちの太陽系がどうなっているのか、初めて宇宙セントラル種族が知って、種族の代表者が地球に状況確認しに来て、地球解放を支援している今まで対処できなかったことも対処してくれている。このおかげで、トップレット爆弾の除去に関して大きなブレイクスルーがあった。本当に大きな事が見えない所で起きている

基本的に宇宙のセントラル種族が光の勢力全体(アシュターコマンド、アトランティスコマンド、ジュピターコマンド)をコーディネートしている。現在地球の活性化は去年と今年の初めよりはるかによくなっている。1917年から2019年夏のネガティブなシナリオは排除された。1997年から本当に危険な状態があった。そのリアクションを光の勢力は食い止める事ができた。本当に恐ろしい状態でした。最後の最後で最悪の状況を脱する事ができた。最悪の状態は脱しているが、私たちの生活が良くなっているとは言えない。トップレット爆弾が完全に除去されたとき、生活が良くなる。1年前と比べると、ずっと状況は良くなっている。

質疑応答

Q:香港の金融センター
コブラ:香港だけではなく、ニューヨーク、ロンドン、東京など大きな変化が起きている。香港は4番目くらい。香港は金融都市としての機能は残る。香港の人は平和と安定をもたらす力をもっている。地球の他の地域ではチンターマニをたくさん埋設することで、最悪の状況を解決してきたチンターマニストーンがクリティカルマスまで埋められると、量子フィールドに変化が起きて、プラズマ界が浄化される

次にそのチンターマニ埋設の効果があった地域として、上海、北京、台北の例があげられ、各グループのリーダーがその経緯を報告した。台湾に3000個あるチンターマニグリッドは台湾全体の保護バリアになっていて、台風の多くが台湾に直撃するのはここ2年で大きく削減された。ほとんどの台風が上陸直前でそれている。台湾の周囲では台風が弱くなり、それる。北京では2013年~2018年にかけてチンターマニを埋めてきた。空気汚染は18パーセント低下し、pm2.5でいっぱいだった空はきれいになり、クラウドシップが出現するほどになった。またフロリダに押し寄せたカテゴリー5のハリケーンはカテゴリー4でアメリカの中心を通る予定であったが、フロリダ内陸を通ったとき、カテゴリー3に落ちていて、近くに来たときにはカテゴリー1にまで落ちていた。もちろんこの地域にはタキオンチェンバーもあるが、台湾ほどたくさん埋めていたわけではない。数十個程度埋めただけで、これほどの効果を発揮した。もっと埋めればさらに強力な効果を発揮するだろう。意識が影響を与える。

質疑応答

Q:オーストラリアにチンターマニグリッドを作りたい
コブラ:シドニー、ブリスベン、パース、アデレード、エアーズロック、ライトニンググリッジ、グレートバリアリーフ

コブラ:イベント後、スターシードはそれぞれの星に戻る。明るい将来が待っている。

Q:クリティカルマスの人数が瞑想すれば、トランプは光側に寝返るか。
コブラ:トランプ自身の自由意志の問題。他人の影響はあるが、基本的にはその人本人の問題。

コブラ:ピラミッドとタキオンは関係ない。

グレートセントラルサン


宇宙のセントラルサンから、銀河のセントラルサンを経由して、太陽系の太陽にやってきて、最後に地球へやってくる。

フラワーオブライフ


時空連続体の基本的構造であり、トーラス状にリキッドクリスタル(六角形)、これが宇宙の基本的図形である。フラワーオブライフを見るということは、ポジティブなものに意識を向けることになるため、目覚めた人は見たがる。フラワーオブライフをよくないものだと言っている人は間違っている。フラワーオブライフは最もポジティブな神聖幾何学であり、全ての高度な文明で使用している。フラワーオブライフの原型を出すことで、地球の時空連続体が宇宙の時空連続体と調和をとれる。144000人がフラワーオブライフの瞑想をすると、地球にフラワーオブライフの量子フィールドが生成されるフラワーオブライフは宇宙の状態を変化させる、ニューアトランティス誕生の鍵となる。このプロジェクトとして、フラワーオブライフのシールを貼る活動がある。チンターマニをFOLの形で置くとその街を変える事ができる。FOLをグループで使う事もできる。例えば椅子をFOLの形で置く。

サンジェルマンによる新しいプロジェクト


ニューアトランティスのプロジェクトが始まろうとしている。

そのプロジェクトの中にサブのプロジェクトがあり、それは進行中である。
その一つがチンターマニの世界中の設置ニューアトランティスはサンジェルマンのプロジェクト彼が新しいサイクルを作る何百年も推進してきた。サンジェルマンとは多くの人がつながりを持つ。サンジェルマンに自身を表す画像で最高のものはどれかとコブラが聞いたところ、上の画像だった。これをタキオン化したものが商品化された。
またアメジストはサンジェルマンの石であり、バイオレットフレームと豊かさの象徴である。サンジェルマンより巨大なアメジストの提供があった(有料)。これは会場の参加者限定である。

イベントの際に、イベントサポートグループ薔薇の姉妹団のメンバーバイオレットフレームの瞑想を行って、自身や地表のエンティティやカオスを浄化する必要があるイベントのときに何をやっていいかわからないときは、とにかくバイオレットフレームで浄化する。

1日目終

2日日目 

ファイナルカウントダウン

地球のリセット
コブラはここ数日で新しい情報が出たので、プログラムを変更予定だと言った。今日の会場の様子である過程を始めるかどうかを決めると。

新地球

地球は一番高度な生命体の居住地域となる。今までは銀河の犯罪者だけが、地球にやってきていた。この状況が終了すると神聖な地球となる。地球は技術と自然が調和した星になる。技術は私たちの生活を楽にするものであって、スピリチュアルな目的にあうことが大事

ここでドラゴングループのライトマンダラ開発者から素晴らしい技術の紹介があった。
ライトマンダラ社は2012年から、アセンションの過程で有効となる一番難しいものを扱っている。パルスしているものが調和させる、そして保護するフィールドを作っている。以下特に3つの商品が紹介された。

1つ目はステラ―ワンドと言われるもので、13次元にあたる4000万㎐の周波数を発し、アセンション後のライトボディの活性化の準備ができる。


2つ目はエレメントアクティベーターというもので、ライトマンダラ社ロシア、日本の科学者によって開発された。まだ試作段階である。超電動のシリカ(ケイ素)をベースにしてとても強度の強いパルスを放っており、アクティベーターの上に乗せた水晶のエネルギーを拡大して、エネルギーをあまり感じない人も感じられるほどになるそうだ。また、飲料水が入っているペットボトルをアクティベーターの上に置くと、水の分子を私たちの身体に合うような形に変える。アセンション後、私たちの身体はカーボンからシリカに私たちの身体は変化する



ライトマンダラの新製品 エレメント・アクティベーターの紹介

最後に、ハーモナイザーと呼ばれる商品が紹介された。自分がベストの時期(若い時期)の白黒写真を用意して、その前にハーモナイザーを置いて使うと、空間全体に一番ピークだったときの共鳴を空間に放つものである。まだ試作段階であり、販売していない

準安定社会の崩壊


今までは抑圧ベースの社会であり、緊張などの一定のベクトルが生じる。持続不可能なエネルギー。これが常に人間社会に存在していた。熱した水が蒸発する原理のように、物理的に社会の崩壊は決まっている
今、銀河セントラルサン(以降GCS)がこのシステムの中にエネルギーを注いでいる。量子レベルで流入量がとても多くなっている。
闇の勢力はHAARPやスカラー等の技術を使いそれを阻止しようとしているが、GCSのエネルギーは量子レベルで浸透するため、闇の勢力は阻止できない。また量子レベルから起きていることを闇の勢力が変えようとすると、逆にGCSからのエネルギーを強めてしまう。今、皆が昔と比べて忙しいのはこの大きなエネルギーがシステムの中に入ってヒートアップしているため。このエネルギーがはやくなればなるほどシステムのコントロールは難しくなる。今は第二段階にいる。第三段階にはいると目にみえるかたちになる(マスコミ、社会)今はそこに非常に近い第二段階の地点。


金は中央銀行が全部盗んだ。でももうそれは無い。全部は見せかけのショー。
(上図において、真ん中より左側の下り階段のようなグラフは闇の勢力がリソース(地下のスカラーや秘密宇宙計画)を使って社会をコントロールしようとしていた部分。真ん中の一番落ち込んでいる部分はそのリソースを使い果たした部分直後の右側の登り階段の部分が「見せかけのショー」の部分。)

・クラッシュ前の兆候→ニュース(今までの見せかけへの怒り)
          →二極化現象
          →気候変動のニュース

様々な過程の中でクラッシュ直前には色んな症状がでる(例:フランス革命やローマ帝国崩壊直前)

金融システムの不安定化

画像解説:この多重循環の分析により、集団的福祉の低下(黒の曲線)と社会的不安の増大(赤の曲線)は、危機点(革命的状況)に至るものの、その時点における各社会の状況や危機に対する社会の対応によって、穏健(回復)から劇的(崩壊)へと至る分岐点を構成することをターキンは見出したのである。



 はじめは小さいものだが、止めることはできない。
GCSからのエネルギーの強い流入の影響で、人々は今までのようにテレビを見てビールを飲むような毎日の状態に満足できない状態になっている。チリやペルー、香港で不安定化している。これには2つの要因がある。1つはGCSの活動で人々のクンダリーニのエネルギーが活性化されている光の勢力も地球に入るこのエネルギーを調整している。今この強いエネルギーは自動的に入ってきている。もう一つはパリでレジスタンスの巫女が行った地球のクンダリーニ活性化で、イエローベスト運動の先がけとなった。クンダリーニのエネルギーと抑圧された社会のエネルギーの交点でクラッシュが起きる(上図の赤い線と黒い線の交点)。赤い線はGCSからのエネルギーが入ってきていることを示している

量子金融システム

SSPは1930年ドイツからはじまった。その目的は人類をコントロールするため。
1934年に個人の金(ゴールド)を回収したものをSSPの資金源とした。ペーパークリップ作戦によって米国に渡ったナチスが今の闇の勢力のバックボーン。山下ゴールドを使ってドラコニアンを侵入可能にするための地下基地を建設。1950年代にSSPがそれを拡大。
世界で400もの基地がある。もっと資金がいるので個人から税金を搾取している。政府の税収25%~50%がSSPの資金源に流れている。隠されている事実として、人々はドラコ帝国の資金源として奴隷のように働いている事実がある。アメリカでは毎年1兆ドルの金がSSPに使われている(氷山の一角)


宇宙にはダイヤモンドでできた惑星がある。ダイヤモンドと金が貴重とされているのは地球だけである。それは地球が隔離状態であるからだ。他の星では貴重でもなく普通にあるもの

山下ゴールドの山下はカバールとつるんでいた。アジア全体(マレーシア、中国、フィリピン)から金(ゴールド)を盗んでいた。第二次世界大戦後、カバールはフィリピンから米国へ金を運んだ。カバールはそのゴールドを売却して利益を得て、地下基地ネットワーク建設のための資金とした。

(タイにある盗んだ金の写真、船で米軍がフィリピンから金を運んでいる写真、カバールが札束を盗んでいる写真)

米国のニクソン大統領のとき、金本位制が廃止された。金本位制では固定されていて、操作がしにくいため。紙だけなら好きなだけ操作できる。1980年からはペーパーマネーから電子マネーに変化。電子マネーには紙さえもなく、あるのはコンピューター上にある数字のみ。JPモルガンの本部にそれがある。(ここの)コンピュータ技術の進展状況はそれほど高度ではなく、RMは簡単にハッキングをすることができる1977年、RMがメインフレームにハックした。そこでハックしたお金で、RMのためのSSPに使った自分たちの基地も作ったアンドロメダに接触もした。初期はこれをした次にRMは、量子コンピュータを作ったRMは量子コンピューターをイベント後すぐに使用可能。コブラ曰く量子コンピューターというより量子シミュレーターと言えるそうだ。これはインパルスに基づいて、量子フィールドに影響を与える暗号化システムである。

ソース

システムの不安定さは2019年の9月の時点で今までのソ連崩壊、9/11、リーマンショックよりも高い過去最大レベルであるが、マスメディアでは報道されていない。パニックにしないため、マスメディアのトップにわいろを渡して、報道しないようにしている。
シルバートリガーによって今、中央銀行は大大大パニック(ここ数か月間)。中央銀行は倒産寸前。ロスチャイルドは怖がっている。ちなみにFRBが介入しても機能しないほどになっている。クラッシュが起きた時、地下基地に逃げるつもりだった

イエズス会は暗号通貨を用いることで自分たちのタイミングでリセットを行おうとしている。イングランド銀行の総裁マーク・カーニーはイエズス会の教育を受けた人物である。また11月11日に中国中央銀行は暗号通貨についての情報を公表した。イエズス会の計画はうまくいかないだろう。

イベントの兆候がマスコミに出だしている。7年前にコブラが言っていたことを、今、銀行家が言っている。カバールのトップは金融システム崩壊の話題でもちきりであり、物理的な金を取り戻そうとしている。マスコミで金融関係についての尋常ではない情報が多く流れ出した時が、イベントが間近であることを察知する手段である。

クラッシュとイベントは同時期に起こり、RMがメインコンピューターに侵入して、銀行が1,2週間閉まるそのタイミングでは静かにしていてください古い社会が終わるだけなので。

【質問回答】

コブラ:カバールも量子コンピューターの開発をしているが、その性能は原子的なものである。(光の勢力の量子コンピューターとカバールのそれは)自分のいまのパソコンと20年前のパソコンの性能差くらい違う。

コブラ:昔の中国の宮廷の人達(ドラゴンファミリー)とアマテラスは関係は無い。アマテラスは別の血統。明の時代にブラックドラゴンファミリーが日本に来た。グリーンドラゴン(1930年にナチスにコンタクトした人たち)は、20世紀に光の勢力ではない存在とコンタクトした。

コブラ:5G通信を使う携帯をお持ちの方は後で来てください。5Gが使える環境で試したいことがあるため。

コブラ:ドラゴンファミリーは東西に多く存在していて、カバールに対する金融をカットする、つまりお金の流れを断ち切る役割をしている。カバールはそのシステムを維持するため、毎日30億かかる。ドラゴンソサエティーのホワイトドラゴンが、カバールのお金の流れをカットすることに成功した。

コブラ:豚インフルエンザ等のできる対処法は、しっかりとした意図のマスメディテーション


2日目の昼食休憩中に、ポジティブなアンドロメダの無人シップが会場の上空に現れました。このシップは、会議参加者に支援とヒーリングのエネルギーを送っていて、金融リセット作戦に関与するアンドロメダ艦隊に所属するものです。

水瓶座の時代

2020年は特別な年になる。今までは退屈な年だったが、とてもおもしろい年になる。

ソース

 来年は特別な年。来年で重要なコスミックサイクルが終わる→木星と冥王星のサイクル(600年のサイクル。前回は14世紀。その時はテンプル騎士団の活動(木星、土星、冥王星がくっつく)で革命が起きた。木星、土星、冥王星の三つが組み合わさる。この時、完全なる金融革命が起きる

元々の銀行システムはテンプル騎士団のアイデアでテンプル騎士団がつくった
来年2020年は占星術的にも金融の完全な革命がある年

色々なサイクルが一点で交わる時がある(ここ20年は大きなものはあまりなかった。1999年のグランドクロスくらい)

ちなみに2012年12月は騒がれていたが、特に寝ていても問題ないくらいのものだった。

土星と冥王星のサイクル(37年サイクル)で大きなシフトが起きる(二つ前は1947年、CIAができた年。)37年に一度起きる。このエネルギーはすでに感じられるかもしれない。土星と冥王星のコンジャクションでは、背後でパニックやネゴシエイション、興奮が起こる。1947年はCIAができた年。カバールは今それぞれの派閥が裏協約を作ろうとしている。

人類にとって幸運なのはこれに600年くらいの単位で木星が加わること。これはとても良い現象。今、ばらばらになっていたカバールの派閥が協力してひとつの協約をつくろうとしているが、それらの密約を隠すことができない、露呈する。2020年以降大きく変わる。生活も変わる。
クリアにしたいことは(明確に言っておきたいことは)イベントが2020に起きるとは言っていないし、ないとも言っていないということ色々なグループや派閥、占星術的にも、いろいろあるといっている



2020年の占星術的な大きな出来事のひとつ。太陽から見て、二つの惑星が重なることをミーティングという。(ラテン語でサイノー。)2020年は多くの惑星がミーティングする。だいたいは年に1~2つ(2019年はひとつ)だが、2020年は14個もミーティングするとても貴重な年である。それらの現象は、太陽系のすべての惑星に影響する。もちろん地球にも。2020年は太陽系がとてもアクティブになるソースから、どんどん巨大なエネルギーが送られてくる。過去に、これだけの回数「サイノー」が起きたのは、100万年前とか、それくらい昔のことかもしれない。2019年は1個だけでした。


2020年のアスペクト日程

2019年

12月26日 日食 やぎ座と4 °、木星とコンジャンクション。

2020年

1月11日 土星冥王星の新サイクル 22°でやぎ座とコンジャンクション、土星と水星とセレスとタイトなコンジャンクション。土星と冥王星がコンジャンクション。それらの南ノードと冥王星の南ノードがやぎ座と20° となり、土星の南ノードがやぎ座と23°。半影月食天王星とエリスが順行

1月26日、20 木星とエリスがスクエアー#1

3月22日から7月1日 土星がみずがめ座に。

4月4日 木星と冥王星の新サイクル。やぎ座と24°でコンジャンクション。冥王星とエリスの南ノードでスクエアー#2 やぎ座と23°

6月14日 冥王星とエリス スクエアー#2

6月21日 かに座0°と日食(夏至)。木星と土星と冥王星がゆるやかなコンジャンクション。背後で火星と海王星がセクスタイル。

6月30日 木星と冥王星がコンジャンクション

11月12日 木星と冥王星がやぎ座22°で最終コンジャンクションまた、土星ともコンジャンクション。

12月11日 冥王星とエリスがスクエアー #3.
12月14日 完全日食
12月17日 土星がみずがめ座に入る
12月18日 太陽が銀河中心とコンジャンクション
12月19日 木星がみずがめ座に入る
12月21日 木星と土星が、みずがめ座0° でコンジャンクション牡羊座の火星がやぎ座23°で冥王星とスクエアー。

2020年のアスペクトについての解説

2020年の1月10日、11日、12日には、きっと何か大きなことが起きる。

2019年
12月26日 やぎ座日食

2020年
1月11日
・土星と冥王星が37年ぶりにコンジャクションするだけでなく、太陽、水星、セレスもコンジャクション。
・5つの星がコンジャクションとなり、完全に並ぶ。太陽系の中で5つの星が同時に水平に並ぶ。

・この前日に月食が起きる。
・同時に土星と冥王星が水平に並ぶ
・海王星が逆行を始めて、クンダリーニのエネルギーを太陽系に送る。

・さらにエリス(牡羊座)、水星も順行を始める。(会議中に逆行とメモした気がしますが、順行なのかも)
・とてもパワフルなトリガー(水瓶座時代のトリガー)になる、地下に逃げた方がいいくらい。
・11月11日のシルバートリガーによってある特別なエネルギーができた。この日は水星が太陽の前を横切るトランジットだった。1月11日は水星と太陽がコンジャクションする日でもある。イベントに対しての方向性が決められる。
・過去2世紀4回主要な出来事があった(うち2回については未公表)
1992年(アクティベーションの日)、1996年(アルコン侵攻)
・社会が水瓶座時代に向かうための変化ができるとき。これは入り口になる。ここから劇的に進展していく。

1月26日
冥王星とエリスのスクエア
隠れていたものが出てくる

3月22日から7月1日
土星が水瓶座に入る、これにより地球に初めて水瓶座のエネルギーが入る。占星術的に土星は水瓶座がホーム。

4月4日
木星と冥王星の新たなサイクル。金融システムに対してものを起こし、ショックを与えるチャンス

6月14日
冥王星とエリスのスクエア2回目、隠されていたことがもっと出てくる

6月21日
夏至

6月30日
木星と冥王星がコンジャクション、大衆がパワーをつける

11月12日
木星と冥王星のコンジャクション

12月11日
冥王星とエリスのスクエア3回目

12月14日
皆既日食、生きているカバールにさらにプレッシャーがかかる。

12月17日
土星が水瓶座に入る

12月18日
銀河中心と太陽がコンジャクション

12月19日
木星が水瓶座に入る

12月21日
冬至、本格的に水瓶座の時代が始まる。

愛の銀河ウェーブ

光の島の3つの段階

目覚めるにはインプラントをとるブレイクスルーが必要目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要一般人はフットボールを見てビールを飲んで過ごし、ライトワーカーは相変わらず喧嘩をして過ごしていたとしても、イベントは起きる時は起きる。その時に誰もが、大大大ショックになる。そのショックによる大混乱を緩和するために、バイオレットフレームの瞑想で浄化し続けることが求められている。イベント前にも数人はコンタクトをする人はいるだろう。(他の人に伝える役)
今の地上の最覚醒層に一定の信号が送られて、ソウルファミリーの内部メモリーの活性化が起こる。イベント時にはプレアディアンがそれぞれ個々人の中の内部メモリーの活性化を行う。しかしショートカットは無い。それぞれ内面のワークは必要
ソウルメモリーを活性化するのが第一のミッションで、ソウルファミリーの記憶を思い出し、光の勢力の指導のもと光の島をつくるアイランドオブライトはイベントのとき始まる

第二段階は実際に光の島に住む段階である。

第三段階には光の勢力が直接コンタクトできるエリアになるイベントとポールシフトの間の期間に光の島が建設されるクリティカルマスの光の島ができると、ポールシフトが安定化する。ポールシフトの時、地球の光のエネルギーグリッドは残るようにしなければならない

インプラントの除去のプロセスはとても強烈だが、その後はすべての幻想がなくなる
インプラントがなくなると、銀河のファミリーと再会する。

質疑応答

コブラ:台北の地下基地は35億人収容可能アジアのなかの集結地。(中国、マレーシア、シベリア等)
コブラ:ポールシフトは変化と浄化の時。大きな洗浄とも言える。イベントの数年後
コブラ:アセンションファーストウェーブ(第一波)はイベントのすぐ後セカンドウェーブ(第二波)はイベントの数年後サードウェーブ(第三波)はポールシフトの直前
コブラ:2014年にドウム(とぼげんくん)が地球に来たが、それ以外には、そのような存在はいない。
コブラ:瞑想中に女神のビーイングが入ってくるのは問題ないが、それ以外の生命体が入るのは危険。
コブラ:アセンションウェーブは第一波がイベント直後第二波がイベントから1~2年後第三波はポールシフト直前

ソーラーイベント

それぞれの惑星が独自の電磁フィールド、スカラーフィールド、量子フィールドをもっている。それぞれの惑星が量子エネルギーを地球に送っている。


地球をとりまく光の勢力の3つのリング

一番外側はジュピターコマンド(ギャラクティックセンターの強すぎるエネルギーを緩衝。闇の勢力を捕まえて処置)

真ん中のリングはアシュターコマンド

一番内側のリング(月の軌道内)はアトランティスコマンド
地球から見て見える月面の下には銀河連合の基地。月は最近完全に開放された。月にはドラコ、キメラ、レプティリアンは完全にいない

銀河のスーパーウェーブとポールシフト

銀河の中心の鼓動(26000年周期)、これが起こると同時にポールシフト。

銀河のセントラルサンが26000年に1回パルスを送ってくる。


昔(75000年前)の赤道沿いには、ピラミッド、ナスカ、アンコールワット等のパワースポットがあった。それらはスターゲートだった。女神のレイラインでもある。ポールシフトが起き、今の赤道になった




12800万年前(2万6千年の半分)にはポールシフトが起きて、以前の赤道付近で大きな崩壊と破壊、大量の生命の絶滅があった。

次に来るポールシフトが、本当の光の回帰今回の避難では誰も死ぬ必要はありません幸運な人はアセンションできる本当の銀河の再会が起こる。地球は銀河社会に統合される。ミッションを起動する時がきた。今がその時だ。

2020年からが本番

2日目終了

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