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2026年10月23日金曜日

コブラのミュンヘン・コンプレッション・ブレイクスルー・ワークショップ

2026年10月23日

コブラのミュンヘン・コンプレッション・ブレイクスルー・ワークショップ

https://german-cobra-posts.welovemassmeditation.com/2026/11/notes-on-cobras-compression.html


※ 記録者:Nogi、コブラによって承認済み


免責事項
この文書は、ドイツ・ミュンヘンでCOBRAが主催したワークショップにおいて、記録者(Nogi)が聴き取り、手書きでメモした内容を後から文字起こししたものです。そのため、聞き間違い・書き間違い・脱落が生じている可能性があり、100%正確ではありません。常識と識別力をもってお読みください。なお、この文書内の画像はすべて主催チームの判断で追加されたものであり、主催者であるコブラの意図するものではありません。また、この文書の内容に関するご質問にはお答えできませんのでご了承ください。



目次

• はじめに・開会の挨拶

• 銀河の光のネットワーク瞑想

• メインプログラム:惑星の状況と占星術

• タキオンエネルギーとチェンバー

• Q&Aセッション 1

• コンプレッション・ブレイクスルーと開示

• Q&Aセッション 2

• 覚醒の心理的側面

• ミュンヘンボルテックス活性化

• Q&Aセッション 3 & 閉会




はじめに・開会の挨拶

 

ステファン:ミュンヘンへようこそ。昼食休憩についてお知らせがあります。ワークショップ中は、スマートフォンを完全にオフにしてください。また、電子機器がすべてオフになっているか今一度ご確認ください。では、コブラをお迎えします!

 

コブラ:皆さん、ようこそ。始める前に、いくつか技術的なお知らせがあります。秘密保持契約(NDA)にサインされていることをご確認ください。これは私の身元を守り、活動を妨げられることなく続けられるようにするためのものです。いかなる状況においても、私に関する情報を会場の外に持ち出すことは禁止されています。電子機器の使用も一切禁止です。セッション中にはいくつかの休憩を設けます。電話をかける必要がある場合は、休憩中に会場の外でお願いします。セッション中に席を立つことは、エネルギーを大幅に乱すことになりますので、退室は必ず休憩時間中にお願いします。

手書きのメモは自由にお取りいただいて構いません。ただし、11月1日までは、そのメモを他者と共有することは禁止です。公式記録を取っている方はいますか?[Nogiが挙手。] 私のブログに公式記録を掲載する予定です。おそらく11月初旬になります。このメモは、このような情報を受け入れられる方にのみ共有してください。望まない方に無理に送ることは、エネルギー的に見て好ましくありません。

このワークショップは午後2時まで行われます。その後、午後3時頃まで昼食休憩があり、レイ・イニシエーションは午後3時30分に始まります。レイを受けない方は、準備のため午後3時15分までに退室をお願いします。午後6時には終了できる見込みです。休憩中はタキオン製品をご購入いただけます。

さて、皆さんはそれぞれ異なる環境とエネルギー状態から来ていますので、まずエネルギーを整えるための瞑想を行います。



銀河の光のネットワーク瞑想

楽な姿勢をとってください。目を閉じ、呼吸が入ったり出たりするのを観察してください……

息を吸いながら、白く輝く光を肉体の中に取り入れます。息を吐きながら、その光を周囲に放ちます。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光を肉体の中に取り入れます。息を吐きながら、もう必要のないものをすべて肉体から解放します。すべてのブロックと肉体的な痛み、すべてをただ手放してください。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光を肉体に取り入れ、息を吐きながら、その光をあらゆる方向へ放ちます。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をプラズマ体の中に取り入れます。プラズマ体全体をその光で満たします。息を吐きながら、もう必要のないものをすべてプラズマ体から解放します。あらゆる異常と歪み、すべてをただ手放してください。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をプラズマ体に取り入れ、息を吐きながら、その白く輝く光をあらゆる方向へ放ちます。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をエーテル体(エネルギー体)の中に取り入れます。息を吐きながら、もう必要のないものをすべてエーテル体から解放します。チャクラや経絡のすべてのブロックを、すべてただ手放してください。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をエーテル体に取り入れ、息を吐きながら、その白く輝く光をあらゆる方向へ放ちます。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をアストラル体(感情体)の中に取り入れます。息を吐きながら、もう必要のないものをすべて感情体から解放します。あらゆる悲しみ、怒り、罪悪感、嫉妬を、ただ手放してください。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をアストラル体に取り入れ、息を吐きながら、感情体からその白く輝く光をあらゆる方向へ放ちます。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をメンタル体の中に取り入れます。息を吐きながら、もう必要のないものをすべてメンタル体から解放します。あらゆる疑い、心配、誤った信念体系を、ただ手放してください。それを続けてください。

息を吸いながら、白く輝く光をメンタル体に取り入れ、息を吐きながら、その白く輝く光をあらゆる方向へ放ちます。それを続けてください。

息を吸いながら、あなたの存在全体に白く輝く光を取り入れます。そして息を吐きながら、その光をあらゆる方向へ放ちます。それを続けてください。


そのように呼吸しながら、あなたは自分が光の存在であることに気づき始めます。あなたは光の存在です。私は光の存在です。その事実を、聖なる言葉「OM」を3回唱えることで確認しましょう:OM OM OM。

光の存在として、私たちはこのグループ内の他の光の存在たちと繋がります。私たちは一つの大きな光の存在を創ります。私たちは光の存在です。私たちは自分たちのグループを一つの大きな光の点として認識します。一つの光の存在。その事実を、聖なる言葉「OM」を3回唱えることで確認しましょう:OM OM OM。

一つの光の存在からなるグループとして、私たちは惑星全体に広がる他のすべての光の点、グループ、カップル、個人と繋がります。私たちは惑星の光のネットワークを創っています。この惑星の光のネットワークが成長し、惑星全体に広がっていくことを視覚化、感知、体験できます。光が増大し、闇が終わりを迎えるのを視覚化できます。すべての戦争が終わり、すべての苦しみが終わり、惑星全体が一つの大きな光の点となるまで。それがコンプレッション・ブレイクスルーの完成、イベントの瞬間です。その事実を聖なる言葉「OM」を3回唱えることで確認しましょう:OM OM OM。

私たちの天の川銀河を、何十億もの星々が輝く二重螺旋として感じ、視覚化し、体験することができます。銀河の中心は銀河中央太陽であり、銀河全体の源です。この銀河中央太陽は光を放ち、銀河内のすべての星を活性化し、星々を銀河の光のネットワークとして繋いでいます。それぞれの星は私たちの太陽系と地球に光線を送っています。地球は銀河の光のネットワークに迎え入れられる最後の惑星です。それは古代の銀河の予言の成就です。「やがて闇はすべて消え去り、光のみが残る時が来る」と。その時は今です。その事実を、聖なる言葉「OM」を3回唱えることで確認しましょう:OM OM OM。


空から私たちのグループを通り抜けて地球の中心へと向かい、また地球から空へと向かう、眩い空色の光の柱を視覚化してください。あなたは両方向に向かう光の柱の中に座っています。この光の柱がすべての負の創造物から私たちを守り、このワークショップの目的に私たちを合わせてくれるよう求めます。

上空の成層圏に、銀河連合のマザーシップがあります。そのマザーシップの目的は、グループを最高の目的に合わせ、すべての負の創造物からグループを守ることです。

息を吸いながら、マザーシップのエッセンスをあなたの心臓へと取り入れます。息を吐きながら、あなたのエッセンスをマザーシップへと送ります。それを続けてください。

そのように呼吸しながら、あなたの心臓の中に彼らの存在に気づき始めます。そこで、彼らの名前を静かに呼びかけましょう。アシュター司令部、サナンダ、クートゥフミ、サン・ジェルマン、女神イシス、観音、マグダラのマリア、大天使メタトロン、ミカエルおよびその他の天使たち、シリウス人、アンドロメダ人、その他の星の天使たち。繋がりを感じる存在に、このワークショップの間、私たちとともにあり、魂の最高の目的へと導き、すべての負の創造物から守ってくれるよう求めてください。また「アシュター司令部」と心の中で繰り返すこともできます。

しばらく沈黙の中に留まります……

ゆっくりと肉体の感覚に意識を戻します。周囲の環境を意識します。準備ができましたら、目を開けてください。



メインプログラム:惑星の状況と占星術


皆さん、お帰りなさい。メインプログラムを開始します。

 

今日は、初めてお話しするいくつかの情報についてお伝えします。現在、私たちは非常に強烈で興味深い局面に入りつつあるからです。

 

数日前、銀河連合で会議が行われました。プロセスが長くなりすぎているため、加速させることが決定されました。事態を速める必要があります。

 

光の勢力の当初の計画では、11月に物理的な異常を浄化する予定でしたが、これはすでに始まっています。

 

光の勢力は現在、量子・亜量子フィールドにある異常とラーカーをすべて消去するための技術を使っています。今まさに、それが行われています。つまり、何らかの形で抑圧されてきたものはすべて引き金を引かれることになります。個人の生活においても、社会全体においても。言い換えれば、ある意味で抑圧されてきたものはすべてが引き金を引かれ、表面に浮かび上がってくるのです。これは個人の生活にも、社会全体にも同様に当てはまります。端的に言って、もはや待っている時間はありません。

 

光の勢力は量子技術を使ってすべての異常を一度に排除することを決定しました。もちろん、そのような強力なエネルギーは闇の勢力の反応を引き起こします。この浄化プロセスは今度の火曜日(27日)から開始されます。今日から27日の間に、物理的異常は徹底的に浄化されます。これが浄化の初期段階です。このフェーズを通じて、光の勢力は非常に多くのことを学ぶでしょう――異常について、人類について、そして闇の勢力の行動について。これらの結果に基づき、11月と12月の進め方を決定します。つまり、今後数日間が決定的な局面となります。

 

現時点ではいくつかの非常に重要な要素が作用していますので、それらを説明します。一部は後ほど取り上げます。

 

最初の要素は、この移行をより調和のとれたものにすることです。M87銀河が私たちの太陽系と地球に特別なエネルギーを送っています。この惑星の表面に変化をもたらすために特に送られているエネルギーです。これらの変容の中でバランスと調和を保つ助けになります。

 

今日(10月23日)から27日にかけて、今から述べる非常に強力な占星術的配置が始まります。

 

最初のものは、明日の海王星とセドナのセクスタイルです。この配置は、個人がハイヤーセルフと繋がるのに非常に有利です。明日は「私はある」の存在(I AM プレゼンス)と繋がる瞑想をするのに非常に良い日であり、メッセージやビジョンを受け取るのに適した日です。

 

2番目は、海王星とM87銀河のオポジションです。これは霊的な失望を浄化するための機会となります。過去の輪廻転生のサイクルを通じて、私たちは多くの霊的な失望を蓄積してきました。それを手放す時が来ました。

 

そして月曜日(26日)には、これらの中で最も重要なセドナとM87銀河のトラインが起こります。その瞬間、アエアと呼ばれるM87銀河からの巨大な天使的存在が私たちの太陽系に入ってきます。彼女は私たちの太陽系を包み込みます。この巨大な天使的存在は現在、私たちの太陽系と惑星に存在しています。このエネルギーは移行を安定させるために必要なものです。

 

もう一つの重要なアスペクトは、火星が北斗七星のドゥーベ星の近くをトランジットしていることです。これは女神ドウムーと関係しています。この時代における女神の目的は、できる限り戦争状況にバランスと平和をもたらすことです。この強力なエネルギーへの強い反応が予想されるため、闇の勢力はその反応をエスカレートさせようとするでしょう。少なくとも、現在の状況をエスカレートさせようと企んでいる可能性があります。起きないかもしれませんが、可能性はあります。

 

まず、彼らはイランとイスラエル、米国の間の戦争を引き起こそうとするでしょう。次に、欧州での暴力的な抗議活動を扇動するでしょう。他にも可能性はありますが、光の勢力が物理的異常を排除し始めたことで、彼らは恐慌状態に陥っています。

 

光の勢力が物理的異常を排除すれば、闇の勢力は力の50%を失います。彼らはそれを認識しています。だから事態を悪化させようとしているのです。そのような事態が起きた場合、「We Love Mass Meditation」ウェブサイトに新しい瞑想の指示が掲載されます。

 

物理的異常の浄化は27日も続き、11月と12月を通じて継続されます。

 

その後、新たなフェーズが始まります。これは現在機密扱いです。できる限り多くの情報を共有したいのですが、機密のためお伝えできません。いずれにせよ、後で分かるでしょう。

 

現時点で特に注目すべきことは、物理次元の浄化がついに始まったということです。光の勢力は絆創膏をはがしており、私たちは正しい道を進んでいます。もう後戻りはありません。もう時間はありません。何が起きるにせよ、見守りましょう。

 

それがすでに進行中なので、今日はここミュンヘンのボルテックスにエネルギーを定着させます。これは光の勢力の強力なボルテックスです。1977年から活性化されていると思います。ミュンヘンはレジスタンス・ムーブメント(RM)の主要な拠点の一つであり、欧州全体の主要拠点です。つまり、欧州全体の作戦本部です。

 

後ほど詳しく話しますが、今現在レジスタンス・ムーブメント(RM)は銀河連合と様々な活動で協力しています。これは今後数日でさらに明確になるでしょう。




タキオンエネルギーとチェンバー

 

最初の休憩の前に、もう一つお話したいことがあります。タキオンエネルギーについてです。

 

タキオンは、ビッグバン後に創られた最初の素粒子です。実際には素粒子ではなく、量子粒子と呼ぶべきです。

 

タキオンはビッグバン後に創られた最初の物質であるため、源との繋がりが最も強いです。また、環境に調和をもたらす最大の力を持っています。闇の勢力はこれを知っており、タキオンが地球の表面に届くのを妨げる技術を開発しました。その技術がイオノスフィア・ヒーター、HARPに似たプロジェクトです。電離層に干渉するために使われています。電離層はほとんどの宇宙線を吸収します。タキオンは宇宙線に乗って移動するため、地球の電離層はタキオンに対するバリアとして機能しています。

 

このため、プレアデス人は私にタキオン・チェンバーを作るよう求めました。この技術によりタキオンと物質を量子もつれ状態にすることができます。その原理は以下の通りです。まず、発振器クリスタルを宇宙ステーションに置き、地球の軌道に乗せます。そのクリスタルが橋として機能し、タキオンを地球の表面に転送することを可能にします。

 

タキオン・チェンバーには2種類あります。一つはオブジェクトをタキオン化するもの(これは世界に1台だけ)、もう一つは生命体の体にタキオンを透過させるものです。この2番目の種類は、ドイツを含め世界中に設置されています。ぜひ訪れてみてください。

 

ここにタキオン・チェンバーをお持ちの方はいらっしゃいますか? 今すぐ、チェンバーの効果についての体験を話していただける方はいますか?

 

5年間チェンバーを持っています。訪れる人それぞれが独自の体験をしています。ミュンヘン、ドイツにもっと多くのチェンバーがあればいいと思います。

3年間チェンバーを持っています。心を静めてチェンバーで過ごすだけで、癒しを体験できます。そこで願いを込めるとき、心を開いてください。そうすれば、あなたの願いは具体的な形で叶います。

ミュンヘンにチェンバーを持っています。そこで光を定着させるためのものです。そこでは究極の静けさと調和を体験できます。仲間と一体感を感じます。ドイツにもっと多くのチェンバーが設立されることを願っています。これがドイツのライトワーカーの次のミッションだと思います。

 

ありがとうございます。ご覧の通り、タキオン・チェンバーは非常に効果的です。癒しのプロセスを加速させます。もちろん、ドイツにさらに多くのチェンバーが増えることを歓迎します。

 

公開されているすべてのタキオン・チェンバーのリストはこちら:



タキオン製品もたくさん持参しています。シンタマニ・ストーン、銀河シンタマニ・ストーン、様々なエネルギーシグネチャーを持つ各地のエメラルド、オーストラリアのオパール、この時期に非常に重要な女神エネルギーを定着させるための女神ジュエリー、神聖な男性性エネルギーを定着させるためのドラゴンのブレスレットとメダルがあります。また、あなたの旅をサポートするための様々な目的のミネラルやクリスタルもあります。

 

タキオン製品のご購入はこちら:


 

今から20分の短い休憩を取ります。その間、タキオン製品をご購入いただけます。その後、メインプログラムを続けます。ありがとうございます。




── 休憩 ──

 

 

Q&Aセッション 1

 

皆さん、お帰りなさい。メインプログラムを続ける前に、いくつかのご質問にお答えします。

 

Q. 電力供給について質問です。近い将来、今日私たちが知っているような発電所と、それに伴うグリッドベースの電力伝送が続くのでしょうか? それとも、事実上どこでも利用できるフリーエネルギーのようなものが登場するのでしょうか?

A. 「近い将来」の意味によりますが、闇の勢力が排除されたらすぐに、新しい技術の源が導入されます。それはフリーエネルギーになります。例えば、闇の勢力が排除されるにつれてオーバーユニティデバイスが導入されます。その後、最先端技術を活用するためのインフラを整備する必要がありますが、それは一夜にして実現できるものではありません。

 

Q. 昨日、ミュンヘンのレジデンツを訪れました。そこで、ヴィッテルスバッハ家がヨハネ騎士団(マルタ騎士団とも呼ばれる)と深いつながりを持っていたことを発見しました。ヨハネ騎士団は13世紀頃にテンプル騎士団の活動と資産を引き継いだグループだと思いますが、そのメンバーの一部は今でも人類に新しい金融システムをもたらすために働いているのでしょうか?

A. 状況は非常に複雑です。テンプル騎士団が壊滅した後、何人かのメンバーが生き残り、地下に潜りました。一部はヨハネ騎士団など他の騎士団に加入しました。しかし、テンプル騎士団の主要な財宝は手付かずのまま残りました。闇の勢力に発見されることはありませんでした。ヨハネ騎士団(後にマルタ騎士団となる)は18世紀後半まで光のために働いていました。しかし18世紀後半に、イエズス会が当時の主要な騎士団に浸透しました。フリーメーソン系のグループも浸透しました。マルタ騎士団は乗っ取られました。ヴィッテルスバッハ家もマルタ騎士団と深く関わっていましたが、その関与にはポジティブな側面とネガティブな側面の両方があったと言えます。しかしその時代においても、テンプル騎士団は他の騎士団を通じて活動を続け、特にミュンヘン地域で活発でした。だからこそヴィッテルスバッハ家との絆も深かったのです。

 

Q. 私はこの移行期間中、肉体を持ったまま生き抜きたいと思っています。アセンション・プロセスでそれを使わない/持っていかないのはもったいないことでしょう。

A. アセンションについて言えば、2つの道があります。一つは単純に肉体を物理次元に残してアセンションすることです。もう一つは肉体を変容させてともにアセンションすることです。この方法では、体の細胞と亜原子構造を変容させてエーテル次元に移行させます。アセンション後も、望めば肉体を物理次元に投影することができます。将来的にはどちらの方法も可能です。

 

Q. イエスの生涯について質問です。イエスは今日でも重要な役割を果たしていますか? 彼は本当に人間として実在したのですか?

A. はい、彼は実在した人物です。当時、預言者の一人としての役割を果たし、アセンションを達成しました。現在はアセンデッドビーイング・イエスとして知られています。

 

Q. ブログでご紹介の「アクティベーター」についてです。特にアジア、特に日本で非常に人気があるようですが、これはヨーロッパ、例えばドイツでも行われるべき重要な実践ですか?

A. はい、ヨーロッパでも世界中でも重要な実践です。アジアで人気がある理由は、新しいテクノロジーを受け入れる日本の方たちが始めたからです。ドイツでもぜひ試してみてください。連絡先などの詳細はブログでご確認いただけます。

 

Q. 長年チンタマニ・ストーンを埋めてきました。かなり長い間、埋めた場所の情報を担当者に送ることができましたが、もう連絡先が見つかりません。埋められたシンタマニの場所を収集するこのプロジェクトはまだ進行中ですか?

A. はい、まだ進行中です。私にメールをお送りください。担当者に転送します。

 

Q. この変容期間中のプラネットXの役割について教えてください。

A. プラネットXは地球の表面に大きな物理的変化をもたらします。これらの変化は激しく、今後2ヶ月間、年末まで続きます。

 

Q. 地元のSOTRとの儀式と瞑想にプラネットXを取り入れるよう内なる導きを感じました。どうお考えですか?

A. プラネットXについて瞑想することは可能です。ただし、どのような瞑想を実践するかについては、内なる導きに従ってください。



Q. ドイツ語圏の世界はしばしば抑圧されてきました。なぜですか?

A. ドイツの究極の目的は技術の発展です。これは闇の勢力によって意図的に妨害されてきました。これらの闇の勢力は欧州各地の様々な組織に浸透することで、この進歩を遅らせてきた歴史があります。これに対抗する鍵は、伝統的なヨーロッパの価値観を取り戻し、科学・芸術・音楽の発展に身を捧げることにあります。それこそが私たちを魂と繋げるものです。

 

Q. ホロー・アース理論(地球空洞説)についての質問です。それは本当ですか? 地下に住む人々はいますか? もしそうなら、彼らに会いたいのですが。今あるいは将来、どうすれば会えますか?

A. ミュンヘンで地下鉄のチケットを買って毎日地下鉄に乗れば、いつか会えるかもしれません。[笑い]

 

Q. トランプ政権は最近、謎めいた地球外エネルギーについて言及しましたが、実際にコンタクトがあったのですか?

A. はい、コンタクトがありました。

 (続)トランプ自身はそれを知っていて、開示したいと思っているのですか?

 ポジティブな側面では、はい、そうです。様子を見ましょう。ポジティブな地球外存在がトランプ政権に浸透しており、開示を推し進めています。

 

Q. タキオン・チェンバーについての質問です。もし神経の異常がある場合、副作用で症状が現れることがありますか?

A. タキオン・チェンバーは害や危険をもたらすリスクがありません。体の自然な治癒能力を高め、既存の症状を緩和します。危険はまったくありません。

 

今のところは十分お答えしました。残りの質問は次のセッションまで取っておいてください。



コンプレッション・ブレイクスルーと開示

 

これからは、コンプレッション・ブレイクスルーについてお話しします。

 

コンプレッションのブレイクスルーのプロセスはすでに始まっています。あとはそれを加速させるだけです。そのプロセスはゆっくりと始まり、その後急速に加速します。より速く、さらに速く。

 

物理次元の浄化がすでに始まったことはお伝えしました。これは、闇の勢力をできるだけ早く排除するプロセスです。彼らの儀式は失敗し、彼らの戦略は阻止され、彼らは逃げることも隠れることもできなくなります。これにより、光の勢力がついに物理次元の問題に取り組む基盤が整います。

 

ここで懸念されるのは、物理次元で抑圧されてきたトラウマです。表面の人々は何らかの形で物理的なレベルでトラウマを負ってきました。その結果、彼らの人格は断片化され、コンタクト・ディッシュ・プロジェクトにとって大きなマイナス要素となっています。これはまた、闇の勢力が惑星表面を支配する足がかりを与えてきました。



物理的異常が取り除かれると、人々のトラウマは光の勢力の技術によって癒されます。その際、光の勢力は人々に姿を現す必要はありません。遠隔でも完全に癒しを行うことができるからです。しかし、人々は自身のトラウマを意識的に認識するプロセスを経る必要があります。癒されずに残るトラウマはすべて、光の勢力の技術を使って完全に処理されるというのがその考え方です。

 

理解していただきたいのは、トラウマを再浮上させる引き金を引くのは光の勢力だということです。個人レベルでも、抑圧されてきたものが突然表面に出てきます。思い出したくないことや避けてきたことが表面に出てきて、向き合わなければなりません。この浄化プロセスはおそらく地球上にそのような変化の波を引き起こすでしょう。

 

エプスタイン文書など、闇の勢力が隠してきたものはすべて公の目にさらされます。政治家の腐敗も暴露され、まだ開示されていない事柄も明らかになります。世界政府がネガティブな地球外生命体とのコンタクトを隠してきたという事実が明るみに出ます。秘密宇宙プログラムも公になります。最も重要なのは、ポジティブな地球外存在が実際に存在するという真実が広く知られるようになることです。

 

ポジティブな地球外存在にはこの開示のためのタイムラインがありますが、もちろん機密です。もしそのタイムラインから外れた場合、彼らはあらゆる手段を使って強制的に開示を行います。彼らは自らを公衆に明かすかもしれません。そうなれば、人々は否が応でも彼らの存在を事実として受け入れるしかありません。人類がどのように反応しようとも、それは行われなければなりません。驚く人もいるでしょう。喜ぶ人もいるでしょう。嫌う人もいるでしょう。狂う人も、命を絶つ人もいるでしょう。

 

何があっても、真実は明らかにならなければなりません。そして人類はその真実と向き合わなければなりません。それが人間社会を変容させる唯一の方法だからです。人間社会はもはや自力では変容できません。しかし変容はやがて起こります。これは閉鎖系における熱力学の第二法則によって支持されています。最終的には、外部の力が地球上の人間社会を変容させます。地球は閉鎖系の隔離空間の中に位置しています。

 

したがって、これから2ヶ月間は物理的異常を排除し、量子・亜量子の隔離の状態を解消することに充てられます。それが完了すると、次のステップはついに物理的な隔離の状態を解消することです。物理的隔離の解除は、地球外存在とのコンタクトが可能になった時にのみ達成できます。この惑星全体が物理的な監獄であり、隔離が終わると、監獄の扉が開きます。そうなれば、私たちは大きな地政学的変化と向き合わなければなりません。

 

そのようなコンタクトにより、闇の勢力は既存の計画を遂行することが不可能になります。彼らもそれを知っています。だからこそ、あらゆる手段を使ってそれを遅らせようとしているのです。しかし、熱力学の第二法則によれば、彼らの敗北は必然です。物理的に言えば、彼らの勝利は不可能なのです。

 

過去数十年、私たちは最も遅いタイムラインに留まってきました。残りの99%のタイムライン、私たちが乗れなかったもの、それらは私たちが辿ってきた道よりもはるかに速い道でした。常に最も遅いタイムラインにシフトしてしまい、そのたびに目を疑いました。あり得ない! 常に絶対に最も遅いタイムラインにシフトしてしまうので、「またか!」と叫びたくなりました。この悪夢から目覚めたい! [乾いた笑い]

 

解放まで残り時間を計算する方法はありますが、常にそうとは限りません。したがって、正確な日時を特定することは不可能です。しかし闇の勢力はその日を遅らせています。

 

これは金融システムにも当てはまります。闇の勢力は新しい金融システムへの物理的な移行を遅らせています。しかし、これにも限界があります。現在の金融システムがやがて崩壊することは確実です。その崩壊は突然起こります。徐々にではありません。

 

今現在、私たちは旧体制のインフラの中に、閉じた空間に閉じ込められています。その外観は何世紀も変わっていないように見えるかもしれません。そして光の勢力は、崩壊の時が来るまでそのインフラを維持しています。なぜなら、それまでシステムは機能し続けなければならないからです。なぜそうなのでしょうか? 単純な話です。人々には電気、水、食料が必要です。しかし闇の勢力が排除されると、システムは崩壊します。だから光の勢力はそれまでシステムを維持することを決定したのです。

 

そして崩壊が来るとき、それは突然始まります。ある人にとっては大きな安堵となります。別の人にとっては劇的な瞬間に見えるでしょう。アクション映画のファンはわくわくするでしょう [笑い]。そう、人々はこの移行を楽しむことになります。

 

それが起こるまで、基本的にすべては同じです。証拠を求める人にも何もない。牢屋の中にいるとき、牢屋の中のすべては同じです。しかし扉が開くとき、すべてが変わります。

 

ご覧の通り、コンプレッション・ブレイクスルーのプロセスには時間がかかりました。しかし、闇の勢力の終わりが近づいています。彼らが排除されると、二度と現れることはありません。銀河は闇から解放されます。[拍手]

 

さて、今日私たちがここに集まっているのには理由があります。世界最高のへんくつ者だからではありません [笑い]。精神を保ち続けているからです。どうにかここまで生き延びてきたからです。近づいています。あとどれくらいかは正確には分かりません。しかし、感じることはできるはずです――新世界の鼓動を。開示プロセスの鼓動を。

 

ここ数年、私はアンドロメダ人、その活動と計画を記録してきました。彼らが太陽系に入ってきた経緯、月の裏側に基地を建設した方法、地下基地と海底基地を建設した方法、世界政府に浸透した方法を共有してきました。

 

また、中国とロシア政府にコンタクトしようとして両国に協力を拒否されたこと、トランプ政権にコンタクトして協力を得たことも説明してきました。今や結果は目に見えています。現在進行中の開示はアルデバランとアンドロメダの存在たちのおかげです。私たちは今や毎月その進捗を自分の目で監視できます。進捗は遅いですが具体的です。これからさらに激化します。トランプが早く地球外存在の存在を宣言することを願っています。いや、必ずそうなります。

 

興味深いのは、米国での開示プロセスが進むにつれて、他の国々も追随しているということです。中国とロシアも、開示しなければ取り残されると感じているようです。数年前、プーチンにこの情報を開示するよう私のチャンネルを通じて声明を送りましたが、彼の反応はがっかりするものでした。ロシアのホームページからの短い記事一本だけでした。それは本当の開示ではありません。

 

ロシアといえば、もう一つあります。5年ほど前のことだったと思いますが、当時プレアデス人がロシア高官と協力していました。ウクライナへの戦争は絶対に行ってはならないと強く警告しましたが、ロシア側は聞き入れませんでした。だから今困っているのです。人々は警告に耳を傾けません。おそらく見返りに何かを失うことを心配しているのでしょう。

 

私たちは今、世界中の政府が地球外存在の現実を真剣に考慮しなければならない段階に達しました。もしそれをしなければ、時間の無駄です。結局、すべてを失うことになります。だからこそ、協力して取り組まなければなりません。

 

地下でも活発な動きがあります。最近ブログで明らかにしたように、アガルタには巨大な宇宙船が建造されています――巨大な地下ポッドです。これらは地球表面近くにあるレジスタンス・ムーブメント(RM)の地下基地に繋がっています。またアルデバランとアンドロメダの民の基地とも繋がっています。

 

ドイツ人にとって特に重要な情報がもう一つあります。ドイツの歴史(今も癒しが必要な)の中に、三十年戦争として知られる時代がありましたが、あまり広く知られていません。これはドイツの人々にとって壊滅的な時代でした。1618年以前、ドイツには多くの小さな町があり、アガルタ・ネットワークと繋がっていました。時折、アガルタ人がトンネルから表面に現れることがあり、一部のドイツ人はアガルタを訪れていました。天使やエンジェルとつながりを持つ人々もいました。

 

しかし、1618年の三十年戦争の開始とともに、それらの繋がりはすべて失われました。その喪失のエネルギー的な痕跡を癒す必要があります。そのために、瞑想を実践し、バイオレット・フレームを使い、チンタマニ・ストーンを埋め、タイムラインの癒しを心がけることが非常に重要です。


レーゲンスブルク

 

このため、レジスタンス・ムーブメント(RM)もこの癒しの取り組みに積極的に協力しています。ドイツに非常に重要なボルテックスがあります――レーゲンスブルクです。そこには三十年戦争以前の時代に遡る構造物が保存され、そのまま残っています。癒しのために瞑想したいのであれば、そこは良い場所です。

 

では、今はここまでにしましょう。20分の休憩を取ります。その間、タキオン製品をご購入いただけます。ありがとうございます。

 

── 休憩 ──

Q&Aセッション 2

 

皆さん、お帰りなさい。メインプログラムを続ける前に、いくつかのご質問にお答えします。

 

Q. この変容期間中のスイスの役割は何ですか?

A. スイスは来たる変容期間中の中立性を確保する上で重要な役割を担っています。闇の勢力はスイスを中立にして、自分たちの活動の安全な場所にしました。同時に、テンプル騎士団も常にそこに存在していました。したがって、スイスは新しい金融システムの確立において重要な役割を果たすでしょう。

 

Q. オランダはどうですか?

A. 17世紀から18世紀にかけて、オランダは欧州の科学的・芸術的発展において重要な役割を果たしました。したがって今、その時代の精神と再び繋がり、才能を発掘することを始めるべきです。

 

Q. ポルトガルはどうですか? [笑い]

A. ポルトガルは16世紀に栄光の時代を持っていました。しかし当時の政府は国の運営を誤ったし、悪い決断を下しました。その結果、当時の地位を失いました。今、過去とは別の新しいアイデンティティを確立すべきです。ご存知の通り、テンプル騎士団の影響を強く受けた場所です。その時代の迫害から逃れた人々の避難場所として知られています。

 

Q. アロイス・イルマイヤーというドイツの預言者は、しばしば的中した予言で知られており、第三次世界大戦を予言したことでも知られています。例えば、フランスやイタリアでの暴動が世界大戦の引き金になる可能性はあるでしょうか? それとも今は別のタイムラインにいるのでしょうか?

A. 彼が予言したのは闇の勢力の計画でした。その計画には第三次世界大戦が含まれていました。その計画自体は1960年代にはすでに存在していました。実際にはもっと前からあった計画ですが、1960年代に実際に実行に移し始めました。当時の計画ではソビエト連邦を使って戦争を開始しようとしていました。しかし、ご存知の通り、それは起きませんでした。彼らは2000年に第三次世界大戦を計画しました。それも機能しませんでした。今、彼らはロシアとウクライナの戦争を引き金にしようとしています。次はイランとイスラエルです。何が引き金になるかを正確に予測することは不可能です。なぜなら闇の勢力はまだ物理次元で実質的な力を持っているからです。しかし過去に何度も集団瞑想で戦争を防いできました。どうなるか見ていましょう。

シュライスハイム城


Q. この会場近くにあるシュライスハイム城の辺りの窪地から、不思議なエネルギーが発せられているのを感じます。そのエネルギーが地下深くまで伸びているように感じます。ここはどんな場所なのでしょうか?

A. この城には興味深いエネルギー構造があります。この城が建てられる前、ここには別のものがありました。将来、興味深い考古学的発見があるかもしれません。そして地下世界への入口があります。[聴衆がざわめく] 近くにエネルギーのボルテックスがあるので、ここで強いエネルギーを感じるはずです。ただのピザ屋ではありません。[笑い] ピザ屋に見えますが、そうではありません。[注:会場はピザ屋でした]

 

Q. 新しい金融システムについての質問です。この変容期間中、金と銀は信頼できる資産になりますか?

A. 金と銀はシステムに対するヘッジ(守り)となります。長期的な利益を求めるなら、金と銀への投資をお勧めします。少なくとも10年から20年の長期的な視点でのお話です。素早く利益を得たいなら……

 

Q. これからの変化によって、物理的な体にも異常の影響をより強く感じるようになりますか?

A. 物理的異常も浄化されるので、おそらく体でそれを感じることになります――はい。長い時間をかけて蓄積されてきたものがすべて浄化されており、すでに始まっています。

 

Q. 友人が2人風邪を引いて、両方とも気絶しました。これは攻撃を受けているということですか? それとも変容の一部ですか?

A. 私は医者ではないので分かりません。[笑い]

 

Q. このワークショップで学んだ情報の一部を、たとえ次の数日のことだけでも、共有することはできますか?

A. いいえ、待つべきです。待っている人々がいます。そのような方々のためでもあります。

 

Q. トランプはすでに地球外存在にコンタクトされていると理解していますが、アイゼンハワーも彼より前にコンタクトされていましたよね? 彼も開示の協定に署名しましたか?

A. トランプはまだ銀河法典に従った協定に署名していません。したがって、開示はまだ行われていません。アイゼンハワーは協定に署名しました。しかしこの協定は完全には有効ではありませんでした。なぜなら人類全体がプロセスに関与していなかったからです。ケネディは完全な開示を行いたいと考えていましたが、そのために暗殺されました。



 
Q. 松果体を癒すのに効果的な植物、ハーブ、ミネラルなど他のものについて教えてください。

A. アメジスト。そしてアクアマリンも。

 (続)石を食べる必要がありますか? [笑い]

 いいえ、いいえ、いいえ! 石を持って瞑想するか、石を水に入れてその水を飲んでください。

 

Q. 何年も前、トランスプルートがマトリクスからの出口を示すとおっしゃっていました。今後8週間(2026年末まで)の惑星解放プロセスにおいて、具体的にどのような役割を果たしますか?[注:トランスプルート(Transpluto / Trans-Pluto)とは、占星術で用いられる仮想の惑星のことです]


A. 物理的な浄化です。

 

Q. アイゼンハワー大統領の孫娘は光の側のために働いていますか?

A. 自分自身の内なる導きを使ってください。

 

Q. 老化プロセスを止めるか逆転させる方法について質問です。肉、アルコール、薬物を避けることや、ハイヤーセルフと繋がることなど、様々な方法があると思いますが、何をお勧めですか?

A. 最も重要なのはハイヤーセルフと繋がることです。そのエネルギーを肉体に取り入れ、細胞やミトコンドリアに注入してください。それ以外には、肉食を避け、有害な物質を摂取しないことです。この点については自分自身の内なる導きに従ってください。また、老化についての古い考え方を手放し、新しいものを採用してください。例えば、60代になると何もできなくなるという思い込みは単なるプログラミングです――不要です。他にも多くのことがあります。これはほんの始まりです。

 

さて、ここまでにしましょう。


覚醒の心理的側面


これまでお話ししてきたように、コンプレッションのブレイクスルーはすでに始まっています。次に、その心理的側面についてお話しします。

 

目覚めていない状態でいる方がはるかに楽です。[ざわめき] 心理的な負担という点でそう言っています。それが表面の人々が目覚めたくない理由です。深いところで、それが楽だと分かっているからです。誰もがそれに気づいています。それが目覚めを拒む理由です。そうすれば集団の一部でいられます。

 

目覚め始め、この世界で本当に何が起きているかを見始めると、潜在的なエネルギーが湧き上がり始めます。それは強力な可能性を持っています。例えば、エプスタイン文書の背後にある真実、政府の腐敗、星の種族の存在。これらのことに気づくと、もう後戻りはできません。流れに逆らって進まなければなりません。人類全体が、深いところでこれを知っています。だから目覚めに抵抗するのです。だから他者を目覚めさせようとするのをやめるべきです。なぜなら誰もが眠り続けることを選んだからです。真実を知ったら、もう後戻りはできません。それを忘れることはできません。忘れようとしても、できないのです。

 

まず、その広大な潜在的エネルギーを意識する必要があります。そのエネルギーに近づく方法は2つあります。

 

一つは、そのエネルギーを創造性を育てるために使うことです。ムーブメントを作ることでも、癒しのセンターを作ることでも――あなた次第です。もう一つは、そのエネルギーを使って社会をうまく渡っていく方法を学ぶことです――社会に決して執着せずに適応する方法を学ぶこと。そうすることで、外部の結果に左右されなくなります。今、私たちはエンドゲームの真っ只中にいます。嵐の目の中にいます。その中で私たちがすべきことは、自分自身の傘、自分自身の避難所を作ることです。


今、人々が目覚め始めています。常に常識を持ち続けてください。常識を持つことは非常に重要です。多くの人がこれを忘れがちです。忘れると危険です。自分の命を危険にさらす可能性があります。時々、私のブログを読んで自分で判断し、「もうすぐイベントが来ると聞いたから、仕事を辞めて全財産を使い切ろう!」と言う人がいます。改めて申し上げます。常識に従って生きてください。システムはまだ変わっていません。今は仕事を続けてください。今は生活を続けてください。

 

もちろん、このシステムが嫌いで、その中で生き続けることを拒否したいと感じるかもしれません。しかしこれはゆっくりとしたプロセスです。そして調和とバランスが必要です。内なる導きやビジョンに従うことは良いことです。しかしそれを実践するにはバランスが必要です。

 

また、他者を「目覚めさせ」ようとする人々が非常に多いことに気づいています。[笑い] それは賢い戦略ではないので、やめるべきです。聞きたくない人に悪い知らせを強制するようなものです。[笑い] 彼らは聞きたくないので、やめてください。議論になるだけなので、やめた方が良いです。他の人々を「目覚めさせる」のはあなたの仕事ではありません。あなたの仕事は、聞きたい人と共有することです。聞きたくない人にはそれなりの理由があります。彼らにとってまだその時ではないのです。それに、どうせ人々は証拠を求めます。地球外種族が存在することを深いところでは知っていても、実際に自分の目で見るまでは話したくないのです。もし直接目撃できたなら、心を開いて話してくれるでしょう。

 

だから、その瞬間が来るまで、潜在的なエネルギーをどう活用するかを学びましょう。内なる現実を知り、外の現実と区別してください。外の現実では奴隷かもしれませんが、それはあなたの内なる現実とは別のものです。そして、その内なる現実を少しずつ外へと広げていきましょう。もちろん、意味のある方法で。それが最も重要なことです。

 

今から20分の短い休憩を取ります。その間、タキオン製品をご購入いただけます。その後、メインプログラムを続けます。ありがとうございます。

 

── 休憩 ──

 

[休憩後、美しい女神儀式が執り行われました。聴衆は静かに見守りました。]

ミュンヘンのゴッデス・テンプルで行われた女神儀式のバラ


そこでは薔薇の姉妹団グループが定期的に集まっています。詳細についてはこちらまで:psyspirit@tutanota.com



儀式の間の体験を共有したい方はいますか?


1. ある瞬間、私の子宮が星のポータルになりました。

2. 非常に調和のとれた愛情深いエネルギーを感じました。

2026年10月27日夜、ミュンヘンのディアナ神殿にて



ミュンヘンボルテックス活性化

 

では、このワークショップの最後の部分に移ります。ミュンヘンのボルテックスをもう一度活性化します。前回のワークショップでもこれを行いましたが、今後数ヶ月間続けて行う必要があります。行うことは、コンプレッション・ブレイクスルーのエネルギーをミュンヘンのボルテックスに定着させることです。

 

楽な姿勢をとってください。目を閉じ、呼吸が入ったり出たりするのを観察してください……

 

息を吸いながら、白く輝く光を取り入れます。そして息を吐きながら、白く輝く光を放ちます。

 

今、直径30キロメートルの巨大なマザーシップが、ミュンヘン上空の何百マイルもの高さ、地球の軌道上に停泊しているのを視覚化してください。

 

巨大なマザーシップが空色の光の柱を送り、ミュンヘン全体を降り抜けて、私たちの真下にあるレジスタンス・ムーブメント(RM)の巨大な地下基地へと向かうのを視覚化してください。また、レジスタンス・ムーブメント(RM)の基地からミュンヘン市を通り抜けてマザーシップへと昇っていく、別の空色の光の柱を視覚化してください。

 

ミュンヘン中心部のマリエン広場が、両方向に向かう2本の光の柱の中にあることを、視覚化し、感じ、体験してください。これらの光の柱のエネルギーは成長し拡大し、ミュンヘンのボルテックスを活性化しています。これらのエネルギーはバイエルン全域へ、ドイツ全土へ、欧州全体へ、そして惑星全体へと広がっています。

 

エネルギーがしばらく流れるままにしてください。

 

ゆっくりと肉体の感覚に意識を戻します。周囲の環境を意識します。準備ができましたら、目を開けてください。



皆さん、お帰りなさい。活性化の間の体験を共有したい方はいますか?

 

1. 地球のタイムラインが古いものから新しいものへとシフトしているのを感じました。非常に穏やかで微妙でしたが、とてもしっかりしていました。

コブラ:すばらしい!

 

2. 空色の光が欧州全体に流れているのを感じました。まるでこのエネルギーが残りの欧州にひどく必要とされていたかのように、強く吸い込まれているようでした。エネルギーが非常に強く、椅子から吹き飛ばされそうになりました。

 

3. 欧州と世界の悲しい歴史が光によって癒されているのを感じました。

コブラ:すばらしい!

 

 

Q&Aセッション 3 & 閉会

 

ワークショップを終える前に、最後に質問の機会を設けます。

 

Q. マーティン・アームストロングの著作についてどうお考えですか? 彼とコンタクトはありますか?

A. 興味深いのは、彼の著作の一部が私の言っていることと相関していることです。彼はサイクルを理解していると言えます。一緒に活動はしていませんが、相関するものがあるのは興味深いことです。

 

Q. 先ほどの老化についての質問の続きです。より具体的な方法と、ご自身での体験についてお聞きしたいのです。

A. ご覧の通り、私はまだ同じ肉体にいます。しかし、この方法の詳細を説明するには、別の特別なワークショップが必要です。また、この惑星の現在の状況では、この方法を実践することが困難です。簡単ではありません。200年前はずっと楽でした。200年前は今ほど多くの異常、毒素、電磁波干渉がありませんでした。

 

Q. サラ・ラ・カーリという人物についての質問です。彼女は薔薇の姉妹団の創設者ですか?

A. いいえ、違います。

 (続)彼女はマグダラのマリアの娘でしたか?

 もちろんです。ご存知の通り。

 

Q. 闇の勢力にとってのAIの目的は何ですか?

A. 闇の勢力がAIを使ってやろうとしていることは人類を奴隷化することであり、非常に明白です。しかし、それはうまくいかないでしょう。

 

Q. マリー・アントワネットの娘がドイツに「黒の王女」としてやってきたというテューリンゲンに伝わる伝説があります。これは本当ですか?

A. それは積極的に否定できます。しかし、マリー・アントワネットが現在ドイツに転生しているということは知っておくと興味深いことです。

 

Q. オーストラリアにいる間に何度か地震を体験しました。それらは人工的な地震でしたか?

A. これは自然の活動の一部です。

 

Q. 新エルサレムについての情報がありますが、これは本当ですか?

A. 確認できません。

 

では、皆さんこのワークショップにご参加いただきありがとうございました。今日、コンプレッション・ブレイクスルーのタイムラインをミュンヘンのボルテックスに定着させることができました。

 

ワークショップの開催に関わっていただいたすべての方に感謝したいと思います。[拍手]

 

そして皆さんに感謝を申し上げたいと思います! ここまで来るのは簡単ではなかったにもかかわらず、皆さんはやり遂げました! [拍手]

 

ありがとうございます、そして光の勝利を!

 

聴衆は大きな拍手と起立でコブラへの感謝を表しました。

 

── ワークショップ終了 ──


(特別謝辞:メモを作成してくれたNogiと、英語文法の編集・校正を行ってくれたシスターフッド・オブ・ザ・ローズのデブラに感謝します。)

 

コブラのブログ:https://2012portal.blogspot.com

タキオン製品:http://tachyonis.org

タキオン・チェンバー一覧:https://tachyonis.org/Chamber.html

瞑想動画チャンネル:https://www.youtube.com/@WeLoveMassMeditation

テレグラム(英語):t.me/theportal2012


翻訳:Terry
編集:The Portal Insight

2026年10月14日水曜日

ディスクロージャー短信

2026年10月14日

ディスクロージャー短信

https://2012portal.blogspot.com/2026/10/short-disclosure-update.html


非物質的な異常の浄化は9月20日にピークに達し、非物質界の状況はすでに安定に向かっています。

異常の物理的な側面の一掃はまもなく始まります。そのプロセスを安定させるため、光の勢力はできるだけ多くの人々に、女神のエネルギーとつながるよう求めています。

https://goddessmap.blogspot.com/2025/04/the-goddess-comprehensive-overview.html
日本語訳:女神:完全リファレンス 自然、歴史、原型、そして惑星解放における彼女の役割

女神のエネルギーのとても重要な側面のひとつが、美のエネルギーです。その元型とは、ブーシェの絵画を通じてつながることができます。




あるいは、こちらの本を通じて。

https://thebookofbeauty.wixsite.com/home
日本語訳:美の書 美の本質を巡る詩的な旅

あるいは、瞑想を通じて。

https://goddessmap.blogspot.com/2024/07/meditations.html
日本語訳:女神の瞑想 神聖なる女性性と繋がるための、厳選されたガイド付き実践集

銀河連合のマザーシップは、この惑星の表面の物理次元の浄化をついに開始できるために必要な最終位置に就きました。 


アシュター・コマンドは1952年、惑星解放のプロセスを開始するために太陽系に入りました。


この到来は、次の論文のテーマとなっています。

https://digital.csic.es/handle/10261/407641
日本語訳:パロマー天文台初の全天サーベイで観測された、整列した複数の過渡現象

そして現在、広く議論されるようになっています。

https://www.altpropulsion.com/beatriz-villarroels-uap-research-disappearing-stars-and-nuclear-test-correlations/
日本語訳:ベアトリス・ビジャロエルのUAP研究:消えゆく星と核実験の相関関係

https://en.rymdstyrelsen.se/upptack-rymden/bloggen/2026/02/beatriz-villarroel-om-vasco-projektet-mystiska-ljusfenomen-och-jakten-pa-teknosignaturer/
日本語訳:ベアトリス・ビジャロエルが語るヴァスコ・プロジェクト、謎の光現象、そしてテクノの特徴の探求

https://www.newsnationnow.com/podcasts-newsnation/reality-check/mapping-the-palomar-transient-hotspots-reality-check/
日本語訳:パロマーの過渡現象ホットスポットのマッピング|リアリティチェック

アシュター・コマンドの船は、高度なATVOR/VENTLAテクノロジーを用い、地上のアルデバラン人およびアンドロメダ人の勢力(トランプ政権内に潜入しています)と連携して、ディスクロージャーのプロセスを加速させています。

内部告発者グルーシュを通じて。

https://nypost.com/2026/10/03/us-news/ufo-whistleblower-david-grusch-talks-aliens-on-joe-rogan-podcast/
日本語訳:UFO内部告発者のデビッド・グルシュ氏がジョー・ローガンのポッドキャストで「ギリシャ神話の神々」や「ゴリラのようなトカゲ」など、突飛な宇宙人に関する主張を展開

内部告発者ストラットンを通じて。

https://people.com/confessions-of-the-governments-top-alien-hunter-12171214
日本語訳:国防総省のUFOハンターが自らの正体を明かし、彼が学んだこと、そして忘れられない映像についても語る(独占インタビュー)

https://www.aol.com/articles/seen-non-human-beings-ex-094318000.html
日本語訳:「私は非人間的な存在を見た」:元国防当局者のジェイ・ストラットン氏が未確認航空現象(UAP)との遭遇について語り、私たちは孤独ではないと述べる

国防総省はコメントを拒否しています。

https://x.com/ChrisUKSharp/status/2100348987299827734
日本語訳:今夜、ペンタゴンは、トランプ大統領が米軍に未確認物体を撃墜する許可を与えたかどうかを確認または否定することを拒否し、大統領の命令や指示に関する質問をホワイトハウスに回しました。また、そのような許可が軍の指揮系統を通じて伝えられたかどうかについても答えませんでした。

ディスクロージャーをめぐる競争は、ついに世界規模になりつつあります。

https://nypost.com/2026/10/10/us-news/forget-nukes-us-china-and-russia-could-be-in-a-new-ufo-arms-race/
日本語訳:核兵器は忘れろ:米国、中国、ロシアは新たなUFO軍拡競争に突入するかもしれない

https://www.zerohedge.com/technology/secret-ufo-arms-race-us-china-and-russia-battle-unlock-mysterious-technology
日本語訳:秘密裏にUFO軍拡競争?米国、中国、ロシアが謎の技術の解明を巡って争奪戦を繰り広げる

名前を明かすことのできない、ある友好的な地球外種族の代表者たち、そしてほかの情報源からも、ディスクロージャーの期限が迫っていると伝えられています。もし世界各国の政府が十分早くディスクロージャーを行わなければ、ある友好的な地球外の宇宙船が、ここでは述べられない方法で、事態を強制的に動かす可能性があります。

情報源はまた、2027年がディスクロージャーにとって非常に重要な年になるとも伝えています。2027年は、ニュー・アトランティスのエネルギーが惑星の地表に定着する年です。

このプロセスを支援するために、大西洋に近い国々に焦点を当てた、次のグリッドワーク・プロジェクトに参加することができます。

https://cosmic-seedsofhope.com/operation-amor
日本語訳:オペレーション・アモール

また、導きを感じる方は、ブリュッセル・ワークショップのノートをこちらで読むことができます。


光の勝利!


翻訳:Terry

2026年9月27日日曜日

コブラの「ニュー・パラダイス」ワークショップ ブリュッセル、ベルギー

2026年9月27日

コブラの「ニュー・パラダイス」ワークショップ  

ブリュッセル、ベルギー


https://prepareforchange.net/2026/10/10/official-notes-cobras-new-paradise-workshop-in-brussels-belgium-september-2026negative-positive-timelines-european-union-planetary-situationbrussels-vortex-activationend-of-suffering/






免責事項

本記録はコブラ本人によって確認されています。本記録は複数の人物によってまとめられたもので、100%正確ではありません。各自の識別力を働かせてご活用ください。コブラ、ワークショップ参加者の皆様、および記録に貢献してくださった皆様に心よりお礼申し上げます。各参加者は秘密保持契約への署名が必要です。契約違反の場合、法的措置が取られます。記録の共有は2026年10月10日以降可能です。ワークショップ会場内では、携帯電話・カメラ等を含む、すべての電子機器の電源を切る必要があります。


第1部:はじめに・現在の状況

(エネルギー調和の瞑想:参加者のエネルギーを整えるための短い瞑想)


25,000年間衝突し続けてきた2つのタイムライン


25,000年にわたって、2つのタイムライン——1つはポジティブ、もう1つはネガティブ——の間で戦争が続いてきました。光の勢力からのニュースは良好です。12:21ポータルが開いて以来、このポジティブとネガティブという2つのタイムラインの間に絶え間ない緊張が見られます。


ネガティブなタイムライン:マインドコントロールのインフラ


12:21ポータルが開いて以来、光の勢力はネガティブの根本原因に取り組んできました。25,000年にわたって、闇の勢力はインプラント、バイオチップ、そして依然として存在し人々を縛り続けている債務ベースの金融システムを使ってマインドコントロールと否定的な信念の構造を築いてきました。これはオリオン座と古代シュメール人によって導入されました。一般的に、新しいプログラムを導入するには数百年かかります。


最初は抵抗がありますが、人々はやがてその信念体系を受け入れるようになり、そこから逃れられる人はごくわずかです。これらの信念体系は私たちの生活のあらゆる側面を覆い、亜量子異常に基づいています。このインフラが私たちの行動と思考を規定しています。新しいインフラが導入されてから広く普及するまでには通常300年かかり、逃れられるのはわずか数百人に過ぎません。


光の勢力が現在解体していること


光の勢力が現在行っているのは、これらすべての信念体系の根底にある量子異常を除去することです。私たちは、この巨大なマインドコントロールのインフラを制御された形で、確実に解体している現場を目撃しています。光の勢力はこれらのシステムを支える壁を徐々に取り除いています。これは制御された解体です。

ポジティブ・タイムライン


-光の存在たちとつながるミステリースクールが、アセンションへの道を教えていた

アトランティスが滅亡する以前、ミステリースクールはアセンションへの道を教えていました。


光の勢力が目立たないようにしなければならなかった時代


闇の勢力が介入してきたとき、光の勢力はより目立たないように行動しなければならなくなりました。彼らはアガルタ・ネットワークや母船へと退きました。一部のアセンデッドマスターたちは、ある場所に身を隠しました(コブラはその避難場所について詳しいことは明かしていません)。彼らは安全な場所に身を移す必要があったのです。


第一の波 – 光の存在たちとミステリースクールとのつながりがやがて断たれ、アセンションへの道の教えは崩れ去った


彼らは厳密にはアセンションした存在ではなく、地球上で光の柱を保持している光の存在たちです。この光の存在たちとミステリースクールとのあいだのつながりが断ち切られました。教えは崩れ去りました。知識の大部分は失われていきました。はじめは少しずつ、やがて非常に急速に。たとえば、紀元前1300年のアマルナ時代に非常に盛んだったイシス信仰がそうです。闇の勢力がそれを破壊し、ミステリースクールは姿を消しました。


私はミステリースクールを復興させるためにこの知識にアクセスしましたが、これまで開催してきたすべてのワークショップを通じて、これらの教え、つまりアマルナ以降にミステリースクールで伝えられていた教えを受け取ることのできる人には、ただの一人も出会っていません。最後のミステリースクールは4世紀末に破壊されました。レプティリアンの転生の波が押し寄せ、それがこれらのミステリースクールに終止符を打ったのです。光とつながっていたこれらの存在のうち、ある者は亡くなり、またある者は逃れました。


第二の波 – 5世紀初頭、パキスタンで光の学校が再開された


光の勢力は5世紀の初め、パキスタンのギルギットという町で光の学校を再開しました。彼らはこれらの教えを密教(タントラ仏教)に取り入れ、インド全土へ、さらにチベットへと広めていきました。これらのミステリースクールは次第に弱体化していき、やがてイギリスがインドを征服したのちに廃止されました。


第三の波 – 1775年、サンジェルマンがパリにミステリースクールを開設


パリでは、フリーメイソンの内部に3つのロッジが活動していました。そのうち、ほかのロッジからも隠された秘密のロッジの中で、サンジェルマンは1775年、パリにごく小規模なミステリースクールを開きました。彼はその導きを通じて、女神の巫女たちを指導しました。イエズス会を追放したポンパドゥール夫人、そして闇の側によって殺害されたランバル夫人です。ランバル夫人の死は、フランスにおける虐殺と革命の引き金となりました。


女神の巫女たち


光の勢力はオーストリアに新たな高位の巫女、シシィを送り出しました。彼女は聖杯の血統とつながっていました。彼女はロスチャイルド家によって殺害され、その後に世界大戦が起こりました。次に登場したのがマリリン・モンローです。彼女は、ディスクロージャーについて語り、新たな金融システムをもたらそうとしたものの暗殺されたJFKの、陰の原動力でした。イシス・アスタラは2018年1月に殺害され、それによってアルファ・タイムラインは崩壊しました。その後、ベータ・タイムライン(コロナの時期と結びついたもの)が続きました。


光の勢力による戦略の転換


それはうまくいかず、コロナ危機が続きました。それ以来、私たちはガンマ・タイムラインの上にいます。このタイムラインは非常に計画的に進むもので、闇の層を一枚ずつ取り除いていきます。戦略が変わったことで、進展はますます大きくなっています。巫女を介さないこのプロセスは、時間はかかりますが、より安全です。


ライトワーカーに頼ることで、光の勢力は時間を短縮するためにリスクを取った


かつて光の勢力は、ライトワーカーに頼りながら、物事を早めるためにリスクを取りました。しかし、それはうまくいきませんでした。30年前にイベントが起きていた可能性もありましたが、彼らが犯した過ちによってタイムラインは崩壊してしまったのです。


新たな戦略は、ライトワーカーではなく特定のテクノロジーに頼っている


この新たな戦略は、もはやライトワーカーではなく、光の勢力が持つ特定のテクノロジーに頼っています。光の勢力は戦略的かつ計画的に、あらゆる障害を取り除いています。リスクとしては、闇の勢力が反撃に出てくる可能性があることです。


根底にある量子異常は、ここ数週間で取り除かれた


ここ数週間で起きたこととして、光の勢力は非物質的な異常の大部分を取り除きました。このプロセスにより、9月20日には事態が激化し、システム全体が崩壊する確率が1パーセントありました。実際にはそうはなりませんでしたが、すべてが崩壊していた可能性もあったのです。幸いにもそうはならず、物質界では状況が一掃され、安定しました。物質界、アストラル界、メンタル界において、状況は改善しています。これが良い知らせです。


まもなく始まる次の段階は、物質界の浄化である


彼らは地上にいて、物質界にはあまりにも多くの異常があることに気づきつつあります。まもなく物質界の浄化が始まります。それは決して心地よい体験にはならないでしょう(…)。


イベント前の、さらなる段階が続く


このプロセスの後には別の段階が始まるため、今の時点ではまだ何もお話しできません。イベントの瞬間が近づくほど、情報はより機密扱いになっていきます。それは、人々が口外したり話が外に漏れたりするのを防ぎ、影の勢力に情報が伝わらないようにするためです。


物質界から見ると状況は変わっていないように見えるが、崩壊が始まれば、すべてはあっという間に進む


このプロセスには時間がかかります。皆さんが物質界を見ているために、状況は以前と変わっていないように感じられるのです。崩壊が始まれば、物事は非常に速く動いていくでしょう。


この変化をどのように進んでいけばよいのか?


私は光の勢力と話し合いを重ねてきました。メドベッドについて、光の勢力の答えは、それを実現させる助けとなるよう、そのように語る必要があった、というものでした。光の勢力は、それを実現させる助けとなるよう、それについて語らなければならないのです。


唯一の問題は時間です。誰もが想像していたよりも、はるかに長い時間がかかっています。私たちに何ができるのでしょうか? 皆さんは自分のゴールデン・タイムラインを思い描くことができます。そして、それが起こるときには起こります。大切なのは待つことではなく、今日必要なものを現実化していくことです。


私たちは2012年から現在まで、非常に危険な時期をくぐり抜けてきました。私たちのほとんどは今も生きていますし、世界大戦も経験していません。もうすぐそこまで来ています。肩の力を抜いて、人生を楽しんでいいのです。それが起きたときには、素晴らしいものになるでしょう。


タキオンとタキオンチェンバーに関するコブラの説明


銀河セントラルサンは源であり……同時にタキオンの源でもあります。タキオンは私たちの体全体を再調和させます。闇の勢力は、大気加熱装置からなるシールドを大気中に作り出しました。タキオンは宇宙線の中を通ってやって来るため、これらのシールドを通り抜けることができません。そのため、プレアデス人はタキオンチェンバーを作るための指示を与えてくれました。彼らは天と地のあいだに宇宙の架け橋を築いたのです。実は、タキオンチェンバーには2つの種類があります。ひとつは物のためのもの、もうひとつは治療・ヒーリングのサポートのためのものです。

世界の正規のタキオンチャンバーの公式リスト:

https://tachyonis.org/Chamber.html


質疑応答セッション


1)タキオンチェンバーに関してですが、地球の軌道上には複数のクリスタルがあるのでしょうか?

回答:昨年9月にジェネシスが落下した際に失われたクリスタルの代わりとなるものが1つ配置されました。クリスタルを軌道上に送り込むのは簡単なことではなく、少し工夫が必要です。


2)私たちは銀河セントラルサンから、それぞれの光線に1つずつ生まれたのでしょうか?(虹の架け橋?)

回答:12のときもあれば、24のときも、6のときもあります。組み合わせによって異なります。


3)タイムラインの崩壊を引き起こした中国の指導者に関する質問です。それは誰なのでしょうか?

コブラはその詳細については明かしませんでした。


4)中国国家主席の訪米については?

回答:それについては後ほどお話しします。


5)ある男性が一枚の資料を見せました。それは、ある教団の教祖が彼に前世について語ったという内容で、それが理由で彼はその教団に入ったとのことです。彼は、これは本当なのかと尋ねました。

回答:あなたの内なる導きに従ってください。


6)私たちライトワーカーは皆疲れているとおっしゃいましたが、どうすればよいのでしょうか?

回答:何よりも、あなたの内なる導きに従ってください。自分の魂とつながり、内なる導きに従うことです。


7)メドベッドが世界に導入されたら、タキオンチェンバーはどうなるのでしょうか?

回答:タキオンチェンバーはアップグレードされ、メドベッドのネットワークと並行して稼働し続けます。


8)物質界における異常とは何ですか?

回答:物質界における量子異常のことです。


9)タキオンチェンバーを設置するなら、どの国がよいでしょうか?

回答:主にアフリカです。まだ1台も設置されていないからです。そのほか、タキオンチェンバーがまだない国ならどこでもよいでしょう。


10)光の勢力は、タキオンの通過を妨げているテクノロジーに対処しているのでしょうか?

回答:電離層加熱装置のテクノロジーについては、危険が大きすぎるため、光の勢力は現時点ではこれに対処することができません。イベントの後になります。


11)私は10歳か11歳のころにある夢を見て、泣きじゃくりました。それはコブラと彼の情報を知ってから理解できるようになったビジョンでした。

回答:あなたがこの目覚めを体験できたのは、光の勢力とあなた自身の導きによるものです。


12)彼の友人が、紙に「イベント」という言葉を書いていました。これは彼にとっての導きなのでしょうか?

同じ回答です。


第2部:苦しみの終わり


闇の勢力は、私たちを束縛し続けるために、この惑星上の苦しみについて大量の偽情報を広めています。こうした偽情報は、惑星の解放に向けて取り除かれつつあります。


永遠の信念


「昼があるように、夜もある」、そして「闇を知らなければ、光を知ることはない」


苦しみとは、ただ取り除かれるべき異常である


これら(上記のかぎ括弧内の言葉)はすべて誤りです。光はそれ自体で完結しています。光は自らと対をなすものを必要としません。光は放射し、あらゆるものを変容させます。影と光の二極性を信じるこの考え方は、何千年ものあいだ存在してきました。


闇と苦しみは、いわば異常のようなものであり、私たちはただそれを取り除けばよいのです。それらは宇宙に感染してきました。私たちは今、「抗生物質」を服用しているところです。これは、何千年にもわたって深く根づいてきた感染を浄化する、最終段階なのです。


苦しみとは何か?


それは、この異常のフィールドが存在することに対する反応です。


私たちのさまざまな体は、現実を知覚するための「感覚器官」であり、それによって私たちは次のことを体験できます。


* 肉体は、物質を体験することを可能にします

* エーテル体は、____________ を可能にします

* アストラル体、すなわち感情体は、感情を体験することを可能にします

* メンタル体は、考えを体験することを可能にします


すべては振動です。私たちの体の中にある古い刻印や記憶は、傷や傷跡を生み出し、それらの記憶が呼び覚まされたときに出来事を引き起こすことがあります。苦しみとは、古い刻印や記憶を体験することです。これらは現実を体験させるために圧力をかける手段であって、私たちの本当の姿ではありません。この惑星の現実は、私たちに体験をもたらすさまざまな大きなエネルギー・フィールドから成り立っています。たとえば、低層アストラル界は恐れを引き起こすことがあります。これは、過去に体験した状況と関連して生じるものです。


例:初めての転生のときには、「いったいこれはどこから来たのだろう?」と思うかもしれません。しかし、この惑星に長くいると、私たちのエネルギー・フィールドに刻まれた刻印によって、さまざまなことを体験するようになります。過去の多くの体験は、エネルギー・フィールドの傷跡によって生まれた消えない刻印によって呼び覚まされます。ある特定の事柄が、こうした傷跡を刺激します。苦しみがそれを刺激するのです。浄化を通じて、私たちはこれらの傷跡を取り除くことができます。


浄化の目的は、これらの記憶を中和することです。目指すのは、ネガティブな感情を手放し、喜びだけを体験するようになることです。私たちは苦しみについて学ぶために学校にいるわけではありません。地球は学校ではないのです。


苦しみに気高さなどない。傷跡を浄化することで、私たちは苦しみから解放される


こうした苦しみを経験することに、気高さなどありません。私たちは学校にいるのではありません。目指すのは、できるだけ早く苦しみを手放し、喜びを体験できるようになることです。たとえば、私たちは貧しさについて学ぶためにここにいるのではありません。


「農民として生まれたなら、農民として死なねばならない」。そして、「農民として生まれたのは、農民として生まれるに値したからだ」。


これもまた、今ではもう時代遅れとなった信念体系です。多くの信念体系についても同じことが言えます。スピリチュアルなグループが抱いている信念の80パーセントは、このように汚染されており、人々を束縛し続けるように仕組まれているのです。


純粋な光と真の愛の帰還


私たちは、真の人生と真の愛とは何かを思い出すことになる


光の勢力は、純粋な光を取り戻すために、これらの信念体系を浄化しています。人々は、真の人生とは何かを忘れてしまいました。この変容のプロセスの中で、光は再び差し込み、真の愛が戻ってくるでしょう。それはまるで、とても長いあいだ続いてきた夢、つまり悪夢から、今まさに目覚めようとしているかのようです。


ミステリースクールの復活


その一つの側面が、ミステリースクールの復活です。これは機密事項なので詳しくはお話しできませんが、真の教えと真の技法を再びもたらすために、存在たちがやって来ます。このプロセスは難しいものではなく、自然に起こるでしょう。なぜなら、すべてが浄化されているからです。


誰もが光のブレイクスルーを感じ、それが大いなる目覚めをもたらす


一人ひとりが、自分自身の癒しのプロセスを見つけなければなりません。大いなる目覚めをもたらすために、私たちはそれぞれの役割を果たさなければならないのです。


目覚める人はますます増え、それが大きな変化をもたらすでしょう。私たちはこの大いなる目覚めの一部とならなければなりません。それはまだ始まっていません。私たちはまさにその入り口に立っているのです。光のブレイクスルーはまだ起きていません。この目覚めは、惑星の地表で光のブレイクスルーが起きたときに訪れます。アストラル界やエーテル界には、天使や大天使たちが存在することになるでしょう。


非常に強力な目覚めのエネルギーを送っている母船があります。それらは惑星の軌道上を周回しています。母船は数年前に配置につき、現在は配置を変えつつあります。これは1952年から1957年にかけて起きたことと同じです。当時、アシュターの母船が非常に強力なエネルギーを送り、それが1970年代から1980年代の目覚めを引き起こしました。今回の新たな目覚めは、さらに強烈なものになるでしょう。このブレイクスルーが起きたとき、私たちは皆それを感じるはずです。その日付は機密事項です。


地球外生命体が存在するという直感は、イベントがもたらす物理的な変容への抵抗を和らげる


イベントは、社会の物理的な変容を伴います。もし今それが起きれば、人類の大多数が抵抗するため、大惨事を招くことになるでしょう。人々がそれを感じ取り始めれば、地球外生命体の存在を信じるようになるため、抵抗は少なくなります。光の勢力にも、正気を失った人々が狂ったふるまいをするのを防ぐことはできません。それは不可能なのです。光の勢力はこうした反応を最小限に抑えようとしますが、それでも何らかの混乱は起こるでしょう。


待つ時間は果てしなく感じられるが、それはイベントへの反応を和らげる助けとなっている


光の勢力は非常に慎重です。私たちから見れば慎重すぎるほどですが、彼らには私たちには見えないものが見えています。彼らは闇の勢力に何ができるのかを把握しているのです。もし今、事が起これば、80億の人々がアストラル界で混乱状態に陥り、激しい癒しのプロセスを経なければならなくなるでしょう。


もう一つの選択肢、つまり一連のシナリオがあり、それはさらにゆっくりとしたものである


もう一つの選択肢、よりゆっくりとしたシナリオがあります。


闇の勢力はもはや行き場がないことに気づいており、だからこそ人工知能を通じて完全な支配を確立しようとしているのです。


それは、平和を望んだかと思えば緊張を高め、また平和を望むトランプにも見て取れます。これは2つのタイムラインの対立を見事に映し出しています。


最終的な目標は、この感染を根絶し、この惑星を解放することです。それは、何年も前から耳にしてきたメドベッドの癒しのテクノロジーが公開されることによって実現します。メドベッドが発表されたのは2005年、今から21年前のことです。人々はあまりにも長く待ち続けてきました。私は1996年から毎日この使命に取り組んできました。もう30年になります。いくらかの進展はありましたが、あまりにも時間がかかりすぎています。私の情報源の一人は、「メドベッドは今年の9月に利用できるようになる」と言っていたかと思えば、「いや、実は来年の9月だ」、さらに「いや、10月だ」と言っていたものです。


距離を置き、自分の人生を生きることで、闇につけ入る隙を与えずにすむ


こうしたことすべてから距離を置きましょう。そのあいだは、内なる導きに従い、自分の人生を生きていきましょう。そうしなければ、闇の勢力が入り込んでくる可能性があります。これはもうすぐ起こります。私が言っているのは何十年、何百年、何千年という単位ではなく、何年という単位の話です。地球上では物事が非常にゆっくりと展開している一方、母船ではすべてが非常に速く進んでいます。彼らにとって、50年の任務などあっという間なのです。私たちはまるで、物質的な状況の中で凍りついているかのようです。やがて、ありとあらゆる不可能なことが可能になるときが来ます。


すべてが凍りついている


美術を学んだことがある方なら、これをとても退屈に感じるでしょう。すべてがその場に凍りつき、何もかもが同じで、少々うんざりするからです。たとえばバロック時代には、すべてが同じやり方で作られていました。服の作り方を見ても、すべてが同じです。誰もが同じようにふるまうよう教え込まれてきたからです。たとえば、世界中どこでも同じコカ・コーラの瓶を目にします。インドでもアラスカでも、世界のどこにいても同じ瓶、同じデザインです。皆さんのノートパソコンは20年前と変わらず、携帯電話も20年前と変わりません。違いといえば、たとえばカメラの画素数やバッテリーくらいのものです。こうしたものはすべて、固定されてしまっているからです。


隔離が終われば、すべてが違ったふるまいを見せるようになるでしょう。こうした輪が開かれ、すべてが変わっていきます。


コンタクトが実現すれば、すべては終わり、それが起こる


宇宙旅行に関して言えば、宇宙旅行を可能にするテクノロジーは早くも1920年には存在していました。最初の宇宙飛行は1925年に行われました。フランスの技術を用いて開発された準軌道気球の飛行も、早くも1931年には行われています。それから1世紀が経った今も、非常に簡単なことであるにもかかわらず、いまだに実現できていません。誰にでもできることなのに、です。なぜ誰も成功しないのでしょうか? よく考えてみてください。


その理由は封鎖、とりわけNASAによる封鎖です。1972年以来、つまり50年近くものあいだ、月には基地がありません。NASAはこの惑星上にさえ基地を持っていないのです。NASAは銀河の存在たちとのコンタクトを阻止するために、あらゆる手を尽くしています。宇宙飛行が実現すればコンタクトが可能になります。そしてひとたびコンタクトが実現すれば、すべては終わり、それが起こるのです。


すべては舞台裏で準備されている


こうしたことはすべて、現在、舞台裏で準備が進められています。皆さんの生活が今のまま続いているのはそのためです。ロックフェラー家は第二次世界大戦後、医療システムを支配下に置きました。彼らはテクノロジーを掌握し、それによって莫大な利益を生み出してきましたが、成果はほとんど上がっていません。薬は人々を、病気でも回復でもない中間的な状態にとどめておくためのものです。人々が目覚めることなく、グレーゾーンにとどめ置かれるようにしているのです。人々は疑問を抱き始めています。


崩壊の後には、新しく非常に効果的な癒しのテクノロジーによって、癒やされることが可能になるでしょう。


質疑応答セッション


1)地下の船は避難の準備ができているとおっしゃっていました。避難は宇宙経由で行われるのでしょうか、それとも地球内部を通って行われるのでしょうか?

回答:宇宙経由です。地球内部を通ってではありません。


2)ラーカーと原初の異常/第一の異常の違いについて説明していただけますか?

回答:ラーカーとは、原初の異常の中へと降りていき、そこに閉じ込められてしまった光の存在です。


3)ローマ教皇のフランス訪問について、人々に何と伝えればよいでしょうか? 教皇は光の勢力とどのような関係にあるのでしょうか? そして、信者たちには何と伝えればよいでしょうか?

回答:私に言えるのはこれだけです。光の存在は誰もが、光の方へと向かう力を持っています。教皇については何も申し上げません。何を言うことがあるでしょうか? 皆さんは自分自身の導きに従っていれば、どこへ向かえばよいかわかるはずです。


4)銀河セントラルサンはタキオンの源です。「銀河セントラルサン」の光線の実践を行えば、タキオンを受け取ることができるのでしょうか?

回答:いいえ。


5)人工知能や新しいテクノロジー、ロボットは闇の側から来たものなのでしょうか?

回答:それをどう使うかを決めるのは皆さん次第です。携帯電話を1日5分使うのも、1日10時間使うのも、皆さんの選択です。


6)ビットコインの創始者についてどうお考えですか?

回答:それは単に、収益化された仕組みにすぎません。本当の価値はブロックチェーン、つまりそれを利用可能にしているテクノロジーにあります。問題は、ビットコインは匿名であるはずなのに、実際にはそうではないということです。NSAはシステムにバックドアを仕掛けており、誰が何をしているかを把握しています。このテクノロジーは興味深いものになり得ますが、悪用されています。利益を得ることはできますが、それは一時的なものであり、いずれにせよ悪用されているのです。

(コブラは、取引は匿名のままであるはずなのに、実際にはNSAがすべてのコンピューター・プロセッサーのバックドアを通じてアクセスできると指摘しています。そのため、彼らは誰が何をしているかを把握しているのです。ブロックチェーンは汚染されています。コブラは、新しい量子金融システムはブロックチェーンに基づくものではないことを改めて強調しました。)


7)活動を続けるためのモチベーションは、どこから得ているのですか?

回答:選択肢は2つあります。続けるか、やめるかです。もし私がやめれば、状況はもっと悪くなるでしょう。私のブログに愚かなコメントがあふれているのを見て、私は驚いています。


8)あなたは光の勢力と毎日コンタクトを取っているのですか? どのように身を守っているのでしょうか?

回答:私はレジスタンス・ムーブメントとコンタクトを取っており、彼らから提供されたプロトコルに忠実に従っています。


9)(質問というよりコメントです)最近、メディアではUFOについて取り上げられることがますます増えていて、それが私に希望を与えてくれています。


10)聖書には獣の刻印について書かれているのでしょうか?

回答:それは1945年に始まったマイクロチップ・プログラムのことを指しています。彼らは予防接種を利用して、こうしたマイクロチップを埋め込みました。現在では、これは一掃されています。


11)20年前、私は大きな混乱を目にする夢を見ました。その混乱の終わりに、私は娘と一緒に、海を望む美しく穏やかな景色の前に立っていました。これは予知夢だったのでしょうか?

回答:はい。


12)物理的な異常の浄化はまだ始まっていないとおっしゃいましたが、それは物質界でどのような形で現れるのでしょうか?

回答:その結果として、光の勢力が物質界で行動するのがずっと容易になります。


13)物質界にこれだけの異常があることを踏まえて、トールのハンマーを使うことは可能なのでしょうか、それとも危険なのでしょうか?

回答:このエネルギーを呼び起こして使うことができます。


第3部:ブリュッセル・ボルテックスの活性化


ブリュッセルは欧州連合の本拠地です。これからお話しすることは、皆さんを驚かせるかもしれません。実は、欧州連合とは、19世紀後半に始まった光の勢力によるプロジェクトなのです。光の勢力と星の同胞団/星の教団は、さまざまな理念の種をまいていました。このことは、19世紀後半の文献の中でも論じられています。


もともとの理念は、ヨーロッパ全体をひとつの国家としてまとめることでした。この理念は1950年代に形になり始めましたが、闇の勢力がこの共同体に入り込み、2010年以降、その浸透は最終段階に達しました。浸透は完了しているのです。


人とモノの自由な移動という基本理念は今も残っていますが、この秘密裏の浸透には3つの側面があります。


第1の側面 ― 個人の自由、とりわけヨーロッパにおける表現の自由を制限する法律の導入。


第2の側面 ― レプティリアンの魂が転生した移民の流入。彼らは共同体の価値観を破壊しようとしています。


第3の側面 ― 彼らは、私たちに対して戦争を仕掛けることを望んでいないロシアとの戦争をあおっています。これらの出来事はニュースで目にすることができます。


このワークショップの主な目的は、古代ギリシャ、古代ローマ、そしてルネサンスにおいて実際に生きられていた、そのポジティブな価値観を取り戻すことです。私たちは、もともとの理念、ヨーロッパを築いた価値観、そして啓蒙時代の芸術をよみがえらせようとしているのです。


モノと人の自由な移動は今も続いていますが、監視の強化や移民の流入によって、少しずつ制限が設けられつつあります。移民の多くは、人間として転生したレプティリアンです。彼らはまた、ロシアとの戦争を望む機運をあおっています。


瞑想


続いて、本来のヨーロッパの価値観を取り戻すための瞑想が行われ、瞑想中の参加者たちの体験がシェアされました。


「ブリュッセル全体の上に、上下両方向に放射しながら時計回りに回転する、白い光の柱を思い描いてください。


このボルテックスが会議室を照らし、建物を照らし、さらに広がってブリュッセルとその周辺を照らし、続いてベルギー全体を照らし、最後に私たちはそれをヨーロッパ全体へと広げていきます。


EUの守護者であるサンジェルマン、そしてすべてのアセンデッドマスターたちに、ヨーロッパへの助けと保護を求めます。」


(注:この瞑想は、会議の後に記憶をもとに再現したものです。)


この瞑想はワークショップのノートに収録されますので、いつでも好きなときに繰り返し行うことができます。


コブラは参加者に体験談を求めました。


謝辞


コブラは最後に、今後予定されているワークショップについて改めて案内しました。10月18日のフランクフルト(新金融システム)、10月23日のミュンヘン(コンプレッション・ブレイクスルー)、そして非常に重要な、11月11日のクック諸島ラロトンガ(タイムポータルの開放)です。


ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。このワークショップを実現してくださった主催者の皆さまに感謝いたします。通訳の方にも感謝いたします。


ワークショップ終了


2026年9月14日月曜日

状況短信

2026年9月14日

状況短信

https://2012portal.blogspot.com/2026/09/short-situation-update.html

浄化のプロセスは全力で進行しています。光の勢力は、残存するラーカーに感染した非物質的異常のすべてを一斉に除去しています。また、物質的異常の特定の側面についても除去を開始しました。



このプロセスを調和させ加速させるために、以下の瞑想に参加することができます。

光の勢力は、いわゆる「オメガ・マイナス・プログラム」の除去を開始しました。これは人間に対して、転生し、学校に通い、働き、結婚し、老いて死ぬことを強いるプログラムです。また、肉体の老化と衰えのサブクォンタム(亜量子)的および量子的な原因も除去しています。肉体の老化と衰えには三つの主な原因があります。魂との接触の欠如、ラーカーによる人格および肉体との絡み合い、そしてロックフェラー医療システムによる健康操作です。

アガルタ・ネットワークは、自らの地下ポッドと銀河連合の地下ポッドとの統合を完了しました。これらの地下ポッドは、気温が調節された完全に自律的な生態系であり、森や湖、川を備え、地下1000フィート(約300メートル)以上の深さの地殻内に、完全に隔離された環境として建設されています。その大きさは高さ1マイルから2マイル(約1.6〜3.2キロメートル)、幅は数十マイルに及びます。これらは実際には地下の宇宙船です。このネットワークは現在完全に稼働しており、来たるべき地球の変化とポールシフトに備えています。



レジスタンス、アルデバラン、アンドロメダの基地は、そのほとんどが地下1000フィート(約300メートル)未満の深さに位置しています。この深さであれば、地温勾配の関係で、周囲の温度が過度に上昇することなく、比較的容易に地下基地を建設することができます。


彼らは秘密任務のために、ますます公然と、そして頻繁に地表へ出てきています。

https://www.zerohedge.com/personal-finance/mole-men-return-weird-manhattan-manhole-crew-spotted-4am
日本語訳:モグラ男たちの帰還? 深夜4時にマンハッタンで目撃された奇妙なマンホール作業員たち


地表での作戦は、今のところ依然として機密扱いのままです。

しかし、一つ複合的なヒントをお伝えすることができます。

アトランティス崩壊以降も、光の勢力は地表の広大な神殿複合施設において、完全に公開された形で運営されていたミステリースクールで「小秘儀」を公然と教え続けていました。多くの場合、それらの神殿は闇の勢力の侵入に対する完全な保護を提供していました。紀元4世紀、アルコンの侵略によってこれらのミステリースクールとその神殿は破壊されました。最後に残ったそのような神殿がフィラエのイシス神殿であり、そこでは西暦394年に女神官の継承の系譜が断たれました。

394年8月24日 最後のヒエログリフ碑文
エスメット・アホムの落書き


ここで言及しておかなければならないのは、女神の秘儀が最後に公然と祝われたのは、西暦394年4月4日から10日にかけて、ローマで行われたメガレシア祭の期間中だったということです。


その後、394年9月6日、秘儀を支持した最後のローマ皇帝エウゲニウスが敗北しました。


これが数か月後のローマ帝国の分裂を引き起こしました。

日本語訳:395年1月17日 - ローマ帝国の運命的な分裂

それから数十年後、アガルタの神官たちがパキスタンのギルギット付近の地表に現れ、タントラの教えを広め始めました。この教えはインド亜大陸全域に広がり、チベットにまで到達しました。デプン僧院やヘミス僧院など、多くのアシュラムや僧院が何世紀にもわたってタントラの教えを保存してきました。


そして1775年、サン・ジェルマンはパリにミステリースクールを開設し、星の騎士団の多くのメンバーが1775年から1996年にかけて数多くのスピリチュアル・センターを開設しました。

以上の文章でヒントは完結します。ぜひ研究して、結論を導き出してみてください。

10月23日のミュンヘンでのワークショップは満席となり、現在はキャンセル待ちの受付となっていますが、10月18日のフランクフルト( https://fra.freilauf.is/ )と9月27日のブリュッセル( lumieredespleiades@gmail.com )でのワークショップにはまだ若干の空きがありますので、ぜひご参加ください。

そして11月11日には、クック諸島のラロトンガでタイムポータルを開きます。このワークショップもほぼ満席ですが、私のブログの読者の皆さんのために意図的に若干の枠を残してありますので、こちらから直接お申し込みいただけます。


光の勝利!


翻訳:Terry

2026年8月23日日曜日

状況更新

2026年8月23日

状況更新

https://2012portal.blogspot.com/2026/08/situation-update.html

8月12日の皆既日食は、非常に強烈な3ヶ月間の浄化サイクルの始まりの瞬間であり、このサイクルは11月11日に完了します。

このプロセスは、皆既日食中に、太陽コロナに配置された母船から、M87銀河の非常に純粋な銀河間プラズマが大量に太陽へと送られたことで引き起こされました。

このプラズマは通常の太陽プラズマと混ざり合い、皆既食の段階で太陽プロミネンスとして目に見える形で現れました。私が皆既日食中に撮影した写真では、覆われた太陽円盤の9時の位置に、強力な太陽プロミネンスが紫色の点として写っています。



皆既日食が始まる直前と終わった直後、数秒間のダイヤモンドリング現象は、自由意志が最も強くなる瞬間として、最も重要な決断をするための強力な機会をもたらしました。

https://skyandtelescope.org/astronomy-news/how-to-see-the-diamond-ring-effect-during-a-total-solar-eclipse/
日本語訳:皆既日食中にダイヤモンドリング効果を見る方法

皆既日食が終わった瞬間に撮影したダイヤモンドリングの写真がこちらです。


3ヶ月間の浄化プロセスは、残存する非物質の闇のネットワークの除去に焦点が当てられます。

内側では、このプロセスは感情の浄化として現れます。内なる「地獄から天国への変換」が完全に稼働するからです。

アトランティスで植え付けられた、光に見捨てられた、光に裏切られたという感覚が、浄化され取り除かれていく過程に入ります。この裏切りと見捨てられた感覚が、人為的に植え付けられた信念体系にすぎないと理解した瞬間に、私たちはそれを手放し、再び光とつながることができます。

ラーカーに侵された非物質のアノマリー(異常)は、地球を取り巻く地表層において依然として非常に強力であり、今なお顕現のプロセス(マニフェステーション)に大きく干渉しています。ポジティブな思考、感情、エネルギーでは、ラーカーが潜む亜量子の非空間にまで入り込み、その干渉を取り除くには力が足りません。そこに入り込んでラーカーを取り除けるほど強力な唯一のエネルギーが、自由意志なのです。

外側では、どんな状況においても、アンタリオン変換プロトコルを用いることで「地獄から天国への変換」のプロセスを加速させることができます。



1996年、闇の勢力は地表の物理次元に侵入し、クローンの人間の身体に入った多数のドラコニアンが、特定の政治家、CEO、将軍、弁護士、ジャーナリスト、その他の権力の座にある人々と入れ替わりました。

1996年から1999年の間には、何百万ものレプティリアンが人間の両親のもとに人間の子どもとして生まれました。とりわけ発展途上国においてであり、主な侵入口はソマリア、アフガニスタン、インド、中国、メキシコでした。これらのレプティリアンは成人に達するとすぐに、2014年に始まった巨大な移民の波に紛れてアメリカとヨーロッパに送り込まれ、それは今も続いています。


https://www.zerohedge.com/geopolitical/spanish-beach-stormed-ceuta-chaos-spreads
日本語訳:セウタの混乱が広がる中、スペインのビーチが襲撃される

2024年には、アルデバラン人、アンドロメダ人、その他のポジティブな星の種族が独自に地表への潜入を開始し、これもまた現在進行中です。

https://halturnerradioshow.com/index.php/news-selections/world-news/men-emerge-from-manhole-covers-in-new-york-city-again
日本語訳:ニューヨーク市で再び、マンホールの蓋から男性が現れる事件が発生(動画)


5月24日以降、圧縮突破のプロセスが始まり、加速しています。

https://www.youtube.com/watch?v=Ksq2Fl3WTJ0&t=3s

アシュター司令官は、地表の活性化に非常に忙しく取り組んでいます。

https://ameblo-jp.translate.goog/cobrameditation/entry-12972923245.html?_x_tr_sl=ja&_x_tr_tl=en&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
日本語訳:富士山の上空にアシュターコマンドの母船が永久に固定されました!

地上におけるアシュター司令官のプロジェクトの一つが「アクティベーターズ」と呼ばれるものです。

https://ameblo.jp/cobrameditation/entry-12877911029.html
日本語訳:活性化活動の体験談

アシュター司令部はまたディスクロージャーへの推進の背後にも存在しています。

https://nypost.com/2026/08/15/us-news/late-vp-dick-cheney-oversaw-alien-detainment-situation-ufo-whistleblower-claims/
日本語訳:故ディック・チェイニー元副大統領、墜落UFOから回収されたエイリアンの「拘留状況」を統括していた——内部告発者が証言

そして今や、このブログの背後にある主要な力でもあります。


ポータル2012ブックの最新ブログ投稿を含む第三版が公開されました。

https://portal-report.com/

Cobrapedia(コブラペディア)のアプリも利用可能です。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.leportaildelumiere.encyclopedie

購入できない方のために、タキオン化されたジェムグレードのチンターマニ(各4〜7グラム)600個を個人使用のためにライトワーカーに寄贈するよう導かれました。連絡窓口への実際の送料のみご負担いただく形となります。

200個 アジア・オセアニアのライトワーカー向け

200個 ヨーロッパ・アフリカのライトワーカー向け

200個 北米・中米・南米のライトワーカー向け


ヨーロッパの方 sisterhoodParisVersailles@proton.me

南北アメリカの方 Joyandlove1@outlook.com


9月16日には、海王星と冥王星による再びの正確なセクスタイルが起こり、12:21ゲートウェイのエネルギーをさらに強めます。

そのすぐ後の9月27日には、これらの新たに現れるエネルギーを定着させるため、ブリュッセルでワークショップを開催します。ぜひご参加ください。



続いて10月18日には、新金融システムのエネルギーの定着を助けるため、フランクフルト近郊でワークショップを開催します。

https://fra.freilauf.is/


そして10月23日、新たな26,000年サイクルの始まりを示す重要な指標である強力な海王星とセドナのセクスタイルのわずか数時間前に、圧縮突破のエネルギーを加速させるため、ミュンヘンでワークショップを開催します。

https://muc.freilauf.is/



光の勝利!

翻訳:Terry

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