コブラによる地球解放年表


140億年前 現在の宇宙サイクルの始まり
数十億年前 地球上の生物は地球で発生したものではなく、地球外からもたらされた。地球には常に知覚力を持つ存在がいて、生物を次々に進化させた。
46億年前 智恵の原型ソフィアが地球女神としてセントラルサンから降臨。
2億3140万年前 恐竜の自然発生
6600万年前 (恐竜が)銀河のセントラルサンの活動により絶滅
数百万年前 セントラル文明が銀河連合を創立し、銀河法典を導入
800万年前 オリオン恒星系で大天使たちがソースとの繋がりを断った
天の川銀河のこの領域で、キメラグループが何百万年もかけて、インプラント・ネットワークを徐々に構築した。
200万年以上前 セントラル種族が200万年以上前にコンゴのキブ湖に固定されている巨大なエネルギー・ボルテックス着地し、非常に強力な光のプレゼンスを定着させた。
レムリア文明の興亡
100万年前 アトランティス文明の始まり
100万年よりも少し後、オリオン座から闇の勢力のリゲル人が太陽系にやってきた。リゲル人はアンドロメダ銀河出身。
90万年前 最初のアルコンが地球にやってきた。アルコンは月に基地を置き、南極に上陸し、最終的にアトランティスにやってきた。
何十万年前 基本的に薔薇の姉妹団の起源はセントラル種族、セントラル文明です。それはこの銀河の中心領域で進化し、最初に高度な精神性を発達させた文明です。そのセントラル文明に属している存在が、銀河中に女神の光と知識を広めていた。そのうちの一人がアトランティス時代に地球にやって来て薔薇の姉妹団を結成し、女神の秘儀をもたらした。
20万年前 プレアデス人の入植でアトランティスが絶頂期に
75000年前 シリウス恒星系の入植は75,000年前に文明のピークをつくり出した。どちらもそれぞれネットワーク――地上都市の、地下都市の、トンネルの、地下ピラミッドの、クリスタルの、構造プレートを安定させるテクノロジーのネットワーク――をつくりました。
アトランティス後期 地球住民はオリオンから来た闇の勢力を招き入れ、好奇心からインプラントの植え込みを承諾。
26,000年前 キメラによってインプラント監視局が設置され、地球や太陽系から逃れようとする者にインプラントが植え込まれた。目的は地球の隔離及び、光の勢力による介入の阻止である。
アルコンが地球の所有権を主張し、地球上の全生命体を人質として奴隷に。
闇の勢力が地球に干渉し出してから、特に26,000年前のアルコン侵攻以後、ソースの女性性の側面との完全な繋がりが断たれた。
アスタラはシリウス恒星系から来た存在で、アトランティスの没落以来この26,000年サイクルの間、女神のプレゼンスを地表に保つ任を引き受け地上での神聖な合体の秘儀を温存してきた。
人質を脅されたため、大いなる力を持った光の一派はやむなく地表から離れ、地下に待避した。光と闇の勢力はそれぞれ地下で居住地ネットワークを建設した。
25,000年前 キメラが地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、ポジティブなETのコンタクトが妨害され、地球が隔離状態になった。
地下では、待避した光の勢力による都市とトンネル網が築かれ、アガルタ・ネットワークができた。
15,000年前 星の教団がアトランティスで形成された。
12,000年前 アトランティス沈没と共に石器時代が始まり、別の天変地異と共に約5千年前に終わった。
11,500年前 氷河期の終わりとともに、最後まで残っていたアトランティスの島々が沈んだ。アトランティスの沈没は、闇の勢力によるエネルギーグリッドの実験と、銀河の中心からくる強いエネルギーという組み合わせの結果。
数千年前 銀行システムがオリオンから入ってきて、闇の勢力の支配下に。
紀元前3,600年頃 紀元前3,600年頃のクルガン侵略をはじめ、闇の存在はコーカサスの次元ポータルから侵入。
カバール・ハザールはネアンデルタール人の血筋。

アトランティス時代後期にコーカサスポータルを通って地球に来たドラコが人間の身体に転生し続けたのがハザール人となった。

アルコンは5,000年以上前のクルガンアルコンの侵略中に、残虐な強姦を行って女性にしっかりとトラウマを植え付けて、地球にいる女性の性的エネルギーを暴力的に抑圧した。
アルコンのクルガン侵略以来、アルコンはエーテル・スカラー技術とプラズマスカラー技術を使用して、神聖な合体を分裂させている。こういった分裂が愛の関係における感情問題の最大の原因である。アルコンは次に、分裂をもたらすサイキックのエネルギーを採取してハッサーナ・サマラ ボルテックスに注入して、その地域を戦争状態とし積極的に抑圧している。
5,000年前 ツバーン・ドラコニアン(ポジティブなドラコニアン)が中国の成都ボルテックスから地球に到来。
4,300年前 カバールのアヌンナキアルコン大君主らが、いわゆるアッカド帝国を創った
古代エジプト(BC3000-BC332) 古代エジプトのイシスが女性祭司として再び現れ、薔薇が女神イシスの神聖シンボルになった。
紀元前3000年 から300 年までの期間には、女性は女神の寺院で性的なヒーラーとして自己表現することができた。
アトランティス期の以降では、王と女性教皇の間の神聖な合体によって、王が統治していた王国全体に調和の波動が共鳴していた。女神の教皇は、男性の戦争によるトラウマを癒すこともできた。女性への癒しもあった。
3,500年前 (古代エジプトで)魔術の儀式によるカルト戦争。
ギリシャ文明(2,600年前~) ギリシャ文明が星の同胞団によってもたらされた。
ローマ帝国(BC27-1453) ローマ帝国時代、薔薇の姉妹団の寺院は帝国中に広まった。女神の奥義は秘儀参入者だけに伝えられている。
325年 カトリック教会が主要アルコンであるコンスタンティヌス大帝によって創設された。
4世紀のカザリアンクルガン侵攻によって、女性が性的なヒーラーである伝統を無残にも終わらせて、女性に対する性的抑圧を推進。中世になって、異端審問を行って多くの女性を火あぶりの刑に処した。
393年頃 393年頃、コーカサスの次元ポータルで第二回ハザール侵略。

394年9月6日 フリギドゥスの戦い。女神の神秘を支持した最後のローマ皇帝のユウゲニアスが、カバールの工作員で、アルコンのハンドラーのミラノの司祭の命令に従ったカバール工作員のテオドシウスに敗北した。セオドシウスは、西暦391年に女神崇拝を死刑をもって禁止する法律を施行し、392年にはアレキサンドリアのセラペウム神殿と図書館の破壊を命じて、女神の神秘を完全に抹殺した。フリギドゥスの戦いは、西洋文明全体の女神のエネルギーグリッドの完全崩壊を意味し、数か月後にはローマ帝国が分断して、究極的にはいわゆる暗黒の中世の時代になって事の進展が1000年間遅れた。
965年 キエフ・ルーシ(キエフ公国)は、スヴャトスラフ1世の軍事指揮の下、965年頃に周辺のハザール王国を滅ぼした。これが、以後長く続く、ハザール人とロシア人の敵対関係の始まりである。
12世紀 星の教団はカタリ派とアルビジョア派の運動を起こし、吟遊詩人の歌を通して女神の秘教を復活させた。そしてまた、コンスタンティヌス帝がキリスト教カルトを創始する前の時代からあった、グノーシス派キリスト教の秘儀も復活させた。
13世紀 星の教団はソロモン神殿の地下室で、女神イシスの秘儀文書を発見したことで、テンプル騎士団を結成。それらの巻物の情報により、古代エジプトの星の秘儀を復活させ、フリーメイソンを編成することができた。
中世 十字軍の時代では、女性を象徴する薔薇の姉妹団、男性を象徴するテンプル騎士団が対になっていた。
14世紀 全世界にわたるペストの大流行が発生
アルコンやキメラによる生物工学操作により、コレラやペストが流行し、ヨーロッパ暗黒時代に。
15世紀 フローレンスの白い貴族の背後にいたポジティブなオカルトグループによる最初のルネッサンス。
アガルタのネットワークと繋がっている秘密の道教グループからブルードラゴンが生まれた。秘密のピタゴラス教団とともにイタリアのルネッサンスを栄えさせた。
明(1368- 1644) 明王朝の軍部からレッド・ドラゴン・グループが発祥。
1540 ファルネーゼ家がイエズス会を創始。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)がイルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移した。
1616-1644 アルコンは、明の勢力を打ち砕くことを欲し、満州族をコントロールした。北から侵攻していた満州族は、まず明王朝を転覆させ、北京を乗っ取って清王朝を興した。
清王朝 (1644-1912) イエズス会が中国に潜入
18世紀 18世紀初め、光と闇、それぞれにつながりをもった各国の王朝が文化交流や貿易で互いを知り、20世紀には地球のネットワークが完成された。それぞれがグローバルな金融システムを作り、光側の平等で公正な富の分配を目標とするものに対し、闇側の富の独占が地球の支配権を勝ち取った。
1775 セント・ジャーメイン伯が1775年パリに秘密のミステリースクールを組織し、それが合衆国独立の背後にあった隠れた手であった。
1776/7/4
アメリカ合衆国が独立。
サンジェルマン
1700年前後
セント・ジャーメイン伯がカリオストロに女神の秘儀を授けて、彼にそれらをヨーロッパ中に広める任務を課して秘儀が本格的に復活した。
18世紀末、時代の転換期にライトワーカーを支援する目的で、セント・ジャーメイン信託がセント・ジャーメイン伯爵によって設立された。
フランス革命
1787-1799
セント・ジャーメインはポジティブな方法でフランス国王や王妃に影響を与えようとしていたが、彼はフランス革命で何が起こるかよく分かっていた。フランス革命は、初めは良かったものの、次第にアルコンによって歪められて恐怖政治に変えらた。
1793/11/10 パリのノートルダム寺院で理性と自由の女神の活性化が行われた
1800年代初期 イエズス会士がフリーメイソンに潜入。
ナポレオン1世 在位
1804-1814、1815
ナポレオンはロスチャイルド家のために働いていた。ロスチャイルド家はイエズス会の資金を集める活動をしていたが、教会に反対していた。ロスチャイルド家はイエズス会と極度の緊張状態になり、ヨーロッパ統一という考えを思いついた。これがナポレオンが望んでいたロスチャイルド家のために資金を集める通貨統合を行うヨーロッパ共同体である。ロスチャイルド家は資金のほとんどをイエズス会に提供したが、イエズス会とロスチャイルド家の間には常に緊張状態があった。これがナポレオン戦争に反映されていた。
1820-1830 プレアデス人がポジティブな秘密宇宙プログラム(Secret Space Program)の種を導入する機会だと考え、ドイツ国内の多くの人々にテレパシーで接触し、ドイツ人たち自身の宇宙船を建造し始めるように彼らに促した。
アヘン戦争
1840-1842
ロスチャイルドがアヘン戦争を通じて中国を支配。
三月革命
1848
19世紀半ば、三月革命などで光の勢力がヨーロッパで躍進し、アルコンは物質界を去り、エーテル界に退去させられる羽目に。わずかに残った者は姿を隠し、目立たぬようにした。
1875 エソテリック同胞団は神智学協会をH.P.ブラヴァッキーを通して創始させた。エソテリック同胞団はテレパシーで着想を送り、特にニコラ・テスラを通して科学の進歩を導いた。
19世紀
ニコラ・テスラ
1856-1943
プレアデス人の与えたインスピレーションによって、NYMZA秘密結社(ソノラ・エアロ・クラブ)が飛行船を造った。NYMZAとつながっていたテスラは火星旅行用の飛行船を造ろうとしたが失敗し、その後JPモルガンは融資を止めた。
1891 ヘレナ・ブラヴァッキー亡き後の神智学協会にカバールが浸透し、のちにヘレナの教えを悪用。
1900 レッドドラゴンが八卦の秘密結社を装い、後に義和団の乱を仕掛け、イエズス会とロスチャイルドを中国から排斥しようと試みた。
20世紀、ロスチャイルドは中国全土に覇権。
1913/12/23 FRB(連邦準備制度)成立
第一次世界大戦
(1914-1918)
第一次世界大戦
1917 光の勢力がドイツでトゥーレ協会を結成。
時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入。
1920年代 ロイヤルファミリーが婚姻関係を結び続けるうちに、M1と呼ばれる者が誕生。M1は、世界中の主なロイヤルファミリーの遺伝子を受け継いでいた。1920年代、最初のM1が生まれた。
1920年から1940年までの20年間に、レプティリアンとカバールの末裔が支配を狙ってM1の地位を乗っ取った。
1920-1930年代 トゥーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril  society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラム(SSP)を発達させた。
ドイツ人のプログラムがブレイクスルーの可能性があり、プレアデス人と接触し、ファーストコンタクトが公になるであろう利用可能な宇宙船を建造し始める真の可能性を見たとき、キメラグループは介入を決断した。チベットからドラコ派閥を送り、カール・ハウスホーファーと接触させた。彼はヒトラーと接触し、ヒトラーはドラコとの協定に署名した。
1934 ドラコ帝国が世界の指導者と連絡を取り、秘密協定を結び、高度な軍事技術と引き替えに、大量の人間奴隷を手中に。
軍産複合体の発展によるベールの強化
第二次世界大戦前に、プレアデス人はヒトラーとの契約に署名した。プレアデス人はヒトラーが大量殺戮を行わないことと交換に、彼にテクノロジーを与える約束をしたが、これが大量殺戮を防ぐ最後の試みだった。この約束が反故にされたとき、プレアデス人はヒトラーやナチスとの全ての接触を断ち、それからドラコがヒトラーにテクノロジーを与えた。
1939-1945 第二次世界大戦
第二次世界大戦はドラコと銀河連合の間の代理戦争だった。第二次世界大戦という代理戦争を通じて、銀河の大半はきれいになった。それは地球の物質界にアンカーをおろす銀河戦争の一部だった。そして銀河連合は部分的に勝利し、ナチスは地下に潜らなければならなかった。そのためナチスの中には南極に向かった者、ペーパークリップ作戦を通じてアメリカへ渡った者がいた。
1945 闇の勢力がドイツの秘密の宇宙プログラムを乗っ取った後に、プレアデスはNiemand bleibt hier(誰もここにいない)という暗号名の秘密のプロジェクトで1945年にヴリルの少女たちを地上から救助。
戦後のペーパークリップ作戦により、約2000人のナチス技術者が米国へ移送され、のちの影の政府を支えた。もとからドラコの謀略だった。
戦後、数十万トンの山下金塊が注ぎ込まれ、地下で大規模の軍事基地システムが構築され、2000年代のドラコ侵略のベースとなった。1950年代には、秘密宇宙プログラムが拡張され、月と火星での基地構築が計画された。
キメラグループによって、地表住民をコントロールするためのコンピュータープログラムが作られた。それと平行して、戦後のWHOワクチンプログラムによる人体へのマイクロチップ埋め込みが大々的に行われた。
1953 銀河連合によるコンタクトが始まり、地上の人間に計画が知らされた。
1954/2/20 アイゼンハワー大統領が、プレアデス人及びアシュター・コマンドの代表とエドワーズ空軍基地で会見。
アイゼンハワーはネガティブ・ミリタリーの圧力で、ポジティブETとの協約を断念。のちにネガティブなゼータとドラコ種族と契約することに。
プレアデス人はネガティブ・ミリタリーと交渉し、仏領ポリネシアのボラボラ島の地下に、秘密基地を建設する許可を得た。
1960年代初頭 本当の秘密スペースプログラム(SSP)は1960年代の早い時期に始まった。キメラグループが、米国、NATOヨーロッパ諸国、USSR、中国の、ネガティブ・ミリタリーに、月と火星の限られた地域に、共同の秘密基地を建てる許可を与えた。また、カバールと、ドラコ/レプタリアン複合体との間で秘密協定が結ばれた。
1961 アイゼンハワーが演説で軍産複合体についてアメリカ市民に警告。
ケネディ大統領が自由社会に秘密主義が浸透していくことに危機感を募らせ、報道陣を前に、メディアとしての義務を果たすように促す。
1962 米国とロシアが初めて月面着陸。秘密の宇宙プログラム(SSP)の一部。
1963/11/22 ケネディ暗殺
フォン ブラウンによるNASAの表向きの公式宇宙プログラム発足、のちにアメリカの軍産複合体を吸収し、秘密のソーラーウォーデン計画を開発した。邪悪なる四人組(キッシンジャー、ブッシュ、チェイニー、ラムズフェルド)が暗躍。
1969/7/20 アポロ11号月面着陸
1971 ニクソン大統領による金本位制の廃止で、キッシンジャーがオイルダラーを生み出す道を開いた。
1975/5/25 50年間にわたるアセンションの窓が開いた
1975 オーガナイゼーション(レジスタンス・ムーブメントの前身)の誕生
1976-1977 オーガナイゼーションがソーラー・ウォーデン計画に潜入。
1977 1977年にプレアデス人は核戦争を防止すべくCobraに接触。
1979-1984 バイオチップが技術的に大きくアップグレード。
1994 ルワンダ虐殺
1995 平和協定(アンカラ同盟)が結ばれ、ネガティブな種族の大きな一派が光の側に移った。協定に署名しなかった者たちは大いに不満し、地球を侵略することに。
1995-1996 1995年にリュブリャナで地球や宇宙的な規模の意味合いのある重要な出来事があった。1996年のアルコン侵攻中に、リュブリャナはエーテルとプラズマの核爆弾を投下されて、そのエネルギーグリッドが完全に崩壊された。それによってスロベニアのスピリチュアルな進展が数十年間遅れた。ごく最近になって、そのエネルギーボルテックスを復活させるためのアクションが取られた。
1996 闇の勢力がコンゴでネガティブ・ポータルを開き、多くのレプティリアンが地球に侵略し、世界中の地下軍事基地に侵入。
ベールの再活性化
the Great Forgetting of 1996
数年間という短い間、闇の勢力は、地球周囲1000光年の範囲で、シリウス恒星系を除く、ほとんどの恒星系を支配。1996年にはプレアデス星団にも攻め入った。
イルミナティと地球外の闇の勢力による攻撃で、オーガナイゼーションは壊滅状態に。アガルタ人の大半も追放された。
闇の勢力は、最大限の苦悩を蓄積した惑星を常に有し、その惑星が全宇宙の初期異常の降着ボルテックスの中心点として機能したという点を秘密にしてきた。その惑星は1996年のアルコン侵攻までオリオン星座にあるリゲル恒星系にあったが、その後苦悩の最大中心点は地球に移り、地球は宇宙の初期異常の降着ボルテックスの中心点となった。
地球をベースとする闇の勢力は、初期暗黒プラズマ流束をオリオンからこの太陽系(特に惑星地球)に仕向けるために1994年のルワンダ虐殺後の1996年初頭に地球とリゲル間に暗黒ワームホール・ポータルを開いて成功させた。それ以来、初期暗黒プラズマと暗黒異常収束は、地上に流入。
1996-1999 リゲルにあったストレンジレット爆弾と他の兵器類は、すべて地球に移された。
大衆向けのインプラント・プログラムを実施。
1996-2001 1996年から2001年の間に、ライトワーカーとライトウォリアーの大半が、地下の軍事基地でトラウマを用いたマインドコントロールを施された。
90年代後期 人々は体に取り込まれたナノテクノロジーで追跡される
1998 オーガナイゼーションが政治、金融、技術開発、シークレットサービス、軍などに徐々に潜入。
1998/5/17 光の勢力が組織を立て直して、プレアデス艦隊が再び太陽系内に入り始め、より高次元の情報源から新たなアセンション・プランを部分的に受け取った。
1999 他の宇宙がこの宇宙に融合され、宇宙意識の大変化を起こした。それが太陽系と地球の解放につながっていく。
1999年初頭 アシュター・コマンドは1999年の早い時期に再び太陽系内に入り始めた
闇の中心地リゲルは1999年頃に一掃された
銀河連合は、1999年にプレアデスを解放
光の勢力は闇の影響を太陽系内に封じ込めるため、ヘリオポーズに光のバリアを張った
1999/8/11 アセンションの窓のターニングポイント
1999/8/14 転生していない700億人の魂の大半が、1999年8月14日に大量避難させられた。アシュター・コマンドの複数の母船でプレアデス星団の外れにある惑星に移送された。
プラネットXにあるドラコ・イルミナティーの奴隷植民地内で、レジスタンス・ムーブメントが誕生
1999年12月
初頭
1999年の12月初頭に、プレアデスはプラネットXのレジスタンス・ムーブメントと連絡を取り、イルミナティに対する大規模な攻撃を開始。イルミナティは三週間後に敗北し火星と月の基地に逃げ込んだ。プラネットX解放後、レジスタンス・ムーブメントは自分達の基地を惑星地球の地下のアガルタのネットワークに移した。
2000ー2001 イルミナティは月と火星などの太陽系にある基地を失った。プレアデスなどは銀河統合勢力の支援で、全ての残留レプティリアン、ドラコニアン、レティキュラン勢力を太陽系から一掃。闇の者たちはパニックで最後の拠点である地球を確保するために9/11事件を起こした。
2001/3 光の勢力がある重要作戦を完了したことで、セントラル文明が太陽系に直接介入できるようになった。彼らは月サイズの球形ミッドウェイ・ステーションを、この太陽系のヘリオポーズに配置した
2001/9/11 911事件
飛行機は本物だったが、実際にビルを崩壊させたのは主に核爆発だった。
プレアデス人が2001年にCobraに接触してタキオンチェンバーの組み立て方を教えた
2003 光の勢力が太陽系全域に
1994-2004 この時期の大規模解放作戦で、レジスタンス・ムーブメント、プレアデス、シリウス、アンドロメダンの艦隊とアシュターコマンドが太陽系からドラコ・レプティリアンの大半を掃討
2004 ドラコとレプティリアンの残存勢力は、地球を手渡すまいと、邪悪な四人組と連携を深め、ソーラー・ウォーデンのスーパー兵士を操り、光の勢力に対抗
2004/6 ベールの再活性化
物質的兵器の大部分は、2004年までにレジスタンスが除去しましたが、エーテル的兵器は、つい最近(2014年3月時点)までかなり残っていました。
2009 より強力なバイオチップが新しいワクチンに混入された
2010/5 オルシーニ家はレプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの主なつなぎ役となっている。レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中である。ずっと昔、彼らの主要ポータルはピティリアーノの地下トンネルにあった。そのトンネルシステムはオルヴィエートまで続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していた。オルシーニ家は2010年5月の光の勢力の大作戦で大きく力を失った。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦である。
ある情報源によればオルシーニが敗北の報復としてISISアスタラを殺害したとしている。
2011/3/11 東日本大震災。実態はイエズス会が作戦資金を日本からせびるための偽旗作戦で人工的に起こした地震だった。
2011/11/11 ポータル2012と呼ばれる、次元間出入口が2011年11月11日の11-11-11に開かれた。
2012/1~2 2012年の1月と2月の初めには、レジスタンス・ムーブメントは、イルミナティの手にあったほとんどの黄金を捕獲
2012 光の勢力は、私たちの太陽系からすべての秘密の宇宙プログラム(SSP)を一掃し、キメラグループが直に守っていなかったコロニーを解放した。
2012/5/5 アルコンのリーダーはローマで逮捕され、地球から排除され、銀河のセントラルサンへ連行された
2012/5/20-21 レジスタンス・ムーブメントは、(2012年)5月20、21日のグリッドのリブートに際してコンピューターウイルスを仕掛け、光の勢力の作戦用に必要なら、経済システムをリブートできるようにしている。
2012/6/6 ポータル2012と呼ばれる次元間出入口が2012年6月6日の金星通過時に転換点を迎えた。
集団瞑想の成功で、アストラル界のベールは70%、エーテル界のベールは35%が除去された
2012/12/21 ポータル2012と呼ばれる次元間出入口が2012年12月21日のマヤ暦の終わりに閉じた
幾つかのタイムラインが統合され、ネガティブなタイムラインはすべて消滅した
レジスタンス・ムーブメントはアルコンのエーテルのメインフレームコンピューターの破壊に成功
2004-2012 キメラと共闘しているものを除き、すべてのドラコ・レプティリアンは太陽系から排除された
2013/11/23 アイオン・ポータルの開放
2013/12 アルコンとその手先が非物質界に持っている技術の3分の2以上が排除された
2014/3 トップ・アルコンの力を削ぐ飛躍的ブレークスルーの達成。アセンデッド・マスターたちがソースから受け取った情報により、二元性システムを消滅させるアイデアを得た。
2014/3/8 エーテル界のアルコンと彼らの兵器は残り最後の層一つだけになった
2014/4/20 IS:ISポータル活性化
2014/5/17 プレアデス・ポータルの開放
2014/6 光の勢力は、小惑星帯より内側の太陽系内に多くの新しい基地を設置
2014/6 イスラム国がシリアからイラクに侵入
2014/6/21 リリス、エリス、カリクローのグランドトラインによって、地球での女神の原型はかつてないほど深いレベルで活性化された
2014/7 銀河連合の宇宙船が、キメラグループ撲滅のため、地球低軌道の内側にある最終位置に就いた
2014/9 キメラグループは、ヨーロッパの地から排除された
2014/11,12 レジスタンス・ムーブメントと東方のアガルタネットワークとブルードラゴンが公式にコンタクトした。それにより、それまでばらばらだった様々な派閥が再統合のプロセスを開始。
2014/12/14 IS:ISポータル活性化
2014/12/15 IS:ISポータルの開放により、局部星団に残る闇の三角測定が完了。セントラル文明はさらに大きなミッドウェイ・ステーションをヘリオポーズに配置し、月サイズのものを多数、太陽系内に配置転換
2015/1 女神斗母(トウム)元君が女神エネルギーを定着させるために地球に降臨
東方連合と、イエズス会/イルミナチ(Illuminazi)金融/軍事産業複合体との間の争いがエスカレート
物質界のストレンジレット及びトップレット爆弾をすべて排除
 2015/1月末 物質のストレンジレット及びトップレット爆弾の除去に成功した後、私たちの太陽系を最終的に解放するための作戦(コードネームMOSS (Multidimensional Operations Solar System))が開始。
アストラル界のベールが90%、エーテル界のベールが70%除去済み
2015/3/17 すべてのポータル活性化が成功し、惑星のエーテル・ライトグリッド安定化が達成された。天王星・冥王星の直交がもたらした最後の転換機会の窓が閉じたため、アルコンによるポータル奪還の可能性は潰えた。
2015/5 ヘリオポーズの光のバリアが完成
キメラの基地とインプラント・ステーションの大半は掃討され、人質は全員解放された。残った基地とステーションは地球至近距離にあるもののみで、地球住民を直接コントロールしているが、MOSS作戦の終盤に対処される予定
土星・地球間のセト・トンネルにあり、太陽系で最もネガティブなプラズマ経路が崩壊
セトのトンネルは実は崩壊していなかった
2015/6 アルコンの逆襲が始まり、物質界でテロという形で現れた
2015/7/14 サブルーナー作戦開始。月周回軌道と地球低軌道の間にある、キメラの活動が最も盛んな領域での攻防が始まった。地上突破への最終戦場となる
2015/8初旬 人工衛星上にあるプラズマ発生装置とプラズマ・ストレンジレット爆弾は殆どは無力化された
2015/8下旬 サブルーナー作戦の大半が終了。地表に残ったキメラグループとプラズマ技術の除去が次の焦点となる
2015/9/0 インプラント除去で大きな進展
2013-2015 この2年間で、地下にいたレプティリアンの大半は排除された。残っているのはキメラグループとその拠点のみ
2015/11/11 11:11:11ポータル活性化。マトリクスの崩壊が始まった。
2015/11/30 ポジティブなタイムラインがしっかり定まった。ストレンジレット及びトップレット爆弾の巨大な層が一つ除去された。
2015/12/25 アジアインフラ投資銀行(AIIB)発足
2016/1 太陽系外縁部のカイパーリングにある物質的なキメラ基地網はほぼ崩壊
2016/4 太陽系外縁部にあるキメラ・バリアの解体開始
2016/5 銀河法典が、最近、太陽系内のSSP(秘密の宇宙プログラム)の派閥に取り入れられた。そしてまた地球地下の派閥の多くにも、取り入れられた。地球地下の様々な派閥が互いにコミュニケーションを取るようになり、分裂状態が修復し始めた。
2016/7 新しいサイクルが始まり、善意のアガルタ組織は地表の住民との物理的コンタクトの準備を開始
台湾アセンション会議の強烈なエネルギでベールに亀裂
2016/9/1 2016年9月1日――77年目の第二次世界大戦開戦日――以来、私たちの太陽系内で、キメラと手下のドラコ対ポジティブな光の勢力で戦争が始まった。光の勢力はセントラル種族、銀河連合、プレアディアンとシリアンとアンドロメダンの艦隊、ポジティブなSSP(秘密の宇宙プログラム)の派閥。私たちの太陽系が最終的に解放され、宇宙から闇が排除されるのを前にして、銀河戦争が最後に激化
9月に闇側の動きが激しくなったのは、一つには(ベールの)ひびを閉じるため。
2016/10初旬 プレアデス勢は太陽系内の支配領域を取り戻し、2016年5月時点の状態まで回復。シリウス勢とアンドロメダ勢は9月の出来事からさほど大きな影響を受けず、十月以降はより万全な体制を築いた。プレアデス勢は月の周回軌道の内側に、地球を囲むようなタキオン膜を設置。
2017/1 巨大かつ強力なギャラクティック・ライト・グループ(a large powerful galactic Light group hundreds of millions strong)が太陽系内に入り、最後のキメラ掃討を支援することとなった。レジスタンスと、銀河連合と同盟を結んだすべての離脱文明グループは、かつて経験したことのないレベルで猛烈な活動を開始。
2017/2 光の勢力が、太陽系及びその向こうのプラズマ異常をほとんどきれいにした。トップレット爆弾が一番残っているプラズマ異常の大半が、地球の中心から3地球半径内に堆積。
2017/2/26 エーテル界解放瞑想に15万~20万人が参加。最もネガティブなプラズマを太陽系から効果的に除去。月軌道を越えると、プラズマ異常は一切検出されない。また、月軌道を越えたところのプラズマのトップレット爆弾は、すべて除去された。ヤルダバオト・エンティティーの「触手」は永久に無くなり、「頭」のみになった。コンゴにあるオーラのエネルギー場の裂け目は塞がれた。これを皮切りに地球上のエネルギーグリッドにポジティブな連鎖反応が起き、エーテル界及びプラズマ界のアルコンがあっという間にコントロールを失い始め、他の重要なエネルギー・ボルテックスもすべてが解放され始めた。
2017/3/20 デイヴィッド・ロックフェラー死亡
2017/7月末 キメラグループと彼らの特異な兵器の除去が続き、大きなブレイクスルーが起きた。ブラックストーンが小さな塊に分解し始めた。
2017/8/22 統一瞑想(Unity meditation)は地球解放プロセスの転換点となった。数百万人の人々が瞑想の知らせを受け、実際に25万人以上が参加し、今までで最も強力な瞑想だった。
イベントが発生したときには、目覚めた地上の人類が一丸となって光を保つことができるということ、そして今がこの地球にアセンションプロセスを起こすときであるというシグナルを、セントラル種族へ送った。
瞑想中、地球周囲のニューアトランティス・エネルギーグリッドのクリティカルマスが達成されたので、今後このグリッドはイベントのエネルギーに充分対応できるほど強力になった。
残っているヤルダバオート・エンティティのプラズマ異常の半分以上が変容し、米国東海岸のプラズマ異常ヴォルテクスは事実上消滅。
ブラックストーンはほぼ消滅。イベント前にまだ排除される必要のある、主な障害は残っているプラズマトップレット爆弾。
2017/10初旬 キメラグループのかなりの部分が地球から排除された。
2017/10/11 光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めた。光の勢力はこれらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進。地表近くのプラズモイド寄生生命体には十分な駆除がなされ、トップレット爆弾の誘発の恐れがなくなったことで、一定数のプレアデス艦隊がサブルーナー空間に帰還した。
2017/11中旬 ペルセウス作戦
キメラグループは大変憂慮しており、米空軍内の彼らの代理軍隊を通じて地球低軌道の防御態勢を強化。カバールの中間層の多くがすでに協力し始めており、カバールに不利となる証言をすることで恩赦を得ようとしている。
2017/11下旬 大規模作戦で、闇の勢力のインフラと人員の約8割が南極から一掃。ロングアイランドの地下クローニング施設も一掃された。
2017/12初旬 地球のサブルーナー空間(地球と月の間)のプラズマ界で全面戦争。光の勢力は、1996年にオリオンから侵入してきて、地球に取り巻いているプラズマ寄生体の排除に集中。物質界では、光の勢力がサブルーナー空間のネガティブな秘密宇宙プログラムの全ての派閥を一掃。南極や北極圏、特にバフィン島やノヴァヤゼムリヤに隠れようとしている全てのネガティブな派閥も排除。
銀河中心への多次元ポータルは12月21日を転換点として、12月17日から12月25日まで開く。これによって、サブルーナー空間のプラズマ界の大半の状況が劇的に変化。
2018/1/3 コードネーム「ミョルニル」の第二段階の重要な作戦において、太陽系中に強力な統一フィールドを展開。この作戦の第二段階は1月3日に開始し、3月上旬には完了予定。
光の勢力は全てのプラズマトップレット爆弾と、ほとんど全てのプラズマ異常をサブルーナー空間から除去。全てのトップレット爆弾と、プラズモイドエンティティーなどのプラズマ異常の大部分や、ネガティブSSP(秘密の宇宙プログラム)派閥の残党は地表近くに集中。 ヴェールの全ての側面において浄化作業が集中的に行われ、光の勢力はこの一定の流れを逆転できるように尽力している。
2018/1/25 コブラのソウルメイトのアイシスは、指向性エネルギー兵器で頻繁にひどい攻撃を受けていて、1月25日の攻撃は一度に多くの被害を出すものだった。
2018/1/27 早朝に銀河のハイコマンド(上部司令官)は地球中軌道の配置につくことを決定。地球中軌道のドラコ艦隊防衛線は1月27日夜遅くに銀河連合艦隊によって突破され、ほとんどのドラコ艦隊はその後数日で排除された。銀河法典を受諾しないネガティブな派閥で、地球外またはSSP(秘密の宇宙プログラム)のいずれかの宇宙飛行能力を有するものすべてを、銀河連合は2週間以内に排除することになる。
1月27日にベータタイムラインを活性化して以来、地上作戦についての情報はすべて完全非開示。
2018/1/29 アイシスが物質界を去った。彼女は無事にプラズマ界を通過した後に、スピリチュアルガイドに付き添われて、ついに自由の身となって愛や楽しさに囲まれている。アイシスは、イベント後には生前と全く同一の見た目のクローンの肉体で地球に戻ってくる。
2018/3/8 ミョルニルが地表に到達。プレアデスの艦隊が、地上の掃討作戦を開始。圧倒的多数の地上の住人はスピリチュアルな導きに従っていないため、地上の掃討作戦は、予想をはるかに上回る困難なものだった。
2018/3中旬 銀河連合は銀河法典第4節第2項により、地上を連合領域に転換することを命じた。
地球の圧縮突破に備えるために、地上をコンタクトディッシュ(接触の受け皿)へ変更するよう地上の住人へ指示するように光の勢力から連絡があった。
2018/4/16
(日本時間
10:17)
平和瞑想。
クリティカルマスには達しなかったが、瞑想はシリアの地政学的情勢に深い影響を与えて、4月13日(金曜日)(テンプル騎士団のタイムラインで非常に重要な日)の軍事的激化の影響を最小限に抑え、シリアの女神ボルテックスを安定化させ、当地域に多くのヒーリングと平和をもたらした。
2018/4/29 地上の人質状態の膠着を破るミョルニルの技術にAN転換が追加されて小波の機能が導入された。
2018/6/9 ガンマータイムラインへの移行完了
ガンマタイムラインは、トップレット爆弾が起動されないようにしつつ、できるだけ早期に光の勢力による直接の物理的介入を行って地上のライトワーカーとライトウォリアの生命を救出するもの。
2018/8/11 自由への鍵瞑想
クリティカルマスの約7割の人数に到達。この瞑想で、地球を隔離状態に抑え込んでいた締め付けの一側面が解消。浄化の流れが順次発生し、一か月ほど継続。近地球軌道にある大半のプラズマ異常とプラズマトップレット爆弾は除去。残存するすべてのトップレット爆弾を伴うプラズマ異常は、地表に向かって引力で引き寄せられてくる。ヤルダバオトの頭は、ほぼ完全に解体。小さいプラズモイドも同様に急速に解体されつつある。トップレット爆弾のいくつかの階層はここ1か月で除去される。
ついにすべての悪の根源に対処して、それを宇宙から永遠に除去する過程の着手に成功。
銀河司令部隊は地球解放の次の段階に着手し、太陽系で確固たる存在を見せる。
2018/8/31 QanonとHal TurnerがIBMのメインコンピューターがダウンしてスパイ衛星と繋がらなくなったことを公表した。
これはキーホール(鍵穴)作戦に関する内容で、スパイ衛星に加えて電気通信網の一部の要素を光の勢力が積極的・受動的に統制することになった作戦である。これが実際に意味することは、スパイ衛星は光の勢力が望むイメージやデータを送れるということである。これは隔離地球の支配メカニズムの1つの側面が解体されたことを意味する。
2018/9月末 銀河の中心での活動が高まっている。全ての闇が最終的に浄化されて銀河の光のネットワークが完成し、地球のような後進的な場所にさえセントラル種族が銀河の高度な文明を導入する方向に向かう。
銀河セントラルサンの活動の高まりの結果、地殻の構造プレートの活動が活発になっている。裕福な「エリート」はイベントを懸念するようになっている。地球周囲と太陽系内部の銀河全体で、銀河連合艦隊は最終解放に向けて配置についている。
1996年のアルコン侵略以来ごく最近まで、天の川銀河の外れに位置する銀河暈からプラズマフィラメント(セトのトンネル)を通じて、太陽系内の存在のインプラントへ異常プラズマを注入することができていた。これが多くの遅れが生じ、問題が多発した主な理由である。この問題は最近対処されて、急速に進行中である。
まだ残っているのは、地表近くのプラズマトップレット爆弾、ヤルダバオトの頭部の残骸、多くの小さなプラズモイド生命体の残存物、特に地上の人類の都市にある蜘蛛型プラズモイド生命体である。蜘蛛型プラズモイド生命体はエネルギー的に、黒い貴族の城や宮殿、指導者とつながっている。
黒い貴族の多くは、児童虐待の中心的場所となっている、地上に近い、巨大な地下室と広大な地下トンネルネットワークを有している。黒い貴族は、アドレノクロム(アドレナリン酸化物)を製造するために、黒海とカスピ海の間に位置するネガティブなカザリアン・ボルテックスを利用している。
ネガティブな軍部を支配しているキメラとアルコンはいまだ多くの地球外生命体の捕虜を悲惨な状況下で監禁しており、これが地球の隔離状態を強化している1つの側面となっている。
黒い貴族のアルコン家はトランプ大統領を使って、人為的に大衆を左派と右派というパラダイムに二極化させて問題の本質から注意をそらそうとしている。トランプはイエズス会/マルタ騎士団/ガエターニに部分的に支配されている。
トランプはポジティブな軍諜報部のガイダンスにもごく稀に耳を傾けることがある。ポジティブ軍諜報部はロスチャイルド支配下の主要メディアの批判に反対してQAnonや代替メディアを使ってトランプ崇拝を煽ることによって、トランプの自尊心をくすぐる戦術に出ている。これによりトランプはポジティブな軍諜報部の提案に進んで従うようになっている。
(ロスチャイルド支配下の)政治的左派は、自由意志の使用(セレマ)に対するオカルト的な深い誤解に基づく、自由主義的ルシフェリアン思想に傾倒している。利己的な目的のために、好き勝手やっても許されると解釈するものである。ルシフェリアン信者はイニシエーションのテストに通らなかったミステリースクールから追放されたものたちである。(ヴァチカン支配下の)政治的右派は悪魔主義に傾倒していて、オカルト的に闇を崇拝することを原理としている。自由意志を闇に対する生贄だと信じている。
光の勢力にはこれら全てを終わらせる画期的な計画がある。2018年1月以来、光の勢力はその計画について一切公表しないことを要請している。
2018/10中旬 銀河の光の勢力は、最後に残存する巨大な量子揺らぎの量子特性のダイソン球を除去した。ダイソン球は直径4光年の大きさで太陽系をすっぽりと包み込んで、この太陽系のアセンションプロセスを阻害していた。量子ダイソン球は1996年にキメラグループが設定した高度な量子超次元ポータルで、永久的に完全消滅した。その結果として、太陽が銀河の光のネットワークに最後に加わり、光のポータルとして完全に機能している。いま、語るに足りる価値のある初期異常は、すべて地表から惑星の直径も離れていない位置の内側に集中している。残存するプラズマトップレット爆弾はすべて、地表から30メートル以内にある。銀河の勢力は太陽系の内側にクロークして位置している。
プラズマトップレット爆弾は、セットのトンネルと言われるプラズマフィラメントを介してプラズマインプラントのネットワークとつながっている。プラズマインプラントは、強力な電磁フィールドで回転しているブラックホールである。この電磁フィールドは、私たちの記憶を消去して自分の魂から切り離す目的に使われている。物理的なバイオチップ(シーメンス製)は、輪廻転生したすべての人のインプラントの横に埋め込まれており、音声動画を地表にあるキメラの主制御センターに常時送信しています。プラズマインプラントと物理的なバイオチップは、地上の住人が受けたマインドコントロールのすべてのレイヤーを包み隠す封印として使われている。プラズマトップレット爆弾の存在が、光の勢力による地球介入がまだできない主な理由である。
2018/10下旬 太陽系の周囲にある量子ダイソン球の除去により、惑星地球の到達するアセンションのエネルギーを加速化させた。エンジェルがまとまって地上に近接したアストラル界とエーテル界に戻ってきくる。瞑想で到来するエンジェルとのつながることで、ニューアトランティスのポジティブなエネルギーグリッドを大いに支援することになる。これらの新しい銀河のエネルギーが、多くの女神の原型を活性化することにもつながる。活性化される最初の原型は、アストライアーの原型である。このエネルギーは、ニュールネッサンスをもたらし、高度の文化を復興する。第2の女神の原型は、アブンダンティアの原型である。このエネルギーは、地上の人々に精神面と物質的な豊かさを提供する。どちらもが単に祈りの対象の原型ではなく、銀河の強力なヒーリングエネルギーを惑星地表に向けて送信する本物のアセンデッド・ビーイングである。アブンダンティアは、セントジャーマンによる金融リセットの計画を支援する。銀河の指令部隊の艦隊は常に地殻プレートを監視し安定化させて、地球規模で影響のある地震を防止している。
2018/11初旬 地上の状況は、沸点に達した。同盟とアガルタの一定の派閥が、しびれを切らして、軍事行動によって地上をカバールの手から奪還しようとしている。これが起きると深刻な結果をもたらし、潜在的には人類が滅亡し、地上は居住不可能な場所となってしまうので、レジスタンスムーブメントはデルタ選択肢という緊急計画を策定した。
デルタ選択肢は平和的な選択肢がすべて尽きた時に初めて行使される最後の手段である。
軍事面では、レジスタンスは地上での騒乱に備えて、ここ数週間で地下にある太陽系全体の基地からの援軍を得た。現時点では1億4000万人の部隊だが、大幅に増加する予定。以前は、レジスタンス部員は、地表から30メートルの位置まで接近することを控えていたが、今回の進展で、レジスタンスの特殊部隊は、地表から5メートルから10メートルに近接して駐留している。
2018/11/
8-10
レジスタンス(RM)のある女神の巫女がパリの地上にやってきて、特別な地球のクンダリーニ活性化を行った。
2018/11月末 地球の外に残存している初期異常はほとんどなく、闇の勢力がセットのトンネルを通じて地球へ異常プラズマやネガティブな生命体のリソースを補充することは困難である。残存する異常プラズマの大半は、牡牛座暗黒星雲からやってきている。銀河外の光の勢力は天の川銀河に残存する全ての異常を急速に排除しているところで、援軍の大半は乙女座超銀河団から来ている。特にM87銀河からの援軍は地球の解放と全宇宙からの闇の痕跡の排除に直接的な関わりを増やしつつある。
太陽活動の減少は新たな小氷河期へとても急速に向かっていて数ヵ月後には発生し得るものであるが、小氷河期が起きる前にそのサイクルを打ち消すような規模の銀河サイクルが起きて、ソーラーフラッシュとも呼ばれているものが必然的に発生する。それが実は銀河のスーパーウェーブで、イベントに通ずるものである。
2018/12/
1-2
アセンション会議開始のたった数時間前に、ジョージ・ブッシュ・シニアを死に追いやった。新たなクローン体に輪廻転生するのを防ぐ目的で光の勢力がブッシュを確実に捕獲するために、集団瞑想の実行が即時に要請され成功した。ブッシュは銀河のセントラルサンに連行されて分解の過程にある。会議の翌日に、巨大なクモの像(ママン)が、サンパウロの公園から除去された。
2019/1/21
14時11分
【光の帰還の活性化瞑想】
宇宙規模の大ブレークスルーによって解放されることになる緊張点が最高潮に達する。その時点で宇宙のセントラルサンが、万物全てに対して巨大な光の鼓動を送る。この鼓動は、万物から全ての闇の最終的除去開始の引き金を引いて、新たな宇宙のサイクルの準備の開始点となる。光の勢力は、当日に特定の計画を持っている。この計画は、瞑想完了後に初めて開示される。
光の帰還瞑想は大成功。瞑想の知らせを受け取ったのは百万人から二百万人で、その内、実際に参加したのは三十万人から四十万人だった。つまり、クリティカルマス(臨界数)の何倍も多く達成したことになる。宇宙のセントラルサンからのエネルギーは地上に到達し、そのエネルギーは不可逆的に定着した。地上の初期異常の構造は著しく変わり、圧縮突破の次の段階の核生成といわれる段階に入った。
2019/3/
16-17
ブダペストでのソウルファミリーのワークショップによってマトリックスに巨大な裂け目が入った。カバールは敗北し、その敗北によって多くの変化が訪れる。キメラグループやプラズマトップレット爆弾の掃討は続いている。トップレット爆弾の掃討については、それほど遠くない将来に光の勢力が「前代未聞のある行動」を実行しうる段階に近づいている。地球解放計画は、インターネット上には出回らない。だれもが驚きをもって迎えるはずである。重大な問題の一つには、SURFACOMと黒貴族との間で地球のエネルギーグリッド(特に地球の制御のマスターキーとなる女神のレイライン)を巡る戦いがある。
2025/7/7 この惑星のアセンションの窓は1975年5月25日に開き、1999年8月11日にターニングポイントを迎え、2025年7月7日に閉じる
原案・構成: Yuri
編集・校正: Shigeru / PFC-JAPAN Official Group
引用: Now Creation
注: 正確性や明快さのため、一部の要約文を原文から直接翻訳しました。そのため、引用記事の翻訳と説明が違う場合があります(要約のほうが正しいです)

9 件のコメント :

  1. 本当にこの情報整理に感謝します。
    情報が整理され、より目標が明確になり、今取るべき最も有効的な手段がより見えるようになります。瞑想もこれまでよりもさらに明確な目的意識で行われ、さらなる強力なモノになっていく事でしょう。

    再度もう一度、この度の情報整理に大いに感謝いたします。

    by メイソン

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    1. コメントありがとうございます。
      時系列でまとめてみることで、地球開放における光の勢力の作戦の積み重ねが改めて良くわかるようになりました。イベントに向けてラストスパートが近づいてきたと思われますが、この年表が皆様のお役にたてば幸いです。
      コメントに気付かず、返信が遅くなりましたことをお詫びします。

      by Yuri

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  2. このコメントは投稿者によって削除されました。

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  3. 私を含む世界の殆どの方々はこの様な事柄は空想すらする事無く、当然感謝など無い!が宇宙の先駆者にもキメラの様に最先端科学技術を持ちながら悪魔はいながらも多くの次元高い方々の無償の愛で増して命を掛けて我々地球人の解放に尽力邁進頂いている事に己の身勝手な小さい世界観を恥いるばかりです!少しでも地球解放のお手使いとそれらしい方々に伝え彼等への感謝とせめて心での支援をと試みては居ますが、、、。それでもこの様なサイトだけでも見て貰う様これからも瞑想参加と共に行って行きます!どうぞ皆様の天命が一日も早く成就し、世界中の虐げられ悲しんでおられる方々にこそ解放され自由でフリーエネルギーに依り無限の豊かさにて個々の次元上昇を通し最終的には総宇宙の共同体意識にて銀河法典が徹底されワンネスの世界に至りますよう!

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  4. はじめまして。零の人と申します。この真の地球の歴史を、まだ知らない一般的な層の方々に知ってもらうべく、歌にして広めれないかと考えています。つきましては、勝手に内容を拝借するのは失礼と思い、許可をいただきたいです。もう、詞はできていますが、曲はまだです。まだ、デビューもしていないのに、こういうことを言うのはおこがましいですが、微々たるものかもしれませんが、ゆり様への印税もお支払いできればと思っています。一応、ファーストアルバムはもうできていて、来年リリース予定で、ゆり様の許可を得たい曲は、セカンドアルバムに入る予定です。配信のみです。

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  5. Welcome to the Age of Aquarius - Music for the Golden Age

    palmdrive.bandcamp.com

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  6. Thanks!, here you can found the spanish version
    https://cobracastellano.wordpress.com/2019/01/07/cronologia-de-la-liberacion-planetaria/

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  7. 世界中の多くの方々に年表を読んでいただいて大変うれしく思います。年表を更新しながら、つくづくコブラの首尾一貫した整合性のとれる内容に改めて感心しています。
    2019年1月21日の光の帰還瞑想が成功して新しい段階に入りました。イベントへのラストスパートに向けて、そしてアセンションに向けて女神エネルギーを地球上に定着していきましょう。
    I’m so happy to know lots of people read this Chronology. We’ve entered new stage since the succession of Return of Light Meditation. Let’s try anchor the Goddess energy all over this planet.

    Yuri

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