2012年7月15日日曜日

陰謀の層

2012年7月15日

陰謀の層

Layers of Conspiracy

http://2012portal.blogspot.jp/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_15.html


物理的カバールの中心には、過去26,000年間私達の惑星を支配し続けてきた、13のアルコングループがあります。アトランティスの崩壊や、5,000年前の新石器時代の平和な女神信仰の破壊、古代のミステリースクールの破壊は、この者たちの仕業です。彼らは地球を隔離状態において、人類を人質にすることで、今日まで善良なETの介入をさせないようにしました。彼らのほとんどはイタリアの黒い貴族の重要人物として転生しています。

彼らのリーダーは5月5日にローマで逮捕され、この惑星から排除され、すぐさま銀河のセントラルサンにまで連れていかれました。この人物は多くのカバールのメンバーが歪んだ儀式を通して崇拝をしていた存在でした。メンバーたちは、今では居もしない存在を崇め続けているというわけです。

約2,500年前、アルコンは特殊部隊を編成し、エジプトのプトレマイオス朝に潜入をしました:

http://vaticannewworldorder.blogspot.com/2011/12/ptolemaic-papal-bloodlines-orsini_21.html
※未翻訳。世界を裏から操っている血脈ファミリーについての記事です。

この部隊は、過去2,500年に渡り組織化された宗教を通じて人類のマインドコントロールと大衆支配を続けてきました。クレオパトラの死後には、彼らの権力はプトレマイオスの血統からローマ のジュリアス・クラウディウス朝の血統へ、その後フラウィウス朝、コンスタンティヌス朝へ、そしてさらにテオドシウス朝、さらに、ビザンチンのジュスティニアーニ家へと移っていきました。中世以降には、このグループのメンバーのほとんどは、イタリアの黒い貴族の高い地位へ転生をしました。レジスタンスが2010年にこのグループへ強い抵抗を起したことにより、その権力の多くは失われました。

いずれにせよ、このグループによってイエズス会が結成され、イエズス会は500年に渡ってこの惑星を牛耳っています。以下のレポートには、少々古いですがほぼ正確にその様子の記述があります。

http://www.whale.to/b/pope.html
※未翻訳。世界で最も権力があると言われていた黒い法王についての記事です。

http://www.whale.to/b/phelps4.html
※未翻訳。サタンの使途のイエズス会による世界支配についての記事です。

ハンス・コルベンバッハはかつての黒い法王であり、現在の黒い法王はアドルフォ・ニコラスです。

以下は株式会社アメリカを経営しているイエズス会の様子です:

http://www.theoilage.com/ptolemaic-dynasty-bloodlines-t2854.html
※こちらはリンク切れです。

ロスチャイルド家はこの2世紀の間、イエズス会のための銀行家として働いています。その中で最も影響力のある者はヤコブ、エブリン、デービッドです。そして最近ではナサニエル・フィリップです。

ロックフェラー家/イルミナチ派は20世紀に、人類の科学技術の進歩を阻むためにイエズス会に作られた存在です:

http://www.humanresonance.org/veil.html
※こちらもリンク切れです。

ロックフェラー家/イルミナチ派の重要人物はデービッド・ロックフェラー、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ハーバート・ウオーカー・ブッシュ、ディックチェイニー、ジェイ・ロックフェラー、ド ナルド・ラムズフェルド、カール・ローブ、そしてポール・ウオルフォビッツです。

翻訳:NOGI

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