2015年6月2日火曜日

コロニー解放作戦の結果報告と地球惑星の状況

2015年6月2日付

コロニー解放作戦の結果報告と地球惑星の状況

Free the Colonies! Report and Short Planetary Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2015/06/free-colonies-report-and-short.html


コロニー解放のアクティベーションは大成功でした。このアクティベーションは、地球外の状況を扱うため、クリティカル・マスに占める地上の住民の割合は低くてもよかったので、容易にクリティカル・マスに達しました。私たちの太陽系の、ブレイクスルー・オペレーションは、その最も重要な部分が5月28日から6月2日の間に行われ、今はもう完了しました。

キメラ基地とインプラント局――イアペトス(土星の第8衛星)、エンケラドゥス(土星の第2衛星)、ミマス(土星の第1衛星)のインプラント局を含む――のほとんどが除去されました。それらのコロニーの人質全員が解放されました。私たちの太陽系で今唯一残っている、キメラ基地とインプラント局のほとんどは、厳選された小惑星(その多くはNEO即ちNear Earth Objects地球に近い天体)上にあります。そしてそれらは惑星地球と、その住民を直接コントロールしています。それらに対する取り組みは、MOSSのもう少し後の段階になります。


私たちの太陽系で最も発達したネガティブなプラズマ(土星-地球を結ぶセトのトンネル)は崩壊しました。

最近、地球-月系のL4(第4ラグランジュ点)とL5の、キメラのインプラント局が除去されましたが、これは大きな勝利です。(ラグランジュ点:主従二天体の公転系で、さらに小さな天体が両天体との相対位置を変えずに、公転系に加わることができる位置。5点あり、L1 は主従二天体の間にある)。ラグランジュ点での宇宙コロニー建設案は、数十年前に出されました。

http://www.nss.org/settlement/MikeCombs/SCTHF.html

http://hyperphysics.phy-astr.gsu.edu/hbase/mechanics/lagpt.html

大多数の秘密の宇宙プログラム関係者は、これらのコロニーが大き過ぎて、地球から容易く探知されるとして、この提案を退けました。一方キメラは、小さいながらも強力なインプラント局を、この2,6000年間、様々なラグランジュ点に設置していました。


L1と L3 のインプラント局についての情報は、まだ機密指定になっています。

地球が源となって太陽系中に広がっている、プラズマが集積した渦は、かなり密度が薄くなりました。この初期異常のプラズマが集積した渦は、太陽圏外では無視出来る密度であり、もう星間宇宙に伸びていきません。

アクティベーションの日に英国ドーセットで、美しいクロップサークルが新たに出現しました。クロップサークルには、オペレーションが成功裏に完了することを示すメッセージがコード化されていました。

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2015/05/free-colonies-crop-circle-may30th.html

人類は、緩やかなディスクロージャー・プロセスにより、スペースコロニー、特に火星のスペースコロニーの現実に直面する用意が、少しずつできています。

http://www.nasa.gov/feature/nasas-exploration-plans-include-living-off-the-land/

http://www.examiner.com/article/the-house-passes-the-space-act-covering-commercial-space-mining

http://www.spacesafetymagazine.com/space-exploration/space-colonization/food-leisure-social-life/

光の勢力が太陽系に取り組んでいるとき、地上の連合はイベントへの準備をしています。リセットへのお膳立ては、最終段階に入りました。

http://www.businessinsider.com/r-exclusive-chinas-international-payments-system-ready-could-launch-by-year-end---sources-2015-3#ixzz3ZfOX3Ieb

http://sputniknews.com/asia/20150520/1022369120.html

リセットに関する希望と恐れは、主流メディアも取り上げ始めています。特にロシアでは。

http://english.pravda.ru/business/finance/15-05-2015/130611-china_gold_dollar-0/

http://rt.com/business/russian-lawmaker-dollar-ban-663/

何度も述べたように、イエズス会は(うまくいきませんが)そのプロセスを乗っ取ろうとしています。

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=18080

さらに気がかりなことは、イエズス会の作りものであるイスラム国が、パルミア――シリアの古代ローマ都市――を破壊しようとしていることです。すでに、イスラム教出現以前の、古代の女神に関わりのある像が壊されました。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3101031/ISIS-destroys-famous-lion-god-statue-captured-Syrian-city-just-days-promising-locals-not-obliterate-Palmyra-s-ancient-monuments.html

女神のボルテックスを破壊することはさておき、この組織のアジェンダは、事実――古代イスラエル人は、サウジアラビアとイエメンのあたりで暮らしていたアラビア人種族であり、パレスチナに足を踏み入れたことはなかったこと――を隠蔽することです。それで彼らは考古学的証拠を隠滅、破壊しているのです。

http://www.oneworldofnations.com/2015/04/isil-helps-israel-conceal-historical.html

面白いことに、パルミラは、アラビアの種族たちの主要な交易ルートにある、重要な中心地でした。そしてそこには、古代イスラエル人の本当の歴史に関する考古学的証拠が、たくさん存在しているのです。

イエメンにおける現在の紛争は、古代イスラエル人の本当の歴史に関する全証拠を消そうとする、イエズス会の試みなのです。そのことが知られようものなら、ローマ・カトリック教会は粉々に砕け散ります。

ポジティブな話題としては、新たな家屋建築テクノロジーが紹介されました。インフラ計画に革命をもたらし、住宅の値段を大幅に下げるものになるでしょう。

http://www.zerohedge.com/news/2015-05-17/chinese-firm-reveals-worlds-first-3d-printed-five-story-apartment-building

ブレイクスルーは近い!

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2015/06/03/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%BC%E8%A7%A3%E6%94%BE%E4%BD%9C%E6%88%A6%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A8%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E7%8A%B6%E6%B3%81/

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