2017年5月12日金曜日

ライトワーカー向け行動プロトコル

2017年5月12日

ライトワーカーの人間関係を保護し、安全に作戦を遂行するための、ネットワーク内に闇のルートを察知し締め出す3つの行動ガイドライン

The 3 Operational Protocols For Lightworkers & How to Spot and Shut Down Darkness Conduits in Your Network To Protect Your Relationships & Operations.
May 12, 2017

https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2017/05/11/The-3-Operational-Protocols-For-Lightworkers-How-to-Spot-and-Shut-Down-Darkness-Conduits-in-Your-Network-To-Protect-Your-Relationships-Operations


前書き(重要)

エネルギーがどんどん増していくに従って、闇の勢力は生き残りにさらに必死になっています。

あからさまな攻撃はもちろんのこと、目に見えないよう裏側で操作をして、ライトワーカーの関係はこれまでになく悪化しています。

皆さんも間違いなくそう感じているでしょうし、少なくともその様子をご覧になっているでしょう。

目にするのも不愉快ですが、それを体験するのはなおさらのこと。

しかしながら、闇の攻撃は影響が大変長期的で、感染したライトワーカーやライトワーカーのふりをした闇の魂を通って効果を表しているようです。闇は、いろいろな惑星解放作戦に成功を収めている様々なライトワーカーグループやネットワークに侵入しています。

ですから、この記事の目的は、ライトワーカーが仲間やソウルファミリーとの愛に溢れたネットワークを維持しながら、魂に基づいた使命をもっと容易にそして優雅に果たす支援をすることです。ライトワーカーの人間関係は、明らかに闇に大規模に介入されています。闇の介入はグリッドワーク作戦や世界同時瞑想を阻害しようという目論見の一部なのです。なぜならその作戦が近年闇を大量に取り除くことにつながっていて、さらに色々な事態が組み合わさって、一度ならずとも数回にわたってイベントまでの時間を半減させたからです。これはライトワーカーが強力なネットワークで共に行動し、大成功を収めたことによるものです。

問題はさらに逼迫しています。なぜならライトワーカーやライトウォリアーがプライベートなことにたくさんの時間を費やし、リソースが非常に限られているからです。

惑星中で重要な任務を実行するのはイベントまでの時間を速めるためだけではありません。同時に、イベントフラッシュやイベント自体へのショックやインパクト(世界のあらゆる点において)へ惑星を準備するためです。

この任務は遠隔で行ったり、あるいは闇がこの世界で物理的なアンカーを打ち込んだ特別な場所へ物理的に移動して行うことも想定されています。

本当にリスクが伴います。

そして常に3次元の人生をお預けにしてリスクを恐れず敵地に移動する人たちは、特別な栄誉に値します。敵地はエーテルやプラズマ、その他非物理的「ヴェール要塞」テクノロジーで厳重に要塞化されていることが多く、さらに通常、アルコンの巣窟では内部がいわゆるパワーセンターの門番としても機能しており、前述のプロテクションのレイヤーを使うことでワイトワーカーの作戦遂行を妨げているのです。

さらに特別な栄誉に値するのが、息苦しいマトリックスのエネルギーに勇敢に立ち向かうことを選択し(フルタイムの仕事を持ちつつ)、資金集めに協力したり、そういった作戦を立てることを選択したライトワーカーです。だから、実行可能にしましょう。

本当に真の実力者たち!

作業は自由意志を増大する特別なクリスタルを埋めたり、チンターマニ石を埋めることなどがあります。チンターマニ石は、エーテル次元の占拠者やヴェール強化テクノロジーを大量にそして強烈に除去し、天使と女神(大半の場合)が取って代わった後に光のポータルを開きます。そしてそのような構造や組織を元々闇が意図していたものから再利用して光のみを固定するのです。(これ以上の詳細には触れないことにします。)

一般的に、ある作戦が成功した時のインパクトが大きくなればなるほど、困難も大きくなります。熟練したグリッドワーカーは時とともにこの厳しい教訓を学んできています。

攻撃や障害、さらに報復措置は非物理的だけでなくスカラーテクノロジーでの介入のような物理的なものもあります。その作用は面白いものではありませんし、ご存知のように今の手口は上記の方法とともに人間関係を大規模に攻撃することなのです。

会議自体(一番影響力がある)もまた作戦行動です。コブラやコーリー・グッド、デイビッド・ウィルコックが惑星解放を加速させる機密かつ重要情報を公開する会議前には、彼らのようなライトワーカー/ライトウォリアーでさえ非常に汚いやり口の恐ろしい攻撃を避けることができません。彼らはプレアディアンやアンシャール、レジスタンスムーブメントのような高レベルに進化した存在との直接のつながり(そしてサポートも)を有するにもかかわらずです。

第一部

人間関係やネットワークを保護し、もっとスムーズに作戦行動を遂行し、そしてイベントへの推進力をキープするための行動ガイドライン


ガイドラインは非常に手短に、そして少数にとどめました。そうすれば覚えやすくなり、適用しやすくなるからです。実行する必要があるのは3つだけ。

これで十分です。

内輪揉めをやめれば十分です。

そしてトレーニングとしては、パラダイムを崩壊させ、お互いに補完し、競ったりまして衝突するのでもなく(闇に感謝)、他のライトワーカーとともにトレーニングをするのです。

「私たちがここに、この人生にやってきたのは、自分たちそれぞれのスキルを使って惑星解放に導くためです。私たちには皆役目があります・・・」
アテナ:エネルギープラクティショナー&ライトワーカー

実際のところ、この行動ガイドラインは作戦に関係する全てのライトワーカーに向けた基本ルールのようなものです。

天才はシンプルさに存在する~アルバート・アインシュタイン

このガイドラインはチームをつなぐ糊のように働きます。

そして結果として生み出された調和がさらに楽しい経験をもたらすでしょう。

次のことに敬意を払うことになるためです。

1.私たちの作られ方の違い、つまり私たち個々のエネルギーシステム構成及び目的の違い。

2.目的の違いを認識し、敬意を払い、尊重する。そしてこの目的はライトワーカーごとに異なる。最たる例としては、女神タイプの任務は、女神のエネルギーを単なる導管として自分のフィールドを通して世界に流していくこと。しかもそれを意識することもなく。それからライトウォリアータイプは最悪命を落とすような生命の危機がある多少ひどい場所に向かうように計画されている。そのほかには影の実力者、つまり官僚的なエネルギーシステムを持ち、常に連絡を取り、取り仕切り、適材適所に人材を任務に向かわせるタイプもある。

3.ライトワーカーそれぞれの魂の目的を理解し尊重すること。ライトワーカー同士は作戦内で補完し合い、調和して作業すれば強力な相乗効果が生み出される。

4.個々のライトワーカーが受け取った導きは受け取った本人にのみ向けられた導きであるということの根本的な気づきや理解、そしてそれに忠実であること。なぜなら個人の魂の特徴や魂の目的、それぞれの才能や能力につきもののエネルギーシステムが違うからである。

この最後の点に関していえば、これまでのライトワーカーの経験から言えば、誰も気づいてないかそうしていないか。

だから尊重もしていないのです。

この結果、非常に騙されやすく、有害でお金のかかる「ワンパターン」なカルト洗脳のようなメンタリティとなっていて、私たちがすべきことは単に集中したり瞑想することで「女神の光を広げることに集中するだけ」だ!となっているのです。

ええ、もちろんあなたはその目的のためだけに作られたのかもしれません。

だけどそれは「あなたの」導きであって、他の人のものではありません。

この意識の低い(そして失礼な)メンタリティは、感染されたライトワーカーやライトワーカーに見せかけた闇を通して、非常に恣意的にかつ強力だが悟られないようなやり方で闇が利用してきたのです。その目的は、通常厳重に強化された要塞となっている重要なパワーセンターの積極果敢な大規模転換と解放の動きを弱体化するためです。

これ以上については、そのうちに。

ガイドライン1

私たち各々のエネルギー的に作られた目的および作戦で求められる行動の違いーおそらく他人のものには馴染みがないーを認識し敬意を払う


簡単に言えば、ガイドライン1の核となるのは、私たちの独自性や違いを、ワンネスや平等と同じように認識し、敬意を払い、愛すること。

もしも光だけに集中し、そのほかには目を向けないようにとの導きを得たのであれば、それは「あなた」のすべきことで、あなたの目的で、そのように作られ、ここにいるのです。

ですがこの導きが他のライトワーカー全てに同じように当てはまる訳ではありません。ですからその事実に敬意を払い、尊重するのはあなたの義務です。ライトワーカーの中には、特にライトウォリアーの場合には、闇の深い場所(物理的及び非物理的)に侵入し、光に戻す導きを得る者もいます。

これはその者たちの導きです。その者たちの目的ですから、そのように作られ、そのためにここにいるのです。

そして、中には汚れ仕事(それほど安全でない場所での大規模変換)をしなければならない者もいるのです。

そういった者たちにも尊敬と敬意を表しましょう。

なぜなら彼らは女神の光をあらゆる場所、 特に大きな違いを生み出す場所に広げるために確実に道を浄化する者だからです。

だから大事なのは、あなたへの導きはあなたに特別なものであり、そのように作られ、ここにいる理由であることに基づいた導きなのですから、それを他のライトワーカーに押し付けないことです。そうでなければ意識を低めるだけでなく、ライトワーカーの相乗効果を弱め、分裂や不調和を推し進め、イベントの遅延やイベントフラッシュ時にスムーズに変換するための準備が不十分なままであるというリスクを高めることになるのです。

これはゲームではありません。なぜなら、イベントフラッシュ到来時に浄化がクリティカルマスに達していなければ、世界が「愛と光」にそれほど満たされていないと気づくのは確実だからです。

ですから、仲間のライトワーカーが、厳しい(そして成功を収めた)活動を世界のどこかで終えて疲れ切っている時に電話をかけて「そんな浄化活動は必要ないんだ。ただ「女神の光」に集中すればいいんだよ。」などと言い聞かせないようにしましょう。(個人的な体験談ですが)


この電話を切った直後に、私のパートナーは5分間は咳き込み(物理的な咳)、エンティティを吐き出し、同時にエネルギーが目に見えて低下していきました。

ですからこの個人的なー現実世界での例では、私たちの疑いを確証した時に自分たちのネットワークにネガティブなパイプが入り込んでいるとわかったのです。それから直感的に同じパイプから物理的な贈り物を受け取った時に遡り、その後から古い健康問題が表面化し始めました。

この実際の出来事もまた、「愛と光」のカルト的なメンタリティを持つ闇が、闇の存在や感染されたライトワーカーを通して浄化活動を弱体化しようとする一例です。これは経験豊かなライトワーカーやライトウォリアーに非常に失礼なだけでなく、根本的に世間知らずで、そして他者の作られた目的やここにいる理由に屈辱を与えることになるのです。

そしてまた、闇がネットワークに侵入を仕掛けるエネルギールートを開き、最終的には、一旦侵入が定着するとライトワーカーの人間関係が破壊されることになるのです。

ネットワーク内の人間関係は、つい最近まではお互いに交流して楽しく高揚した関係であったのに破綻が続いているということになると、それは、かなりの確率で騙されやすく失礼な「導き」や行動によって闇が入り込んでいるということになるのです。

闇は言葉でライトワーカーを止めたり、少なくとも間接的な攻撃以上のことをしようとするため、闇に感染し、操られた個人がその行動の背後にいるということがわかると事態が悪化します。

重要なヒント

もしも作戦を計画し、チームのメンバーの一人があなたは受け取っていない導きを受け取っているのであれば、次のように言ってもいいでしょう。

「私は同じ導きを受け取っているとは言えません。しかしあなたの導きや目的は尊重しますし、できればあなたがそれを行うことを支援します。募金集めやその場所への連絡という形で、あるいは単純にあなたのミッションへ十分なエネルギーや愛を送ることで。」

そして両者ともが会話でオープンに上記を受け入れます。それから単純にその人物が自身の導きに従うのを許すか合意しようと努力します。

この強力なヒントが100%効果を見せるとは限らないでしょう。しかし大きな目標を達成しようとする人たちがともに働いている組織であればどこでも違いが出てくることを認識しましょう、たとえ三次元マトリックス企業であっても、資金集めでも、非営利でも。

上記の局面により調和的解決へのタイムラインが開きます。なぜなら上記はガイドライン1で始まるからです。つまり、あなただけへの特別な導きや見方を他者に押し付けない。なぜなら他者はここにいる理由や作られた理由が異なるため、その導きも異なるかもしれないから。

これにはライトワーカーやグリッドワーカーが作戦の真っ最中、知る必要に応じて土壇場で受け取る特殊な直感的情報もあります。多数の機関で任務遂行しなければならないシークレットサービスの諜報員と非常に類似しています。

第2部

ガイドライン2

感染したライトワーカーを見分ける10の指標を使い、自分のネットワークから感染ルートを締め出し、人間関係の崩壊や作戦へのリスクを防ぐ


次の基本指標の基になっているのは、チームやネットワークにおいて困難で緊縛した作戦を実行し、そして成功を収めた長年の経験というだけではありません。少なくとも一人の仲間が持つ三次元のプロとしての経験にも基づいています。その仲間は私と同じ経験をしただけでなく、三次元レベルでの心理学分野に精通しています。

この人物は著名大学を極めて優秀な成績(優等)で卒業し、その道の最も高名な心理学者や研究者との研究実績があります。

これはつまり、彼らが「異常な」人間心理の行動および臨床観察さらにはそういった人間の識別法に関する膨大な量の書物を研究し、記憶する必要があったということになります。PTSDやトラウマを抱えた人物の特徴、サイコパスの行動の特徴、そして結果として、こういった人物が見せる機能不全行動の識別法がわかります。そしてちょうど同じように重要なのがそういった人物の行動が周囲の人々に与える影響の評価です。

ですから異常人物を評価する臨床的指針があれば、確実に他人に意見を聞いて時間を無駄にしたり、「性格の不一致」に過ぎないと思い込んだりする必要がなくなります。

以下が傷つけられ、感染した人物もしくは闇の人物を示す10の基本指標です。これを使えば、適切な対策を取ることができます。手に負えなくなる前に、悲しい結末を目にする前に、そして惑星解放を減速させる脅威を目にする前に。

それが闇の目標なのですから。

あなたのネットワークに闇がいる、もしくは感染したメンバーがいることを示す10の指標

所属するチームやグループやネットワークのメンバーの行動が、次のサインの2つ以上に当てはまる場合、そのまま次のステップに進みましょう。以下のサインはあからさまな、わざとらしいネガティブなパイプ(怒っていたり、常に機能不全で不満を言ったり、など)についてはあまり当てはまりません。

なぜならそういった人は見つけやすいし対処もしやすいからです。

見つけにくいのは静かでもっと巧妙で「頭の切れる」人物であることが多いのです。そして次第に愛する関係に感染していき、気がつくと楽しみがすっかり消えてしまうのです。


サイン1:実際に何も貢献していない

その人特有なものや、オリジナルなもの、もしくは根本的に建設的なものを実施に何も提供していない、大抵は特に個人が目立つが、チャットグループとしても見られることがある。これには立ち止まってその人物がいつもどんなコメントをしていたかを振り返る必要があるかもしれない。その人物が感染しているか、もしくはネガティヴな存在かを示す一つのサインである。

サイン2:常に他者を評価する

そのような人物はチャットグループで異常なほど、そしてやたらに至るところで他者を褒める。この目的は、ネットワークで気に入られ、承認され、信頼されることである。そして絆を強めることも多いため、感染している人物が単なるいい人、素敵な人と思ってしまうリスクに陥る。

サイン3:その人物の行動について把握できている詳細が極めて少ないか全くわからない

その人物自身が、もしくはあなたのネットワークでは知られていない外部のグループで成し遂げた(もしくは成し遂げたことになっている)記事を絶えず、異常なほどアップしている。そしてその作戦は目を引くものではあるけれども、常に詳細が不明である。これが本当に達成されたのか、そうでないのかについては、あなたのグループ内では誰もチェックすることができない。なぜなら、関与しているのは常に、国中や世界中に都合よくいる彼らの知人だからである。非常に人気者なのだ。

よく知っているチームメンバーには、自分たちが成功に導いた作戦について、作戦の隅々まで詳細に書面や口頭での報告をする人がいたかもしれない。このような人物は本物で、もっと影響力のある方法で地球解放に貢献する。

サイン4:少し立ち止まって、振り返り、「タイムライン」をメモする

ネットワークの相互関係や全体的な経験が目に見えて悪化していれば、5分間時間をとっていつからそうなったかを振り返る。2ヶ月程度さかのぼってその時期に誰がネットワークに入ってきたかを思い出す。そしてそういった人物を手早く書き留めておく。

サイン5:多くの場合、賢く聡明で、ブラックホール効果を用いている

何年にもわたる経験や厳しい教訓から、「ブラックホール現象」というものがあることがわかってきた。つまり、「その場に入ってきた」人物が、見た感じよさそうな、というかむしろ素敵な印象なのに、よく考えてみるとその人物がネットワークに入ってきてすぐに身の回りで物事が悪くなっているのに気づくということである。すべてのライトワーカーが十分に認識すべき基本は次の点である。

意識的にライトワーカーのふりをしている闇はもちろんのこと、傷つき感染した個人を通して活動する闇は、すべての点において非常に素敵な人物のようにエネルギー的に偽る(あるいは控えめに言えば、演じる)ことが多い。

ここでそのような人物の周囲で何が起きているか気づくと、正体を暴けるかもしれない(ブラックホール現象という名の通り、ブラックホールで何も見えないのと同じようにその人物の闇を見ることはできないから。その人物は完璧なまでに聡明でいい人で、「愛と光」の人に見える。)しかしブラックホールのように、周囲のもの、人や人間関係が悪化しているのに気づくことになる。

その人物がネットワークに入った直後に物事が悪化し続けているのであれば、実用的で安全な手段を使って人間関係やネットワークをがっかりするような内輪もめから守り、善良で力のある人々がこっそりと表舞台から消えてしまうのを防ぐことができます。これはいろいろな能力や才能を持つ人を必要とするネットワークには痛手となります。

サイン6:とても「与えている」ように見える

利他的でさらに積極的に、ネットワークのメンバーに対して、「プロテクション」のためや精神的成長を支援するため、石やクリスタルやビーズや宝石のような物理的な贈り物をしている。

もしこんなことが起きていたら、あなたがそんな「贈り物」を受け取っていればもちろんのこと、それでも生活が改善されず、意識の内面もそれほど進歩していなければ、そしてネットワークにいるメンバーがそういった贈り物を受け取っていて、絶えず大きな攻撃を受けていて、過去にはできていたのに突然対処できなくなったのであれば。

常に物理的に一緒にいてくれる人がいなければ安心できないほどであれば、これはその人がネットワーク内のネガティブなパイプから物理的な贈り物を受け取ったという強力なサインである。

そのような贈り物はたいてい質が悪いだけでなく、のろいがかかっていたり、ポータルとなって受け取った人(愛する人やパートナー、友人のことも多い)を攻撃したり、持ち主の個人的なオーラなどのプロテクションを弱めるように意図されているので、圧縮突破の強烈なエネルギーにかつてのように対処できなくなってしまう。それで、あなたも間接的に苦しむことになる。ネットワークのメンバーで過去はできていたのに攻撃から復活できない人に気づいたら、そしてそれが続いていたら、すぐに尋ねよう。誰かから物理的な贈り物を受け取らなかったか。12ヶ月前ぐらいまでさかのぼって。

サイン7:すべて愛と光

そのような人物は「女神の光」や「愛と光」だけを非常に強調し、多くの場合、私たちが10~15年もしくは30年も前に学んだメタフィジックス101ステートメントを基本にし、実際にネットワークやグループに力を与えるような新しく活気付ける新事実や洞察は一切口にしない。

そのため、そういった人物がグループに与えるエネルギー効果は高密度になりやすく、誰もがずいぶん前に学んだ「引き寄せの法則」時代の退屈な話になりがちである。これがグループ内にネガティブなエネルギーを増大することにつながるのであるが、それが闇に感染した人物あるいは闇そのものの意識的もしくは無意識的な意図である。

このような話を聞くと、ネットワーク内の老練で白髪交じりのライトワーカーやライトウォリアーは戸惑うだろう。なぜなら危険な場所で自分の勇気を示し、大きな逆境を乗り越え、成功を収めた作戦の前後、そしてその最中のネガティブな攻撃に屈せず恐ろしい体験を乗り越えてきたのだから。

そしてネットワーク内にネガティブなエネルギーが増大すればするほど、それだけ愛する仲間がネガティブな攻撃を受けやすくなり、人間関係への攻撃も増える。

サイン8:ほかの人の言葉を繰り返すが、特に自分からグループが活気付くようなことは発信しない

常に人が言ったことを繰り返しているように見える。「ええ、私もです。」とか「まあ、私もそう思います。」とか「ちょうど言おうと思っていました。」という感じの決まりきった口調で。これもまた、グループに何も利益をもたらさないばかりか、古い時代の闇の行動を演じている。それは軽薄な感じで常に注意を引こうというエナジーバンパイアであり、高密度のエネルギーしか与えない。なぜなら、実のところその人物独自の考えや洞察ではないし、ネットワークを活気付けるものでもないからである。

サイン9:かつて共に素晴らしい忘れられない経験をした、そして非常に大好きだった友人があなたの人生から消えたり、ネットワークのチャットグループで寡黙になったり、あなたやネットワークの人たちと口論になったりすることが増えている

以上がそのまま説明となっているように、悲しく、むだな、だけれどもネガティブなパイプ(ネットワークが創設されてかなり後、そして継続しているときに入ってきた感染した人物か闇の人物)がもたらした不可避の結果であり、グループ内で認められず、グループ一致の方法や計画的な方法で排除されたり、締め出される。

サイン10:作戦中の任務を常に保留にしたり遅らせる

ここでのサインは非物理的な闇が直接的な原因となりえる。しかし一般的に、個人的な経験で言えば、作戦に向けたエネルギー浄化セッションで解決できることもある。そうでないことも多い。原因は感染した人物か闇のチームメンバーである。だからもし遅延や保留が定期的に起こるようであれば、そして常に起こるのであれば、ネットワーク内にネガティブルート(人物)がいる可能性がある。

思い出してほしいのは、上記はすべて各所で同じような経験を持つグリッドワーカーと議論し、評価し、分析した結果である。その人物は心理学を優秀な成績で卒業し、私が経験したのと全く同じもの、つまり現実世界の環境や状況でライトワーカーやグリッドワーカーグループで三次元のエネルギー的な当てこすりを目撃してきた。

心理学でもっとも裏づけのある事実の一つがサイコパスである。被害を受けた人々はさておき、サイコパスは見事な仕事をするため、実際の人物とは完全に正反対に見える。だからサイン5のブラックホール現象は重要である。

ガイドライン3

開始する前にミッションを明確にする


もう一つガイドラインを加えるとすれば、開始する前にミッションを明確にすることで、場合によっては山場を迎える前にも明確にすることです。

これは一般的には簡単な場所や公然と近づける場所にタキオン化された石やクリスタルを設置することに当てはめる必要はありません。行くのが難しい場所や重要なヴォルテクス、大きな自然のパワーセンターや人工のパワーセンターにいく場合に適用します。そこでは行くのが難しいこともあれば、その場所で十分なエネルギー浄化セッションが必要なほど危険なこともあります。

以上が3つのガイドラインとガイドライン2に便利な10のサインです。

もちろん、あなたのネットワークにはもっと必要だと思われるかもしれません。しかし、できるだけ少数にしたほうが守りやすいのです、実際にチームメンバーが従えるのは言うまでもありません。

以上が核となる、必要で普遍的なガイドラインで、ネットワークを守り、保護し、大事な友人との決して失いたくない美しく愛にあふれた関係を維持するのには十分です。気をつけなければ間違った人物が入ってきて失うことになりかねません。


結論

過去2〜4年間で惑星解放作戦を大きく前進させてきたあなたのネットワークの状態が悪化してきたら、そして後に入ってきたメンバーが上記サインの2つ以上に当てはまるのなら、惑星解放のために、過去信頼していた愛する仲間のために、そして彼らとの関係のために、2つ以上のサインに当てはまる新入りメンバーのコメントを上記サインやガイドライン下にコピペ(そしてこの人物が常に行っていた行動を記録し)して対応してください。

そして常に信頼し、これまで常に矛盾なく期待通りに(個人的な経験で)してくれた2人以上のメンバーに送信し、何をすべきかコンセンサスや合意を築き始めます。

そのためのツールやガイドラインがあります。

人間関係を守りましょう。

イベントを起こしましょう。

翻訳:エル

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