2017年7月7日金曜日

惑星の最新状況報告

2017年7月5日
光の勢力がいま最重点に置いているのは、ヤルダバオートという生命体のプラズマ頭部、トップレット爆弾、ブラックストーンやこれらに結びついた初期異常の除去作業です。これは極めて慎重さを要求される作戦であるため、それが完遂されるまでは、これ以上の情報を提供できないことをご理解頂きたいと思います。
この作戦が終結に向かっている過程で、予想外の突然なブレークスルーが起きるでしょう。それがイベントへとつながっていきます。
キメラ・グループはますます「銀河連合艦隊の侵入」を憂慮するようになっています。彼らは地球低軌道での守備ラインを強化しています。米軍における「六番目の部隊」の背後にいるのは彼らです。
この裏取引に、多くの連邦議会議員が意表を突かれました。
また、光の勢力に対して、キメラに潜入された空軍側は地球低軌道で最終防衛ラインを敷いていますが、銀河連合との間に差し迫る対決に備えて、(本体の)米空軍自体も体制を整えています。
このような軍事衝突が実際に起きるとすれば、それはイベントの直前だけに限ります。実際に起きたとしても、それは限定された領域でのものであり、派手に展開されるものの、キメラの完全なる敗北としてすぐ終わるでしょう。
一方では、光の勢力は完全開示をどんどん押し進めています。
頼もしい兆候として真っ先に見えるのは、「第十惑星」という新たに提案された惑星の存在です。これは以前に提案された「第九惑星」よりも、はるかに実際の惑星Xによく似た想定です。
この新たに提案された第十惑星に関する軌道要素は、以下のリンクを見て分かるように、実際の惑星Xにかなり近いものです。
NASA って Never A Straight Answer (決して素直に答えてくれない)の略語なのでしょうか。アレックス・ジョーンズがロバート・デイビット・スティールをインタビューして、その内容が主流メディアまで伝わった時、NASAは秘密宇宙プログラムの存在を否定するように強いられました。
それでも、イーロン・マスクが予定している火星入植は主流層の支持を受け始めました。人類はいずれこの隔離状態から宇宙に抜け出していくことは、もうそれ以上避けようのない現実になっているからです。
一方、セント・ジャーメイン伯爵の指導の下で、ニュー・アトランティス・プロジェクトの一環として、光の勢力は惑星エネルギーグリッド内にある地表の特定の動力オブジェクトや地域を活性化し始めています。
最初の活性化を受けている場所は小トリアノン宮殿(ベルサイユ宮殿の庭園施設の一つ)の近くにある愛の寺院(Temple of Love)です。
小トリアノン宮殿の建物の中にある可動式鏡の間には、アトランティス時代の本当の女神奥義が定着されています。これはランバル公妃マリー・ルイーズやマリー・アントワネットがセント・ジャーメイン伯爵の指示を受けて行ったものです。
フランス王妃は女神奥義の手ほどきを受けていました。それを理解できる方のために、こちらにオカルト的な証拠があります。
この小トリアノン宮殿の活性化が、ロング・アイランドの愛の寺院を通るレイ・ラインに強力な女神エネルギーを送り込み、アメリカ東部の異常プラズマ・ヴォルテクスを効果的に癒やしています。

もう一つの活性化段階にあるオブジェクトは、ハンガリーにある聖イシュトヴァーンの王冠です。
このパワー・タリスマン(お守り)はいま、シリウス星系から送られてきた強いエネルギーを、ハンガリーの善良なテンプル騎士団勢力に送り届けています。ヨーロッパを破壊しようとするカバール勢力に抵抗して戦っているオルバーン・ヴィクトル首相の背後にある勢力です。
彼はソロスに立ち向かっています。
また、カレルギー計画の最大の推進者であるアンゲラ・メルケルが仕掛けているヨーロッパの文明破壊にも、彼は立ち向かっています。
ヨーロッパを守るために、善良なテンプル騎士団勢や多くの旧オーストリア・ハンガリー帝国時代の善良な白貴族家系が立ち上がっています。
こちらにヒントがあります。
これ以外にも、いまの地政学的な状況に影響を与えるオブジェクトや場所があります。ゴーサインが出たら、その情報も公開するつもりです。
Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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