2021年3月11日
パリとベルサイユの薔薇の姉妹団によるCOBRAインタビュー
interview-de-cobra-histoire-occulte-de-la-france-et-retour-de-la-deesse
カトリーヌ:
パリとベルサイユの「薔薇の姉妹団」をテーマとするインタビューのお時間をいただきましてありがとうございます。両者まさに双子の姉妹団体で長期間にわたり一緒に活動しています。まず歴史的な視点から入ります。世界の薔薇の姉妹団の歴史について復習したいのですが、よろしいでしょうか。
コブラ:
はい、どうぞ。
カトリーヌ:
ありがとうございます。まずは歴史から始めましょう。フランス革命は集団的トラウマを生み出しました。それがいまでもフランスなどで続いています。いま集団的な変容が起きているのでしょうか。
コブラ:
現在のエネルギー的条件がフランス革命時と酷似しています。つまり、これは同じ物語の繰り返しなのです。その事象をより良い方法で追体験できるチャンスなのです。
カトリーヌ:
素晴らしい。癒しになるかもしれませんね。
コブラ:
そうですね。確かに癒しは必要です。これはフランスで薔薇の姉妹団(SOTR)と一緒に行っているプロジェクトの一つでもあります。
カトリーヌ:
ありがとうございます。素晴らしいですね。フランスの多くの覚醒した人々は、特に2001年12月21日以降、フランス革命の記憶が蘇っていると感じていますが、これはスピリチュアルでエネルギー的な説明があるのでしょうか。
コブラ:
2020年12月21日以降ということですか。
カトリーヌ
すみません。そうです。
コブラ:
実は水瓶座の時代のアクティベーションの後、パリ・ヴェルサイユの二重のボルテックスに新たなエネルギーが注入され始めたのです。そのエネルギーは、200年以上前に起きたことすべてを除去する機会を与えてくれています。蘇ってくる記憶は特に当時その場にいた人にとっては癒しとなり、当時有していた高い潜在能力に目覚め、再活性化させて、再びその能力につながる必要があります。
カトリーヌ:
なるほど。次の質問ですが、フランス革命はある時間軸に何らかのマイナスの影響を与えたのでしょうか。





















