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2016年2月18日木曜日

ロブ・ポッターのコブラインタビュー

2016年2月18日

ロブ・ポッターのコブラインタビュー

Q & A with Cobra ~ February 18, 2016
http://thepromiserevealed.com/q-a-with-cobra-february-18-2016/

(前半)

重大な近況報告

2016年2月18日

重大な近況報告

Important Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/02/important-situation-update.html


キメラグループの掃討は続いています。最近、光の勢力が重要なブレイクスルーを遂げたため、間もなくすべてのブラズマ・ストレンジレット爆弾が除去されるでしょう。プラズマ・トップレット爆弾が取り残される形となりますが、除去するメカニズムはストレンジレット爆弾と似ているため、光の勢力は、両者の問題はすぐに決着をつけられると予想しています。

プラズマ界でこの大きな進展があったため、エーテル界及び低アストラル界のエネルギーが、非常に改善されつつあります。妖精や天使のなかには、地表の人里離れた自然の場所に、すでに戻っているものもいます。このような繊細な存在たちは、ほとんどの人間がもつ荒々しいエネルギーを好みません。けれども彼らは、愛をもって近づけば歓迎してくれるし、あなたは、彼らのエネルギーとの愛深い繋がりを求めて自然の中に入るよう招かれています。

最近、闇側の活動が非常に大胆なものになったため、レジスタンスは物質界で、ある作戦に打って出ました。

その一。彼らは情報パッケージ――ディスクロージャー、秘密の宇宙プログラム、カバールが犯した犯罪の証拠について――を、コンピューターに仕込みました。世界中の大手新聞社と選定された個人のコンピューターに仕込んだのです。もしカバールが一線を越えた場合、この情報パッケージはレジスタンスによって遠隔操作され、世界中の無数のコンピューター画面上に一斉に現れるでしょう。この作戦はまた、ディスクロージャーのプロセスをねじ曲げたり抑圧したりするような、いかなる試みも予防します。許されるのは、まったく完全な100%のディスクロージャーのみです。限定的ディスクロージャーは選択肢にありません。

その二。現在、武装したレジスタンス工作員が地表におり、無辜の一般市民が攻撃されるとなれば、大方の場合は介入し、暴行と虐待を防ぎます。

その三。レジスタンスの工作員は保安要員として潜伏し、カバールの重要人物、米国大統領候補者全員、鍵となる世界中の多数の政治家――地球の状況に影響を及ぼす政治家――についています。

ソフトディスクロージャーが続いています。

おそらく、私が去年話したメルセニウス月面基地のことを覚えている人もいるでしょう。

http://2012portal.blogspot.com/2015/09/solar-system-situation-update.html

(2015年9月13日付太陽系情勢の最新情報)

最近になって、まさにこの月面基地が Google Moon で見つけられました。その正確な座標がここに出ています。

http://www.ewao.com/a/19793/


2016年2月11日木曜日

2016年2月2日火曜日

拡散希望! 秘密宇宙プログラム情報開示の請願

2016年2月2日付

拡散希望! 秘密宇宙プログラム情報開示の請願

MAKE THIS VIRAL! Secret Space Programs Disclosure Petition

http://2012portal.blogspot.jp/2016/02/make-this-viral-secret-space-programs.html

全秘密宇宙プログラムの完全な情報開示及び人類の利益となる全秘密テクノロジーの公開を、請願する運動が始まりました。

光の勢力は、できるだけ多くの人々ができるだけ早くこの請願に署名するよう、また、人々のネットワークを通じて情報を拡散するように、要請してきました。

https://www.change.org/p/vladimir-putin-disclose-all-the-secret-space-programs-and-release-all-the-hidden-technology?recruiter=477550842&utm_source=share_for_starters&utm_medium=copyLin#petition-letter


2016年1月27日水曜日

プラネットX

2016年1月27日付

プラネットX

Planet X
http://2012portal.blogspot.jp/2016/01/planet-x.html


最近、主流メディアでは、プラネットXと思しきプラネット・ナイン――今のところはそう呼ばれていますが――の発見についていろいろと報じています。

http://www.sciencemag.org/news/2016/01/feature-astronomers-say-neptune-sized-planet-lurks-unseen-solar-system

https://en.wikipedia.org/wiki/Planet_Nine

これはまだプラネットXの発見を公式に認めたものではありませんが、正しい方向に向かっています。これは、昨今起きつつあるソフト・ディスクロージャーの一部です。カバールは数十年間、プラネットXの存在に関する情報を抑え続けてきました。キメラ支配下のマウイ高性能計算センター(MHPCC)が、世界中の主要天文台から集められた全データを傍受し、プラネットXの発見に直接繋がるようなデータをすべて消去していることを、覚えておくといいでしょう。

https://en.wikipedia.org/wiki/Air_Force_Maui_Optical_and_Supercomputing_observatory

8年前、日本のパトリック・リカフィカという学者が、仮想惑星の存在を予見する学術論文を発表しました。それはプラネットXの実際の軌道特性に非常に近いものです。

http://allesoversterrenkunde.nl/!/!/actueel/artikelen/_detail/gli/the-mystery-of-planet-x/

http://arxiv.org/abs/0712.2198

http://arxiv.org/ftp/arxiv/papers/0712/0712.2198.pdf

当然のことながら、彼の論文は、マイク・ブラウンの最近の発表とは違い、国際的に報道機関が取り上げることはありませんでした。なぜなら、あまりにも真実に迫っているからです。


2016年1月10日日曜日

世界情勢のショート・アップデート

2016年1月10日付

世界情勢のショート・アップデート

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/01/short-situation-update.html

キメラグループの掃討は続いています。たくさんの進展がありましたが、今はまだあまり言えません。私はまとまった情報を流すのに適切な環境が整うのを待っているところです。その情報は多くのことに関して、地表の住人の地平線を広げるものです。

カバールのメンバーの中には、ディスクロージャーを捏造しようとしている者たちがいます。イベント時の逮捕を免れるために、ポジティブな派閥に属しているように見せたいのです。

http://www.mirror.co.uk/news/world-news/hillary-clinton-reveal-truth-ufos-7111722
日本語訳:ヒラリー・クリントン アメリカの次期大統領になったら、UFOの真実を明らかにする。

一部のメディアは、さらに、その部分的ディスクロージャーをジョークに仕立て上げています。

http://edition.cnn.com/2016/01/04/politics/hillary-clinton-area-51-aliens/
日本語訳:ヒラリー・クリントン、UFO探査を約束(冗談)

しかし、それにもかかわらず、ディスクロージャーと結びついているJFK暗殺の真実は、主流メディアも伝え始めています。

http://www.express.co.uk/news/science/631341/New-shock-claim-JFK-was-murdered-by-CIA-days-after-demanding-UFO-files-and-NASA-visit
日本語訳:UFOファイルとNASA訪問を要求した数日後にJFKは「CIAに殺された」と主張する新たな衝撃

ドラゴンソサエティーが伝えてきました。現在の、オレゴン州における民兵の土地占拠は、カバールが画策した偽旗作戦です。特定の状況に対する民兵の反応をテストするためです。カバールの圧倒的多数が米国の内戦を欲していないので、この状況はエスカレートしないでしょう。彼らは内戦となれば、イベントと自分たちの敗北へのプロセスに拍車が掛かることを、よく分かっているのです。代わりに彼らが望んでいることは、コントロール下にあるカオスと緊張の状態です。彼らはその状態をコントロールし続け、避けることができないものを、出来るだけ長く先延ばしにしたいのです。

格差がひどい階層社会では、物質的にも財源的にもエリートが圧倒的に優位であるにもかかわらず、社会が崩壊した後では、エリートは一般大衆と比べて、さほど長く生き延びることができません。下記の研究がそれをはっきり示しています。

http://www.ancient-code.com/wp-content/uploads/2015/11/1-s2.0-S0921800914000615-main.pdf


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