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2013年4月24日水曜日

秘密宇宙プログラム

2013年4月24日

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

秘密宇宙プログラムの情報をそろそろ公開する時期がやってきました。実はこの秘密宇宙プログラムには隠された目的があります。それはドラコニアンやレプティリアンによるこの惑星の乗っ取りをお膳立てすることでした。すでに乗っ取りの企みは失敗しており、ドラコニアンの支配を表す最後の名残であるカバールも、間もなく光の勢力に一掃されるでしょう。

秘密宇宙プログラムは第一次世界大戦直後のドイツで始まりました。

1934年に、多くのドラコ帝国の種族が世界各国の指導者と連絡を取り、秘密協定を結びました。先進的な軍事技術を提供する代わりに、民衆の奴隷化を取り交わしてもらいました。これが1930年代に技術が大きく発展した理由です。(アメリカで)これら全てのプロジェクトに必要な資金は、1934年の金準備法施行で、個人所有の金塊を強制的に買い取ることで手に入れました。

第二次世界大戦中に、ドラコニアン勢はナチスドイツを通じてこの惑星の公然乗っ取りを試みました。連合国の勝利によってその試みは失敗し、ドラコニアンはやむを得ずより隠密な作戦に切り替えました。

彼らはペーパークリップ作戦によって、約2000人のナチス指導者を米国に送り込みました。このナチス勢の多くはいまも影の政府の屋台骨を形成しており、この惑星上の出来事を動かしています。

戦後、世界中に膨大数の地下軍事基地の建造が始まりました。その建造資金を捻出するため、数十万トンの山下ゴールドが金取引プログラムの運用に注ぎ込まれました。これらの地下基地は、2000年に予定されたドラコニアンの侵略を準備するために建てられたものでした。1950年代に入ると、秘密宇宙プログラムの規模は拡大され、月や火星の基地が追加されました。その間もこれらの地下基地の建造は続けられていて、1990年代半ばにはアメリカに約120の基地があり、世界中には約400もの基地がありました。


これらのプロジェクトの遂行にはさらなる資金が必要でした。実のところ、納税者からの吸い上げによって、地球住民全員は自分の収入の約25%をこの秘密プロジェクトに供与していたのです。

秘密宇宙プログラムの黒幕はジョン・デール・ハルパーンでした。彼が持っているペーパーカンパニーはいまだにハリバートン、モンサント、レイセオン、レイセオン&アカデミー(旧ブラックウオーター)を支配しています。

次のリンクが示すように、秘密宇宙プログラムでは多くの先進技術が開発されました。


1990年代初期に光の勢力は大きく躍進しました。それをみてドラコ同盟は2000年の侵略予定を繰り上げて、1995年後半の開始に決めました。そして、侵略予定日の1996年1月11日に、彼らはまず計画に気付いた僅か数人を封殺することにしました。その日にフィル・シュナイダーを殺害した後、私と他の重要人物数人を攻撃しました。フィル・シュナイダーは地下軍事基地について公然と語っていたのです。

1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました。1999年以降、レジスタンス・ムーブメントはこれらの地下基地の掃討を始め、地表に残った僅かなレプティリアンを除き、レプティリアンをすべて排除しました。2003年には、基地の奥深くにある部分も掃討しました。その後の光の勢力は大きく躍進しました。

2008年から2011年までの間、地球軌道上のプレアデス艦隊はますます数を増やしました。あまりにも目立つため、プレアデス艦隊の存在事実が漏れないように、NASAは公式の有人宇宙プログラムの廃止に追い込まれました。

2012年、レジスタンス・ムーブメントはカバールが持っていた金塊の大半を奪い取りました。それによって、カバールの作戦は広範囲にわたってくじかれました。彼らは残った最後の数兆ドルをリヒテンシュタインに隠しています。彼らの茶番を続けるためには毎日20~30億ドルが必要であるため、それは2~3年間持つでしょう。もっとも、その残った資金が無傷でいられる場合の話ですが、そうはならないでしょう。

2013年初頭に、レジスタンス・ムーブメントはアンダーロード作戦の遂行でカバールのすべての地下施設を一掃しました。彼らはもはや隠れる場所がなく、気をもんでいるのです。

明日の月食の日に、軍産複合体の幹部たちはテキサス州のブッシュ牧場近くにある秘密の場所で現在の状況について話し合うでしょうが、解決策は見つからないでしょう。

光の勝利は近い!

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