2013年12月3日火曜日

アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-12-03

2013年12月3日

アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-12-03

COBRA AND ALEXANDRA MEADORS TRANSCRIPTION FOR DECEMBER 3, 2013
https://galacticconnection.com/alexandras-interviews/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-december-3-2013/



要約編集してあります。

A=アレクサンドラ
C = コブラ

A: 2013年12月現在、沢山のUFO動画が出回っており、中にはドローンなども混じっているようです。このような技術を使って、裏では何を隠しているのでしょうか?

C: 偽物のUFO動画は非常にたくさんありますが、その中にも非常に稀ですが質のいい本物のUFOの動画や写真も混じっています。それらが人目に触れ、宇宙の兄弟姉妹と繋がるのを恐れているイエズス会が偽物の動画などをCIAを通して惑星中にばら撒いているのです。偽情報の拡散と同じやり方です。

A: NASAもよく画像加工をすることで知られていますが、アイソン彗星の写真も加工されていましたか?

C: これも偽情報作戦の一つです。NASAは過去の宇宙任務の画像は加工していましたが、アイソン彗星の画像は加工していませんでした。

A: 2013年11月28日に謎の巨大物体が写真に写っていたとも言われていますが。

C: それもまさに偽情報です。アイソン彗星はただの彗星です。そのような情報があちこちにありますが、それらは真実ではありません。嘘情報に人々の注意を向けるのが目的です。そうすれば、人々は宇宙で何が起きているのか何もわからず、善良な宇宙人との接触のチャンスが減るからです。それにこの彗星は消滅しました。

A: あ、消滅したとお考えなのですね?

C: はい。ですが、考えているのではなく、消滅したことを知っています。

A: なるほど。でもどのように消滅したんですか?何かに消されたのですか?それとも自然に?

C: 自然にです。太陽に近づいて温度が高くなり、自然に消滅しただけです。最初は消滅するかどうかは分かっていませんでしたが、今はもう消え去りました。奇妙でも超自然なことでもなく、陰謀などもありません。

A: 今でもアイソン彗星は中が空洞の小惑星だとか、宇宙船だとか主張しているUFOコミュニティーやスピリチュアル団体がありますが、彼らはなかなか正確なデータや情報を持っているように見受けられます。

C: その情報を自分の目で確認しなければなりません。私が読んだものは完全に不正確で、真実ではない情報ばかりでした。いくつかの要素が見受けられます。一つは、実はアルコンから偽情報を受け取っているチャネリング情報。物理的に偽情報を受け取る場合もあります。もしくは、彼ら自身がCIAエージェントという場合もあります。

A: あなたは、ブログなどに書かれている情報の70%は偽情報だと仰ってましたね。(はい) では、私達はどのようにして本物の情報と偽情報の区別をつけることができますか?

C: 直感を使うように訓練し、その直感をハイアーセルフと理性と接触させてください。理性とは、メンタル体のことです。メンタル体は教育することで磨かれていきます。直感と理性を組み合わせれば、なかなか鋭くなっていきます。もちろん、いつでも100%完璧に識別できるようにはなれませんが、外側で得られる情報源よりかはずっと正確な情報を得られるようになります。それから、エネルギー的なパターンも見えてくるようになります。偽情報の出現には一定のパターンがあること。一定の構造もあること。練習すればするほど、良く見えてくるようになります。

A: 2013年12月現在、天王星-冥王星の占星術的スクエアが続いており、ブレイクスルーへの緊張が高まっていますが、政府の人間、議会議員などは、未だに古いやり方に沿って、今後も権力や栄光に縋っているつもりですか?

C: 議会議員のほとんどはカバールに買収されています。ある程度は、裏で起きていることに気づいていますが、財政的安定を確保するため黙ってカバールのアジェンダに従うでしょう。

A: オバマ大統領のスキャンダルなどが多く告発されている昨今ですが、彼は弾劾裁判にかけられることになりそうでしょうか?

C: その可能性はあります。そのように仕向けるために動いている団体や勢力も多くあります。イベント前には、私はいかなる保証もしないようにしています。

A: この状況では、オバマが旧地球と新生地球の架け橋になるとは到底思えません。彼はまだ、光のミッションに転じる可能性がありますか?

C: オバマについては、非常にデリケートな状況です。彼が今やっていることには言及しませんが、光のミッションをこなすには、彼の過去の所業はあまりにも行き過ぎてしまったというのが現実です。多くの人にとって、彼はもうポジティブな人物には映らなくなってしまいました。ですから、もう少し中道の人が必要です。

A: スノーデンが「HAARPへの資金提供の準備が整った様なので、再構築されるだろう」と発言したと言われています。現在、どのような状況になっているのでしょうか?

C: 彼がそのような発言をしたとは思えません。情報ソースを確認する必要があります。ですが、HAARPの物質的側面は以前に除去されました。エーテル的側面については極めて強力なため、現在はまだ稼働中です。

A: オバマケアの崩壊具合は、イベントの指標になると思われますか?

C: その件を悪用しようとする多くのグループが存在しますが、オバマケア自体がイベントの指標になることはありません。

A: そうですか。オバマケアについては、少しポジティブな一面もあったように見受けられたのですが。大衆がもう少し自主的に健康について意識するようになると思ったものでして。

C: 確かにそうですね。ですが、元々の動機は異なるものでしたし、健康を気遣うことに人々を目覚めさせるには、もっと良い方法がいくつもあります。

A: ケヴィン・アネットがカバールやイエズス会の打倒のため、ブリュッセルに国際裁判所を作ろうとしていますね。それに、彼はまだ消されていないということは、良く守られているようですね。どう思われますか?

C: このように言わせてください。この惑星の地表にはある程度の光の勢力がいて、イエズス会を打倒する為の特定の計画を持っています。それを承知で関わっている人もいれば、知らず知らずの内に計画の一部になっている人もいます。彼の場合は、後者だと思います。そして彼は以前と比べて、とてもよく守られています。

A: 最近盛んに議論されているのが、アセンションの為に「魂の収穫」が起きるタイムラインや機会の窓がいつになるかということです。ご意見をいただけますか?

C: 私はタイムラインや日付に関するいかなるコメントも致しません。ところで、私は「魂の収穫」という考え方は適切でないと考えます。「魂の上昇」と言うべきと思います。

A: そうね。この表現は確か「一なるものの法則」からですね。

C: ええ、そうです。その表現は相応しくないと考えています。

A: ビリー・マイヤーについてご意見をいただけますか?彼はイベントの過程にも関わってくるのでしょうか?

C: この質問への回答は、控えさせていただきます。

A: そうですか。興味深いです。

C: 舞台裏で何かは起きていますが、今はそれを明かせないのです。

A: 大丈夫です。次はアカシックレコードについての話題です。「Porto Logosの図書館」とも呼ばれるアカシックレコードについて、少しお話いただけませんか?

C: はい。この概念は地下にある光の王国、アガルタ人について少し触れている、ある本から来たものです。地球の地表の下には、多くの都市があるのは事実です。その中には、図書館も実際にありますが、それらは物質的な図書館ではなく、そこには過去の全ての記録が置いてありました。しかし最近になって、光の勢力の上層部が、これらの記録のほとんどを消去するように命じたのです。それらの記録は、古い周期を終わらせようとしている私達には相応しくないからです。過去の周期で経験してきた、二元性ベースの現実は、ある時から全く無意味なものになります。私達はそれを越えていくのですから。

A: 面白いです。他の惑星でも、次の時代に移行または進化する時には、同じような過程を辿るのですか?

C: はい。銀河中で普遍的なことです。

A: 以前のあなたの投稿の中で「技術を受け入れ、認識するには、人類の正しい意識と理解が必要です」と仰ってました。これは人類の大衆のことですよね?

C: 大衆のことです。技術支援を受け入れようとするまでには、惑星規模で心を開いている必要があります。

A: 自主的に参加するようになるまでの、浄化過程についても触れていましたね。それは大衆の間で、どのようにして起きるのでしょうか?

C: 浄化過程は今、地球上の最も発達した魂たちの間で起きています。イベント後にも、浄化過程は続いていき、人類の隅々にまで行き渡っていきます。この惑星の人間は皆、有害な感情、心、考え方、肉体を持っているので、それら全てがヒーリングされる必要があります。そうして銀河セントラルサンからの高周波数の光を受けられるようになり、種全体として変化を生き残ることができます。

A: プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ人などは、現在の私達人類の状況をどのように見ていますか?

C: この時点では、それらの種族のほとんどは、この惑星の地表を地獄のようだと思っています。それぐらいポジティブで楽園的な環境に住んでいるということです。ですからある意味、関わりたくないと思っていますが、関わっている理由が一つあります。それは、人類への思いやりです。彼らは、私達をこの状況から救い出したいと思っています。

A: 人類は他の銀河種族と比べて、どういった点が異なっていますか?

C: 基本的にはそこまで大きな違いはありません。皆、同じソースに由来しているからです。違うのは、人間は他の様々な種族の混血であるということです。この惑星上で行われていた実験により、私達は銀河の大部分から切り離されやすい特性を得ました。より世俗的になりやすく、よりマインドプログラミングにかかりやすくなりました。そこから解放される時には、面白い経験となるでしょう。私達は非常に独特な技能をそこから得て、銀河の更なる進化を実際に後押しできるのです。

A: 私達人類は、個人主義的な行動をとりがちですね。何かをする時、人類規模で何が起こるかは、考えていませんから。

C: 個人主義は、実は高次元の意識に至る時には、全体意識と矛盾しないのです。それらは単なる、同じコインの裏表なのです。実際に起きたのは、ワンネスの様々な側面の間のエネルギーの流れを妨げる、人工的な分裂が作り出されたことです。宇宙の他の惑星達からこの惑星を切り離している、主要な妨害がこれです。

A: あなたは多くのポータルの活性化を主導してくれています。そこで、ポータルとスターゲートの違いを明確にしていただけませんか?

C: はい。私達が活性化しているポータルは、時空間に存在します。それらが活性化されると、光がそこを通って、導体である人間を通ります。人間の数が臨界数に達している場合、その光が惑星の光のグリッド全体に行き渡ります。そうすると、この惑星光グリッドがエーテル界の状況を一変させ、アルコン網の大部分を除去します。ポータルを活性化する度、アルコン網の大部分が永久除去されています。ですから、アルコンが消えるまで継続しましょう。スターゲートは、高次元とこの次元をつなぐトンネルのことです。

A: 太陽系や銀河の中には、闇の勢力によって人工的に作り出されたブラックホールが沢山ありますか?

C: かつてありましたが、今は無くなりました。量子レベルでのブラックホール構造という意味で唯一残っているのは、この惑星地表の周囲にあるベールです。ベールの一面です。

A: 次は政治の話題です。地球上には魂を失った、ゾンビのような人達が大勢います。政府がそういった人達を作り出していると言えますか?

C: カバールのほうが、魂を失った者と言えます。カバールは自身の魂とソースとの繋がりを失ったからです。その人数は多くはありません。

A: 世界的なイベントに向けてのオペレーションが進み、既に準備は整っているという議論がされています。どう思われますか?

C: リセットへ向けての機械などのインフラストラクチャーは準備ができています。ですが、リセットへの条件はまだ整っていません。

A: 最近の中国はアメリカの米ドルに対して攻撃を仕掛けてきているようです。米国債の信用度をA-にしたり、通貨スワップを何度もして、米ドルを完全に隔離したり。これらの行動が、イベントの後押しになったりするのでしょうか?

C: はい。この中には主に二つのグループがあり、一つは中国政府です。彼らの目的は、中国を強い国にすることですが、それは最適なアジェンダとは言い難いです。もう一つは東方連合です。彼らはアメリカ内のカバールに圧力をかけようとしています。ですから、二つのグループは同じ過程にいるというわけです。光の勢力はこの過程に注視しているため、結果は問題ないものになるでしょう。

A: 中国の領土問題に対し、アメリカは戦闘員を現地に送ったことで、緊張度が高まっていますが、これらの背景では何が起きているのでしょうか?

C: カバールのロックフェラー派が戦争を引き起こそうとしています。子供の遊び同然ですし、決して成功しないでしょう。シリアでもイランでも失敗し、今度は中国を使おうとしていますが、今回もうまく行きません。

A: ローマ教皇は未だにイエズス会に支配されていますか?

C: 彼はイエズス会に支配されているというより、彼自身がイエズス会士です。彼が行っていることは、イエズス会によるずる賢い大衆操作です。残念なのは、自由運動家の多くが、その操作に引っかかってしまっていることです。彼が本当に良い人なら、人々に教会の財政状況について明かせばいいのです。例えばブラジルの教会が所持している土地だけでも、1兆ドル以上の価値があります。それだけのお金があれば、この惑星上の貧困を終わらせることができます。教皇ならそれができるのに、やっていません。

A: ゴールドマンサックスがベネズエラの金準備を基に8%金利での支援をすることが報じられました。ベネズエラは既にカバールに乗っ取られているのでしょうか?それともベネズエラ政府は何をしているのか分かっていないのでしょうか?

C: ここでもそうですが、ベネズエラにも二つの派閥があります。一つは急進的なポジティブ派閥です。もう一つはベネズエラ国内でも有力な、多国籍企業勢です。その二者間での争いが今起きており、勢力としては互角です。結論を急がず、ここは様子見しましょう。

A: 舞台裏から世界中の人々を助けているポジティブなテンプル騎士団について、彼らは過去のテンプル騎士団員の生まれ変わりなのですか?それとも、その血脈なのですか?

C: 両方です。不動の伝統と血脈をずっと守っている特定のグループが存在しています。テンプル騎士団の一族の間の、特定のチャクラを通した信号の送受信も行われています。また、かつてのテンプル騎士団に属していた者が、同じ魂のグループの一員として転生し続けていることもあります。

A: インプラントと、エンティティに憑りつかれることは、別のことですか?

C: 別です。インプラントとは、技術的な装置であり、私達のエネルギー体の中に埋め込まれて、そこから強力な電磁力が発せられています。外来の結晶体が物質界より高い界層に設置され、エネルギーの流れを妨げています。エンティティとは、強い力で私達のエネルギー構造の中に押し入ってくる生命体です。これに憑りつかれると、宿主の態度や行動を大きく変化させます。

A: 地表の人々の大部分は、そういった存在に憑依されているのですか?

C: はい。99%は「見えない存在」によって憑りつかれています。それらは私達のエーテル脳に憑りついて、思考過程や物事の感じ方に重大な影響を与えています。ですが、アイオンポータル活性化によってその影響も劇的に減りました。

A: 一般人と144,000人の間に、感染度の違いはありますか?

C: 144,000人も例外なく、多くが憑依されています。この惑星上でライトワーカー同士が繋がれない大きな理由となっています。カバールはビルダーバーグ会議で闇同士の繋がりを持てますが、地表の光の勢力がお互いに物理的に接触してグループを結集し、ポジティブなアジェンダを押し進めることができていません。見えない存在によって思考過程に憑依されたライトウォーリアーやライトワーカー、自由運動家などが多くいます。その過程にいるレプティリアンもいますが、これはまた別の層です。思考過程が妨害されることで、何が大事なのか分からなくなり、正しい判断ができなくなるのです。

A: なるほど。ですが、進展も多くあったのですよね?

C: その通りです。私は最終的なブレイクスルーについて話しています。イベントについて話しています。私は、イベントを迎えたいのです。(ええ、私も皆もそうです) 私がこれらの情報を明かしているのは、イベントの前にある全ての障害物を取り除きたいと願っているからです。

A: そうですよね。時々、私もふと「いつまでこんなことが続くのか」と考えてしまうことがあるのです。

C: そうですね。この惑星はとても難しい状況にあります。

A: レジスタンス・ムーブメントは、カバールの所持金がどれくらい減ったのかを知っていますよね。それを教えていただくことはできますか?

C: はい。実はそんなに持っていません。彼らのマトリックスを維持するには毎日20~30億ドルがかかります。それを毎日補填しているのは組織犯罪や税金の徴収などです。全人類の20~50%の労働力はカバールによって搾取されています。

A: 2013年11月25日のあなたのブログ投稿で、「私のエネルギー閃光の実験は、特筆すべきものでした。自身の経験から、イベント時のエネルギー・フラッシュがどのようなものかを知ることができました。」と仰ってましたね。是非詳細をお聞かせいただきたいのですが、可能でしょうか?

C: はい、可能です。そうですね…このように言わせていただきましょう。まずそれは、物理的な光のことではありません。感覚です。輝く白い光のビジョンが、その感覚と合わさって、より深く、より強力になっていきます。人間の言葉ではとても表現しきれません。全ての人が同じ感覚にはなりませんが、物質界では確実に物理的影響があります。イベントは物理的なオペレーションですから。しかし、霊的な繋がりを育んできた人達は、人生の中でも非常に深いスピリチュアルな体験をすることになるでしょう。

A: 2013年の政府閉鎖の真の目的は何でしたか?

C: 政府内には、先ほど言及したようなオバマケアを推進したがってるグループの他にもさまざまな派閥がいます。その中でもロックフェラー派は頭がおかしい連中なのです。全ての人々を屈服させ、アメリカ合衆国を破壊しようとしています。彼らはイエズス会によってプログラミングされたような世界終末計画を自分たちの手で実行しようとしていました。それが閉鎖の背景にあった理由です。

A: 世界銀行の内部告発者カレン・ヒューダスが、ベンジャミン・フルフォードはイエズス会に買収されたと発言しました。どう思われますか?

C: 彼女がそう発言したことは知りませんでした。ですが、彼女は実際にイエズス会を暴露しています。フルフォードがイエズス会系組織である上智大学にいたことは事実です。イエズス会が二者間の対立を煽るために各方面に侵入するのも事実なので、それもイエズス会の作戦だと思います。ただ、私はその発言を確認していません。それと、フルフォードはイエズス会のエージェントではありません。

A: 最近では、仏陀の生誕地が発見されるなど、考古学的発見が数多くあります。一方で、歴史はいつも書き換えられてきたという事実もありますので、私達は何を信じればいいのか分からなくなっています。

C: 歴史は書き換えられましたが、全てではありません。本当の天文学的、考古学的発見もあります。もちろん、全てが真っ当に解釈されることは少ないですが。

A: 地下にあった軍事基地は全て掃討されたんですよね?(はい、結構前に) それらの場所は現在どうなっているのですか?誰かが使っているのですか?

C: ほとんどは解体され、地下から姿を消しました。中身はセメントや岩を敷き詰められて廃棄されました。もう使用しないわけですから。光の勢力は、それらをくりぬいて空洞にし、代わりに自分たちの基地を建設する技術も持っています。それらはエネルギー的にも全然違っていて、崇高な目的の為に使用されます。将来、いくつかの基地が博物館として残され、例えばエリア51の一部などを訪れることができるようになるかもしれません。

A: レプティリアンについて、未だに根強く議論が続いています。闇の勢力だとか、誰も気づかないけども我々の中にいるとか。古代のブリル(VRIL)・リザードだと主張する人もいます。それらのトカゲとレプティリアンはどうやって見分けられるのでしょうか?

C: 実はこれらの種族の間には隔たりがあります。全体的な、レプティリアンとドラコニアンというカテゴリーはありますが、その中には様々な亜種がいます。それらの亜種は一定の進化ラインの上で発達していき、いわば奇形化していったのです。ですから、それらの亜種は大事なことでは無いので、あまり気にしないことです。大事なのは、その中で光を受け入れて変化していった種族たちです。いずれにせよ、物質界ではすでに完全に掃討され、現在では非物質界でレプティリアンの掃討が続いているところです。

A: 最近、木星で大きなポータルが開いたという情報がありますが、実際はどうでしたか?

C: 銀河連合が活発に活動している現在の太陽系では、二日に一回は起きていることです。木星などの特定の惑星を介してヒーリングのエネルギーを地球に向けて送っています。

A: 銀河連合のシップは地球の軌道上にきているとのことですが、それらはいつも雲に擬態しているのですか?

C: いいえ。

A: ただ、そこにいるのですね?

C: ほとんどは不可視です。

A: NESARAについては、どう思われていますか?

C: NESARAはリセットや金融システムの再構築など全体の一部です。元々は光の勢力によるプランでしたので、イベント後に多少の修正を加えたうえで施工予定です。NESARAについての偽情報も絶えませんが、それらは元々の概念についてを混乱させるためのものです。元々は非常にポジティブなプランであり、イベント後すぐに実行されるでしょう。

A: 闇の勢力が、イベントを偽るということは可能だと思いますか?

C: 不可能です。実はイエズス会が金融システムの偽リセットを作り出そうと画策していましたが、それも既に暴露されていますし、東方連合のトップにも気づかれていますので、そのようなことは起きません。

A: 今回のインタビューは以上です。お疲れ様でした!皆さん、この世界を変える為、考え、感じ、信じ、集中し、そして実行していきましょう!

C: はい、その通りです。皆さん、ご視聴いただきありがとうございました。それでは。


翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/nbad6639e8721





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