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2019年4月9日火曜日

COBRAの情報を中途半端に解釈して 主観混じりの内容で投稿するブログにご注意ください。

COBRAの情報を中途半端に解釈して
主観混じりの内容で投稿するブログにご注意ください。

https://ameblo.jp/former-spiritual-light/

こちらのブログでコブラを中傷するような内容が掲載されているというお問い合わせをいただきました。

まず、このブログはPFC-JAPAN OFFICIALとは無関係で、コブラの主張を掲載しているものとは認められません。

どのような意図で、「アパルトヘイト」と対比されているのか理解できませんが、コブラが説明した内容(地球の次元上昇など)を理解されていないようです。

こちらのブログの主が、次元上昇した地球にアセンションをしない生命体がどうやって居住すると主張されているのかも不明です。

*PFC-JAPAN OFFICIALは、中傷(defamation)、名誉棄損などに対する刑事上および民事上の法令を遵守し、それらへの違法行為に対しては厳正に対処いたします。

2017年7月1日土曜日

ソースへの共同要請

2017年7月1日

ソースへの共同要請

Another Collective Request For Source ~ From Us
July 1, 2017

http://www.loveinactionnow.com/another-collective-request-source-us/


これまで非常に多くの人が不治の病に苦しんでいるのを目の当たりにしてきました。誰もがそうですよね?昨夜も高校時代の友人がご主人が癌で助からないという記事をアップしていました。あらゆる面で戦ってきた人にはもちろん不要ですが、「たぶん彼の魂が選択したんだろう。」という人もいるでしょう。そして、そのとおりかもしれません。でもそうではないかもしれません。それはわたしたちが考える問題ではないでしょうし、私は考えません。彼に適切なのはすべての治療技術へのアクセスであり、彼や人類の疾患すべてを治療できる技術はすでに利用可能なのです。その通り、すべての疾患には治療法があり、治療技術はすでに利用可能なのです。そのほとんどはエリート層やゲームの支配層がすでに利用しています。これはいろんな意味で間違っていますが、この部分には足を踏み入れません。その代わり、正しいこと、公正なことに焦点を向けましょう。それが調和です。公平です。すべての人に。今。

土俵を等しくするときです。

愛するソースよ~私たちはつぎのことを今この瞬間に要請します。

「ソースに要請します。私たちが正当に保証されている健康状態に戻してください。今この瞬間に。」

「ソースに今この瞬間に要請します。病気による必要のない苦しみを今終わらせてください。病気をすぐに簡単に治すことのできる治療技術を公開してください。」

「ソースに今この瞬間に要請します。すべての人がオーガニックで健康的な食物や水や空気をふんだんに、簡単にそして無料で手に入れられるよう保障してください。」

「ソースに今この瞬間に要請します。すべての人がボディワークやマッサージ、ハーブレメディなどのホリスティックで安全ないろいろな治療手段を利用でき、正当に保障されている完璧な健康状態に戻り、その状態を維持できるよう保障してください。」

「時は今です。ソース、ガイアのすべての生命体に愛情あふれる調和を取り戻してください。」

「私たちは今の生命、今の人生に感謝します。これまで述べた願いをかなえてくださってありがとうございます。」

その通りです。

愛を込めて

人類より

翻訳:エル

2017年5月12日金曜日

ライトワーカー向け行動プロトコル

2017年5月12日

ライトワーカーの人間関係を保護し、安全に作戦を遂行するための、ネットワーク内に闇のルートを察知し締め出す3つの行動ガイドライン

The 3 Operational Protocols For Lightworkers & How to Spot and Shut Down Darkness Conduits in Your Network To Protect Your Relationships & Operations.
May 12, 2017

https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2017/05/11/The-3-Operational-Protocols-For-Lightworkers-How-to-Spot-and-Shut-Down-Darkness-Conduits-in-Your-Network-To-Protect-Your-Relationships-Operations


前書き(重要)

エネルギーがどんどん増していくに従って、闇の勢力は生き残りにさらに必死になっています。

あからさまな攻撃はもちろんのこと、目に見えないよう裏側で操作をして、ライトワーカーの関係はこれまでになく悪化しています。

皆さんも間違いなくそう感じているでしょうし、少なくともその様子をご覧になっているでしょう。

目にするのも不愉快ですが、それを体験するのはなおさらのこと。

しかしながら、闇の攻撃は影響が大変長期的で、感染したライトワーカーやライトワーカーのふりをした闇の魂を通って効果を表しているようです。闇は、いろいろな惑星解放作戦に成功を収めている様々なライトワーカーグループやネットワークに侵入しています。

ですから、この記事の目的は、ライトワーカーが仲間やソウルファミリーとの愛に溢れたネットワークを維持しながら、魂に基づいた使命をもっと容易にそして優雅に果たす支援をすることです。ライトワーカーの人間関係は、明らかに闇に大規模に介入されています。闇の介入はグリッドワーク作戦や世界同時瞑想を阻害しようという目論見の一部なのです。なぜならその作戦が近年闇を大量に取り除くことにつながっていて、さらに色々な事態が組み合わさって、一度ならずとも数回にわたってイベントまでの時間を半減させたからです。これはライトワーカーが強力なネットワークで共に行動し、大成功を収めたことによるものです。

問題はさらに逼迫しています。なぜならライトワーカーやライトウォリアーがプライベートなことにたくさんの時間を費やし、リソースが非常に限られているからです。

惑星中で重要な任務を実行するのはイベントまでの時間を速めるためだけではありません。同時に、イベントフラッシュやイベント自体へのショックやインパクト(世界のあらゆる点において)へ惑星を準備するためです。

この任務は遠隔で行ったり、あるいは闇がこの世界で物理的なアンカーを打ち込んだ特別な場所へ物理的に移動して行うことも想定されています。

本当にリスクが伴います。

そして常に3次元の人生をお預けにしてリスクを恐れず敵地に移動する人たちは、特別な栄誉に値します。敵地はエーテルやプラズマ、その他非物理的「ヴェール要塞」テクノロジーで厳重に要塞化されていることが多く、さらに通常、アルコンの巣窟では内部がいわゆるパワーセンターの門番としても機能しており、前述のプロテクションのレイヤーを使うことでワイトワーカーの作戦遂行を妨げているのです。

さらに特別な栄誉に値するのが、息苦しいマトリックスのエネルギーに勇敢に立ち向かうことを選択し(フルタイムの仕事を持ちつつ)、資金集めに協力したり、そういった作戦を立てることを選択したライトワーカーです。だから、実行可能にしましょう。

本当に真の実力者たち!

作業は自由意志を増大する特別なクリスタルを埋めたり、チンターマニ石を埋めることなどがあります。チンターマニ石は、エーテル次元の占拠者やヴェール強化テクノロジーを大量にそして強烈に除去し、天使と女神(大半の場合)が取って代わった後に光のポータルを開きます。そしてそのような構造や組織を元々闇が意図していたものから再利用して光のみを固定するのです。(これ以上の詳細には触れないことにします。)

一般的に、ある作戦が成功した時のインパクトが大きくなればなるほど、困難も大きくなります。熟練したグリッドワーカーは時とともにこの厳しい教訓を学んできています。

攻撃や障害、さらに報復措置は非物理的だけでなくスカラーテクノロジーでの介入のような物理的なものもあります。その作用は面白いものではありませんし、ご存知のように今の手口は上記の方法とともに人間関係を大規模に攻撃することなのです。

会議自体(一番影響力がある)もまた作戦行動です。コブラやコーリー・グッド、デイビッド・ウィルコックが惑星解放を加速させる機密かつ重要情報を公開する会議前には、彼らのようなライトワーカー/ライトウォリアーでさえ非常に汚いやり口の恐ろしい攻撃を避けることができません。彼らはプレアディアンやアンシャール、レジスタンスムーブメントのような高レベルに進化した存在との直接のつながり(そしてサポートも)を有するにもかかわらずです。

第一部

人間関係やネットワークを保護し、もっとスムーズに作戦行動を遂行し、そしてイベントへの推進力をキープするための行動ガイドライン


ガイドラインは非常に手短に、そして少数にとどめました。そうすれば覚えやすくなり、適用しやすくなるからです。実行する必要があるのは3つだけ。

これで十分です。

内輪揉めをやめれば十分です。

そしてトレーニングとしては、パラダイムを崩壊させ、お互いに補完し、競ったりまして衝突するのでもなく(闇に感謝)、他のライトワーカーとともにトレーニングをするのです。

「私たちがここに、この人生にやってきたのは、自分たちそれぞれのスキルを使って惑星解放に導くためです。私たちには皆役目があります・・・」
アテナ:エネルギープラクティショナー&ライトワーカー

実際のところ、この行動ガイドラインは作戦に関係する全てのライトワーカーに向けた基本ルールのようなものです。

天才はシンプルさに存在する~アルバート・アインシュタイン

このガイドラインはチームをつなぐ糊のように働きます。

そして結果として生み出された調和がさらに楽しい経験をもたらすでしょう。

次のことに敬意を払うことになるためです。

1.私たちの作られ方の違い、つまり私たち個々のエネルギーシステム構成及び目的の違い。

2.目的の違いを認識し、敬意を払い、尊重する。そしてこの目的はライトワーカーごとに異なる。最たる例としては、女神タイプの任務は、女神のエネルギーを単なる導管として自分のフィールドを通して世界に流していくこと。しかもそれを意識することもなく。それからライトウォリアータイプは最悪命を落とすような生命の危機がある多少ひどい場所に向かうように計画されている。そのほかには影の実力者、つまり官僚的なエネルギーシステムを持ち、常に連絡を取り、取り仕切り、適材適所に人材を任務に向かわせるタイプもある。

3.ライトワーカーそれぞれの魂の目的を理解し尊重すること。ライトワーカー同士は作戦内で補完し合い、調和して作業すれば強力な相乗効果が生み出される。

4.個々のライトワーカーが受け取った導きは受け取った本人にのみ向けられた導きであるということの根本的な気づきや理解、そしてそれに忠実であること。なぜなら個人の魂の特徴や魂の目的、それぞれの才能や能力につきもののエネルギーシステムが違うからである。

この最後の点に関していえば、これまでのライトワーカーの経験から言えば、誰も気づいてないかそうしていないか。

だから尊重もしていないのです。

この結果、非常に騙されやすく、有害でお金のかかる「ワンパターン」なカルト洗脳のようなメンタリティとなっていて、私たちがすべきことは単に集中したり瞑想することで「女神の光を広げることに集中するだけ」だ!となっているのです。

ええ、もちろんあなたはその目的のためだけに作られたのかもしれません。

だけどそれは「あなたの」導きであって、他の人のものではありません。

この意識の低い(そして失礼な)メンタリティは、感染されたライトワーカーやライトワーカーに見せかけた闇を通して、非常に恣意的にかつ強力だが悟られないようなやり方で闇が利用してきたのです。その目的は、通常厳重に強化された要塞となっている重要なパワーセンターの積極果敢な大規模転換と解放の動きを弱体化するためです。

これ以上については、そのうちに。

ガイドライン1

私たち各々のエネルギー的に作られた目的および作戦で求められる行動の違いーおそらく他人のものには馴染みがないーを認識し敬意を払う


簡単に言えば、ガイドライン1の核となるのは、私たちの独自性や違いを、ワンネスや平等と同じように認識し、敬意を払い、愛すること。

もしも光だけに集中し、そのほかには目を向けないようにとの導きを得たのであれば、それは「あなた」のすべきことで、あなたの目的で、そのように作られ、ここにいるのです。

ですがこの導きが他のライトワーカー全てに同じように当てはまる訳ではありません。ですからその事実に敬意を払い、尊重するのはあなたの義務です。ライトワーカーの中には、特にライトウォリアーの場合には、闇の深い場所(物理的及び非物理的)に侵入し、光に戻す導きを得る者もいます。

これはその者たちの導きです。その者たちの目的ですから、そのように作られ、そのためにここにいるのです。

そして、中には汚れ仕事(それほど安全でない場所での大規模変換)をしなければならない者もいるのです。

そういった者たちにも尊敬と敬意を表しましょう。

なぜなら彼らは女神の光をあらゆる場所、 特に大きな違いを生み出す場所に広げるために確実に道を浄化する者だからです。

だから大事なのは、あなたへの導きはあなたに特別なものであり、そのように作られ、ここにいる理由であることに基づいた導きなのですから、それを他のライトワーカーに押し付けないことです。そうでなければ意識を低めるだけでなく、ライトワーカーの相乗効果を弱め、分裂や不調和を推し進め、イベントの遅延やイベントフラッシュ時にスムーズに変換するための準備が不十分なままであるというリスクを高めることになるのです。

これはゲームではありません。なぜなら、イベントフラッシュ到来時に浄化がクリティカルマスに達していなければ、世界が「愛と光」にそれほど満たされていないと気づくのは確実だからです。

ですから、仲間のライトワーカーが、厳しい(そして成功を収めた)活動を世界のどこかで終えて疲れ切っている時に電話をかけて「そんな浄化活動は必要ないんだ。ただ「女神の光」に集中すればいいんだよ。」などと言い聞かせないようにしましょう。(個人的な体験談ですが)


この電話を切った直後に、私のパートナーは5分間は咳き込み(物理的な咳)、エンティティを吐き出し、同時にエネルギーが目に見えて低下していきました。

ですからこの個人的なー現実世界での例では、私たちの疑いを確証した時に自分たちのネットワークにネガティブなパイプが入り込んでいるとわかったのです。それから直感的に同じパイプから物理的な贈り物を受け取った時に遡り、その後から古い健康問題が表面化し始めました。

この実際の出来事もまた、「愛と光」のカルト的なメンタリティを持つ闇が、闇の存在や感染されたライトワーカーを通して浄化活動を弱体化しようとする一例です。これは経験豊かなライトワーカーやライトウォリアーに非常に失礼なだけでなく、根本的に世間知らずで、そして他者の作られた目的やここにいる理由に屈辱を与えることになるのです。

そしてまた、闇がネットワークに侵入を仕掛けるエネルギールートを開き、最終的には、一旦侵入が定着するとライトワーカーの人間関係が破壊されることになるのです。

ネットワーク内の人間関係は、つい最近まではお互いに交流して楽しく高揚した関係であったのに破綻が続いているということになると、それは、かなりの確率で騙されやすく失礼な「導き」や行動によって闇が入り込んでいるということになるのです。

闇は言葉でライトワーカーを止めたり、少なくとも間接的な攻撃以上のことをしようとするため、闇に感染し、操られた個人がその行動の背後にいるということがわかると事態が悪化します。

重要なヒント

もしも作戦を計画し、チームのメンバーの一人があなたは受け取っていない導きを受け取っているのであれば、次のように言ってもいいでしょう。

「私は同じ導きを受け取っているとは言えません。しかしあなたの導きや目的は尊重しますし、できればあなたがそれを行うことを支援します。募金集めやその場所への連絡という形で、あるいは単純にあなたのミッションへ十分なエネルギーや愛を送ることで。」

そして両者ともが会話でオープンに上記を受け入れます。それから単純にその人物が自身の導きに従うのを許すか合意しようと努力します。

この強力なヒントが100%効果を見せるとは限らないでしょう。しかし大きな目標を達成しようとする人たちがともに働いている組織であればどこでも違いが出てくることを認識しましょう、たとえ三次元マトリックス企業であっても、資金集めでも、非営利でも。

上記の局面により調和的解決へのタイムラインが開きます。なぜなら上記はガイドライン1で始まるからです。つまり、あなただけへの特別な導きや見方を他者に押し付けない。なぜなら他者はここにいる理由や作られた理由が異なるため、その導きも異なるかもしれないから。

これにはライトワーカーやグリッドワーカーが作戦の真っ最中、知る必要に応じて土壇場で受け取る特殊な直感的情報もあります。多数の機関で任務遂行しなければならないシークレットサービスの諜報員と非常に類似しています。

第2部

ガイドライン2

感染したライトワーカーを見分ける10の指標を使い、自分のネットワークから感染ルートを締め出し、人間関係の崩壊や作戦へのリスクを防ぐ


次の基本指標の基になっているのは、チームやネットワークにおいて困難で緊縛した作戦を実行し、そして成功を収めた長年の経験というだけではありません。少なくとも一人の仲間が持つ三次元のプロとしての経験にも基づいています。その仲間は私と同じ経験をしただけでなく、三次元レベルでの心理学分野に精通しています。

この人物は著名大学を極めて優秀な成績(優等)で卒業し、その道の最も高名な心理学者や研究者との研究実績があります。

これはつまり、彼らが「異常な」人間心理の行動および臨床観察さらにはそういった人間の識別法に関する膨大な量の書物を研究し、記憶する必要があったということになります。PTSDやトラウマを抱えた人物の特徴、サイコパスの行動の特徴、そして結果として、こういった人物が見せる機能不全行動の識別法がわかります。そしてちょうど同じように重要なのがそういった人物の行動が周囲の人々に与える影響の評価です。

ですから異常人物を評価する臨床的指針があれば、確実に他人に意見を聞いて時間を無駄にしたり、「性格の不一致」に過ぎないと思い込んだりする必要がなくなります。

以下が傷つけられ、感染した人物もしくは闇の人物を示す10の基本指標です。これを使えば、適切な対策を取ることができます。手に負えなくなる前に、悲しい結末を目にする前に、そして惑星解放を減速させる脅威を目にする前に。

それが闇の目標なのですから。

あなたのネットワークに闇がいる、もしくは感染したメンバーがいることを示す10の指標

所属するチームやグループやネットワークのメンバーの行動が、次のサインの2つ以上に当てはまる場合、そのまま次のステップに進みましょう。以下のサインはあからさまな、わざとらしいネガティブなパイプ(怒っていたり、常に機能不全で不満を言ったり、など)についてはあまり当てはまりません。

なぜならそういった人は見つけやすいし対処もしやすいからです。

見つけにくいのは静かでもっと巧妙で「頭の切れる」人物であることが多いのです。そして次第に愛する関係に感染していき、気がつくと楽しみがすっかり消えてしまうのです。


サイン1:実際に何も貢献していない

その人特有なものや、オリジナルなもの、もしくは根本的に建設的なものを実施に何も提供していない、大抵は特に個人が目立つが、チャットグループとしても見られることがある。これには立ち止まってその人物がいつもどんなコメントをしていたかを振り返る必要があるかもしれない。その人物が感染しているか、もしくはネガティヴな存在かを示す一つのサインである。

サイン2:常に他者を評価する

そのような人物はチャットグループで異常なほど、そしてやたらに至るところで他者を褒める。この目的は、ネットワークで気に入られ、承認され、信頼されることである。そして絆を強めることも多いため、感染している人物が単なるいい人、素敵な人と思ってしまうリスクに陥る。

サイン3:その人物の行動について把握できている詳細が極めて少ないか全くわからない

その人物自身が、もしくはあなたのネットワークでは知られていない外部のグループで成し遂げた(もしくは成し遂げたことになっている)記事を絶えず、異常なほどアップしている。そしてその作戦は目を引くものではあるけれども、常に詳細が不明である。これが本当に達成されたのか、そうでないのかについては、あなたのグループ内では誰もチェックすることができない。なぜなら、関与しているのは常に、国中や世界中に都合よくいる彼らの知人だからである。非常に人気者なのだ。

よく知っているチームメンバーには、自分たちが成功に導いた作戦について、作戦の隅々まで詳細に書面や口頭での報告をする人がいたかもしれない。このような人物は本物で、もっと影響力のある方法で地球解放に貢献する。

サイン4:少し立ち止まって、振り返り、「タイムライン」をメモする

ネットワークの相互関係や全体的な経験が目に見えて悪化していれば、5分間時間をとっていつからそうなったかを振り返る。2ヶ月程度さかのぼってその時期に誰がネットワークに入ってきたかを思い出す。そしてそういった人物を手早く書き留めておく。

サイン5:多くの場合、賢く聡明で、ブラックホール効果を用いている

何年にもわたる経験や厳しい教訓から、「ブラックホール現象」というものがあることがわかってきた。つまり、「その場に入ってきた」人物が、見た感じよさそうな、というかむしろ素敵な印象なのに、よく考えてみるとその人物がネットワークに入ってきてすぐに身の回りで物事が悪くなっているのに気づくということである。すべてのライトワーカーが十分に認識すべき基本は次の点である。

意識的にライトワーカーのふりをしている闇はもちろんのこと、傷つき感染した個人を通して活動する闇は、すべての点において非常に素敵な人物のようにエネルギー的に偽る(あるいは控えめに言えば、演じる)ことが多い。

ここでそのような人物の周囲で何が起きているか気づくと、正体を暴けるかもしれない(ブラックホール現象という名の通り、ブラックホールで何も見えないのと同じようにその人物の闇を見ることはできないから。その人物は完璧なまでに聡明でいい人で、「愛と光」の人に見える。)しかしブラックホールのように、周囲のもの、人や人間関係が悪化しているのに気づくことになる。

その人物がネットワークに入った直後に物事が悪化し続けているのであれば、実用的で安全な手段を使って人間関係やネットワークをがっかりするような内輪もめから守り、善良で力のある人々がこっそりと表舞台から消えてしまうのを防ぐことができます。これはいろいろな能力や才能を持つ人を必要とするネットワークには痛手となります。

サイン6:とても「与えている」ように見える

利他的でさらに積極的に、ネットワークのメンバーに対して、「プロテクション」のためや精神的成長を支援するため、石やクリスタルやビーズや宝石のような物理的な贈り物をしている。

もしこんなことが起きていたら、あなたがそんな「贈り物」を受け取っていればもちろんのこと、それでも生活が改善されず、意識の内面もそれほど進歩していなければ、そしてネットワークにいるメンバーがそういった贈り物を受け取っていて、絶えず大きな攻撃を受けていて、過去にはできていたのに突然対処できなくなったのであれば。

常に物理的に一緒にいてくれる人がいなければ安心できないほどであれば、これはその人がネットワーク内のネガティブなパイプから物理的な贈り物を受け取ったという強力なサインである。

そのような贈り物はたいてい質が悪いだけでなく、のろいがかかっていたり、ポータルとなって受け取った人(愛する人やパートナー、友人のことも多い)を攻撃したり、持ち主の個人的なオーラなどのプロテクションを弱めるように意図されているので、圧縮突破の強烈なエネルギーにかつてのように対処できなくなってしまう。それで、あなたも間接的に苦しむことになる。ネットワークのメンバーで過去はできていたのに攻撃から復活できない人に気づいたら、そしてそれが続いていたら、すぐに尋ねよう。誰かから物理的な贈り物を受け取らなかったか。12ヶ月前ぐらいまでさかのぼって。

サイン7:すべて愛と光

そのような人物は「女神の光」や「愛と光」だけを非常に強調し、多くの場合、私たちが10~15年もしくは30年も前に学んだメタフィジックス101ステートメントを基本にし、実際にネットワークやグループに力を与えるような新しく活気付ける新事実や洞察は一切口にしない。

そのため、そういった人物がグループに与えるエネルギー効果は高密度になりやすく、誰もがずいぶん前に学んだ「引き寄せの法則」時代の退屈な話になりがちである。これがグループ内にネガティブなエネルギーを増大することにつながるのであるが、それが闇に感染した人物あるいは闇そのものの意識的もしくは無意識的な意図である。

このような話を聞くと、ネットワーク内の老練で白髪交じりのライトワーカーやライトウォリアーは戸惑うだろう。なぜなら危険な場所で自分の勇気を示し、大きな逆境を乗り越え、成功を収めた作戦の前後、そしてその最中のネガティブな攻撃に屈せず恐ろしい体験を乗り越えてきたのだから。

そしてネットワーク内にネガティブなエネルギーが増大すればするほど、それだけ愛する仲間がネガティブな攻撃を受けやすくなり、人間関係への攻撃も増える。

サイン8:ほかの人の言葉を繰り返すが、特に自分からグループが活気付くようなことは発信しない

常に人が言ったことを繰り返しているように見える。「ええ、私もです。」とか「まあ、私もそう思います。」とか「ちょうど言おうと思っていました。」という感じの決まりきった口調で。これもまた、グループに何も利益をもたらさないばかりか、古い時代の闇の行動を演じている。それは軽薄な感じで常に注意を引こうというエナジーバンパイアであり、高密度のエネルギーしか与えない。なぜなら、実のところその人物独自の考えや洞察ではないし、ネットワークを活気付けるものでもないからである。

サイン9:かつて共に素晴らしい忘れられない経験をした、そして非常に大好きだった友人があなたの人生から消えたり、ネットワークのチャットグループで寡黙になったり、あなたやネットワークの人たちと口論になったりすることが増えている

以上がそのまま説明となっているように、悲しく、むだな、だけれどもネガティブなパイプ(ネットワークが創設されてかなり後、そして継続しているときに入ってきた感染した人物か闇の人物)がもたらした不可避の結果であり、グループ内で認められず、グループ一致の方法や計画的な方法で排除されたり、締め出される。

サイン10:作戦中の任務を常に保留にしたり遅らせる

ここでのサインは非物理的な闇が直接的な原因となりえる。しかし一般的に、個人的な経験で言えば、作戦に向けたエネルギー浄化セッションで解決できることもある。そうでないことも多い。原因は感染した人物か闇のチームメンバーである。だからもし遅延や保留が定期的に起こるようであれば、そして常に起こるのであれば、ネットワーク内にネガティブルート(人物)がいる可能性がある。

思い出してほしいのは、上記はすべて各所で同じような経験を持つグリッドワーカーと議論し、評価し、分析した結果である。その人物は心理学を優秀な成績で卒業し、私が経験したのと全く同じもの、つまり現実世界の環境や状況でライトワーカーやグリッドワーカーグループで三次元のエネルギー的な当てこすりを目撃してきた。

心理学でもっとも裏づけのある事実の一つがサイコパスである。被害を受けた人々はさておき、サイコパスは見事な仕事をするため、実際の人物とは完全に正反対に見える。だからサイン5のブラックホール現象は重要である。

ガイドライン3

開始する前にミッションを明確にする


もう一つガイドラインを加えるとすれば、開始する前にミッションを明確にすることで、場合によっては山場を迎える前にも明確にすることです。

これは一般的には簡単な場所や公然と近づける場所にタキオン化された石やクリスタルを設置することに当てはめる必要はありません。行くのが難しい場所や重要なヴォルテクス、大きな自然のパワーセンターや人工のパワーセンターにいく場合に適用します。そこでは行くのが難しいこともあれば、その場所で十分なエネルギー浄化セッションが必要なほど危険なこともあります。

以上が3つのガイドラインとガイドライン2に便利な10のサインです。

もちろん、あなたのネットワークにはもっと必要だと思われるかもしれません。しかし、できるだけ少数にしたほうが守りやすいのです、実際にチームメンバーが従えるのは言うまでもありません。

以上が核となる、必要で普遍的なガイドラインで、ネットワークを守り、保護し、大事な友人との決して失いたくない美しく愛にあふれた関係を維持するのには十分です。気をつけなければ間違った人物が入ってきて失うことになりかねません。


結論

過去2〜4年間で惑星解放作戦を大きく前進させてきたあなたのネットワークの状態が悪化してきたら、そして後に入ってきたメンバーが上記サインの2つ以上に当てはまるのなら、惑星解放のために、過去信頼していた愛する仲間のために、そして彼らとの関係のために、2つ以上のサインに当てはまる新入りメンバーのコメントを上記サインやガイドライン下にコピペ(そしてこの人物が常に行っていた行動を記録し)して対応してください。

そして常に信頼し、これまで常に矛盾なく期待通りに(個人的な経験で)してくれた2人以上のメンバーに送信し、何をすべきかコンセンサスや合意を築き始めます。

そのためのツールやガイドラインがあります。

人間関係を守りましょう。

イベントを起こしましょう。

翻訳:エル

2017年5月9日火曜日

プレアデス・プロテクション・プログラム

闇の勢力から、ライトワーカーやライトウォーリアへの攻撃が続いていますが、これはその攻撃を防ぐシールドとして、プレアデス・アライアンスというグループが紹介したものです。
プレアデス・アライアンスはライトワーカーやライトウォーリアを守るために、現在地球に来ているプレアデス星系の特別部隊らしいです。
真偽確認のため、このプログラムのことがコブラのブログに投稿されました。そして、コブラは珍しくそれに対して次のように回答しました。
"Yes the Pleiadian protection program can help to a certain degree."
「ええ、プレアデス・プロテクション・プログラムはある程度役に立ちます。」
それをふまえて、ライトワーカーやライトウォーリアのみなさんにこのプログラムをご紹介致します。最初にプログラム参加の意思表示を一度だけします。あとは考えるだけでシールドを発動できるので、ほかのプロテクション手法と組み合わせて利用して頂ければ幸いです。
なお、このプログラムは 5/3 に紹介され、 5/8 にアップグレードされました。やり方自体は変わっていませんが、効果が大幅にパワーアップされた模様です。
プレアデス・プロテクション・プログラム
ライトワーカーやライトウォーリアをエネルギー攻撃、メンタル攻撃や特に電磁波攻撃から守ってくれるシールドです。但し、このシールドは時間とともに徐々に減衰していくため、何度も更新する必要があります。更新の度に、シールドは少しだけ強くなり、有効時間も少しだけ延びていきます。
まず最初に、このプログラムに入れてもらうための意思表示から始めます。
1: 自分だけでなく、他にもプログラムに入れてもらいたい人がいれば、そのリストをプレアデス・アライアンスに伝えて要請して下さい。一度プログラムに入れてもらうと、ずっと有効です。
2: あとは次の言葉を思い浮かべるたびに、シールドは自動的に再起動されます。
「プレアデスのプロテクション・シールドをいますぐ起動して下さい!」
3: このシールドが実際になんらかの攻撃からあなたを守ると、その有効期間はその分だけ短縮されます。従って、頻繁に攻撃されている人は、高い更新頻度が要求されます。逆にたまにしか攻撃を受けない人は、頻繁な更新は必要ありません。
4: シールドの更新頻度には決まったルールはありませんが、一例として次の更新方法をお薦めします。
  • 就寝前と起床直後に更新する
  • ストレスの溜まりやすい環境や状況下では、更新頻度を上げて下さい
  • 不快感を覚えたら、更新して下さい
  • 電磁波以外のエネルギー攻撃やメンタル攻撃から守るには、多くの場合、本人の意識的なガードが要求されます。言い換えれば、ガードする意識を持っていないと、シールドは効果的に働きません。攻撃されていると感じたら、すぐシールドを更新してください。但し、
  • 攻撃を受けたからといって、精神的に取り乱してはいけません。落ち着いてシールドを起動してください。
  • プロテクション・シールドの更新をマントラのように、頭の中で繰り返せば、シールドの効果を確実に引き出せます。
ヒーリング・プログラム
プロテクション・プログラムを補助するためのプログラムです。シールドが外部からの攻撃を防ぐと、内部で受けた損傷を治療するように働き出します。
それを働かせるためには、常にポジティブな気持ちでいて、自分に正直で、誠実でいて下さい。
皆さんに光と、愛と、無限の祝福を!
5/8 付きのプロテクション・プログラム更新:
プログラムに次の新しい効果が追加されました。プロテクション・プログラムを更新して頂くだけでこれらの素晴らしい効果を受けることが出来ます。
  • インプラントの(悪い影響の)除去
  • 闇の生命体の追放
  • 内面奥深くのエネルギー・フィールドの浄化
  • オーラの再生と強化
  • チャクラの支柱の同調とバランシング
  • エネルギーの流れの中にあるうねりや引っかかりの除去
  • エネルギー治療(健康なエネルギーへの回復)
  • 母なる地球の聖なるハートへのグラウンディング

翻訳&構成: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

PFC-JAPAN Official Group のフェイスブック・グループに
参加するには以下のリンクをクリックして下さい

2017年4月26日水曜日

拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報

緊急国家安全保障と国際テロ警報
皆様
次のお知らせを注意深くお読みください。あなたの取るべき行動が書かれています。将来、あなた自身またはあなたの会社に法的な影響を及ぼす可能性があります。
いま、世界各国の民間人に対して、最新式の電磁系兵器や神経系兵器によって、大規模な人権侵害や組織的な物理攻撃が行われています。これらの攻撃は大抵、本人の合意に基づかないインプラントや秘密裏に投与されたナノテク技術と組み合わさったものです。このことを皆さんに知って頂くためにこの記事を書きました。
これらの兵器を、社会的にとりわけ危険や破壊的にしているのは、その人目に触れない使用です。電磁波が人間に気付かれずに伝わることが出来て、しかも壁を貫通することが出来るという事実を考えれば、これらの兵器は殺人に利用でき、しかも加害者は見つからずに逃げ延びることができます。
この犯罪の組織性や隠密性、そして世界中における著しい類似性から、これは綿密に計画されたものを示唆しています。この民衆に対する傷害・拷問・組織支配や目に見えない虐殺というグローバル計画の背後には、ある国際的な諜報複合体が存在しています。このままだといずれ、人類に対する犯罪や地球規模の死の収容所計画に結びつきそうです。このことを皆さんに知って頂きたいのです。
人類に対する犯罪を調査したり、民間人をテロ行為から守ったり、国家に関わる重要事項を政府に知らせたり、人権を守ったりすることは、皆さんの法的義務です。その義務に基づいて、皆さんがこのメッセージを関連当局に伝えて頂きたく存じます。そして、すべての被害者ケースの調査が行われ、このような大規模な犯罪行為が自国内で 2017年6月1日までに停止されることを、自分の能力範囲内で尽力して頂きたいと思います。そのことを、この文書を持って公式的に要請致します。
もし、このメッセージに対して、あなたが無視を決め込んで、これらの犯罪を止める努力や被害者への支援などといった義務を放棄するのなら、その対応が今後問われることになるでしょう。その結果、あなたが監督不十分、背任、職務怠慢、陰謀への加担、人類に対する犯罪への共謀や教唆、国家反逆罪など、または各国の法律における同等の違反に訴えられる可能性があります。その場合、人類への犯罪に加担したとして、来たる司法裁判に呼び出されることになるでしょう。
被害者への攻撃は、移動式の指向性エネルギ兵器とともに、携帯電話の電波中継局や人工衛星などの通信インフラから発せられています。これは世界中で密かに築き上げられてきた統合型兵器システムです。この兵器システムは世界中で完全に作動状態になっており、何百万もの無実な被害者の生活を破壊しており、秘密裏に各国政権の転覆を謀っています。個人の被害者は国家の監視網に追跡され、苦しめられています。彼らは常に加害者に取り囲まれており、自宅でも公衆の場でも電磁系兵器や超音波兵器によって組織的に苦しめられて傷つけられています。
これらの攻撃から明らかになった事実があります。これらの電磁系兵器から発せられたビームは無音で目に見えず、建物の壁を貫通できることです。そのため、被害者はどこにいても、加害者は跡を残さずに攻撃することが出来ます。そういう意味で、被害者は実質的に諜報機関や腐敗した法執行機関の人員や彼らの犯罪ネットワークによって、個人強制収容所に入れられたような状態です。
この作戦と同時に進められているのは、相手に対する中傷キャンペーンや、被害者の社交場や家族、職場、特に医療などの生活圏に対する侵入や破壊工作です。工作員は密かに被害者の家に侵入し、器物を壊したり、コンピューター機器の動作を直接もしくは遠隔で妨害したり、食品に毒を混入したり、嫌がらせを繰り返したりして、被害者を心理的に崩壊させて、最終的に自殺に追い込んだり、あるいは殺害したりします。
電磁系兵器と神経系兵器は、いままでの兵器技術の未知の分野で、既存の兵器を遥かに超越した攻撃能力を持っています。生体機能、体内器官や人間の神経系・神経機能への攻撃能力や操作能力により、これらの装置は人類がいままで作ってきた兵器の中で最も危険なものです。
この兵器は様々な病気の症状を似せることができ、肉体の痛みや器官の損傷、脳障害、脳卒中、心臓発作などを引き起こして死に至らせることが出来ます。これらの兵器の使用によって最も頻繁に引き起こされた危害は、遺伝子にダメージを与えたり、腫瘍を作り出したり、最終的に癌を引き起こすタイプです。また、女性の卵子の中にあるDNAに損傷が与えられると、ミトコンドリアのDNAを変えてしまい、それが以降の世代全体にダメージを与えます。従って、これらの兵器を使うこと自体は、人類の未来への脅威でもあります。
これらの兵器にはもう一つの陰湿な一面を持っています。被害者に気付かれずに、相手の身体機能、動き、振る舞い、さらに思考の過程まで害を及ぼし、変更や支配ができることです。これを利用されると、人間関係や企業努力から民主的なプロセスや国家安全保障基盤まで、人間社会のあらゆる機能をあらぬ方向へ導くことが出来ます。
移動式の指向性エネルギ兵器にはいろな大きさがあり、様々な能力を持っています。それらは加害者によって、隣接施設、車内、ドローン、飛行機、場合によっては情報インフラの中に隠されています。監視網の工作員は攻撃用の武器をバッグやリュックサックの中に隠し持っています。これらの秘密兵器は完全にシステムに統合されたもので、中央制御システムによって集中制御されています。被害者がどこか他の国に逃げても、攻撃指令は逃げた先の監視当局や法執行機関に引き継がれているのです。
機密解除された文書から分かった情報として、攻撃部隊の母体組織は、一例としてベトナムや南米各国にある大規模な諜報機関に運用された暗殺集団のルールに従っています。このテロ行為とともに、その資金提供や拡散システムを止めることは、国家安全保障にとって最重要事項です。
この兵器技術は非常に長い間に大きな機密として扱われてきました。でも、何年にもわたって、個人を脅迫したり苦しめたり重傷を負わせたり殺害したりするために使われてきたという無数の事例が世界中で公的に知られています。ブログやソーシャルメディアを通じて窮状をネットで訴えた被害者の証言、公的に知られている特許情報や機密解除された文書から、これらの兵器の破壊的な威力や世界中で行われた犯罪の圧倒的な規模を是非知って頂きたいと思います。
どうか、この世界規模の静かなホロコーストの終息にご協力下さい。よろしくお願い申し上げます。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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2017年3月2日木曜日

ヴリロン事件~銀河連邦アシュタル・コマンドからのメッセージ

もしある宇宙文明が地球の人々と連絡を取ろうとしたら、彼らはどうやるのでしょうか?
彼らの宇宙船をホワイトハウスの芝生に着陸させるのでしょうか?そんな社交辞令は飛ばして、彼らの宇宙戦艦を世界中の主要都市の上空に浮かべるのでしょうか。それとも、もしかして、昔のテレビ放送の反射電波に隠しメッセージを入れて送り返してくるのでしょうか。
1977年11月26日、イギリス南部の ITNニュースを乗っ取って、「宇宙人からのメッセージ」を伝えようと誰かが画策しました。
夕方の放送中に、奇妙で耳障りな雑音が突然ニュースキャスターのイボール・ミルズのニュース報道に割り込んできました。音声だけが乗っ取られました。
それに気付かずに、ミルズはその日のニュースを読み続けました。でも各家庭の視聴者達は、アシュタル銀河司令部を代表すると主張する誰かからメッセージを受け取っていました。
その夜に伝えられたメッセージの解釈は人それぞれでした。Wikipedia によると、1977年に発行されたフォーティーン・タイムズにある記録では、その人は銀河間ミッションのアステロンと名乗っていたそうです。
ギヨン、またはブラマハという人もいれば、聞き取れないという人もいました。
結局、その時の総意として、その11月の南部ITVでの発言者は自分をヴリロンと呼んでいたという結論になりました。
放送への割り込み時間は全体で5分半でした。その間、歪められた声は「空中にある光」や世界に脅威をもたらす災難について言及しました。「新時代」の到来を告げ、私たちがもっている「邪悪な兵器」をすべて破壊すべきだとも。
以下の動画はその放送を再現したものです。(映像はさほど忠実ではありませんが、それでも面白いです)
訳注: 全文は下の方に訳してあります。
ここには、もう少し明瞭な音声のMP3ファイルがあります。
この動画の中の音声またはリンクされた mp3 が実際の録音かどうか、それとも再現かは断定できません。
当然のことながら、視聴者は困惑していました。「送信」が終わると、音声は何事も無かったかのように通常に戻り、脈打っていたブンブンという音も徐々にアニメ「ルーニー・トゥーンズ」のよじれた音声に切り替わっていきました。
のちに、それが作り話として見なされ、相当のスキルを持っていた誰かが仕組んだとされました。合わせて五つの送信機が乗っ取られました。マックス・ヘッドルーム事件のように、仕掛けた人が捕まることはありませんでした。
当然ながら、ヴリロンが本当に宇宙人である可能性ももちろんあります。
この事件以外にも、アシュタル銀河司令部について多くの物語があります。

ヴリロンの声
書き起こし: Curt Rowlett
こちらはヴリオンです。アシュタル銀河司令部の代表として皆さんに語りかけています。
長年にわたって、皆さんは私たちを空中にある光として見てきました。あなたたちの惑星地球でいままでもしてきたように、いま私たちは平和と知恵を持ってあなたたちに語りかけます。
あなたたちの種族とあなたたちの世界の命運についてあなたたちに忠告しに参りました。あなたたちの世界や、あなたたちの周りにある私たちの世界の存在たちに脅威をもたらす災難を避けるように、あなたたちは話し合って今後のあり方を決める必要があります。
あなたたちの惑星はいま新しい水瓶座の時代に入っており、このメッセージはあなたたちが偉大なる目覚めを分かち合うために伝えられています。新しい時代はあなたたちの種族にとって大いなる平和と進化の時代になるでしょう。でも、それはあなたたちの統治者達が自分たちの判断を曇らせる邪悪な存在に気付かせられた場合の話です。
しっかり聞いて下さい。あなたたちにとっては二度とやってこないチャンスかもしれません。
あなたたちがもっている邪悪な兵器はすべて取り除かなければなりません。対立の時代は終わっています。あなたたちの種族は次の進化のステージに上る用意が出来ていますが、あなたたちはその資格を有することを示さなければなりません。平和と友好の中で共に暮らし、それを示す時間はそれほど残っていません。
これに気付いた小グループが惑星のそこら中にいます。彼らはやがて訪れる新時代の明かりをあなたたちに伝えるために存在しているのです。彼らの導きを受け入れるか拒否するかはあなたたちの自由です。でも、平和の中で暮らすことを学んだものだけは、霊的進化の高い次元に進むことが出来ます。
アシュタル銀河司令部の代表であるヴリロンの声をよく聞いて下さい。あなたたちの世界の中で悪さをする偽預言者や偽ガイドがたくさんいることに注意して下さい。彼らはあなたたちからエネルギを吸い取ります。あなたたちがお金と呼ぶエネルギを吸い取って、邪悪な目的に費やし、代わりにあなたたちに何の価値もないガラクタを与えるでしょう。
あなたたちの内側にあるディバイン・セルフ(聖なる自己)はあなたたちをそれから守ってくれるでしょう。何が真実で何が惑わし、混沌で嘘か、それを教えてくれる声に敏感でなければなりません。真実の声を聞き取れるように学んで下さい。その声はあなたの中にいます。その声があなたの進化の道筋へ導いてくれるでしょう。
これは私たちの親愛なる友人へのメッセージです。長年にわたって、あなたたちが私たちの光を空中に見てきたように、私たちもあなたたちの成長を見守ってきました。私たちがそこにいることをあなたたちは知っているはずです。あなたたちの科学者が主張するよりもずっと多くの存在があなたたちの地球の周りにいるのです。
私たちは、あなたたちの光に向かう道筋を非常に強く心配しており、私たちは最善を尽くして助けるでしょう。恐れないで、自分のことを知るように探し求めて下さい。惑星地球と同じように調和の中で生きて下さい。我々アシュタル銀河司令部の話を聞いてくれて感謝します。あなたたちが存在するこの次元界とまもなくお別れしなければなりません。宇宙の至高の愛と真実に祝福されますように!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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