当サイトは「The Portal」のCOBRAの情報を正確な翻訳のみ掲載しております。尚、PFC JAPANというサイトや、そのTwitterFacebookが存在しますが、 PFC-JAPAN OFFICIALとの関連性は一切ございませんので同一視されないよう宜しくお願い致します。

2020年5月19日火曜日

ドラゴン終盤戦

2020年5月19日

ドラゴン終盤戦

Dragon Endgame


2019年1月にキメラグループは自らが敗北することを悟り、この銀河中に支援を求める悲痛な呼びかけを行いましたが、応答はありませんでした。2020年の水瓶座の時代の強力な天体配置を認識して、黒い貴族イエズス会に対して終盤戦としてのニューワールドオーダーを2020年1月に起動するよう指示しました。

多くのネガティブなシナリオが光の勢力によって防止されましたが、一つ漏れたのがコロナウイルスのシナリオでした。最終的な敗北の前に、闇の勢力は出来る限りの混乱と苦痛を作り出すことを決心しました。ブレークスルーが計画されていた直前期に起きた1996年の大いなる忘却からちょうど24年後に当たる時期での再来です。

http://2012portal.blogspot.com/2015/10/the-great-forgetting-of-1996.html
日本語訳1996年に起きた記憶大喪失

物理層においてはコロナウイルス蔓延で、黒い貴族その配下の権力が統合されました。

https://www.zerohedge.com/markets/dollars-vs-deaths-us-equity-investors-have-now-made-over-100-million-every-covid-victim
日本語訳コロナウィルス死亡者から利益を吸い取る米国株式投資家たち

コロナウイルス蔓延は、光と闇の勢力間のナノ技術戦争でキメラが支配するDARPAに一定のアドバンテージを与えました。

https://www.activistpost.com/2020/05/coronavirus-gives-a-dangerous-boost-to-darpas-darkest-agenda.html
日本語訳【ワクチンとナノ技術】DARPAの終末計画

軍が利用できるナノ技術は20年前の時点においても、一般人が知っている以上に遥かに高度です。

https://www.forbes.com/2003/03/19/cz_jw_0319soapbox.html#3952b8b32072

キメラが開発した高度なナノ技術は、コロナウイルスを除去するためのプレアデスによるスターダスト技術の効果を減じるものです。それが、プレアデスによるこのスターダスト技術が、ウイルス除去で75%の効力しか有していない理由です。本件については今後数か月間で一定の打開策が予期されていますそれが実現されれば、プレアデスはコロナウイルスを完全除去することができます

またキメラは地球の電磁的フェンスを再強化するために、イーロンマスクとそのスターリンク衛星プロジェクトを支援しています。

https://www.wakingtimes.com/2020/04/07/what-you-should-know-about-5g-satellites-how-musks-sci-fi-dreams-are-becoming-our-living-nightmare/
日本語訳【スターリンク5G衛星】イーロン・マスクの野望はみんなの悪夢

また、HAARP技術のいくつかがまだ完全除去されていないため、期日前のポールシフトを引き起こす危険性をはらんでいます。

https://www.wired.com/2008/01/russian-journal/
日本語訳HAARPで地球をひっくり返せる

前向きな内容としては、高度な量子エキゾティック兵器を巡る戦いで、キメラは光の勢力に完全に敗北したことです。また、プラズマ初期異常は実質的にはすべて除去されました。これはきわめて良いニュースです。

月の軌道以遠の太陽系では多次元アセンションポータルが積極的に起動されたことで、生活用の光のマザーシップに乗ってポジティブな宇宙種族が太陽系内で数多く存在するようになりました。最後に残った闇のドラコ艦隊は、追い詰められています。

しかし月下空間においては、状況はかなり異なります。クロークされたドラコ艦隊が、地上の近辺でも光の勢力の艦隊からその支配力の挑戦を受けているものの、いまだに月下空間で一定の支配を保っています

https://benjaminfulford.net/2020/05/18/area-51-destroyed-as-secret-war-intensifies/
日本語訳【ベンジャミン・フルフォード】エリア51が粉砕される

プレアデスまたは他のポジティブなシップが月下空間で完全にクロークを解けば、ドラコ艦隊の一部と行動しているドラコのシップにより一瞬にして気化されてしまいます

ドラコは、地上近辺のエーテル層にスカラー電磁フェンス技術の一部をまだ保持していて、月軌道の真下のエーテル層に巨大なキメラ蜘蛛がいまだに存在していますそれによって、銀河連合艦隊による月下空間への侵攻を困難なものとしています全てのプラズマキメラ蜘蛛は数か月前に除去されてエーテル蜘蛛が幾分残存しているだけなので、それらを除去するのは簡単でしょう。


2020年5月8日金曜日

ポータル2025

2020年5月6日

ポータル2025

http://2012portal.blogspot.com/2020/05/portal-2025.html


来る2025年のアセンションポータルについての情報をある程度開示する時がきました。2018年初期のアルファタイムライン崩壊により、地球解放についての重要戦術情報は開示できません。したがって、こちらのブログの内容は、光の勢力に不利となるような戦術情報開示を行わずに、皆さんの高次の思考に働きかけて本計画に照準を合わせることが出来るように記号暗号比喩を使ってお話します。

この宇宙のすべては、さまざまな期間と強度を有する数多くのサイクルで成り立っています。実はこれらのサイクルは、自由意志のベクトル総計と併せてソースと初期異常の動的な相互作用により宇宙の運命形成への干渉パターンを作る宇宙エネルギーのスカラー波なのです。

https://www.armstrongeconomics.com/armstrongeconomics101/understanding-cycles/seeing-the-cycles-around-us-which-are-everywhere/
日本語訳すべては周期(サイクル)である

この宇宙から闇を消すと予測される多くのサイクルの合流点に近づいています。この合流点は2025年に生じると予測されます。

まず、更新世種族の絶滅につながった超強力なソーラープロトンイベント(西暦2000年の12887年前)は、至点の太陽が銀河の赤道を通過した1998年5月の銀河直列から12886年前という歳差運動のちょうど半期に発生しました。この銀河直列の瞬間は、1975年から2025年までの地球のアセンション窓口の転機となる時でした。

http://2012portal.blogspot.com/2016/03/the-ascension-plan.html
日本語訳アセンション・プラン

第2に、2025年頃に3つの外惑星である天王星海王星冥王星の間に超強力な力学が作用します。

この3つの外惑星は約500年毎に、新たなルネッサンス期を生じさせる調和的な天体干渉パターンを形成します。

1504年に天王星と冥王星の中間点にある海王星が、ルネッサンス期の絶頂期を表しています。

記事概要:「時代精神の変化ー第一部」

そしていま、天王星と冥王星の中間点に海王星が位置するという同一構成が生じて、それが新たなルネッサンス期が2025年に絶頂期を迎えることを示しています。

記事概要:「時代精神の変化ー結論」

天王星と冥王星の中間点に海王星が配置される構成は、2020年に始まり2030年頃まで続きます。


2020年4月14日火曜日

勝利報告

2020年4月14日

勝利報告

http://2012portal.blogspot.com/2020/04/victory-report.html


今回の集団瞑想は、とてつもない成功でした。約800万人が瞑想の告知を受け、実際の参加者は110万人を超えました。

これだけの団結力が大規模に示されたことは驚異的でした。

http://blossomgoodchild.com/5th-april/



Twitter共同創設者のジャック・ドーシーは、今回の瞑想開始の瞬間に瞑想マークをTwitterに投稿しました。

https://twitter.com/jack/status/1246630377885536256

私たちは文字通り、焦点を定めた統一意思を地球の量子場に満たして磁場に影響を与えました。

https://truththeory.com/2020/04/06/global-mass-meditation-coincides-with-spike-in-the-earths-geomagnetic-field/
日本語訳世界同時瞑想によって地球の地磁気が激変!



2020年4月5日日曜日

アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想結果速報

2020年4月5日

アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想結果速報

Ascension Timeline / End of Coronavirus Meditation Preliminary Report


今回の瞑想は、過去最大の成功を収めました。百万人以上が瞑想に参加して、クリティカルマスの数倍を達成しました。この大成功を適切に評価するためには少々時間が必要となります。詳細は2週間以内に投稿する予定です。

引き続き木星と冥王星のコンジャンクション(合)の巨大なエネルギーの波に乗ってゆきましょう。今日これから以下の立ち上げがありますのでよろしければご参加ください。キャンドルを灯すなどしてみてください

https://economictimes.indiatimes.com/news/politics-and-nation/pm-modi-urges-countrymen-to-dispel-the-darkness-spread-by-coronavirus-by-lighting-a-candle-on-april-5/articleshow/74959545.cms

この立ち上げは、インド標準時の21時になります。

各地の時間はこちらでチェックしてください。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Light%21&iso=20200405T21&p1=176

Victory of the Light!

翻訳:Terry

2020年4月2日木曜日

薔薇の姉妹団によるアセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのコブラインタビュー

2020年4月2日

薔薇の姉妹団によるアセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのコブラインタビュー

Ascension Timeline/End of Coronavirus Meditation Interview with Cobra by the Sisterhood of the Rose




Debra:こんにちは。デブラです。米国の薔薇の姉妹団(SOTR)のリーダーです。本日は、レジスタンス運動 (Resistance Movement) の主任情報提供者としてブログPortal 2012で地球と銀河についての重要な情報の提供をいただいているコブラをインタビューします。インタビューに応じていただきまして、ありがとうございます。

Cobra:お招きいただきありがとうございます。

Debra:薔薇の姉妹団の使命は、この終末期の狂気(と称される)期間だけでなくイベント時とその後においても、人類に快適さ、調和、平和を提供することです。現在、多くのことが不確実で未知であるため、人類は最近のコロナウイルスの大流行でパニックにさえ陥っています。現時点では不明な点が多いことは承知していますが、このインタビューの目的は、皆さんの疑問にお答えして不安や緊張の緩和への手助けとなることです。コロナウイルスを除去し、惑星地球の進化を最も肯定的なアセンションタイムラインに戻すために、4月4日・5日(タイムゾーンに応じて)のアセンションタイムライン・コロナウイルス終焉の瞑想があります。その重要性についてお話いただきたいと思います。

Debra:本日は世界中の薔薇の姉妹団からの多くの質問に加えて、いろいろな質問があります。今回のコロナウイルスのパンデミック計画については多くの混乱があるようなので、まずはその件からはじめましょう。当初はバイオチップが混入されたワクチンの接種を強制することで、5G、デジタル通貨、社会的信用スコア、自己検疫のニューワールドオーダーのディストピアの実行への準備を行うために、闇の邪悪な計画として始まったと理解しています。その後にレジスタンスがそのバイオチップを破壊したものの、ワクチンはまだ危険な化学物質を含む可能性があります。しかし、光の勢力が隔離、旅行禁止、および店舗閉店という状況を利用して、悪あがきの偽旗作戦を防止し、舞台裏では大量逮捕などを可能にするなどでイベントの準備をしているのではないかと推測している人が多いです。状況を教えてください。

Cobra:仰るように、数か月前に闇の勢力はニューワールドオーダー社会のディストピア計画を推し進める為、このパンデミックを開始しました。光の勢力はいまこの世界的隔離政策を逆に利用してイベントへの計画を進めているところです。光の勢力にとってこの隔離状態は実は地表の住人の行動パターンを視るのにいい機会となっています。イベントが起きた時に実際に彼らがどう行動するかを測ることができるからです。いまちょうど貴重なデータをとっているところです。これでイベント実行がもっともっと容易になるでしょう。

Debra:闇の勢力は生物兵器としてこのウイルスを放出したとき、光の勢力がこの機会をイベント準備のための浄化として利用するのかもしれないと予期していましたか。

Cobra:彼らの元の計画では、このウイルスをもっと危険で致命的なものにする予定でした。50億人が感染し、5000万人を死亡させる目標の、パンデミック・シナリオがありました。それが計画の第一段階で、第二段階としては地表の社会を完全崩壊させ、「マッドマックス」のような世界にすることでした。これで彼らの計画が完成する予定でした。もちろん、そのような事は起きませんでした。そして、これからも起きません。

Debra:闇の勢力は、この隔離状態の期間中に光の勢力による進展を阻むことができますか。

Cobra:光の勢力にとっても今のパンデミックの状況は想定外でした。闇の勢力にある程度先手を取られてしまったのです。ですがそれも少しずつ弱体化してきて、今では闇の勢力は劣勢になり、光の勢力の思い通りに進んできています。

Debra:はい、わかりました。もしアメリカ他で戒厳令が発令された場合には、ポジティブ軍による大量逮捕があるのでしょうか。それとも闇の勢力により恐怖心を煽るだけのことなのでしょうか。そして、現時点で戒厳令が発せられる可能性はどのくらいありますか。

Cobra:どの国の政府の後ろにも光と闇の両方の派閥がいると思ってください。戒厳令が敷かれた場合、どちらの派閥もそれぞれのシナリオを進めていきます。ですが、結果はポジティブなものになるはずです。劇的なニューワールドオーダー的シナリオ通りになるとは思えませんが。もうその段階は過ぎました。数週間前までは危なかったですが、すでに状況は改善しました。

Debra:大量逮捕に関する最新情報を共有できますか?

Cobra:いいえ、大量逮捕計画に関するいかなる内容も厳格に機密指定されています。他の人が公表したことにコメントすることならば可能です。ドレイクが何週間か前に公表した計画が実際のポジティブミリタリーによる計画です。ただし、計画の妥当性については発言できません。関連する派閥集団が多くいるので、このシナリオはあくまで仮説として見ておくのが賢明でしょう。もちろん、それが起きないとは言いません。

Debra:コロナウイルスは、人々が病気になり死に至ることもあるため明らかに実体のある事象ではありますが、CDCやWHOなどの機関が発表しているニュースや数字は正確でしょうか。それとも恐怖を煽るために誇張されていますか。

Cobra:こちらも、世界中の多くの利益団体や派閥がそれぞれの思惑を持って関わっていることです。派閥や国によっては、ウイルスの影響を軽視し、数字を下げたいと願うものもあります。実際よりもさらに悪化させようと考えるものもいます。その場合は、数字は間違っていることになります。しかし、おおよそ正しいのは曲線の形です。曲線の形から、これからどうなっていくかをもっと洗練された形で推定することができます。マスメディアで発表されているような数百万人の感染者と数十万人の死者という結果に終わるという現在の推定は、恐らくかなり正しいと思います。

Debra:恐怖の多くは我々のエネルギー場に共存する非物理的なエンティティによるものであって、エンティティが隔離期間中では発信ができないために光の勢力はプラズマ場に存在するエンティティを除去しているとおっしゃっていました。私たちを隔離することでエンティティの拡散を防止するというのはどのようにやるのでしょうか。人間の物理的接触や感情と思考によって発信されるのか、単に他人が近くにいるとエネルギーフィールドが重なるからなのでしょうか。

Cobra:まずいいニュースとして、全プラズマ・エンティティは基本的に排除されました。今対処しているのはエーテル・エンティティと低位アストラル・エンティティの方で、こちらはもっと対処が容易です。光の勢力は惑星の人々が自主的隔離している状況をとても有効的に利用して、これらのエンティティの掃討を劇的に進めているところです。この惑星地表に何千年もの間住み着いていたエンティティもいます。こうした存在は世代から世代へ、母から子へ、子々孫々まで伝わり、生き続けてきました。何世紀にもわたり同じエンティティが一族に憑依してきましたが、今は仰るようにソーシャル・ディスタンシング(社会的距離の確保 - 離れて生活する)政策によって人々のエネルギー場同士がくっつかなくなったので、そこに住み着くエンティティは飢餓状態になっています。エンティティは相互作用を必要としています。他のエンティティ感染者との物理的な触れ合いや相互作用です。存在を維持するために必要なのです。それが無くなると餓死してしまいます。ある意味、ウイルスの感染と似ていると言えます。2,5000年前から人間が感染してきたエネルギー的ウイルスと言い換えることもできます。物理的コロナウイルスの除去と共に、全てのエンティティ、つまりエネルギー的ウイルスの排除もされているということです。それが終われば、人類の生活環境は劇的に改善するでしょう。コロナウイルスは恐ろしいかもしれませんし、恐怖も仕方ないことかもしれませんが、最後の結果としては大きなプラスになるでしょう。これまでのアルコン感染は餓死していき、やがて集団隔離の必要は無くなるでしょう。

Debra:面白い。素晴らしいニュースです。キメラが使ってきた最後の防衛線はどうなっていますか。全ての地表の人類に埋め込まれているインプラントにはトップレット爆弾がありますか。それによる影響はいかがですか。インプラント除去について私たちができることはありますか。それとも光の勢力でないとその除去はできませんか。

Cobra:そうです。これが最後の防衛線です。最終防衛線の中でも最強と言ってもいいでしょう。これらのインプラントはいま、トップレットを生成することで回転ブラックホールが作られる程度です。光の勢力はかなり効果的に対処できています。誰にでもできること、いえ、最覚醒層にできることといえば、脳の前頭葉にあるインプラントの浄化です。バイオレット・フレイム(紫の炎)を使ってインプラントを浄化してください。私のカンファレンスで話した、インプラント浄化のプロトコルを使用してください。動画も投稿したことがあります。手順についても。カンファレンスノートで参照いただくこともできます。インプラント解消に役立つ様々なテクニックがありますが、特にインプラントが埋め込まれているのは信念体系などです。インプラントの解消は光の勢力が全体の状況を変化させることを支援してくれます。

Debra:インプラント除去のプロトコルの一つは、「私は神だ。私は神ではありません….」というプロトコルの実行でしょうか。

Cobra:その通りです。

Debra:インプラントの現在の状況はどれほど深刻ですか。

Cobra:主要問題です。エデンからの追放。楽園からの追放です。人類をソースから切り離したメカニズムです。アセンション・プロセスとは、実はインプラントを除去することでソースと再接続するということなのです。

Debra:インプラント内にトプレットボムを生成するプラズマが活性化された現状についてですが、どの程度深刻なのでしょうか。

Cobra:これはネガティブな先進技術であり、光の勢力によるインプラント除去を妨害してきました。しかし、光の勢力はここ数年の間にこの技術自体を除去することに集中的に取り組んできました。とてもうまく行っており、ここ数か月のコロナウイルスのおかげで、より直接的に進めることができるようになりました。

Debra:よかった。最近のPrepare for Changeのインタビューで、量子戦争が起きているとおっしゃいましたが、量子戦争とはどういうものですか。

Cobra:はい、ある程度は光の勢力も先進技術をつかってインプラント除去ができます。それでトップレット爆弾や量子技術などにも対処しています。闇の勢力にも、特にキメラグループなどのより上級のネガティブな種族たちにはある先進的な量子技術を扱うことができ、光の勢力の進攻を阻んでいます。この数か月の間に、戦争は頂点へと達しました。今、光の勝利へと向かって風向きが変わり始めています。

Debra:結構です。コロナ・パニックは、光と闇の勢力が地上の住人に知られたくない量子戦争を隠すための煙幕で、注意をそらすためのものでしょうか。

Cobra:量子戦争についての情報はすでに出ています。コロナウイルスの恐怖は現実です。病気は引き金であって、あとはもちろんマスメディアが恐怖を操作しています。コロナウイルスのパンデミック自体は、この戦争の副産物であると言えるでしょう。

Debra:この戦争の結果について、ポジティブとネガティブの両面でご説明ください。

Cobra:もちろん、闇の勢力の目的はニューワールドオーダー計画の促進です。ここ数週間で見ればある程度成功していますが、同時に光の勢力も非物質的エンティティの除去やネガティブな量子技術の除去などで、さらに大きな成功を収めています。申し上げたように、最も可能性の高いシナリオは、約数百万人の感染者と数十万人の死者です。隔離政策は約1~2か月で終わるでしょう。光の勢力が具体的にどう対応していくかなどは機密情報なので申し上げることはできません。

Debra:では、量子の分野でポジティブなタイムラインを設定するために私たちはどのような貢献ができるかを議論しましょう。アセンションタイムライン・コロナウイルスウイルス終焉の瞑想が、地球上の状況を救うために現在集団でできる最強の行為でしょうか。それはなぜですか。

Cobra:はい、もちろん。大人数での集団瞑想は唯一最大の有効手段です。なぜなら、それでレーザービーム的な収束信号をコヒーレント量子場に作り出すことで、「量子ゆらぎ」に変化を加えることができるからです。これで「量子泡」を変化させることができます。惑星全体の量子場に、私たち自身の未来を伝えるのです。私達が量子場を巻き込んでしまうのです。そしてタイムラインを自分たちの手で進めるのです。時間要素を望む方向に進めてしまえばいいのです。非常に効果があるやり方です。集団瞑想、集団での意思決定を甘く見ている人は多いです。私達には文字通り、歴史の進む方向を変化させる力があります。歴史の筋書きを変えることができる力です。思い描く能力を持っています。ウイルスが除去されることを視覚化しましょう。欲しい現実を描き出しましょう。クリティカルマスに達すれば、欲しい方向へと物事は変化します。

Debra:すばらしい!今回の大規模瞑想の時間は、本年13回起きる会合周期の一つである木星と冥王星の合となる瞬間の4月4日・5日に行われます。。水瓶座の時代の本当に強力なエネルギーが地表に届く最初の瞬間だとおっしゃっていました。この点について詳しく説明していただけますか。なぜいま瞑想をすることがそんなに重要なのでしょうか。

Cobra:まずは訂正しなければならない点があります。いま起きている木星-冥王星コンジャンクション(合)は、まだ会合周期ではありません。この木星-冥王星コンジャンクションは地球の地表から確認できます。木星-冥王星コンジャンクションの会合周期は7月31日からです。ここで木星と冥王星が太陽の中心から見てコンジャンクションとなります。ですが、4月4日・5日の、地球から見たコンジャンクションは非常に強力なトリガーとなります。これは1月11日・12日にやった前回の集団瞑想の時以来の超強力なトリガーです。このエネルギーは光のブレイクスルーのための大きな可能性を秘めています。こういった時にこそ、光の勢力が主導権をとることができます。ここで力学的に起きることの方向性を決めることができるのです。

Debra:はい、それは極めて重要ですね。60年代初め、ギャランダールの4人姉妹は、イースターの近くで起こる奇跡のビジョンを受け取りました。それがを2020年4月に起きる銀河のスーパーウェーブの到来と解釈している方々がいます。だから、木星-冥王星の合での瞑想がそれほど重要なのでしょうか。

Cobra:今年のイースター(復活祭)も非常に強力なエネルギーポータルですが、その日何が起きるかについては、可能性も含めてコメントできません。ですが、銀河のスーパーウェーブのタイミングについてはまだ公表できる段階とは言えません

Debra:了解です。通常の世界的規模の瞑想の目標は、クリティカルマス(約144,000人) を達成することですが、今回の瞑想はもっと大人数で理想的には約100万人としていますが。なぜでしょうか。

Cobra:この時期、最高の機会があるからです。前代未聞の状況なので、これまで以上の拡がりを見せる結果となる可能性もあります。人々はもう事務的なことだけではなくて、非現実的な解決法にも目を向け始めています霊的なことにも心を開き始めています。これまでの世界が終わっていくいまこそ、高次元との繋がりへと心を開いていく人が多くなっているのです。

Debra:参加者のクリティカルマスが144,000人の場合と100万人の場合の結果の違いは何でしょうか。

Cobra:例えば、前回の瞑想では144,000人のクリティカルマスをかろうじて達しました。なんとかポジティブなタイムラインを維持できたという結果でした。ギリギリだったということです。もし100万人が瞑想していたらパンデミックの可能性すらありませんでした。実際に私達の行動が過去に何度も似たような危機を回避させたことはありました。このような計画は、今回が初めてのことでは無いのです。毎年このような計画は2件ほどあって、いずれも回避されてきました。マスメディアで報道されることすらなく、消えていきました。光の勢力は事が起きる前に予防してしまうのです。それか、私たちの瞑想で事件は事前に防がれてきました。

Debra:3月22日の「ブースター」瞑想は、4月4日・5日の瞑想成功に役立ちますか。

Cobra:はい、もちろんです。滑り出しは順調でした。最低144,000人、もしかしたら100万人の参加者を達成できるかもしれません。どうなるか楽しみです。

Debra:「コミュニティーにおける結束」はどうなっていますか。リーダーとそのフォロワーはこぞって参加しますか。

Cobra:私の予想外の人も多く、参加してくれれば大きく状況が変わるのに参加しないことを選択した人もいました。基本的にはイベントの後までは言及しないようにしたいです。これ以上の発言は控えさせていただきます。

Debra:了解です。十分な数の人々が4月4日・5日に参加することで、人類にとって好ましいタイムラインを設定すること。それが私たちの目標です。ポジティブなタイムラインとはどのようなものですか。十分な人数が参加しなければネガティブなタイムラインにに留まることになるのでしょうか。それはどのようなものでしょう。

Cobra:まだ戦争は続いています。光の勢力も闇の勢力もあらゆる手を尽くしています。基本的なポジティブ・タイムラインは確保されています。つまり、この後はイベント、それからアセンションはあるということです。地球解放は実現します。それは確かですが、それまでの間はできるだけ穏やかに、ポジティブに過ごせれば良いでしょう。クリティカルマスに達することで、もっと過ごしやすくなります。まあ、戦争中なのでサプライズはあるでしょうが、私は何も予測はしないでおきますクリティカルマスに達すれば明るい未来が待っています。皆で喜んで最後のゴールができます。

Debra:前回の1月の瞑想では、ポジティブなタイムラインが確保できなかったのでしょうか。何が原因でタイムラインに悪影響があったのでしょうか。コロナウイルスは何か関係がありますか。

Cobra:はい、基本的なポジティブ・タイムラインは確保できているので。これからみずがめ座の新時代へと突入するということは変わっていません。辛うじてクリティカルマスに達したので、なんとかそれだけは大丈夫です。ですが一つ、舞台裏で起きていたことで良くないことがありました。ライトワーカーのネットワークへの侵入です。私のチーム内にも深刻な侵入が起きました。これにより、光のネットワークの一部が欠損してしまいました。それ以外にも、思うようにいかなかったことがいくつもありました。それから、ここ2年の間に光の勢力が特に頑張って地上の最覚醒層が特定のミッションを遂行できるように特別な措置をとっていたのですが、その作戦はほぼ完全に失敗に終わってしまいました。去年の夏ごろには、崩壊の兆しがありました。経済崩壊についての情報を受け取ったのは去年の8月ごろでした。情報が渡された時、光の島を創るには十分な時間が無いことが分かりました。パンデミックについては私の予想外でした。しかし、これから訪れる激しい着地、激しい崩壊に備える必要があるという情報は受け取っています。以上が今起きていることです。

Debra:経済状況について少しお話ししたいのですが、瞑想についてもう少し質問があります。この瞑想は、これから後に起きる今年の事象、つまりFRB閉鎖や、特殊秘密部隊による(イエズス会、黒い貴族、キメラ、アルコンではない)カバールの排除という非物理層の掃討の前に発生する米国限定の事象で、それによって米ドルが崩壊するが、即時には完全開示は起きず、国際的に強い反応を生じてイベントに向けて不安定で混沌とした展開になるというデルタ選択肢との関係で、今回の瞑想は人類にとっては効果の高い方法と言えるのでしょうか。イベントに向けてスムーズな流れとなるのか、それともデルタ選択肢しかないのかは、参加人数によって決まるのでしょうか。

Cobra:申し上げましたように、光の勢力の具体的な計画については発言できません。「デルタ選択肢」についても同様です。クリティカルマスに達すれば劇的に緩和するとだけ申し上げておきましょう。

Debra:今回の瞑想で、「地表の住人が結束できるか否か、光の勢力は協力のレベルを監視し、それをイベントについての直近の計画の決定要因の一つとする。」とおっしゃいましたが、どういう意味か説明していただけますか。このテストに「落ちる」とどうなりますか?

Cobra:テストといっても学校のテストのようなものではありません。光の勢力は地表の住人の反応を見て、イベントの実行方法についてより理解を深めています誰と接触し、誰を計画から外し、誰が信頼できそうで、誰ができなそうか。その最終テストということです。テストの結果として、特定の重要人物に何を期待できるかを吟味することができますそれを以て地表の住人の評価は終了です。この隔離政策はイベントに近い状況を作り出しているので、より力学的な理解を深めてくれます。

Debra:面白いですね、納得できます。免疫システムを高く保つことが重要ですし、恐怖心は免疫システムの弱体化に大きな影響を与える可能性があります。そこで、私は、多くの人が疑問や恐れを抱いている事柄について、一連の話題を取り上げて議論し、不確実性の一部を緩和するための情報を提供したいと思います。まず、財務状況についてお話ししたいと思います。

Debra:前回の1月の水瓶座の時代瞑想にあたってのインタビューで、金融崩壊は徐々の起きるメルトダウンだとおっしゃいましたが、瞑想後のアップデートでは、徐々にという選択肢は無くなり、急激で激しい崩壊になると書いておられました。そのような変化があったのは、光側または闇側の所作によるものでしょうか。

Cobra:光の勢力は、闇の勢力が経済を少しずつ浄化していかないように経済操作しているのを知っています。闇の勢力は金融システムを隠し、抑圧し、操作するためにいつも次から次へと色々な仕掛けを出してきます。よって、光の勢力は時期を見て奇襲攻撃を仕掛け、闇の勢力が対応できないような形で全体を崩壊させてしまおうとしています

Debra:We Love Mass Meditationによる先日のインタビューでは、4月4日・5日の瞑想前にも崩壊は起きうると言っておられました。それはまだ起きうるのでしょうか。

Cobra:可能性はありますが、今の展開を見る限りその線は薄いと言えます。現時点では可能性は高いとは言えません。

Debra:今回の瞑想が成功して、というか成功させるつもりですが、金融崩壊を緩和することになるのか、それとは無関係で劇的な崩壊になるのでしょうか。

Cobra:最終的な経済崩壊はイベント直前に起きるので、それが最終的崩壊とはなりませんが、イベントまでの道程が緩和されることは確実です。

Debra:いまのところ閉鎖された銀行はありませんが、閉鎖は起きそうなのでしょうか。最近JPモルガンチェース銀行から、私の住宅ローンを他社に売却したとの通知を最近受けました。こんなにすぐに実行するのは前代未聞です。これは、同行がすぐに崩壊するからなのでしょうか。銀行が崩壊すると、住宅ローンがある私のような人はどういうことになるのでしょうか。

Cobra:先程申し上げたように、闇の勢力はあらゆる操作をしてシステムを動かし続け、それで可能な限り多くのお金を掴んでいます。銀行の破綻は現時点では起きる可能性は低いです。住宅ローンで何が起きるのかというと、イベント直前に全負債がハードクラッシュと共に崩壊するということです。

Debra:クレジットカードも使えなくなりますか。

Cobra:その通りです。

Debra:それでレジスタンスムーブメント(RM)が銀行から現金を降ろしておけとアドバイスしているのでしょう。銀行預金はどうなるのだろうかと心配している人がいます。全預金を引き出した方が良いのでしょうか、それとも当面の生活費を賄える程度で良いのでしょう。

Cobra:今は銀行から現金を引き出すことは常識です。食料品を買う時など、お店にいく必要がある場合は現金を用意しておきましょう。イベント時には、現金の引き出しについては各自内なる導きに従う必要があります。この8年間でイベントへの準備についての十分な情報はすでに出ています。

Debra:たしかに。MSNによると、キャッシュレスシステム構築の提案があって、銀行は私たちの現金の管理人となりそのサービス料を徴収するというもの。それが本当だとすると、実現した暁には黒い貴族・カバールの一派閥が勝つということでしょうか。

Cobra:はい、この方針についてある提案が黒い貴族の一派からありました。もちろん、この黒い貴族の派閥はコロナウイルスのパンデミックを利用してキャッシュレス社会の実現を目論んでいました。先週か先々週の間、アメリカやヨーロッパにおいて強く推進されていました。ですが、今のところまだ成功していません。それを防ごうとする別の勢力があるからです。それが彼らの計画でもあります。この計画は漏れており、実行を防ぐために取られている行動があるのです。

Debra:米国FRBが倒産して米国財務省の管轄下にあり、私企業ではなくて政府機関になっていると発表されました。それは一般人にとって何を意味するのでしょうか。金本位制復活への道筋になるのでしょうか。

Cobra:すこし違います。米連邦準備銀行と財務省は手を組んでいます実際に何も無いところからお金を作っているのは財務省の方であり、連邦準備銀行がそれを購入し、バランスシートの負債を増やしています。これが何も無いところからお金を生み出すという複雑な仕組みになっています。実はこれを理解している人は少ないです。2.2兆ドルの援助金を新たに発行され、それが経済へと放出されるということは、つまりドルの価値が低下するということです。一般人には何の利益もありませんアメリカは資産の一部を失うことになり、金融純資産の一部が失われます。このような方法をしているのは、そういうことをやろうとしているからです。

Debra:どうやって自分の資産が無くなるのでしょうか。

Cobra:ある程度の価値があるとされる家を所有していても、流通するドルが増えたらドル安になり、結果的に家の実質的価値が下がります

Debra:もちろん、それは理にかなっています。コロナウイルスによって、多くの人、企業、金融市場が経済的な困難に直面しています。多くの企業は廃業するのでしょうか。深刻な不景気が待ち受けていますか。これはこのウイルスを使った闇の計画の一つですか。それとも、すべての人に新たな健全な金融システムを提供するという光の勢力による計画なのでしょうか。

Cobra:全てが混合している状況です。今はあらゆる計画が実行に移されています。闇の勢力は大不況を望んではいませんでしたし、やりたかったのは社会の完全崩壊でしたが、それは起きないでしょう。実際は良い結果がもたらされます。それは、人々が自分自身の本当の価値を見出し、いったん休憩して自分自身を見つめ直し、それからこのネズミ講から抜け出すというプロセスなのです。一人一人がそうしていくことで、やがて世界経済に影響を与えることになります。それをやるには、ここ数十年の経済は健全的とは言えませんでした。生活の質をひたすら向上させることや、人と人の繋がりを犠牲にすることは、もはや解決法ではなくなりましたそのことに気づく人も増えてきています

Debra:前回瞑想でクリティカルマスを達成したことで、光の勢力がより直接的な介入ができるようになったと理解しましたが、どのような状況でしょうか。

Cobra:それは舞台裏で起きていることです。闇の勢力はまだマスメディアを掌握しています

Debra:先ほどおっしゃっていた景気刺激策の話に戻りますが、この資金が作られることで、G20は、コロナウイルスの発生を食い止めて経済を活性化するために、加盟国が5兆ドルを拠出すると発表しました。仕事に行けない人にお金をあげる国もあります。ライトワーカーたちは、このような多額の資金についてGESARAを関連付けて考えるかもしれません。これは金融リセットの前に、光の勢力が予備的な豊穣資金を放出している徴なのでしょうか。

Cobra:いいえ、GESARAとは関係ありません

Debra:わかりました、この資金が人々に提供されるのは良いことですか、それともその背後にある目論見は何ですか?

Cobra:企業や景気は刺激策を受けなければシステム全体が崩壊してしまうので、基本的にはそれしか策はありません連邦準備銀行には資金放出以外の選択肢はありませんでしただからやらざるを得なかったのですある意味良い事なのですが、一方で闇の勢力はこの状況を利用し、さらに勢力を伸ばそうとしています諸刃の剣です。

Debra:こういったこと全てですね。

Cobra:はい。

Debra:レジスタンスムーブメントや光の勢力から一部のライトワーカーへの資金提供の開始は可能でしょうか。

Cobra:いえ、イベント前にはありません

Debra:覚醒した人たち間での大きな議論の一つは、トランプが「良い方」のために働いているのか、それとも「悪い方」のために働いているのかということです。彼が世界を救っていると確信している人もいれば、彼が闇の計画の操り人形だと感じている人もいます。どれですか。

Cobra:トランプは救世主でも闇の工作員でもありません中間に位置しています。彼はアメリカを偉大な国にして、自身も偉人になろうという、独自の計画を持っています。彼の近くにはアドバイザーがおり、イエズス会系の者もいれば、シオニスト派閥と繋がる者もいますポジティブミリタリーに繋がる善良なアドバイザーもいますだから彼はそのうちどちらかに耳を傾け、自分の利益に最もつながる助言をとるようにしているのです

Debra:では、Qanonはどうですか。光を広めているのか、偽り情報を拡散しているのか。

Cobra:その質問にお答えするのは良いとは言えません。

Debra:了解。マサチューセッツ工科大学 (MIT) が最近、コロナウイルスの患者とその患者が接触する場所を追跡する技術を発表したことについてお聞きします。これらの対策はウイルスを阻止するのに役立つのか、それとも世界を大規模な監視国家に一歩近づけることが目的なのでしょうか。

Cobra:やはり諸刃の剣と言えます。この手のウイルス追跡は実際に人命を救えることもあれば、間違った動機の下でより厳しい監視社会へと繋がる可能性もあります。

Debra:人々は、インターネットとメディアが約10日間使用できなくなるという話が出ています。これは本当ですか。いつ頃起きるのでしょうか。これはイベントの前の兆候の一つですか。

Cobra:多くの人々が主張しているのを目にしましたが、私自身の高度な情報源からは確認ができないことですですから私の情報源によると、そのようなことは起きません

Debra:ベンジャミン・フルフォード氏は、プロジェクト・ブルービームは最後の悪あがきである偽のアルマゲドン劇と言っています。こんなことが起こると思いますか。

Cobra:いいえ、ブルービーム計画を実行しようとする人はいますが、技術的に不可能です。光の勢力はその予防に十分すぎるほどの力と資源を誇っています。現実的な計画とはいえず、私は起きないと見ています。

Debra:最近、珍しい地域で地震が起きていますが、これは自然なものですか、それとも地下基地の掃討によるものですか。これらの基地とキメラの現状を教えてください。

Cobra:いくつかは地下基地の掃討の結果です。他にも、エネルギー場に多くのストレスがかかった結果、地殻変動が起きた結果です。キメラグループは量子戦争に直接関与していますが、今のところは劣勢です。数か月前と比べると、明らかに劣勢です。特にここ数週間は敗戦続きです。これ以上は申し上げられません。

Debra:了解。5Gはこのパンデミック計画において重要な役割を果たし、免疫系を深刻に損なうと理解しています。Teslaスターリンクを通じて設定されている5G技術に関して、これは実際に進展しているのでしょうか。もしそうであるなら、対抗策はどうなっていますか。地球で送信されている有害な周波数に対してどのように対処しているのでしょうか。

Cobra:はい、この計画はある程度実施されてしまっています。闇の勢力は5Gネットワークを地表や軌道上に設置することに成功しています。しかし、光の勢力はそれに対抗する技術を開発中です。つまり、やはり戦争中ということです。

Debra:チンタマニストーンを埋めて、5Gに対抗することは可能ですか。

Cobra:チンターマニストーンは所持者の免疫系とエネルギー場を強化してくれます。間接的に5Gに対抗してくれるということにはなりますが、5Gを直接止めるというものではありません

Debra:以前に、カタリ派がチンターマニを使ってポータルを開いたとおっしゃっていました。なぜこのようなことをしていたのでしょうか。ポータルの目的は何だったのか、説明して頂けますか。

Cobra:高度な秘儀参入者、カタリ派の中でも上級イニシエートや、テンプル騎士団の中で女神の秘儀のイニシエートなどが、チンターマニストーンを使うことで、アセンションを遂げた存在や、女神イシスなどのアセンションを遂げた女神などの非物質的な善良な存在たちとの交流が可能になった者がいますチンターマニストーンでポータルを作り出し、それを通して物質界と高次元を繋げることに成功した者がいたのです。

Debra:薔薇の姉妹団のメンバーが自分の所有するストーンを使ってこのようにポータルを開くことを勧めますか。

Cobra:十分に技術があり、適性がある人になら、できます

Debra:これをするにはどんな技術が必要ですか。

Cobra:まずは十分な理解が不可欠です直感的にも理論的にも、ポータルがどのように働くかを知っている必要があります上級技のため、誰にでもできることではありません

Debra::メインストリームのレイブ文化の中でポジティブな地球外生命体との接触体験を容易にするために、舞踊の舞台上にチンターマニが、配置されているとおっしゃいました。どういう仕組みなのか説明してもらえますか。トランス状態で踊ると地球外生命体との接触はできますか。

Cobra:はい、本当のことです。ダンスフロアにある程度の量のチンターマニストーンを幾何学模様に設置することで、トランスのパーティをその上で行うという企画があり、実際にトランス状態にあった人々の中でポジティブな地球外生命体と接触する体験をした人もいました

Debra:おもしろい。ダンスはコンタクトの能力を高めますか。

Cobra:その場合があります。

Debra:イベントに徐々に近づきつつあるいま、チンターマニを他の強力な石と組み合わせるなどしてチンターマニの効果を高めるためにできることがありますか。

Cobra:その必要はありません。自身の導きに従い、やりたければやってください。ですが、それがチンターマニストーンの主な目的ではありません

Debra:チンターマニの主な目的は浄化ですか?

Cobra:チンターマニストーンの主な目的は、所持者だけの石になることと、所持者をハイヤーセルフと繋げることと、所持者のアセンション・プロセスを支援すること、そして所持者のインプラントを融解することです。惑星のエネルギーグリッドに沿って石を埋めるミッションにも使えます

Debra:グリッドにチンターマニを埋めるのと同様に個人的にも所有することを勧めますか。

Cobra:はい。

Debra:イベントについて少し質問があります。数か月前に、オリオン座のベテルギウス星が次第に暗くなっていて、それがブレークスルーに近い兆候であると言っておられましたよね。しかしいま、減光が止まったようだと科学者たちがいっています。それについてコメントをお願いします。

Cobra:はい、減光は止まりました。スーパーノヴァ(超新星爆発)前の一段階に過ぎません。ですが、二元性が終了するということの良い兆候でした。

Debra:そして、減光が止まったことは悪い兆候ではありませんか。

Cobra:いいえ、ある段階を過ぎたというだけです。今はその次の段階です。

Debra:よかった。1月に行った前回の瞑想では、幸運なことに、核形成段階の次の段階である 「圧縮破壊」 (Compression Breakthrough) に入る段階、つまり「泡の立ち上がり」 (Bubble Rising) の段階に入りました。この段階は指数関数的に成長し、イベントの沸点に達する。私たちは間違いなくこの段階の「終末期の狂気」を経験していますが、どうすれば代わって天の気泡を経験することができますか。

Cobra:天の気泡を体感するには、人ごみを避けて自然の中に行く必要があります。今は地上の住人の大部分がこのパンデミックドラマに完全に入り込んでしまっています。恐怖とプログラミングの引き金が引かれています。天の気泡を感じるには、最低でも30ヤード(約27メートル)は他人と離れていなければなりません。もし今感じたいのなら、もっと社会的距離をとる必要があるのです。

Debra:30ヤードと言ってくれたのは嬉しいです。というのも、にぎやかな都市にいるなら公園に行くことも考えられますが、そこにはたくさんの人がいる可能性があるので。そこで30ヤード離れた場所に行くことを提案しているのですね。

Cobra:最低でも、です。

Debra:素晴らしいアドバイスです。このフェーズがどのくらいの速度で進行していて、どのくらいの期間続くのか教えていただけますか。終末時の狂気はいつまで続くのでしょうか。私たちはまだ新しい黄金時代の夜明けの直前ですか?

Cobra:これはイベントが実際に起きる日はいつかという質問になりますので、特定の日付を答えることができない私には、お答えすることができない質問です。気泡上昇段階を自分で説明できるようになれば、解放過程をもっと知ることができるようになると思います。

Debra:コロナウイルスの世界的流行によって本段階に遅れが出ましたか。4月4日・5日の瞑想で成功するこの段階は早まるのでしょうか。

Cobra:実際、コロナウイルスのパンデミックによってイベントまでの道程は加速化しました。なぜなら、光の勢力がウイルスを阻止すると同時にプラズマ界の掃討も加速化したからです。イベントは予想より早く起きるでしょう

Debra:それはよかった。今回の瞑想も時期を早めることになるでしょうね。

Cobra:はい、そうです。

Debra:昨年台北で行われたアセンション会議のメモには、トップレット爆弾が除去されつつあることに加えて、地上の住人にイベントへの備えができていることが必要だとあります。どのような準備が必要なのでしょうか。また、今度の瞑想と関係があるのでしょうか?

Cobra:実は、今回の世界的隔離政策によって地表の住人がイベントへの準備ができていることが分かったのです。この「訓練」を経験した結果、地表の住人の準備具合が証明されました。他の準備が整い次第、地表の住人はイベントを乗り越えられるということです。当初の予想よりも容易にできるでしょう。惑星のあちこちで起きたロックダウンですが、これは良いニュースです。

Debra:わあ、人類すごい!光の勢力は、それぞれのライトワーカーや人間の心理的評価を行っているのでしょうか。この評価が満足のいくものでない場合、イベント/アセンションのスケジュールに影響しますか。それとも、いま言われたように、私たちは準備ができていることを証明できたのでしょうか。

Cobra:重要なライトワーカーの言動はタイムラインに大きな影響を与えることがあります。過去に何度もそういうことがありました。状況を劇的に改善した人もいれば、緊張状態を緩和できたにも関らず逆にぶち壊しにしてしまった人もいました。何度もそうした場面がありました。もちろん、光の勢力は主要ライトワーカーたちの心理面をチェックしています。そして計画に適合できるようにいつも調整をしています。計画のほとんどは地上の住人に頼らないものですが、その必要があるものもあります。ですから主要人物の行動によって計画の調整が常に必要となるのです。

Debra:イベントの前に、訓練や治療のためにスターシードやライトワーカーが一時的に宇宙船に乗ることはありますか?

Cobra:物理的でなく夢の中でそれは起きます。すでに母船に引き揚げられ、楽しい経験をした人もいることでしょう。

Debra:誰がこのような経験をするかはどのように決定されるのでしょうか。

Cobra:地球解放計画を支援する準備ができている人、そして自ら望んだ人です。単なる興味本位でなく、自らのミッションとして据えた人です。

Debra:もしこれが私たちに起こったら、私たちはこれが起こったことを思い出すだろうか?

Cobra:場合によります。覚えている人もいるし、覚えていない場合もあります。安全のため、肉体での記憶の一部が消されて戻される場合もあります。

Debra:宇宙船に乗った夢やビジョンが見えた人が多いです。

Cobra:その通りです。

Debra:アセンションについてお聞きしますが、アセンションの窓口は2025年に閉じますか。

Cobra:前にも申し上げた通り、イベントは2025年より前に起きる予定です。それが目標です。

Debra:イベントですが、必ずしもアセンションではありません。

Cobra:アセンションは過程です。一夜にして全過程が終了することはありません

Debra:たしかに。アセンション計画はやはり3つのアセンションの波になりますか。

Cobra:はい。

Debra:第一波はイベント後どのくらいで起こりますか?

Cobra:予定では、イベント後1~2年の間です。

Debra:私たちはいまアセンションの過程にいるのですが、アセンションの波のいくつかは2025年以降に起こる可能性があるということですか?

Cobra:はい、可能性はあります。

Debra:それをもっと早めるために私たちができることはありますか。

Cobra:これまで何度も述べてきたように、今大切なのは、集団瞑想に参加することです。また、特にライトワーカーやライトウォリアーにとって重要なのは協力すること、それからお互いに喧嘩をしないことです。私はそれを何百回、何百回と繰り返してきましたが、聞いてくれない人が多いです。もうこんな質問に答えなければならない理由すらわかりません。

Debra:そうですね。イベントのタイムラインを具現化したり、イベントやアセンションに備えたりするために、ライトワーカーが毎日できることはありますか。自然の中で瞑想するとおっしゃいましたが、他に何か提案はありますか。

Cobra:高次の導きに従って行動に移してください。理屈に頼るだけでなく。ハイヤーセルフと真に繋がり、自分自身の導きにしたがって動くことです。

Debra:恐怖や影を変容させるのはどうでしょうか。その作業は今やるべき重要なことですよね。

Cobra:はい、自分の影(シャドウ)の部分の消化については、自分に正直になるのが良いでしょう自分に嘘をつかないで、自分のことだと認めて、そうしていけば消化のきっかけになるでしょう。

Debra:深いトラウマを治す作業をしている場合、どうやって光を保ち続けるのでしょうか?

Cobra:根深いトラウマを癒していくと、実際にはより多くの光が入ってくるのです。浄化過程の途中にいると暗闇がずっと続いているように思えて絶望してきますが、それにただ耐え続けて過程が過ぎていくのを直視していけば、自分自身をその過程の中に見出すことはなくなっていきます。そうして耐えていくと、やがてトラウマの一層が取り払われていることに気づき、より多くの光が内側に宿っていることに気づきます

Debra:トラウマの記憶が抑圧されている場合はどうでしょう。完全に癒すためには、それらの記憶を喚起させる必要がありますか。

Cobra:記憶の臨界量までを思い出していくことが必要だと思います。全部を詳細まで思い出す必要はなく、自分自身のタイムライン、自分の人生がどのように歩まれ、何が起きたかをおおよそ理解することです。

Debra:抑圧された記憶のにアクセスする方法はありますか?

Cobra:はい、それを思い出す方法はいくつかあります。ですが、ここでは詳細まで語ることはしません。専門家に尋ねるのがいいでしょう。

Debra:はい、分かりました。この質問は何度かありましたが、母が最近この世を去ったのでお伺いしたです。非物理的平面上のネガティブなエンティティー除去が加速されているので、非物理層にいる人の魂は大変な状況ではなくなってきているのでしょうか。イベント前に亡くなった方はどうなるのでしょうか。

Cobra:はい、高次の界層の状態は良くなり、以前より明るくなりました。物質的存在からそこへ移っていった存在にとっては、大きく改善したことが判るはずです。

Debra:亡くなった方達は輪廻のサイクルに戻っているのですか、それともイベントまでは保留にされるのですか。

Cobra:死者のうち少数は再び転生することを望むはずです。それか、騙されたり説得された結果、転生することを選びます。その存在の立ち位置によります。ですが、ほとんどはそのまま高次の界層に留まることを選択し、変化が起きるのを待つでしょう。

Debra:そうですか、よかったです。多くの人が肉体的な問題を経験しています。疲労感や感情のコントロールがきかなくなる傾向があり、動悸や不眠がみられる人もいます。これらの症状はアセンション前のエネルギー浄化ですか、それとも攻撃ですか。これらの問題に対処するにはどうすればよいでしょうか。

Cobra:それらすべての要素の生み合わせです。インプラント、バイオチップ、スカラー技術、エンティティは無くなっていません。同時に、浄化過程も起きているところです。肉体にインプラントがある人全員に起きます。ここで大事なことは、やはり自然の中で過ごすことです。そうして自分と純粋なエネルギーを繋げて、自分のエネルギー場と自分の肉体が繋がるようにしましょう

Debra:さあ、皆さん屋外にでましょう。さて、薔薇の姉妹団についてもう少し質問があります。いま外出禁止の状況下にある地域では、どのようにして毎週会合を開けるのかとの質問をよく受けます。

Cobra:今のような状況では、実際に物理的に会うことが難しいはずです。ではどうすればいいか。スカイプでもZoomでも何でも使って、繋がりを持ち続けてください

Debra:仮想ミーティングを行うことですね。グループのパワーを強く保ち、女神のボルテックスを維持するために何か追加できることはありますか。

Cobra:実際に会ってやる時と同じことをすれば大丈夫です。

Debra: 了解です。ボルテックスを稼働状態にしたままでも、自分の仕事を続けることができるのでしょうか。

Cobra:はい、そうです。

Debra:最良のアセンションタイムラインを安定化させてコロナウイルス拡大を収束させるために、薔薇の姉妹団は何ができるでしょうか。

Debra:私はそれが大好きです。呼び掛ける特定のアセンデッドマスターや女神がいますか。

Cobra:それは、その人次第です。

Debra:了解。全員につながることができるのだから、自分の個人のつながりで決めればよいということですね。この世でソウルファミリーを引き寄せるはどうしたらよいでしょうか。もしくは、そういうことはイベント後まで難しいのでしょうか。

Cobra:女神の渦瞑想でソウルメイトやソウルファミリーを引き寄せられますが、イベント前には難しいということもあります。まだ目覚めていなかったり、支配されている場合です。イベントまでの課題が多いことが解ります。

Debra:最後の質問になります。「私たちの知っている世界は終わった。」とおっしゃいましたが、この終末期の狂気にあって困難と混沌の最中にあるいま及び将来のかかる状況に対する恐怖を軽減するために、希望の言葉、前向きの言葉をいただけますか。

Cobra:この現在の流行状況を世界的な浄化プロセスとして見るのが良いでしょう。人類全体が自分の恐怖心と向き合わなければなりません人類はほとんどすべてのことを否認して生きてきました今起きていることは、人々が真実を認めるということです。人類は鏡と向き合っていますそれは非常に困難ではありますが、非常に癒される経験でもありますその結果、より健康的な社会となります本当に地に足ついた、バランスのとれた水瓶座の時代のための基礎が築かれることになります私たち全員が望んでいる世界です。

Debra:確かに。再度申し上げます。4月4日と5日は瞑想の日です。各地域の時間をチェックしてください。コブラ、私たちはクリティカルマスというか100万人を達成します。そうですよね。

Cobra:はい、やりましょう。百万人瞑想。不可能なことなんてありません。百万人が瞑想してくれたら、素晴らしいことです。次の段階に向けて準備がすでにできているというサインを、こんなに美しい形で光の勢力に送れたらいいですね。

Debra::その通りです。宇宙の歴史の中で非常に重要な役割を果たすことができます。

Cobra:はい、仰る通りです。

Debra:さて、コブラ、今日は本当にありがとうございます。すばらしいインタビューでした。光の勝利!ありがとうございました。

Cobra:光の勝利!



インタビューおわり

翻訳:NOGI & Terry

薔薇の姉妹団(SOTR)とのコブラインタビューおよび瞑想関係短信

2020年4月2日

薔薇の姉妹団(SOTR)とのコブラインタビューおよび瞑想関係短信


Cobra Interview with Sisterhood of the Rose and a Short Meditation Update


集団瞑想のエネルギーはすでに高まりつつあります。現況説明のために新たにインタビューを行いましたのでお聞きください。


文字起こしはこちら

https://www.welovemassmeditation.com/2020/04/ascension-timeline-end-of-coronavirus-meditation-interview-with-cobra-by-the-sisterhood-of-the-rose.html
日本語訳薔薇の姉妹団によるアセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのコブラインタビュー

プレアデス艦隊からの連絡では、集団瞑想に備えてこれから数日間に低地球軌道、成層圏、地上付近の大気圏での配置を劇的に増加させるとしています。

これから数日間に日没後に西側の空を眺めると、金星とプレアデスの強力な合(コンジャンクション)が見えます。集団瞑想の約1日前に正確なコンジャンクションを形成します。

2020年3月27日金曜日

コブラとフルフォードへのインタビュー by PFC

2020年3月27日

コブラとフルフォードへのインタビュー by PFC

Benjamin Fulford & Cobra Return: Critical Corona Virus and War Updates





PFC:Prepare for Changeへようこそ。今日は2020年3月25日水曜日、ゲストのベンジャミン・フルフォードさんとコブラさんをお招きすることができて光栄です。

ベンジャミンは、高度の情報を有するグループや秘密結社と接触している地政学記者であり、白龍会の情報源、ペンタゴン、P3バチカンロッジ、モサドなどと定期的に接触しています。benjaminfulford.netの週刊ブログを購読してください。
コブラは、彼のブログ2012portal.blogspot.comでレジスタンス・ムーブメントの情報を提供しています。コブラの情報は高次の情報源につながっており、また元祖Prepare for Changeグループとウェブサイトの創始者でもあります。

コロナウイルスが話題になっていますが、より重要なのは地上戦となっている現在、戦いの両面を見て情報を判断し前向きに考えることです。

コブラ、ご無沙汰していますが、この重要な時期にご参加いただきありがとうございます。

COBRA:どういたしまして。

PFC:本当に感謝しています。まずは一般的な評価の質問から始めて、それから直接お一人お一人に質問をしていきます。重要な点があれば、遠慮なく割り込んでください。
では、始めましょう
コロナウイルスについて 各自2分間で説明してくれますか?まずはベンジャミン、次にコブラお願います。

BF:はい。最新情報によると 闇の勢力と光の勢力の両方がこの感染拡大を利用しようとしています。 カバールは自分たちに有利になるように強硬な戒厳令を敷いて、人を強制収容所に入れようとしています。例えば日本の統治者は患者の隔離のために、私有地の差し押さえを許容する法律を可決しました。つまり、強制収容所を作るためです。良いニュースは、このウイルスはこの時までに何百万人もの人の死亡を意図していたのに、それが実現していないということです、だから明らかに民衆の免疫力が勝っているのです。もう一つの良いニュースは、「ホワイトハット」たちが、これを使って大量逮捕を行っていることです。例えば、イタリアのバチカンでは、上級悪魔崇拝者が80人も逮捕されています。直接の情報源から聞きました。アメリカの戦争もクライマックスに達していると思います。ですから、全体的には良いことだと思います。しかし、あまりにも多くの恐怖を煽りすぎています。私からの最後のメッセージは、怖がってはいけないということです。それは単なるバカげた内容なので、心配しないでください。

PFC:ありがとうコブラの評価をお願いします。

COBRA:ベンジャミンが言ったように、闇側も光側もこの状況を利用しているところです。闇側の主な計画は、デジタル通貨を作り出すことと、新世界秩序(ニューワールドオーダー)的な管理社会を作り出すことです。これまでよりも有害なワクチンを公表し、更に状況を悪化させようとしています。そういう計画です。それと、5Gネットワークを組み合わせようとしています。地表のシステムと人工衛星による仕組みです。地表の住人のマインド・プログラミングを強化するのが目的です。これで隔離状態も強化されることになりますが、光の勢力はこの計画を利用してある計画を推進しているところです。これについて噂がたくさんありますが、詳細は伏せておきましょう。否定はしませんし、是認することもしません。光の勢力がやっていることは、仕事の一部であるということだけ申し上げておきましょう。状況については、プレアデス人たちが今コマンドRCVスターダストのプロトコルによって劇的にウイルスの影響を減らしているということが一つ。ウイルスの致死性を低下させ、拡散力を低下させているところです。しかし、同時に地表の住人の一部に正しい方法を取っていない人々がいるせいで、ウイルスが効果的に広まってしまっていることもあります。ということで、このウイルスは問題ではあるものの、ある物事が封じ込められており、将来に渡って封じ込められることになり、そして社会に不可逆の変化がもたらされることになるでしょう。

PFC:ありがとうございます。いろいろな内容が提示されました。それぞれ内容を明らかにしてゆきます。いくつかのポイントについて個別に質問します。それによって広がっている人々の不安を解消してゆきます。

ベンジャミン、コロナウイルスは計画的な攻撃だと思いますか。

BF:その通りです、 疑う余地はありません。 圧倒的な証拠があります。 科学者からの初期報告では 自然発生の可能性はないとされていました。 そして、銃を持った人々が科学者を脅して科学論文を撤回させている。 つまり、武漢で開催された世界陸軍オリンピックの直前に、アメリカの陸上競技チームが参加していましたが、地球上で最大の軍隊を持っているにもかかわらず、メダルを獲得できませんでした。実際に認識している人なら誰でも知っていることですが、これは全て人工的に作られたもので、自然発生的なものではありません。しかし、私が言ったように、既存の金融システムを崩壊させる効果があります。それが今の戦いです。情報筋によると、最終的に負債免除資産再分配と実行計画は本当だと言っています。この話は社会全体のことではなくて、経済計画についての件です。より良い未来をシステム的に構築するための計画についてだけの話です。政治的自由などの件ではなくて、経済経営の側面のみを申し上げています。

PFC:ありがとうございます。

コブラ、本件が引き金となって地球同盟の反応を引き起こしたのか、それとも地球同盟が予想あるいは計画していたのですか。それは彼らの不意を突いたのか、それとも事前の行動計画があったのでしょうか。

COBRA:彼らは彼らなりに準備をしてきました。しかし、少し予定外の部分もありました。12月には、複数の闇の派閥が様々な計画をしていたことも知られていました。惑星の人口削減を目論んでいた派閥や、金融を狙っていた派閥など、様々な計画はありましたが、ほとんどは即座に捕捉され、中断されることになりました。しかし、この件については手に負えなくなってしまいました。ですから光の勢力は対応をしているところです。それは極めて…目には見えないものの…このゲームの最終局面について効果的な対処をしているところです。

PFC:そのように考えられますね。その点をもう少し深く掘り下げてみたいと思っています。

ベンジャミン、これはよく話題となるカバールの「終盤戦」なのでしょうか。カバールは、絶望的になって必死に実行したように思えますが。単に、偶然の行動だったのでしょうか。

BF:これは明らかにかなり前から計画されていました。 複数の兆候があるからです。ビル・ゲイツ財団やダボス会議メンバーによる全体的なパンデミック演習などです。

PFC:そして、ジョン・ホプキンス大学はイベント201だった。

BF:ブルームバーグが資金提供しました。彼らは、これを予期していました。彼らの望みは、世界の人口を削減して残った人を服従させることでした。その代わりに何が起きたかというと、私たち全員の怒りを強くかったということです。私たちは彼らに服従する代わりに、彼らを攻撃しています。ですから本当にそれが彼らの顔面へのパンチとなっていて、それはこれからも続くでしょう。

PFC:はい、同意します。
コブラ、カバールと中央銀行は悪魔教でしょうか。私たちはそれをわかっていますが、新しい視聴者は現在の封鎖中にあって情報を求めているのでお伺いします。なぜこれが悪魔崇拝のようなカルトなのでしょうか。

COBRA:イルミナティ教はこの惑星のありとあらゆる部分にまで浸透しています。中央銀行だけではなく、政治家や俳優や役人にまで浸透しています。惑星規模のネットワークです。これは私達が「命」を信望しているのとは逆に、「死」を信望するカルト教です。このネットワークは地球人口を90%減らすことを本気で考えています。こんなことを本気でやろうとしています。もちろんそれは防がれています。今回のパンデミックでは最低1500万人を亡き者にして、最後は経済崩壊と、それ以上の悪事を企んでいました。このような計画を持ってはいましたが、もちろん上手くは行きません。この計画は失敗します。

PFC:ベンジャミン、彼らはどうして必死なのですか。

BF:臨界数の人たちが気づいてきているからだと思います。私は無神論者として育ったので悪魔崇拝者とか初めはピンときませんでしたが、実際に彼らに誘われて気づいたきっかけでした。インターネットで何かを読んだのではなく、自分の目で見て知ったのです。メンバーになれば金持ちになって権力を持つようになるが、参加しないならあなたを殺すか、と言ったのです。こうして彼らとの戦いの中にあって自分自身でわかったのです。これはとてもリアルな体験です。一神教的な考え方に同意しないとしても、彼らが何もないところからお金を生み出す現在のプロセスは99%の地球の人口にとっては寄生的であり非常に害悪です。地球の運営手法としては好ましくありません。6500万年前に恐竜が一掃された以上に多くの生命を破壊しています。私たちは本当にこれを変える必要があります。これは反生命体活動でであり、この地球上の生き物を破壊しています。それを止めなければなりません。それが、私たちの目的です。

PFC:ありがとうございます。すでに多くのことが現実的な形で現れているわけですが、識別力を使って判断しないければいけないということですね。

BF:私が学んだことの一つは、聞いた途端に心を閉ざすように訓練されている特定の言葉を使わないということです。手取り足取りで教えないと。私自身が駆け出しのころにもそうであったように。しかし問題の本質は、中央銀行は政府機関ではなく混血の一族による個人所有であること。その一族の大多数が、環境救済のために人類の90%を殺戮するという陰謀に関わっていたということだと思います。これが客観的な真実です。一方で、これらの家系の中の多くは、「それはひどい、そんなことをするべきではない、90%を殺さなくても、地球を修復できる 」と言っています。これらの人々とは歩調を合わせることができます。というのも、私たちには共通の敵がいるからです。具体的には地球温暖化推進者です。 彼らは、旧カバールの一味ですが、大量虐殺や全生物殺戮は支持できないと思っています。彼らは分裂しています、大きな派閥がいま人類に味方しています。

PFC:つまり、劣悪さがやや低いカバールの派閥と極悪な派閥が地球をめぐる権力と支配のために戦っているように思えます。 コブラ、何か追加することはありませんか。

COBRA:とてもいい状況説明でした。この黒い貴族の2大派閥の間の争いは数千年もの間続いています。ウイルスのイタリア株は実はより強力で致死性が高いですが、この争いの結果イタリアで散布されることになりました。地球人口の90%を削減しようと目論んでいた派閥が、このウイルス株の散布に至ったわけですが、これは変異した株であり、中国で撒かれた株とは異なります。散布されたのはイタリアのピアチェンツァ近郊です。ピアチェンツァはイタリアでも主たる黒い貴族の大部分が支配してきた場所です。これがこの場所を選んで散布した理由でもあります。

PFC:私は人々の視点を構造的にとらえようとしています。ベンジャミンさん、「手取り足取り」という指摘をありがとうございます。私たちのプレゼンテーションではあるていどそれを心掛けています。
さて1年にわたって議論していますが、これは善対悪の最終的な戦いの1つだと思いますか。

BF:これを善と悪の最終決戦と呼ぶのかどうかは分かりませんが、この地球の運営方法を根本的に改善するための方法だと考えています。愛が憎しみと恐怖に打ち勝つ時だと思います。それは陰謀組織が我々を支配するために利用してきたものです。だから、私たちはこの機会を利用することです。この機会を無駄にしないようにしなければなりません。私はそのためにいままでやってきました。私はいま、統計的にみて我々が勝つと確信しています。彼らは絶望的です。彼らには出口が見えない。どんどん消えていく。彼らはもうCGやフェイクニュースの報道でごまかすことができない。オバマもヒラリーもロックフェラーもいなくなった。みんないなくなった。今度はビル・ゲイツが顔面パンチをくらった。それ以上の1000人もの企業経営者が、続々と辞任している。システム全体が崩壊していて、これからの数週間は危機的な状況になるでしょう。でも、人類は確実に解放されます。
申し訳ありませんが、緊急の用事が入っていて、色々と手が離せません。人々を再び恐怖に陥れようと、5Gの電磁的なもので東京を攻撃しようとする試みがありましたが、闘ってそれを阻止しました。これから数週間は大変なことになりますが しかし、統計的には我々が勝つことは確実だと聞いています。
最後の質問でお願いします。 もう行かなければいけないので。

PFC:ではベンジャミンに1つ、コブラには良ければいくつかの質問を続けようと思います。

COBRA:はい、もちろん。

PFC:ありがとうございます あなたの立ち位置は十分に理解しています。 経済はどうですか、 ベンジャミン。それはあなたの専門分野です。 現状を要約してくれますか?

BF:経済について非常に重要なことは、2つあります。実体経済とは、工場や建物、農地などの実際の物理的なものです。もう一つは仮想経済で、これは金融としても知られています。何兆ドルものドルを生み出していますが、現実はそこにはありません。株価指数などを使った支配が機能不全に陥っています。人々は、現実の経済が金融マジックや大衆催眠術とは異なるという事実に目覚めつつあります。ですから、基本的に1990年代に始まった過剰がようやく終焉を迎えるということになると思います。レバレッジを100倍効かせるというやつです。これが終われば、一般人にとっては非常にいい状態となり、現実に即した経済になるということです。そして、米国の体制が打倒されたら、1年以内に平均的なアメリカ人の生活水準を2倍にすることをお約束します。少なくとも2倍に。約束です。

COBRA:ベンジャミンに訊きたいことがあります。4月4日・5日の集団瞑想について、あなたの意見を聞かせてください。

BF:集団瞑想は重要だと思います。というのも多くの意味でそれは心理戦であり、そこに大量のポジティブなエネルギーを注入すると大きな成果があります。人々が心から変化を願うなら、十分な人数が集まることでそれを実現するパワーとなります。

了解、ありがとうございました。

PFC:がんばりましょう。コブラ、更に時間をさいていただいてありがとうございます。かなり質問があります。

全体の進行が聖書にあるような内容です。心理学的には「終末の時代」のシナリオとして描かれていますが、ベンジャミンが言っていたように描こうとしている人々にとっての終末の時代なのでしょう。ですから、もちろん彼らはとても心配しているはずです。私たちは闇について話題にしますが、解決策をもう少し検討してみたいと思います。ここではキリストについての話はあまり聞きません。彼らがやろうとしていることは、私たちをキリストやキリストの愛、キリストの教えから遠ざけることであり、非常に現実的な意味で彼らが反キリストの台頭を押し進めようとしているように感じられます。

COBRA:はい。この終末期のシナリオ、終末期の狂気、終末期というのは実は、とてもいい事です。それはつまり、ある周期が終わりを迎えようとしているということだからです。旧い闇の周期が終焉を迎え、新たな光の周期が始まるということです。「カリ・ユガ」とインドで呼ばれている時代が終わり、新たな「サティヤ・ユガ」が始まります。新たな周期の始まりということです。旧い周期の末期の世には唯物論や精神の繋がりの欠如がつきものでした。新たな周期においては、新たな精神エネルギーの強い衝動がやってきます。それは受け止められ方は異なっても、何にでも、誰にでも訪れます。ハイヤーセルフとの繋がりを持つ人もいれば、スピリチュアル・ガイド(守護霊や守護天使)との繋がりを得る人もいるでしょう。キリストや仏陀との繋がりを持つ人も出てくるでしょう。信条によっても結果は異なります。ですが、言いたいのは高次元の霊的原理との繋がりはブレイクスルーを作り出すのと並行して指数関数的に強くなっていきます。何もうまく行かなかった旧い世界が崩壊していく一歩手前の段階にいるのです。

PFC:ありがとうございます。

崩壊の話に関連しますが、4日と5日に行われる瞑想についてもう少し話してくれませんか。というのも、多くの噂や不確かな情報が飛び交っているからです。少なくともアメリカでは、停電や情報遮断の可能性があると言われています。そうなると、瞑想はどうなりますか

COBRA:この瞑想の時間や瞑想指示を印刷しておくと良いでしょう。携帯電話のスクリーンショット機能を使って保存しておくのも良いです。インターネットが使えなくなるという可能性は低いですが、念のためにデータを持っておくことはできます。今後の展開を決める瞑想なので、何が何でも参加だけはして欲しいと言いたいところではあります。本当に、この瞑想にかかっていますから。

PFC:その通りです。

COBRA:それから、私はこの場をもって皆に瞑想を広めてもらいたいことを宣言します。広めるのは瞑想のことであって、私自身のことではありません。それにこの瞑想は私の考案ではありません。集団瞑想の原理クリティカルマスの原理、それからエネルギー場を作り出す量子論について広めてください。私は、コーリー・グッドデイビッド・ウィルコックも、この瞑想を広めてくれるように公に求めます。二人の内に、私に対して何らかのブロックがあったとしても関係ありません。そんなことをしている場合ではありません。今は団結すべき時です。それと、もし今後も状況に応じて人類のための集団瞑想を企画していただける方が他にもいらっしゃれば、大歓迎です。

PFC:ありがとうございます うまくいけば、そのメッセージがそこに届くといいですね。実際、私の仲間やグループの常連の友人たちからも、何人かの人たちが大量瞑想の通知を送ってきてくれました。そうですね、「これはすごい、大勢の人に伝わっているんだ」と思うと、とても嬉しくなります。
視聴者に巷の情報についての確認のために、アドレノクロムについてお伺いします。アドレノクロムは 武漢の研究室で製造されたのでしょうか。その可能性があるという話を 聞いたことはありますか。

COBRA:噂は耳にしていますが、確認ができません。悪人を特定するには他にも方法があります。

PFC:わかりました。ありがとうございます。
今の時点では、神は「スポーツ選手のような偶像を崇拝したいなら、スタジアムを閉鎖する。もしあなたが音楽家を崇拝したいなら、コンサートホールを閉鎖する。俳優を崇拝したいなら、劇場を閉鎖する。お金を崇拝したいなら、経済をシャットダウンして株式市場を崩壊させる。教会に行って私を崇拝したくないのか?あなたが教会に行けないようにしてあげる」と言っているように思えます。
人々が家にいるこの時期に、家にいる間に何をすればよいでしょうか。

COBRA:そのメッセージは私には響きませんでした。そこに含意されていることが、私のハイヤーセルフに響かないからです。このウイルスは闇の力によって放出された生物兵器です。高次の霊的存在によってではありません。家にいないといけない状況についても、実際はとても良い効果があるかもしれません。心を落ち着かせ、ゆっくりと過ごせる時間があり、自分自身やハイヤーセルフ、自然とのつながりを取り戻すことができるからです。少なくともある程度の期間は、人間社会の行き過ぎた歪みが軽減されるでしょう。

PFC:恐怖はどのようにポジティブな結果やネガティブな結果をもたらすのでしょうか。自分のオーラのフィールドに持っているエネルギーレベルについて話してください。

COBRA:いま煽られている恐怖心そのものは、常に存在してきました。潜在意識ですから。今起きているのは、恐怖心の積極的浄化です。その多くは実は人間のエネルギー場に寄生するエンティティの仕業です。現在の世界的隔離政策や国境閉鎖によって、人から人へ、ウイルスのように移っていくエンティティの動きも制限されています。いずれ飢えて死に絶えるでしょう。ウイルスを除去していると同時に、エンティティの除去もしているところなのです。さらに、歴史上抑圧されてきた世界的な恐怖心や、親から子へと受け継がれてきた遺伝子に刻まれたトラウマも、浄化されて永遠に無くなるでしょう。

それから、この世界的隔離政策はイベントの良い予行練習にもなります。過去10日間に世界が経験したことは、いいリハーサルでもあるのです。そのおかげで、いつ起きるかについては言及しませんが、イベントが起きる時にもっと準備ができているでしょう。光の勢力にとっても、イベント計画をより容易に作ることが可能になります。この状況のおかげで、人類の行動パターンについていいデータが採れるからです。人間についてより理解ができ、それを計画に組み入れることができます。それがよりできるようになったことです。

PFC:その通りです。 それはよくわかります。当初の「Prepare For Change」を設立したのはあなたが中心となっていましたが、それは2012年にさかのぼります。その目的は、イベントについての教育と情報の提供でした。銀行が閉鎖され、大量の逮捕者が出て、関係者の排除という考えがあったと思います。今回のウイルス事件では、その攻撃に対応しなければならないように思えました。これは、イベントの「第一段階」のようなものだったのですか?そのための行動だったと考えてよろしいですか。

COBRA:質問を言い直していただけますか。質問の意味がよくわからないのですが、実際には何を質問しているのでしょうか。

PFC:人々は混乱していて、私たちが話しているソーラーイベントとしてイベントを見ようとします。それはあなたが言っていたイベントで、日付は出したくないというものですね。

COBRA:はい。

PFC:イベントのこの部分も、金融システムの解体のようなものだと考えてもいいのでしょうか。

COBRA:イベントの計画については既に何度も言及してきました。金融システムのデータについても、その行程の一部です。

PFC:了解です。ありがとうございます。

COBRA:ですが、現状が実際のイベントなのかどうかについて、私は言及することを許可されていません。よって私からは何も申し上げられません。

PFC:はい、でもこれは必ず起きます。 地域のリーダーへの説明書があるんですが、その中で銀行に関するイベントの記述があります。

COBRA:はい、その通りです。

PFC:これに驚かなかったとは言いたくありません。これはあなたのおっしゃっていた内容ですから。

ウイルスそのものについて質問がありました。そのDNAそのものに何かあるのでしょうか。生物兵器として作られたもので、コロナウイルスやSARSの一部、他の何かの一部のようですか。キャリアであるコロナウイルスの圧倒的な創造性、創造性、積極性は、それ自体はそれほど致命的なものではありませんが、人間の体が病気になった場合、体内のすべての細胞がその病気、そのウイルスを排除するために働くのと同じように、そのSARSウイルスを浄化しようとしているのでしょうか。このウイルスにも同じことが起こっていて、ウイルスのサイズは大きい生物ではなく、ライフサイクルが短いので、すぐに自浄作用を発揮すると期待していいのでしょうか。

COBRA:はい、人体は新たな脅威に対抗する術を学んでいきます。今回のウイルスも新たな脅威と見なされています。感染した人の免疫系は対抗手段を驚異的な速さで学び、脅威となるウイルスを除去していきます。ほとんどの場合は除去に成功します。問題はいくつか慢性疾患を抱えているお年寄りです。その場合、免疫系が既にある病気と同時に闘っている状態にあるため、他にも病気が入ってくると致命的な場合があるのです。今回のウイルスが問題なのは、この点についてです。それ以外の場合もありますが。人間の免疫はウイルスに対抗する方法を学びますが、その前にウイルスが拡散するのを防ぐことに注力すべきです。

PFC:ありがとうございます。コブラ、5Gは少なくとも人の免疫力を弱める大きな要因になっていると言われています。ダイヤモンドプリンセスの客船にもありました。電磁波による攻撃は、肉体的にも精神的にもどこまで影響があるのでしょうか。

COBRA:大いにあります。5Gネットワークは最も危険です。免疫系を非常に傷つけます。細胞膜を損傷させる、これまでで最も危険な技術です。大きな懸念事項であり、どうにかして止めないといけません。

PFC:地球がアセンションを通過しているので、個人がアセンションしていて、太陽がより多くの放射線とエネルギーを生み出しているので、すべてのものがより高い振動をしなければならないという考えを支持する根拠はありますか。5Gが人類の振動を少し上昇させようとしているという考えを支持できますか。

COBRA:5Gが進化を早めるということは無いと思います。逆に進化を止めてしまうでしょう。闇の勢力は不可能なことにでも挑もうとします。例えば、銀河セントラルサンの鼓動を止めようなどと無駄なことをしています。つまり、なんでもやろうとしますが、結局失敗します。

PFC::ありがとうございます。銀河のセントラルサンの鼓動(パルス)が来ると言っていましたね。先ほどの血族や支配者やアルコンは気づいていますか。彼らは何年も前に、それを武器にする方法を考え出していた。"時代の終わり "のシナリオだと。彼らにとってはもちろんそうです。 それについて懸念はありますか。

COBRA:はい、実はアルコン一族、黒い貴族は銀河太陽の働きによって太陽が鼓動する時が来ることの予言をしています。黒い貴族が信じているのは、銀河の中心の活性化についてです。彼らもこのことについて知っているのです。しかし、彼らが信じている伝説では、終末期には上級の闇の存在が救済しに来てくれると言われていますが、実際には彼らはセントラルサンへと連れて行かれるということが起きます。彼らはそこで変容します。魂の本質はそこで分解されます。進化に失敗した彼らはそこで崩壊し、新たに進化の道程をやり直さなければならなくなります。私達は大丈夫です、ご心配なく。私達にとっては、黄金時代の始まりとなります。

PFC:ありがとうございます。少しでも希望が持てて、そこにあるポジティブなメッセージも理解できて良かったです。

COBRA:はい、もうあまり多くの質問に答える時間がありませんが。

PFC:ありがとうございます これが強制的な予防接種につながりますか。

COBRA:世界が現状のままであれば、ワクチンが出てくる可能性はあります。そうすると、ワクチン義務化もあり得るでしょう。ですが、闇の勢力の思惑通りにいく可能性は低いです。まず、バイオチップの方程式について。バイオチップはすでに闇の勢力によるワクチン方程式から外されています。レジスタンス・ムーブメントが既に除去して、ある秘密施設内に保管しています。ですから、新しいワクチンにはバイオチップなどは含まれないでしょう。ですが、健康に有害な化学物質は含まれたままになるでしょう。

PFC:トランプ氏は最近投稿しました これは隠れた敵との戦争であり 我々は必ず勝利すると。 彼がそこで言及しているのは何だと思いますか。彼がETや異次元の存在に気づいていると思いますか。

COBRA:私的には、あまりそう思えません。トランプはまだ、最上級階級から説明を受けてません。一応、ある程度何が起きているのかを知っているはずです。彼の後ろには光と闇両方の派閥がいます。私は、彼の言動にいちいち気を取られないです。この終末ゲームの一プレイヤーに過ぎません。

PFC:ちょうど今日、彼はイースターの日曜日に教会を満員にしたいと言っていました。彼は私たちが知らないことを知っているのか、それとも何か心配事があるのでしょうか。

COBRA:あまり良い考えとは言えません。コロナウイルスがありますから。集まる人数が多いほどウイルス拡散の速度は上がります。象徴的意味合い通り、彼は経済を可能な限り再スタートさせたいのです。イースターの日をもって全てを再スタートさせるという、彼の計画です。

PFC:なるほど。

COBRA:言わずもがな、その日は他の計画の開始予定日でもあります。ご想像にお任せします。

PFC:よろしければ、いくつか質問があります。

COBRA:どうぞ。

PFC:銀河系の話題です。惑星の解放や支配を求めて高次の惑星で戦争が行われている。ほとんどの人はこれを理解していません。簡単に説明してもらえますか。

COBRA:簡潔に説明しましょう。おそらく皆さんは、この惑星だけが知的生命体のいる惑星ではないことを知っているでしょう。私たちの銀河には何千億個もの星があり、この宇宙には何千億個もの銀河があります。この惑星にだけ生命がいるだなんて、そんな馬鹿げたことがあるわけが無いのです。だから、この宇宙には他にもいくつもの勢力が存在し、その多くはこの惑星へ独自の計画を持っています。ポジティブな勢力もあれば、ネガティブなものもあります。地球は、銀河の光の派閥と闇の派閥の間の代理戦争の中心地となっています。もちろん、今の時点では、地球外の種族は誰も、公然と自分たちの姿を見せていません。これは秘密の戦争であり、オープンな戦争ではありません。この戦争は物理界で行われていながら、同時に高次の界でも高度な技術を使った戦争が繰り広げられています。その秘密の戦争については報告されることはありません。例えば、今、量子戦争が起きています。以前はこのことについて話しませんでしたが、今ならお話できます。それは量子技術を使った戦いですが、現在は光の勢力が優勢です。

PFC:ありがとうございました。光の勢力の立場からすると、地上のスターシードやライトワーカーは、解放の支援に十分な活動をしているのでしょうか。他に何かできることはありますか。

COBRA:その質問の答えは、光の勢力やライトワーカー、スターシードの誰を指しているかによって異なります。本当に、とてもとても大きな貢献をしてくれている人もいます。そんな中で…人格的欠陥や信念体系が邪魔をしている人もいます。もし重要な使命を持ったライトワーカーがあの時こうしてくれていれば、多くの事が可能になっていて、多くの成果が達成できていて、今とは全然違っていたということは沢山ありますライトワーカーたちが異なる行動をしていれば予防できた闇のシナリオも、いくつもあります。このように、色々と混合した複雑な状況です。私個人の決めつけで言っているのではなく、客観的な見解を述べています

PFC:ありがとうございます。多くのことがあなたのサイトをチェックできます。下にリンクを張っていますが、ウェブサイトをおっしゃってください。

COBRA:Portal 2012  をグーグルで検索し、一番上の検索結果がそうです。

PFC:そして、コブラの主要な記事はprepareforchange.netにアクセスしてください。これらは全てそこにありますし、コミュニティのリーダー向けの説明書や、イベントについての詳細情報もあります。

最後に将来の話をしたいのですが、SSPのような技術やヒーリング技術の開放について教えていただけますか?

COBRA:これから来る世界は本当に素晴らしいものです。全ての闇が排除されることを想像してください全ての金銭的な悩みがなくなることを想像してください全ての病気がなくなることを想像してください全ての素晴らしい技術が開放されることを想像してください。宇宙旅行が可能になることを想像してください。あらゆる選択肢、可能性、無限の可能性が広がっています。この黄金時代こそが皆が求めているものです。これこそが暗いトンネルの終わりで待っていることです。いま最終段階にいます。これが本当に最後です。世界で起きていることの中に証拠を見つけられます。闇の勢力がやけくそにならなければ、これは起こりえなかったでしょう。というのも彼らはゲームオーバーであることを知っているからです。彼らがこれを行っている理由です。最後になりましたが、全ての人に今回の瞑想への参加と共有をお願いしたいです共にこの地球の運命を本当に変化させ、改善し、決定することができるからです

ありがとうございました。光の勝利。

PFC:コブラ、ありがとうございました。お時間をいただきありがとうございました。

COBRA:ありがとうございました。



インタビューおわり



翻訳:NOGI & Terry

2020年3月20日金曜日

新規コブラインタビューと地上の住人への短信

2020年3月20日

新規コブラインタビューと地上の住人への短信

A New Cobra Interview And a Short Message to the Surface Population


現在の地上の状況説明とアセンションタイムライン瞑想拡散のために、We Love Mass MeditationによるCobraへのインタビューが実施されました。

インタビュー録音 Youtubeリンク

https://www.youtube.com/watch?v=vej90NS_enQ&feature=emb_logo
日本語字幕https://youtu.be/h9YEfJH-bj8

文字起こし
https://www.welovemassmeditation.com/2020/03/interview-with-cobra-for-the-ascension-timeline-end-of-coronavirus-meditation.html
日本語訳アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー

UTCの3月22日(日)午前3月58分に、土星がみずがめ座に入ります。来る黄金時代への最初の種を植えるために、その瞬間に増幅拡大の瞑想を行いますのでご参加ください。

注:日本は3月22日12時58分開始です。

https://www.welovemassmeditation.com/2020/03/meditation-at-exact-time-of-Saturn-entering-Aquarius-on-March-22nd-at-358-am-utc.html
日本語訳土星が水瓶座に入る際にアセンションタイムライン瞑想へ100万人が参加するように瞑想します!

4月4日・5日の瞑想本番までは、光の勢力が皆さんに対してバイオレットフレームを可視化して地表を浄化して、全ての恐怖心とウイルスを除去するように求めています。コロナウイルス関連ニュースを読んだ後には毎回、日に何度でも数秒または数分この浄化を行ってください。



アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー

2020年3月20日

アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー

Interview with Cobra for the Ascension Timeline / End of Coronavirus Meditation




(インタビュー日本語字幕付)


2020年3月 共同コブラインタビュー


  • 第1部:惑星の状況の最新情報
  • 第2部:アセンションタイムライン瞑想
  • 第3部:Prepare for Change(変化に備える)


Hoshino:皆さん、こんにちは。本日は2020年3月17日です。私はHOSHINOと申します。そして国際黄金時代グループからの代表として、私の親友のパトリックとジェダイをインタビューにお迎えします。 パトリック、ジェダイ、ようこそ!

Jedi:こんにちは、ジェダィです!

Patrick:パトリックです!

Hoshino:2020年に入ってから、コロナウイルスCOVID-19の大流行など、惑星規模での大きな出来事が数多く発生しました。これに対抗するため、4月初旬に大規模な瞑想を行い、状況を前向きにするよう私たちの統一意識で直接影響を与えるようにします。

そして今回、私とパトリックとジェダイはCobraにインタビューをする機会に恵まれました。現在の地球の状況、世界同時瞑想やイベントへの準備について尋ねてみたいと思います。

Cobra:皆様、こんにちは。

Hoshino:ではインタビュー開始です。

第1部 惑星の状況の最新情報

Hoshino:イタリア、スペイン、チェコは国の封鎖を発表しました。光の勢力にとってこの状況は、これらの国のプラズマ界を浄化するのに役立つのでしょうか?

Cobra:ここ数週間で、光の勢力は地球全体のプラズマ界の大部分を浄化することに成功しました。現在起きているのは次の浄化段階であり、あらゆる界におけるすべてのネガティブ・エンティティを除去することです。エーテル界、アストラル界などの高次の界層が集中的に浄化されます。欧州の閉鎖については、確実にこのプロセスをさらに加速させることになるでしょう。この封鎖は世界中の多くの国に拡大されると予想されています

Hoshino:黒い貴族も人間ですよね。新型コロナウイルス(COVID-19)にかかる心配はしていないのですか?

Cobra:黒い貴族の中には地表の住人から完全に自らを隔離している者もいます。惑星の地表にはいるものの、他の住人とは一切かかわらないで隔離生活を送っています。

Hoshino:でも、手下とは接触しているのでしょう?

Cobra:はい、そうです。インターネットがありますから。

Hoshino:彼らのインターネット上のやり取りは光の勢力に監視されているのですか?

Cobra:はい。

Hoshino :多くの国々が国境封鎖と渡航禁止を発表しているのは、軍のホワイトハットが大量逮捕の実行を円滑にするためだという噂があります。多くの著名人が、大量逮捕から逃れるために自分を隔離しているといわれています。どう思われますか。

Cobra:国境が封鎖されたということは、当然ポジティブミリタリーによる大量逮捕の計画の実行があります。それが起きるかどうかは、回答できません。ですが、著名人が大量逮捕から逃れるために自己隔離しているという噂は誤りです。

Hoshino:ホワイトハットの工程表では、アメリカでは3月23日に戒厳令が宣言されると示しています。どう思いますか。

Cobra:可能性はあります。

Hoshino:中国政府は最近、中国での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染はピークを過ぎたと発表しました。光の勢力はこれを是認できますか。

Cobra:はい、確認できます。中国での感染アウトブレイクはほぼ完全に終焉しました。中国における現在の問題は、イタリアで散布されたウイルスを中国内に持ち込んできてしまった感染例があるということです。世界中を飛び回っている人々が中国に入国する際にウイルスを持ち帰ってしまうのです。これを受けて中国は外国から本土に入国した全員を対象に2週間の隔離期間を義務付けました。良い対応と言えます。地球上の全ての国々の感染例を減らすこと、それからウイルスを根絶させるために、中国は重要な役割を持っています。

Hoshino:コロイダル銀で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症を治すことができますか。

Cobra:噂はありますが、私は確認ができません。

Hoshino:「コマンドRCVスターダスト」プロトコルの有効性を75%から80%あるいは95%に改善するには、どうすればいいでしょうか。

Cobra:問題は、地表の住人たちの中で非常に自分勝手な人が一定数いることです。ウイルスを最も効果的に拡散しているのが、こうした人々です。今日も、何か特定のこだわりがあって自由に外出して人と会って、大人数に感染を広げた疑いがある人がいるという話を聞きました。コマンドRCVスターダストの効果を制限している行動の一例が、こうした利己的な行動です。

Hoshino :「コマンドRCVスターダスト」プロトコルは、すべてのコロナウイルス株に対して有効ですか?プレアデス人はイタリアに撒かれた系統ウイルスに対して、新しいバージョンを開発しているのですか?

Cobra:はい、イタリア株用のバージョンも開発中です。イタリア株と中国株には、これほどの違いはありません。重要なのは、コマンドRCVスターダストのプロトコルを行っているかどうかです。欧州でもそうですが、プレアデス人による介入を最大限にするためにも、このプロトコルを行う必要があります。

Hoshino :「コマンドRCVスターダスト」プロトコルで支援したい国や地域を、私たちの意思で決めることは可能ですか?

Cobra:はい、もちろん可能です。ですが、当人が現地にいて行う方がより効果的です。

Hoshino:イーロン・マスクはスペースXのスターリンク計画の危険性を解っていないのでしょうか?それとも、知っててわざと5G衛星を宇宙に打ち上げているのですか?

Cobra:残念ながら、イーロン・マスクはもう光側ではありません。イルミナティと共に計画を推進中です。つまり、スターリンクのこともよく知っての上でやっています。

注:以前Cobraはイーロン・マスクは「善意のSSP組織の表立つ代表者」と言っていました。

Hoshino:武漢では5Gのせいでコロナウイルスによる死亡率が高くなったようです。イベントが起きるまでの間、地球地表の人々に対する5Gのネガティブな影響を減らすには、どうすればいいでしょうか?

Cobra:現在、タキオンを基にしたある技術を開発中です。5Gの有害な影響をある程度軽減できます。

Hoshino :光の勢力は非物質の界において残存するレプティリアン、ドラコニアン、そしてアルコンを排除しているところですか。これらが完全に除去されると、私たちの日常生活はどのように変化するのでしょうか。

Cobra :はい、現在残存する全てのネガティブなエンティティの除去が急激に進んでいるところです。これが終われば、周囲のエネルギーの状態も改善されます。どのような感覚かというと、新しい時代がやってきたという感覚です。この作戦の新段階として、地表の全住人のオーラ場の中に住み着いた全エンティティの除去があります。それらのエンティティが除去されると、目に見えて態度が改善する人達が出てきます。

Hoshino:2018年時点で、残っていたすべてのプラズマ・トップレット爆弾は惑星表面から30メートル以内に収まりました。現在の爆弾の最後の残存層の地表からの高さを教えていただけますか?

Cobra:現在、トップレット爆弾はインプラント内部に残すのみとなりました。もう、そこにしか残っていません。インプラント内部、人間のエネルギー場の中です。インプラントの奥底には、ブラックホールの特異点が存在します。そこにトップレット爆弾が位置しています。

Hoshino:光の勢力はなぜストレンジレット爆弾やトップレット爆弾を除去するために何年もかけているのか疑問に思う人が多いです。もしプラズマ・トップレット爆弾が爆発し、その爆発が制御不能になった場合、物理的な宇宙や霊的領域はすべて破壊されてしまうのですか。

Cobra :トップレット爆弾が爆発すると、今ですと太陽系だけの影響に留まるでしょう。太陽系は恐らく破壊され、爆発の感染については高地球周回軌道で爆発は止められるでしょう。トップ連鎖反応に陥るであろうこの惑星の損傷は、恐らく限定的なものになるはずです。全クオークはトップクオークとボトムクオークに変化します。全物質は非常に重いトップクオークやボトムクオークに変異してしまいます。全てが直径約100メートルほどの球体に変異します。霊的界層においては、非常に強力な異常が作られ、この過程に関わる全存在の進化が鈍化します。しかし、そのようなことは起きません。光の勢力は確実な予防策を講じています。だからこそ、除去に時間がかかっています。25,000年におよぶ地球の隔離問題がようやく解決しようとしています。今は最終段階です。それでも、この問題に対しては正しいやり方と段階を踏んで慎重に進めていく必要があるのです。

Hoshino :光の勢力はすでに、児童虐待犯罪ネットワークに関与するロングアイランドの要塞と地下の軍事基地の一掃を終えたのでしょうか。

Cobra:ええ、大部分は。ですが、惑星の特定の場所では、未だに幼児虐待犯罪ネットワークが存在します。よって、まだ完全には掃討ができていません。

Hoshino : 4月4日の前に世界金融システムが崩壊する可能性はありますか。

Cobra:はい。

Hoshino:銀は2011年以来の安値を付け、市場には現物の銀であふれています。何が起こっているか教えてくれますか。

Cobra:現在の金融システムを続行したいと考える派閥が、市場価格を操作しています。それだけです。どうしても現金を得る為にとる投資基金が存在し、そのために銀を売りに出しています。まず、これが一つ。他にも、売りに出された銀を買い漁っている派閥もいます。金融崩壊が起きると銀の価格が爆上げするのを知っているからです。まとめると、銀を売って価格操作をする派閥と、安くなった銀を買っている派閥がいるということです。

Hoshino:黒い貴族とイエズス会士はどうなっていますか。何か企んでいるのでしょうか。

Cobra:今から数百年、いえ、数千年以上前から諍いがある二つの黒い貴族間での報復のし合いがあります。一方は世界中の指定の場所でウイルス作成を命じた派閥です。彼らの目的は経済を崩壊させ、それを乗っ取り、完全支配が可能となる新しいシステムを築き上げることです。イエズス会はその手下です。状況も改善したので、この計画は単純にうまく行かないでしょう。グローバリゼーションはもう選択肢にありません。人間社会はその方向への変化を望んでいませんし、その計画は不可能です。

Hoshino:韓国、イタリア、米国の一部の州など、活動的なライトワーカーが十分いない国や地域では、新型コロナウイルス(COVID-19)に対して非常に脆いことが分かります。どうすればこの問題を支援し、解決できるでしょうか。

Cobra:単純に、この情報を拡散すればいいです。そしてその地域の人々を目覚めさせてください。それか、チンターマニストーンをその地域に埋設してください。もちろん。自由意志の下で。台湾などでは、ライトワーカーたちがとても連携して効果的にミッションをこなしています。彼らの献身は見事なもので、身内同士の争いも最小限です。台湾のようなケースは稀と言えるでしょう。チンターマニストーン・グリッドがあるので、台湾はハリケーンや津波などのあらゆる天災からも身を守ってきました。グループ内に光を定着させることができたので、争いも起きずにいられます。強力なライトワーカーの繋がりを確立することの大事さを知れば、どんな国の人でもできることです。チンターマニストーンを埋設、瞑想、協力、統一することです。それを自国でやってみてください。

それから、私がアセンションタイムライン瞑想を公表してからも、私を知る人以外の人からあまり関心を寄せられていないようです。それは自由意志ですが、この瞑想がアウトブレイクをどうにかするための唯一の手段であることは申し上げておきます。惑星地表における人々の協力が大きければ、それだけの一体感が実現します。そして、それだけ光の勢力の介入も容易になります。もちろん、この瞑想をやろうが、他の団体で他の瞑想をやるのも当人次第ですし、私は何も反対しません。ですが、残念なことに、私がこの役を引き受けなければならないのです。それに、集団瞑想によって創られる統一場の重要性と、十分な参加人数に達することで惑星のタイムラインに影響を与えられることを認知している人が他に居ません。

Hoshino:闇の勢力は、侵入、脅迫、分断、内紛、意見の相違などを通じて、ライトワーカー間の協力を妨げてきました。光の勢力から、団結と協力を求めるライトワーカーの団体に何かアドバイスをいただけますでしょうか。

Cobra:非常に単純なことです。脅迫したり、分断させたり、侵入したり、不和をもたらすような人はそもそもライトワーカーではありません。そうした人を団体から除外してください。他人と調和して協働でき、光を拡げる方だけを光のネットワークに加えましょう。ライトワーカーのグループを主催している人は、不和をもたらす人をネットワークから外してください。私も自身のネットワークの浄化をしなければならなくなり、条件を満たさない30~50%の人を除外することになってしまいました。このようなことは珍しくありません。浄化は妥協せずに行うべきです。変化の臨界点へと前進するためには、この方法しかありません。

Hoshino:協力を拒否している人たちに、心が変わることを願って女神エネルギーを送ることはできますか。

Cobra:女神のエネルギーを送ることに条件はありません。それによって精神に変化をもたらすだけでなく、自他共に最高位の目的を遂げるための道へと導いてあげることができます。精神に変化を起こしたくないと思う人もいるでしょうが、だからといって説得する必要はありません。ただ、光を拡げてください。愛を分け合ってください。他人の自由意志を変えようとはしないでください。

Hoshino:アトランティス同盟はどのような人達で構成されていますか。この同盟は今、何をしていますか。アトランティス同盟と銀河連合の違いは何ですか。

Cobra:アトランティス同盟が具体的に何者かをお話するには時期尚早です。銀河連合はその一部ですが、それ以外にもいます。この同盟は惑星解放への計画実行は今はしていません。そして、新型コロナウイルスのアウトブレイクによって、それに付随するいくつかの計画が起動しました。以前には不可能だったことが実現可能となりました。ゲームのルールを変えることになりました。アトランティス同盟はいま、問題解決のために全速力で取り組んでいるところです。

Hoshino:キメラが最後の防衛線で物理的インプラントを活性化したようですが、この防御機構は光の力にとって大きな壁となりそうですか。それとも、大したことはないのでしょうか。

Cobra:大きな壁ですが、なんとかできます。壁を乗り越えるにはリスクも伴いますが、そこも現在対処しているところです。

Hoshino:この防御機構を弱めるために、ライトワーカーは何ができるでしょうか。

Cobra:時が来れば、ライトワーカー達への指示があります。

Hoshino:特異点の井戸とは何ですか。

Cobra:ブラックホール内部で物質が極度に集中することで時空連続体に歪みが生じた部分のことです。ブラックホールとは通常、非常に小さな空間に押し込められた非常に重い物質の部位のことを指します。当然、そこでは時空連続体の構造自体も変化します。ただの曲大規模における時空連続体の歪みのことではありません。量子規模における歪みでもあるのです。いま光の勢力が取り組んでいることです。

Hoshino:レジスタンス・ムーブメントは世界的な医学的隔離に備えて地上の人々に一か月分の食料と日用品を備蓄することを指示しています。イベントが発生するまでこの備蓄量を維持すべきでしょうか。それともパンデミックが収まったら2週間分の量にまで減らしてもよいでしょうか。

Cobra:状況は極めて流動的なので、ご自身による導きに従う必要があります。パンデミックが収まっても、物事が以前と同じに戻ることは無いでしょう。もう見知った世界は終わったのです。物事は今この瞬間に変化しています。そして、変化は最終段階です。段階変化のグラフを思い出してください。今はイベント前の最後の段階です。波瀾の段階であり、地表の住人の社会はこれまで以上に不安定になります。

注:段階変化のグラフの解説はこちら(今は第3段階の最終段階という意味)




第2部 アセンションタイムライン瞑想

Jedi:木星と冥王星はどのようなエネルギー特性を持っていますか。光の勢力はどうしてアセンションタイムライン瞑想を木星と冥王星のコンジャンクション(合)の瞬間にすることを選んだのでしょうか。

Cobra:木星と冥王星の合は非常に強力なアスペクトです。この時期では最も強力です。大きなブレイクスルーの潜在性を秘めたエネルギーがあります。ブレイクスルーは異なる発露の仕方をするでしょう。光の勢力が惑星に介入するための条件を劇的に改善してくれます。パンデミックも劇的に縮小できます。ディスクロージャー(情報完全開示)の条件も劇的に整うでしょう。大量逮捕のシナリオの実現性を急激に高めてくれるでしょう。いま、様々なことが起きています。木星と冥王星は共に、人類への大きな財産を作り出す潜在性を持っています。ですから、瞑想のための最高の瞬間なのです。

Jedi:瞑想の間、惑星の地表に「みずがめ座の時代」エネルギーが当たりますが、これの性質はどのようなものでしょうか。女神エネルギーの一種ですか。

Cobra:いいえ、女神のエネルギーの一種ではなく、ブレイクスルーのエネルギーです。どの分野におけるブレイクスルーなのかは、まだ未知です。長続きする変化への、大きな潜在性があります。

Jedi:この瞑想によってポジティブなタイムラインが確実に固定し、闇の勢力によるすべての企みを打ち消すことができたら、イベントへの最後の障害がプラズマ・トップレット爆弾になるのでしょうか。

Cobra:残存するトップレット爆弾は、主要な障害の一つです。自由意志が絡むので、物事がどう展開していくのか正確な予測は不可能です。多くの派閥が絡んでいます。ですから、この最終局面がどうなっていくのか予測することはできません。人類の歴史でも、一番予測がつかない段階です。ですが、結果は既に知っています。それは、最後にはイベントが起きるということです。

Jedi:この瞑想にでてくる、「白、ピンク、青、金色の光」は何を表していますか。

Cobra:4つの色はそれぞれ、光の光線の内の異なる一面を表しています。それぞれが高次元の意識における一定の特性を表します。この惑星の地表において可能となる、みずがめ座のブレイクスルーの顕在化に必要な最適な色の組み合わせです。

Jedi:瞑想では、太陽系の「すべての光の存在たち」をつなぐ光の柱の視覚化が指示されています。光の存在とは、どのようなものがありますか。いくつか例を挙げていただけますか。

Cobra:銀河連合や、ジュピター・コマンド、アシュター・コマンド、プレアデス艦隊、シリウス艦隊、アークトゥルス艦隊、アンドロメダ艦隊に所属する存在。太陽系内のいたるところにいるレジスタンス・ムーブメントのメンバー。天使、大天使などの非物質的存在。アセンションを遂げた存在。解放作戦の最終局面において地球と太陽系に銀河の中心のエネルギーを通して送ってくれる光の存在は数多くいます。

Jedi:瞑想中にアトランティス同盟に呼びかけて、繋がることができますか。

Cobra:もちろん可能です。ですが、現時点ではアトランティス同盟に誰が所属しているなどの情報について私は公表ができません。ただその名前を心の中で繰り返し呼んで、繋がりを求めれば、返答を貰えるでしょう。回路が開いている方なら、ビジョンや指示を貰えるかもしれません。霊的な導きも。自身の成長を後押しするような、とても衝撃的な体験をされる方もいるかもしれません。そうしたらミッションへの準備ができるので、実行に移してください。

Jedi:集団瞑想、特にアセンションタイムライン瞑想を成功させるため、どのような2Dか3Dの映像や画像を作成すればいいでしょうか。

Cobra:自分自身の導きに従ってください。このことについて私からは多くの情報が公表されています。それらをご自身のやり方で繋ぎ合わせ、画像や動画などあらゆる手段を用いて作り上げ、オンラインで共有してください。

Jedi:今度のアセンションタイムライン瞑想を支援するため、どのように「フラワーオブライフ」を利用できますか。

Cobra:過去に光の勢力がフラワーオブライフ瞑想をできるだけ頻繁にするように要請してきたのは数度ありました。現在の状況でも、個人、または集団で行うことができます。フラワーオブライフ瞑想は光の勢力が作戦を続行するにあたってそれを支援する場を作り出してくれます。感染がある地域を対象にフラワーオブライフ瞑想を行うのもいいでしょう。

Jedi:特定の瞬間に「この瞑想が効果的になるように」私たちが意図したら、クリティカルマス達成を支援できますか。

Cobra:はい、できます。この瞑想でクリティカルマスに到達することを瞑想で明確に思い描いて見てください。そのために集団瞑想を企画することもできます。3月22日には、土星がみずがめ座に入る瞬間があり、その時に行うのがいいと思います。集団瞑想を企画されるのなら、ある瞬間にクリティカルマスを越えることを一斉に意図するようにしてください。目標は、百万人がいいです。3月22日の土星がみずがめ座に入る瞬間に、アセンションタイムライン瞑想を行うよう企画するのもいいでしょう。各個人で4月4日の瞑想がクリティカルマスを越えるよう瞑想することもできます。申し上げた通り、目標は百万人瞑想です。

Jedi:もし、世界のライトワーカーたち毎日アセンションタイムライン瞑想を行ったら、4月4日・5日の集団瞑想でクリティカルマスに達成しやすくなりますか。

Cobra:はい、もちろんです。

Jedi:4月4日前に状況を安定化させるために、どのような瞑想を行うべきでしょうか。

Cobra:アセンションタイムライン瞑想を使うことができます。今後はこちらを主に行う瞑想にしていただけます。

Jedi:毎週の「自由への鍵瞑想」にかわって、アセンションタイムライン瞑想を行うべきでしょうか。

Cobra:はい、自由への鍵瞑想に代わってアセンションタイムライン瞑想を行っていただけます。

Jedi:「現実フィルタリング(ろ過)」を使ってウイルス感染やライトワーカー同士の争いを止めたり、集団瞑想を成功に導くことは可能ですか。

Cobra:決断をすることで現実フィルタリングを使えば、ウイルスに感染しなくなります。これまでに何度も集団瞑想でクリティカルマスに到達した現実を思い出すことで、今度の瞑想でもクリティカルマスに到達することを現実化シェイピング(成形)することが可能になります。ちゃんといい方向に前進しているのが、その兆候です。

Jedi:コブラ会議に参加したことが無い方のために、現実フィルタリングと現実シェイピングについてご説明をいただけますか。

Cobra:一度のインタビュー内では詳細まで語り切れません。基本的に、具現化の過程を支えているのは二つの技術です。現実化フィルタリングで自分の人生で許容しない現実を決断し、それをろ過するフィルターを作り出します。現実シェイピングで方向性を定めることに集中し、その集中力によって具現化を一定のタイムラインの方へ加速させます。

Jedi:新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックが4月4日以前に収まった場合、光の勢力は瞑想の指示を改訂する予定ですか。

Cobra:実際、4月4日までにウイルス感染者は確実にいます。感染者の数に関わらず、この瞑想を使って人々の状態を良くして、これ以上ウイルス感染が広がらないようにできます。

Jedi:この瞑想の中で地上の人口がクリティカルマスに達し、最高の協力具合を見せることができたのなら、光の勢力はこれにどう反応し、どのようなイベント用行動計画を作成するのでしょうか。

Cobra:こちらは機密情報です。瞑想が終わったら、お答えできます。協力が実現すれば、完全報告が可能になります。

Jedi:大規模な集団瞑想を発表するたびに、私たちの活動を妨害したり、噂や嘘でメンバーを攻撃する人が出てきます。彼らの行動の理由は何でしょうか。

Cobra:前述したように、カバールの闇のネットワークにとり込まれた人がいます。エンティティに憑りつかれている人もいます。洗脳された人もいます。人格構造に深刻な問題を抱えている人もいます。そうした人はご自身のネットワークから除外してください。

Jedi:先ほどの質問に関して、妨害行為に及んだ人たちは、イベント後どのように責任を取るのですか。

Cobra:ここぞという時に光の勢力の進行を妨害した者は銀河法廷で起訴されるかもしれません。裁判を受ける者もいるでしょう。逮捕される者も出るかもしれません。反逆の罪に問われるかもしれません。調停もあり得ます。自身の行動について、回答を求められるでしょう。

Jedi:4月4日へのおすすめアイテムのリストがございます。集団瞑想中に、祭壇に置くのが良いと思うアイテムはどれでしょうか。

1.シルバートリガーの際に購入した銀

2.タキオン化されたサンジェルマン銀貨

3.タキオン化されたサンジェルマン肖像画

4.タキオン化アメジスト

他にお勧めのアイテムや鉱物がありますか?

Cobra:チンターマニストーンをお勧めします。ですが、リストにある全てのアイテムはお勧めです。

第3部 : Prepare for Change(変化に備える)

Patrick:「青い夜明け」とはどういう意味ですか。

Cobra:青い夜明けとは、みずがめ座の時代の夜明けを意味する暗号用語です。現在活性化の途中にある銀河セントラルサンの青いエネルギーです。このエネルギーが活性化すると、この惑星の地表を完全に変化させます。皆様が今まさに体験していることです。すでに起きていたことでもあります。 闇の勢力がウイルスをばら撒こうが、社会は変化していきます。光の勢力は銀河セントラルサンの知性であり、意識なのです。彼らがこの機会を使って人間社会を完全に変化させようとしています。変化は不可逆です。一度変化したら、二度と元には戻りません

Patrick:多くの人が、現在の地球上の生活が「ヨハネの黙示録」のようだと感じています。ヨハネの黙示録に関して、光の勢力と闇の勢力はそれぞれどのように見ていますか。

Cobra:聖ヨハネと呼ばれている存在は母船の大量着陸などの地球解放計画の一部のビジョンを受け取りました。それは大きな戦争、解放にむけての大戦のビジョンでした。闇の勢力の浄化、バイオチップ、ワクチンなど、全てを目撃したのです。この予言が特に人気なのは、何かがあると感じさせるものがあるからでしょう。闇の勢力はこの予言を悪用し、恐怖心を煽って広めています。ただし、とても上手くいっているとは言えません

Patrick:イベントへの準備のためにお金をためている人もいます。金(ゴールド)と銀(シルバー)では、どちらを購入すべきですか?

Cobra:両方です。

Patrick:金や銀を買うお金を持っている場合、イベントの準備のために少なくとも何オンス買うべきですか?

Cobra:変化が起きている2週間から1か月間をやり過ごせるだけの量を所有しておく必要があります。その2~4週間の間にいくらお金を使うかは人それぞれですが、十分なお金を持っているのなら、金や銀に換えて保有しておくべきです。それに加え、同じ額の現金も必要になります。これは、お金に余裕がある人への助言です。

Patrick:国際黄金時代グループとのシルバートリガーのインタビューで、あなたは11/11に英国女王の肖像が描かれた銀貨を買うと、銀貨を彼女の支配から解放できると仰いました。変化に備えて彼女の肖像画が入った銀や金を購入する場合、そのエネルギー的繋がりをどのように除去することができますか。また、どのように購入した金や銀を自分の所有物として宣言することができますか。

Cobra:紫の炎(バイオレット・フレイム)で浄化できます。そして、その硬貨は闇の影響から解放されたということを宣言してください。

Patrick:光の勢力はPrepare for Changeグループの運営方法について指示ができますでしょうか。アセンションタイムライン瞑想のことを全く知らないという一部の地域グループすらいます。光の勢力が瞑想のプロモーションだけでなく、グループのマネジメントやコミュニケーションのスキルを教えてくれるといいなと思うのですが。

Cobra:そうしたPrepare for Change組織は、Prepare for Change本部と協調したやり取りができるように再構成される必要があります。それと、全PFCグループは私のブログにアップされる状況報告を常に確認する必要があります。

Patrick:薔薇の姉妹団(SOTR)は  気泡の上昇段階において何を行う必要がありますか。 光の勢力からは新しい指示はありますか?

Cobra:過去2年間に受け取ってきた指示通りに動き続けていただく必要があります。純粋な女神のエネルギーを出来るだけ定着させることはSOTRのメンバーにとって重要なことです。つまり、自己ヒーリングをしたり、独自のことに取り組んだり、信念体系、思考パターンや行動パターン、ブロックを除去していくこと、インプラントを消去させること、女神のエネルギーを定着させることを続けてください。SOTR向けの瞑想は全てお伝えしてきました。それから、自身の導きに従うということも大切です。

Patrick:私たちはすでに気泡の上昇段階にいますが、現在の物理的世界では純粋な光の天国を感じることは、ほとんどできません。どちらかというと、崩壊しつつある社会と、地表の住人の狂気や不安を目にすることの方が多いです。日常生活の中でどうやって天の気泡を作って、それを感じることができるのでしょうか?

Cobra:国境封鎖がされた場所、特に欧州各国などの人は自然の中で一人っきりになってみてください。気泡上昇段階の、驚くほど純粋無垢な光のエネルギーを感じることができます。人口密度が高い地域にお住まいの場合、感じるのが難しいかもしれません。まだエンティティは存在しているので、そういった場所ではパニックや混乱、激情の状態にいる多くの人々がいて、様々な感情が渦巻いています。私は中国の武漢の人からもらった報告によると、混沌の中でも人々は落ち着きと平静と平常心を保っているとのことです。これこそ、天の気泡が顕在化した様子と言えます。アウトブレイクの爆心地にも、新しいエネルギーが多く入り込んでいるのです。

Patrick  それは素晴らしい!どうもありがとうございました。

Cobra:皆様、ありがとうございました。是非とも世界同時瞑想にご参加ください。

Victory of the Light!


インタビュー終わり


翻訳:NOGI

2020年3月16日月曜日

大詰めのシナリオ

2020年3月16日

大詰めのシナリオ

Endgame Scenarios


地球解放戦争はクライマックスに達しています。

中国でのコロナウイルス感染拡大が封じ込められた後、闇の勢力はイタリアのコドーニョ遺伝子を改変した新たなウイルスを散布しました。コドーニョは、多くの黒い貴族が何世紀にもわたって支配してきたピアチェンツァから10キロ圏内です。これらの黒い貴族とは、スコッティ、パラヴィチーニスフォルツァファルネーゼブルボンハプスブルクです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Piacenza
日本語wiki:ピアチェンツァ

https://michaelsalla.com/2020/03/14/is-coronavirus-a-deep-state-bioweapon-attack-on-china-planned-in-2005/

イタリアでのウイルス感染拡大は、黒い貴族の2派閥間の内部抗争が外部的に顕出したものです。その2派閥の一つが経済崩壊を目論んでウイルスを散布しました。いまのところかなり成功しているようです。

https://www.zerohedge.com/markets/total-fking-global-carnage-worldwide-liquidation-accelerates-despite-massive-monetary

欧州全域へのウイルス拡散につながった重大な出来事は、2月25日のローマでの欧州閣僚会議における当黒貴族の命令に基づくイタリア国境の非封鎖決定です。

https://www.aljazeera.com/news/2020/02/europe-refuses-close-borders-italian-coronavirus-cases-jump-200225215600060.html

国境を閉鎖しないことで、まずは欧州にウイルスが拡散されて、いま世界中に拡散されました。

イタリア型ウイルス種が欧州および全世界に拡散したことで、大規模な検疫隔離へとつながりました。

https://www.aljazeera.com/news/2020/03/europe-edging-total-coronavirus-lockdown-200316131203376.html

多くの人の目には、こういったこと全てが大量逮捕にとって最適な条件が整ったと映りました。

ドレイク・ベイリー(Drake Bailey)が報じた大量逮捕計画をポジティブミリタリーが有していることは確かです。


【画像訳】
上記ウェブサイトに掲載したものはホワイトハットの日程である。信じる信じないは別にし、熟考の上で3週間の医療戒厳令に備えろ。水、食料、トイレットペーパーなど3週間分の必要な物資全ての備蓄。

ホワイトハットの日程
2020年3月16日 コロナウイルスのため地域のイベントのキャンセルが始まる
2020年3月20日 米国が戒厳令宣告の後にコロナウイルス検疫隔離に入る(3週間)
2020年3月30日 米国が金本位制となる
2020年4月12日 Q-BHOが予測した通り初回の逮捕。覚醒が始まる。
           その後は、雪崩のように逮捕が起こる。
2020年7月20日 地球外生命体についての完全開示が起こる。


中国本土のドラゴン筋からも本件についての確認がとれており、現在の緊急事態で粛清が可能となり4月15日までにはそれが顕在化するとしています。

レジスタンスは、ポジティブミリタリーの計画の存在を肯定していないものの否定もしていません。ポジティブミリタリーだけが本件に関与しているのではなくて、「その他のシナリオもある」とレジスタンスは言っています。大量逮捕はまだ起きていないが、ある準備作戦にはすでに着手しているとしています。

レジスタンスから皆さんに対して、世界的な検疫隔離に備えて、食料品などの日用品を一ヵ月程度備蓄し、銀行から今すぐ現金を引き出すように提言しています。

トップレット爆弾が除去されるまではイベントは起き得ませんが、デルタ選択肢に似たシナリオは考えられます。

http://2012portal.blogspot.com/2018/11/delta-option.html
日本語訳デルタ選択肢

光の勢力は、地上のプラズマ異常の大半プラズマトップレット爆弾の最終層の大部分の除去にごく最近成功しました。これは大きな勝利で、それがポジティブミリタリーの計画開始を可能とする要因の一つです。

残念ながら、プラズマ層浄化が完了間際になったことでキメラが最終防衛策として、地上の全人類の物理的インプラントに最強の防御機構を起動しました。全物理インプラントは、地上の全人類をつないでいるネットワークに接続されているトップレット爆弾を製造するクォークグルオンプラズマの原料となるトップネスと特異性を有します。

本防御機構が起動されたことで量子初期異常フィールドで突然変異が起きて、それによって2月後半にタイムラインの流れに部分的な捻じれが生じました。それが原因で、イタリア、イラン、韓国でウイルス標本を埋め込むことができたのです。

タイムラインは、すでに部分的に修正されました。瞑想によって、地球解放とアセンションに向けて最良のタイムラインにシフトすることを確保することができます

レジスタンスは、コロナウイルス用に開発された新ワクチンに投入される予定だったバイオチップのすべてを破壊することができました。したがって、新ワクチンにはバイオチップは全くはいっていません。しかし、人体に有害な物質は混入されています。

スピリチュアル面では、コロナウイルス感染拡大によって、地上周囲に依然としてある程度存在している非物理エンティティーの最終的な完全除去を劇的に加速化しました。またこれによって、人間の行き過ぎた行為や無謀さや利己主義の浄化および幻覚の浄化を引き起こし、ようやく地に足がつくようになってきています

自宅待機を余儀なくされたことで、大量生産と大量消費という悪循環から脱して、人の活動が大幅に少ない静かな町に帰って、鳥の鳴き声を愛でる時間をようやくもてるのではないでしょうか。


【画像訳】
世界中で封鎖があちこちで起きているので、車は少ないし、飛行機は少ないし、公害も減る。新コロナウイルスで私たちがパニックになっている間に、マザーアースは癒しを施している。

それが、マトリックスの浄化です。


中国のコロナウイルス感染拡大収束を正確に予測した中国国家衛生健康委員会専門家グループ長の鍾南山は、ウイルス拡散防止のために離れて生活する施策を即時に実行すれば、6月までにパンデミックは終了すると予測しています。

https://nypost.com/2020/03/12/coronavirus-pandemic-could-be-over-by-june-if-countries-mobilize-expert/

Defender Europe 20軍事演習部隊は、欧州にニューワールドオーダーを導入するものではありませんし、大量逮捕を実行するものでもありませんが、とても効果的にウイルス拡散を実行できます。

https://www.voltairenet.org/article209437.html

ソーシャルディスタンシング(社会的距離の確保 - 離れて生活する)こと及びパンデミック解消のための封鎖は、以下の記事が参考になります。

https://medium.com/@tomaspueyo/coronavirus-act-today-or-people-will-die-f4d3d9cd99ca


コロナウイルスが生物兵器である事実は、マスメディアでも登場しています。世界中の政府高官が、質問を開始しています。
:
https://www.rt.com/news/482405-iran-coronavirus-us-biological-weapon/

https://www.globalresearch.ca/china-coronavirus-shocking-update/5705196

https://www.strategic-culture.org/news/2020/03/05/who-made-coronavirus-was-it-us-israel-or-china-itself/

https://dimpenews.com/2020/03/14/russian-military-expert-on-biological-weapons-asks-investigation-in-us-laboratories-for-the-production-of-covid-19/

https://www.japantimes.co.jp/news/2020/03/13/asia-pacific/science-health-asia-pacific/china-us-military-brought-coronavirus/#.XnAYrnJ7m1s

5Gの基地局が人間の免疫系を深刻に害して、闇の勢力によるパンデミック計画で重要な役割を果たしたことは、いまや一般に知られています。

https://michaelsalla.com/2020/02/21/is-the-coronavirus-linked-to-chinas-rollout-of-5g-and-biowarfare/


5G網は、隔離地球を増強するための闇の勢力の計画の一部です。

https://humansarefree.com/2020/02/dutch-state-secretary-admits-5g-will-be-used-for-crowd-control.html

https://www.dailystar.co.uk/news/weird-news/spacexs-illegal-fleet-5g-satellites-21388233

キメラにコントロールされている米国宇宙軍は、ポジティブな宇宙生命体に対する防衛線として5Gを利用したいのです。

https://gizadeathstar.com/2020/03/the-space-force-and-5g/
日本語訳宇宙軍と5G

現在起きていることは、ポジティブな地球外勢力とキメラグループ間の惑星地球をめぐる量子戦争の絶頂です。

量子戦争の詳細についてはいまのところ公表はできませんが、ポジティブな側面として申し上げられる唯一の内容はトップレット爆弾の除去で、ネガティブな側面は、以下のような技術の開発です

https://www.army.mil/article/231525/new_device_accelerates_development_of_extraordinary_quantum_networks
日本語訳量子ネットワーク技術開発の進展

どの戦争でも、勝つ局面と負ける局面があります。これからの道のりはきわめて強烈で不安定で、常に計画通り一筋縄には行かないかもしれませんが最終的には我々は勝利します

数週間後の瞑想では、大きな変化が可能です。というのも、統合意識は量子フィールドに直接劇的に影響を与えることができるからです。

まずは、ビタミンCで免疫をアップしてウイルス耐性をつけると良いでしょう。

http://orthomolecular.org/resources/omns/v16n14.shtml

コマンドRCVスターダストのプロトコールをできるだけ使用してください。2月20日付の武漢からの報告では、75%のウイルス除去が出来ています


【画像訳】
昨日、武漢のライトワーカーが「コマンドRCVスターダスト」の使用を開始しました。本日の「新規感染者数」が1700人から400人に急落。
光の勝利!  本当にありがとうございました。

プレアデス人からの情報では、このプロトコールはそれ以上に効果があるのですが、闇の勢力であるカバールの一味ではない非常に利己的な者がいて、むやみにウイルスを拡散したり、闇のWEBサイトでウイルスを販売したりしています(こちらの動画の8分から14分参照)。

https://www.youtube.com/watch?v=cR_rdN45H3E&feature=youtu.be

この戦争はまもなく終了し、私たちが求めてきた新しい世界が生まれます。

Victory of the Light!

翻訳:Terry

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