2018年12月23日日曜日

拡散希望!光の帰還の活性化瞑想 日本時間2019年1月21日14時11分

2018年12月23日

拡散希望!光の帰還の活性化瞑想 日本時間2019年1月21日14時11分

MAKE THIS VIRAL! RETURN OF LIGHT ACTIVATION 01-20-2019/01-21-2019
http://2012portal.blogspot.com/2018/12/make-this-viral-return-of-light.html


再び行動する時が来ました。世界の運命を自分たちの手中に収める時です。地球解放の過程に時間がかかりすぎていることは、誰しもが認めるところです。この過程を集団的に早めるチャンスです。1月20日・21日の完全月食の機会を利用してポータルを設定し、私たちの意識を統合して地球周囲のエネルギーフィールドを啓蒙しましょう。

本件を拡散してください。世界中に広めてください。皆さんのウェブサイトやブログに掲載してください。スピリチュアル関連グループに参加を呼び掛けてください。代替メディアをご存知でしたら、そちらにも送ってください。皆さんの周囲で参加される地元のグループ用にフェイスブックのイベントを設定しましょう。このイベント用に中心となるフェイスブックのグループも一つ設定してください。動画を作成してYoutubeに掲載してください。

集団瞑想が人間社会にポジティブな効果を与えることは科学的に証明されています。つまり、この瞑想に参加される各人は、イベントを発生させて完全開示に到達する役割を現実的に担っているわけです。

http://thespiritscience.net/2015/06/18/studies-show-group-meditation-lowers-crime-suicide-deaths-in-surrounding-areas/
日本語訳集団瞑想は周辺の犯罪率、自殺率、死亡率を下げることが科学的に確認されています

http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

この瞑想は、光の勢力が地上に光のエネルギーを定着させて、光の勢力と闇の勢力間の暗礁を解消し、遂に人類の解放を支援することにあります。この過程を加速化させるためには、この瞑想を実行する人数が、地上の人間が有するパワーの中で唯一かつ最大の影響要因です。

この瞑想の臨界数の144,000人を達成しましょう。これによって、世界中のエネルギーフィールドで大規模な癒しの連鎖反応を引き起こします。光の勢力は、今回の月食で完全に覆われるアメリカ大陸全体(北米と南米)に注力します。

https://www.timeanddate.com/eclipse/lunar/2019-january-21



この瞑想の占星術チャートによると、月と月の交点が強力なグランドスクエアを形成し、太陽と水星がオポジションとなり、本チャート上で天王星、エリス、パラス、複数の惑星が銀河中心やプレアデスやシリウスと数多くの強力なアスペクトになります(合計で約20個のアスペクト)。この強力な配置で、宇宙規模の大ブレークスルーによって解放されることになる緊張点が最高潮に達します。

2018年12月16日日曜日

イエローベスト運動とパリのボルテックス

2018年12月16日

イエローベスト運動とパリのボルテックス

Yellow Vests and the Vortex of Paris
http://2012portal.blogspot.com/2018/12/yellow-vests-and-vortex-of-paris.html


1793年11月10日に、パリのノートルダム寺院で理性と自由の女神の活性化が行われました。

https://www.patheos.com/blogs/monkeymind/2017/11/goddess-reason-enthroned.html
日本語訳理性の女神の戴冠式




その教会は、ローマ時代にイシスの寺院があった場所でした。

https://gnosticwarrior.com/the-parisii-of-isis.html
日本語訳女神イシスとパリシイ族

女神の神秘のイニシエーションは、現在でもそこで行われています。

http://secretebase.free.fr/complots/edifices/paris/paris.htm
日本語訳パリの秘密 ~イシス信仰~ 前編 後編

理性の女神の活性化からちょうど225年後に、レジスタンス(RM)のある女神の巫女がパリの地上にやってきて、特別な地球のクンダリーニ活性化を行いました。
 
この活性化は、パリでの世界首脳会談のあった2018年11月8日から11日まで行われました。「ウェイトレスは否定したが、地下二階は存在する。」(11月9日掲載のRM暗号)

二匹目のどじょうは存在します。この活性化は地球のクンダリーニ覚醒を引き起こし、遂に人々が闇の勢力の抑圧に立ち上がりました。

地球のクンダリーニ活性化の一つの側面は、人間の性的エネルギーを取り戻して、肉体美を表現することにあります。

活性化の影響は、11月10日にルーブルで即座に感じ取れました。

https://www.dailymail.co.uk/femail/article-6378137/Australian-model-kicked-Louvre-revealing-outfit-targeted-vile-trolls-social-media.html

そしてパリの凱旋門で。

https://vaaju.com/belgiumeng/under-the-arc-of-triumph-femen-judges-war-crimes/

翌日の11月11日には、ドナルド・トランプのいた場所から数メートルの場所から。

https://www.euronews.com/2018/11/11/topless-protester-gets-within-metres-of-trump-s-motorcade-in-paris

https://www.timesofisrael.com/police-tackle-topless-protesters-who-rush-trump-motorcade-in-paris/

2018年11月11日以来、パリの女神のボルテックスは全人類に継続的にクンダリーニ活性化を起こしています。それが、すべての抑圧に対する草の根運動のイエローベスト運動が成功した神秘的な理由です。

この運動はすぐに世界中に拡散し、地球の地政学的状況に劇的な影響を与えるものと期待されます。

https://www.france24.com/en/20181209-belgium-yellow-vest-protest-brussels-tax-living-cost

http://stateofthenation2012.com/?p=110857

いま太陽活動の極小期が到来間近であることを念頭に置くと、その後の数か月・数年の間に太陽活動が活発化するにつれて人類の革命の火花は増加してゆくだけです。

http://gorbanev.com/

http://www.oa.uj.edu.pl/A.Michalec/history.html

先週末のパリでは、多くの女性がトップレスでデモを行いました。

https://sputniknews.com/europe/201812151070718582-topless-women-yellow-vests/

https://www.rt.com/news/446549-marianne-naked-paris-protests/



その女性たちは、理性と自由の女神のマリアンヌの原型を立ち上げました。そのエネルギーは225年前のパリで活性化されたものです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Marianne

https://en.wikipedia.org/wiki/Liberty_(goddess)

https://en.wikipedia.org/wiki/Liberty

女神は自由を求めます。そして自由は達成されます。


翻訳:Terry

2018年12月7日金曜日

ブラジルアセンション会議報告と状況報告

2018年12月7日

ブラジルアセンション会議報告と状況報告

Brazil Ascension Conference Report and Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2018/12/brazil-ascension-conference-report-and.html


サンパウロでの先週末のアセンション会議は、地球にとっての歴史的な変化に溢れたものとなりました。

会議開始のたった数時間前に、邪悪な4人組の首謀者であるジョージ・ブッシュ・シニアを死に追いやったのは単なる偶然ではありません。

https://www.rt.com/usa/445305-george-hw-bush-dead/

新たなクローン体に輪廻転生するのを防ぐ目的で光の勢力がブッシュを確実に捕獲するために、集団瞑想の実行が即時に要請されました。

https://www.welovemassmeditation.com/2018/12/make-it-viral-meditation-for-george.html
日本語訳拡散希望!ジョージブッシュシニアを銀河セントラルサンへ連行するための瞑想 日本時間12月2日午前8時11分

この瞑想と光の勢力による作戦は成功しました。ブッシュは、光の勢力に捕獲の上、銀河のセントラルサンに連行されて、現在、分解の過程にあります。

アセンション会議のエネルギー自体は驚異的で、400名の参加者が巨大な光の共鳴場を形成しました。

会議の第2日目には、大きなブレークスルーが起きました。かつてない女神のエネルギーを定着させることができたのです。

https://peterpansblog.wordpress.com/2018/12/03/invitation-to-start-sisterhood-of-the-rose-groups/
日本語訳薔薇の姉妹団結成への入り口



会議参加者の内から100名以上の方が、自分の地元で実際に合って行うバラの姉妹団(SOTR)の設立の意図を表明しました。

2018年12月2日日曜日

サンパウロ・カンファレンスノート2018

2018年12月7日

サンパウロ・カンファレンスノート

Cobra ~ Sao Paulo Conference notes ~ 12/2/2018
https://prepareforchange.net/2018/12/07/cobra-sao-paulo-conference-notes-12-2-2018/



※このノートは2018年12月1日から2日にブラジルのサンパウロで開催されたコブラカンファレンスでPriscila InocêncioがとったノートをPrepareForChange.netが翻訳したものをさらに日本語に翻訳したノートです。

Priscila Inocêncioより
「こんにちは、旅の仲間の皆様
コブラのアセンション会議に参加することができたので、私のとったノートといくつかの洞察を共有させていただきます。
ノートの共有について、コブラが重点を置いているように、これらはあくまで私の観点から得られた情報であることをご理解ください。」

まず初めに、コブラは銀河のスーパーウェーブと銀河の整列について話しました。

http://www.oevento.pt/2017/04/22/superonda-galatica/

http://www.oevento.pt/2018/07/18/cobra-processo-de-ascensao-planetaria-17-07-2018/

アセンションの窓は1975年から2025年まで開いています。
私達はセントラルサンから来る銀河のスーパーウェーブと銀河のパルスの間でシンクロを経験します。かつてアトランティスを滅ぼした銀河ウェーブですが、今回はイベントを起こすウェーブとなります!

http://www.oevento.pt/2017/05/06/o-que-e-o-evento/

光の勢力のシップは地球の軌道上に配置されており、地球に対する銀河スーパーウェーブに伴う銀河パルスの衝撃を和らげてくれます。

ここに転生してきた人は誰でも、以下の5層のプログラミングを施されています。
1.最初に地球に来た時に受けるプログラミング
2.転生時に受けるプログラミング
3.両親からのプログラミング
4.学校からのプログラミング
5.メディアからのプログラミング

http://www.oevento.pt/2017/04/20/o-veu-e-a-quarentena/

ニュー・アトランティス計画

ニュー・アトランティス計画とは、光の勢力が惑星を解放するための計画であり、ブラジルは非常に大きなヴォルテックスがあることから、アトランティスと強い繋がりがあると説明しました。アトランティス時代のこの惑星の赤道はサンパウロを通っていました。カンファレンスがそこで開かれた理由の一つでもあります。この計画の狙いは、大いなる光のネットワークを惑星にもたらすことです。

コブラはサンジェルマンに導かれ、タキオンチェンバーのネットワークを作り、それらのチェンバーを通してプレアデス人のエネルギーを地球のグリッドにもたらそうとしています。

http://www.oevento.pt/2017/04/22/taquioes/

チンターマニストーンを埋める活動の重要さも説明されました。これによって光のネットワークを拡張できます!世界各地にチンターマニストーンが埋まっています。南極や海の中にも!既に目に見える変化もあります。例えば中国の北京では、フラワーオブライフ模様に設置され、空気汚染に改善が見られています。

http://www.oevento.pt/2017/04/20/pedra-cintamani-o-que-e-e-questoes-sobre-a-mesma/

それは神聖幾何学の形をとった生きている光のネットワークです。プラズマを浄化して光をもたらし、イベントの支援をします。
マザーシップへの入り口はチンターマニストーンが埋まっている場所になるでしょう。
一つ埋めると、巨大な天使が定着し、周囲の直径20-30マイルの範囲にエネルギーのヴォルテックスを作り出します。

http://www.oevento.pt/2017/05/08/vortice-da-deusa/

チンターマニストーンは全人類を目覚めさせるためにシリウスからきました。フランシス・ベーコンとして転生したサンジェルマンが「ニューアトランティス」という本を著し、その中で黄金時代の展望を記しています。

http://www.oevento.pt/2017/08/25/cobra-a-nova-atlantida-2017/

サンジェルマン伯爵として転生していた時には、パリに秘密のミステリースクールを開き、それは3つのメーソンロッジに繋がっていました。
ベンジャミン・フランクリンはそのうち一つのロッジのメンバーでした。彼はアメリカ共和国憲法の発布過程に関わるように影響されていました。
闇の勢力は未だにいかなる宇宙船をも検知するシステムを維持しているため、ファーストコンタクトが起こせません。

http://www.oevento.pt/2017/04/22/bombas-strangelet-e-toplet-de-plasma/

集団瞑想は重要です。私達をイベントへと近づけてくれるからです。臨界数に達することで、このプロセスを効果的に加速化できます。
私達は25,000年もの間プログラミングを受け続けてきました。闇の勢力は25,000年もかけてマトリックスを維持してきましたが、私達はそれより断然早くマトリックスを壊すことができます。

http://www.oevento.pt/2017/04/20/o-veu-e-a-quarentena/

アガルタネットワークは非常に活発で、今は女神の神殿を作ってくれています!
地下では多くの活動があります。

プロジェクト・コンタクトディッシュ(接触の受け皿)

新しいガンマ・ラインのために光の勢力によって発案されたプロジェクトです。

今年はタイムラインの変更が多くありました。以前はアルファ・タイムラインでしたが、アイシス・アスタラの死後、ガンマ・タイムラインに入りました。

とても安全で安定した、光の勢力の直接介入が加味されたタイムラインです。

空地を個人的に所有している人なら誰でも、このプロジェクトに参加してシップに着陸をしてもらうことができます。

着陸の許可を与えればいいのですが、大事なのはその事を誰にも言ってはならないということです。

土地を所有しているのなら、その土地へ来るよう招待してください。しかし、それは秘密にしてください。誰かに知られたら、その土地は放棄されます。詳細はこちらの記事にあります。

http://www.oevento.pt/2018/03/19/cobra-atualizacao-planetaria-18-03-2018/

http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/03/contact.html

闇の勢力の排除が進めば、コンタクトを受ける人が増えていき、メディアで体験を話し始めます。
(公式の)ファーストコンタクトは国連で行われるでしょう。

銀河法典



全銀河で順守されている法典です。

銀河社会の社会規範であり、ファーストコンタクト後に全人類にもたらされます。

その中には「介入の法」があり、銀河法典が侵害されている惑星に軍事的介入を行う権利が銀河連合に与えられています。

地球はまさに侵害されている場所であり、光の勢力が軍事介入を行うことが決定されました。銀河連合は介入が行われるよう、全面的に支援をしています。

http://www.oevento.pt/2017/04/22/confederacao-galatica/

イベント後、地球は銀河連合の領域になり、人類はその一員に加わります。

銀河法典に則り、未来を共同創造しましょう!

ここに来ているシップの中には、小惑星にカモフラージュしているのもいます。

アルコンは黒い貴族やイエズス会を通してこの惑星を支配しています。

http://www.oevento.pt/2017/04/17/arcontes/

ドラコニアンは政治を通して支配を保っています。
最も進化した種族は銀河セントラル種族です。

http://www.oevento.pt/2018/09/20/wingmakers-a-historia-da-raca-central/

参加手順

物質的な執着や愛着を持たず、優れた能力を持つ選ばれた人々は、イベントの過程を支援するために(レジスタンスへの)参加手順を行う機会が与えられます。

参加を促された人々は、イベント前にある選抜過程を通ることになります。持ち物を揃えるために15分間の猶予が与えられ、自宅近くの エレベーターや地下エリアなどの場所で接触されます。そして「シャワー室」に入るように言われ、体中の全てのナノテクノロジーとほとんどのウイルスや細菌が殺菌浄化されます。シャワー室の反対側から出ると、すでに浄化は完了しています。この時点で内なる喜びが溢れ、生き生きとしたエネルギーが湧き上がり、気分が非常に良くなるはずです。この過程の後、レジスタンスを効果的に手伝うことができるようになります。以下の2つの記事に詳細があります。

http://www.oevento.pt/2018/05/10/cobra-protocolos-de-entrada-09-05-2018/

http://www.oevento.pt/2018/05/14/cobra-atualizacao-dos-protocolos-de-entrada-14-05-2018/

http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/05/entry-protocols.html

アセンション過程

アセンションは個人レベル、グループレベル、そして惑星レベルで起こります。

個人レベルにおいては、集中的な霊的成長が起こります。

ソウルグループの各人と、それぞれのグループが成長していき、惑星の変化を支援していきます。

http://www.oevento.pt/2018/04/03/almas-familias-de-almas/

アセンション過程はイベント後にのみ始まります。

イベントの間は大量の情報開示があり、惑星に対して行われていた全てのネガティブな行いが暴露され、視野と見識が広がっていきます。

全ての人間が現実に直面することになり、新しい社会構造が誕生します。

ソウルファミリーとの出会いが始まり、光の島への道が開き、アセンション過程は加速していきます。

アセンションに加わる存在は、5次元以上へと上昇します!

人類全員がアセンション過程を通るわけではありません。多くの人々が三次元での進化を続けるでしょう。

「クリスタルの階梯」という本ではこのアセンション過程が説明されています。(アシュターやイエス・キリストのメッセージがあり、アセンションを求める人たちの必須読本です。)

http://www.oevento.pt/2018/07/20/a-escada-de-cristal-parte-1-aula-do-comando-ashtar/

初期契約

私達がこの隔離された場所に来た時に結んだ契約です。この中で、私達は闇の勢力が生活に介入することを許可してしまっています。

契約に署名すると、ブラックホールのあるインプラントを身体のエネルギー・ヴォルテックスに埋め込まれます。インプラントの作用により、女性性と男性性の分離が起こります!

幸い、全ての契約は簡単なエクササイズによってキャンセルすることができます。

紙を一枚用意し、以下の文言を書いてください。

I AM Presenceの名において
私の魂の名において
ソースの名において
光の勢力の名において
私はここに、闇の勢力との間に交わされた全ての初期契約を破棄し無効とします。
闇の勢力との間に交わされた全ての初期契約は、今破棄され、無効になりました。
この契約から生じる、過去、現在、未来への影響は全て無効になりました。
そうあらしめたまえ。そうなります。

書けたら、それを3回声を出して読み上げてください。そして毎日このエクササイズを続けてください。(コブラはどのくらい続けるべきなのか尋ねられると、何百回でもやるべきと冗談を言いました。(笑))

http://www.oevento.pt/2017/08/19/reencarnacao-contratos-e-porque-somos-obrigados-a-reencarnar/

インプラント・トライアンギュレーション

これらのインプラントはアトランティス時代のに埋め込まれました。

インプラントは回転するブラックホールを内包し、信念体系の引き金となります。

頭部の目の上には二つのインプラント、そしておへそから数インチ上にも一つのインプラントがあり、トライアンギュレーション(三角分割)がされています。

このインプラントはソースとの分離を引き起こします。(訳注: 頭部のインプラントのことと思われます。)

そして全ての宗教がこのインプラントを利用しています!そこは二元性への入り口のポータルなのです。

あらゆる信念体系がここから生じています。

このインプラントを埋め込まれた男性は、性的欲求を持ちますが感情的ではなくなります。女性の場合、性的欲求はありませんが、感情的になります。(訳注: こちらは腹部のインプラントを指していると思われます。)

また、このインプラントは上部と下部のチャクラを分離し、具現化のプロセスを妨害します。それから後頭部にも支配のインプラントがあり、生き残り、恐怖を駆り立てる作用があります。「働かなければ死んでしまう」という感覚を与えます。

http://www.oevento.pt/2017/04/30/abertura-dos-sete-chacras-sagrados/

これらのインプラントもいくつかのエクササイズによって除去できます。
最初のエクササイズは、頭部のインプラントを無力化するものです。紙を一枚とって、次のように何度も書いていってください。

私は神。
私は神じゃない。
私は神。
私は神じゃない。
私は神。
私は神じゃない。

書く度に文章のエネルギーを感じてください。
何日間もこれを続けてください。(コブラはインプラントの除去に25年もかかったと冗談を言いました。しかし、現在はもう少しやり易くなったと。(笑))

二つめのエクササイズは、おへその上のインプラントを除去するためのものです。

そのインプラントを感じることもできます。おへそから4㎝上の部分に、何か感じるか試してみてください。ねじってみると奇妙な感覚になるかもしれません。

セックスは愛。
セックスは愛じゃない。
セックスは愛。
セックスは愛じゃない。
セックスは愛。
セックスは愛じゃない。

文章を感じながら書いてください。これをインプラントが消えたと感じるまで繰り返してください。

コブラは声に出すだけではなく、常に書くようにするのが大事だと言っていました。書くことで有効になるのだそうです。

ライトボディー活性化

コブラは創造にはいくつかの異なる次元と階層があることを説明しました。

三次元は物理界が存在しているところで、その中での最高階層がプラズマです。(三次元と四次元の間)

四次元にはエーテル界があり、メンタル階層が最も高度です。

五次元と六次元は魂の階層です。

七次元はソースの階層です。

皆さんのライトボディーは魂の体と同義です。そこから肉体、 エネルギー体、プラズマ体へと、光線と呼べるものが発せられています。

この繋がりが作られれば自身のライトボディーを活性化することができ、その過程においてアセンションをすることになります。魂のプレゼンスが完全に肉体に降りてきます。

I AM PRESENCE、魂と一つになることで、五次元と六次元へのポータルになります。

ライトボディーを活性化することで、それはあなたの乗り物になります。アセンション後はライトボディーの操縦法を学ぶことになります。

プレアデス人はライトボディーをシップと融合させて、凄まじいスピードで飛び回ります。プロセスを経れば、誰もがこれを覚えることになります。

http://www.oevento.pt/2017/12/27/as-12-fases-da-ascensao-do-corpo-de-luz/

ATVOR

アシュターコマンドのテクノロジーです。母船から降りてくる光線のようなもので、エネルギー場を整える過程を支援してくれます。
この技術を使えば遠隔輸送が可能になりますが、トップレット爆弾があるため使うことができません。

http://www.oevento.pt/2017/04/22/bombas-strangelet-e-toplet-de-plasma/

今日は簡略化されたテクノロジーを使って光の存在やI AM Presenceと繋がってみましょう。

母船から発せられた光の場を視覚化し、それがあなたを通って地球の中心まで届きます。数分間そのままでいて、次の文言を唱えてください。
「純粋な白い光よ、私の上に降りてきて、周囲を囲んでください。
I Am that I Amに呼びかけます。
I Amという存在よ、私と一つになってください。」

具現化の過程

とても単純な理論です。練習すればもっともっと上手になっていきます。(「ザ・シークレット」や「引き寄せの法則」関連の)本では具現化の全体の過程が説明されておらず、ストレスが溜まってしまう人が多くいます。

具現化の法則は基本的に三つのステップがあります。

第一のステップ: 何かを具現化したいという意思決定

明確さが欠けていることや、本当のセルフ(自分自身)や内なる声を聞かず、外的影響によって決定をしていることが多いです。
自分は本当は何が欲しいのかを見つけ出す必要があります。社会が欲しがっているものでは無いかもしれません。
決意は自由意志のスパークです具現化のプロセスはそこから始まり、物質として形になります。

第二のステップ: 召喚

ここで熱望や感情を使う必要があります。決定が強い感情を伴って下されれば、具現化の過程は加速します。
私の理解では、このプロセスで必要なのは、これまでの人生で経験してきた全ての感覚のことだと思います。
コブラは光の勢力が具現化を支援してくれるように呼び掛けてくださいと言っていました。

第三のステップ: 物理的行動

物理的に行動すること、経験すること。コブラが言ったのは、体が具現化したいと思う物の本当の感覚を持つ必要があるということでした。
そしてポルシェが欲しいと言っていた人がいたので、その人に車に乗り込んで運転してみるように指示をして、身体がその感覚を忘れないようにと伝えました。

本当に欲しいものや本当に大事なことを得られるまで、このプロセスを何度も繰り返す必要があります。諦めてはいけません。何でも可能なのですから!

意思決定をし(決定をすることは視覚化することだと思います。)
インボケーションをして感情をこめて
物理的行動を取る。
そして絶対にあきらめない!

イエス・キリストは言いました。「求めよさらば与えられん!」

闇の勢力は人々をプログラム通りに動かせようとし、人々に成功して欲しくないので、この惑星上での具現化の過程は遅いと説明をしました。

上級テクニック

精神と物質は、同じコインの表と裏です。
精神は希薄な物質であり、物質は濃密なエネルギーです。

皆さんは星のポータルです。皆さんの意識は精神を物質に、物質を精神に変化させるポータルです。
何でも具現化できます!

金融システムは闇の勢力が人類を支配するために作られました。しかし、あなたはこのやり方で人生を豊かにすることができます。ゲームのルールを変えることができます!

具現化の瞑想

コブラは具現化したいものの小さな模型を使うのを勧めていました。
また、サンジェルマンのミッションは地球に豊かさをもたらすことなので、サンジェルマンを呼び出してプロセスを支援してもらうようにと説明していました。

そして次の瞑想法を教えてくれました。

空から黄金の光が降りてきて、自分を通っていきます。
黄金の光を吸い込み、その光を吐くと同時に、自分という存在の全方向に向けて放ちます。
その呼吸を数回繰り返してください。
黄金の光の渦がハートから放たれるのを感じます。
手のひらに金貨があるのを創造し、その重さや固さを感じます。これが自分の財産のシンボルです。
呼吸を続け、自分の人生が既にとても豊かになっているのを感じます。
準備ができたら目を開けてください。

具現化のためのエクササイズ

紙を一枚用意し、その上に具現化のマップを描きます。
自分が欲しいもの、その詳細や覚えてることを全て描きます。限度はありません。描けたらしばらく(1~2年)どこかに保存しておいてください。その後マップを確認して、どの願いが叶ったかみてみましょう。

デ・マニフェステーション(脱・実現化)

人生に要らない物事を具現化しないようにすることもできます。

好きじゃない物事を、どうやって実現させないようにするのでしょうか?

まず、これ以上容認できないという決意をします。非常に明快で固い決心をしてください!

次に、感情を込めて、 これ以上経験したくない嫌な体験記憶を想起、視覚化してください。

そして、光の勢力を呼び出し、この物理的行動を達成できるようにお願いします。

辛抱強く続けて見てください。
何にでも適用可能です!

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銀河のセントラルサンは強い銀河パルスを送り、愛の大ウェーブを惑星に向けて送ります。

http://www.oevento.pt/2017/04/22/sol-central-galactico/

惑星の地表では多くの異常事態がありました。それらは変容される必要があります。5000年前、純粋な女性性の原理は抑圧されました!

女神の帰還によって、その純粋な女性性原理が戻ってきます。

この新しいエネルギーは大いなるヒーリング・ウェーブを引き起こし、人間社会を調和させます。

歴史を通して、薔薇の姉妹団と呼ばれる秘密組織が存在していました。彼女らはアトランティスに由来し、女神のエネルギーを定着させる目的を持っていました。

近年、光の勢力は薔薇の姉妹団のグループを一新して、週に一度物理的に会うようにと指示をしてきました。

http://www.oevento.pt/2018/06/17/ativacao-planetaria-da-irmandade-da-rosa/

薔薇の姉妹団はエネルギーの定着において鍵となるグループです。

地球により多くの女神のエネルギーを戻す役目を持っています。

その無条件の愛の原型によって、惑星から全ての分離を融解させ、どんな状況にも統一をもたらすことができます。

純粋な女性性のエネルギーを定着させようとする巫女たちは何度も攻撃の対象となってきました。

ブラジルやポルトガルで薔薇の姉妹団に加わりたい方はこちらでご確認いただけます。

http://www.oevento.pt/category/irmandade-da-rosa/

編集者注釈:少々内容が異なりますが英語バージョンはこちらです。

https://peterpansblog.wordpress.com/2018/12/03/invitation-to-start-sisterhood-of-the-rose-groups/

上の記事の日本語訳:
薔薇の姉妹団結成への入り口
https://note.mu/nogi1111/n/n9a9ad22b468f

ここでコブラは会場に来ていた女性達の中で薔薇の姉妹団を結成を希望している人をステージの上に登るように呼びかけました。男性もできましたが、そこまでの人数ではありませんでした。

大人数の女性達と少しの男性がステージに昇りました。(COBRAでさえ驚いていました。) コブラはそこで、女神や光の存在が私達と共にいることを伝えました。アイシス・アスタラもそこにいて、とても大きな女神のエネルギー・ヴォルテックスが作られていきました。ステージ上の全員が、新たな薔薇の姉妹団を結成するため、女神の祝福を受けました。ステージ上の多くの人が感動し、マントラの詠唱がどこからともなく始まりました。とても強烈で、美しい場面でした。 コブラがプロセスを終えるまで、しばらくの間それは続きました。それを見ていた人たちも強いエネルギーを感じました。美しい瞬間でした。私にとって、これは会議のクライマックスでした。

ソウルファミリー

ソウルファミリーの覚醒!ソウルファミリーとは同じ起源から生み出されて地球に来た存在のことです

生物学的な家族のことは皆が知っていることですが、人間社会はそれとは別の段階へと移行します。ソウル(魂)の段階における繋がりが生まれ始めます。イベントに近づくにつれ、ソウルファミリーへの認識が深まっていくでしょう。その繋がりによって作られたファミリーは、ベールを崩壊させる鍵になります!

ソウルの繋がりがあるところでは、マトリックスが崩壊します。

ソウルファミリーの絆はとても強いです。

ソウルメイトは同じスター・ポータルから来たこともあって、とても強い繋がりを持っています。

そのような男性と女性の魂が出会う時には強力な磁気引力があり、強く美しい絆を作っていくことによって、自分たちが何者か気づきます。

あらゆる信念体系の引き金を引くかもしれません。そのため、逃げ出したくなる人もいます。コブラは、いたちごっこのようだと言いました。実のところ、逃げ出す人はそのようになるのが怖いのです。

マトリックスはいつもソウルメイトの繋がりを壊そうとしてきます。ソウルメイトの繋がりは、六次元のエネルギーとなり、マトリックスを壊します。

コブラは、この繋がりが自分の身に起きても、逃げ出さないようにと言いました。お互いから逃げないようにしてください。マトリックスのパターンに気づき、それを壊してください。それができれば、神聖な合体や六次元の共鳴場に入ることができます。

女神のエネルギーを惑星に定着させるための強力な鍵でもあります。このエネルギーは女性達だけが作れるのではありません。男性性と女性性の神聖な融合とも関係があるのです。

コブラは地球上を通る女神のエネルギーラインについて説明をしました。それらのラインは以下の地点を通ります。
シリア
トルコ
ロンドン
ボスニア
イタリア
ボストン
ニューヨーク
メキシコ
…全ては書ききれませんでした。

これらは重要な地点です。

シリアでの戦争は、実はこれらのヴォルテックスの支配権を巡る争いであり、パリで多くの混乱が起きているのも、その地点に非常に強力なエネルギーヴォルテックスがあるからです。

シリアにある5つの女神ヴォルテックスは、マンビジ、ラッカ、パルミラ、ホムス、アレッポです。それらは女神の神聖幾何学シンボルである五芒星(ペンタグラム)を形成します。

コブラはパリのニュースをよく見ておくようにと伝えました。今年11月11日にはクンダリーニ・エネルギーが活性化され、レジスタンスも行動していました。

http://www.oevento.pt/2018/11/09/cobra-atualizacao-no-dia-11-11-2018-sera-aberto-um-portal-muito-importante/

ツインソウル(完璧なソウルメイト)

ツインソウルは男性と女性の両極に別れて転生をした、元々一つの存在です。

http://www.oevento.pt/2018/07/27/alma-gemea/

ほとんどの場合、アルコンはその出会いを防止します。

女性インプラントは構造上、特定の方法でソウルメイトを探して、他人にソウルメイトの一面を投影します。

このプログラムはここ10年の間に更新され、ハリウッド映画にプログラムされ、意識を調整し、支配力を作り出されます。女性を支配しやすくするためです。

女性は完璧な男性を求めて探し回ります。そしてカバールがソウルメイトの出会いをかき乱すことで邪魔をします。女性は見つけた相手がソウルメイトだと予想するので、緊張や争いの原因になります。

このプログラムを壊す鍵は、男性をありのままに認識することです。彼のソウルメイトとして彼を見るのではなく。そして彼がそれに気づくと、魔法のようなことが起きて、真実の魂の繋がりが始まります。

第二の鍵は、女性の性エネルギーです。このエネルギーは過去5,000年に渡って抑圧されてきました。地表の99.9%の女性は分離した、二人の人格を持っています。一人は内なるセルフ(自身)、もう一人は表に立って人目に立つ女性としてのセルフ。偽りの社会はこのようにして作られています。

非常に深層レベルのプログラミングです。そこには、クンダリーニエネルギーが抑圧されています。嘘をつくように学び、男性は混乱し、だから99%の男性は女性が何を考えているのか全く分からないのです。(会場に笑いが起こる)

女性は自分ではない人格を演じています。男性を混乱させます。それがアルコンの狙いです。

大事なのは、女性が自身の「性的セルフ」を認識することです。そして、そのことについての意識的な決意をすることです。どちらの自分を選ぶのか。

僅かな女性達は、意識的なやり方をとることで、クンダリーニ・エネルギーを発動します。

女性は男性との繋がりを回復すべきです。相手にソウルメイトを投影するのを止めましょう。クンダリーニ・エネルギーを起こしましょう。そのエネルギーをありのまま表現しましょう。

多くの女性達が、性エネルギーを 駆使したヒーリングをもたらす巫女になるでしょう。

そのような巫女は、イベント前でもクンダリーニを目覚めさせることができるのです。

男性にとっての大事な事

男性は感情を抑圧するように訓練を受けてきました。そして弱さを見せないように、強くなる必要があるのだと教育を受けてきました。男性も二人の人格を持っています。

男性が弱みを感じ取ると、それを隠そうとして抑圧しようとします。アルコンはこのエネルギーを使って戦争や虐殺を作り出します。弱みを見せられないのだから、与えられた命令を完璧に遂行しないといけないということになってしまうのです。

http://www.oevento.pt/2017/04/17/arcontes/

巫女

女神の秘儀のイニシエーションを既に受けたいくつかの女性は、そのエネルギーを定着させるように訓練を受けました。ダンスや歌を通して、クンダリーニ・エネルギーを生じさせ、それを心を込めて用いて、ヒーリングをすることが可能になります。

男性が戦争から帰ると、彼らは女神神殿に行き、巫女たちと愛を交わしました。性エネルギーを使ってトラウマを変容させていたのです。これが2000年以上前に行われていたことです。

上級巫女は、国の王と交わることで、王国全体へとそのエネルギーを定着させる役割を担っていました。エジプトの王国が3000年間も存続したのには、このような理由がありました。

原型
(訳注:こちらは原文が空欄でした。)

一夫一婦主義

これについては惑星上で大きな誤解があります。ポジティブで、真実の信頼と献身の純粋な原型が存在しています。それは男性と女性が共に、お互いへの献身の意識的な決心をすることです。惑星上の80%のカップルはこの約束をしないので、多くの混乱が生まれます。

同時に複数の人と愛の関係をもつ原型も存在しています。性的関係も含みます。この惑星上では滅多に見られないことです。

コブラは、そのような関係を持ちたいと思う人に対し、やるのなら相手と話して大っぴらにするように伝えました。なぜなら、自分に正直であることが大事だからです。それが幸せを見つける為の、唯一の方法です!

女性は決まり事を守っています。それは、どうやって男性を引き付けるか、離さないようにするか、話し方、どんな服を着るか。多くの女性の目的が、男性を離さないことになっています。

男性のプログラミングはその逆です。女性を誘惑する方法を教える、秘密組織が存在しています。

その二つのインプラントが一緒になって、本当の繋がりが生まれないようにし、ソウルメイトの出会いを傷つけます。

ゴールはプログラミングを越えて、心のこもった性エネルギーと繋がることです。

男性は心のこもった性エネルギーと繋がる必要があります。そして、自身の抑えつけられた感情を感じるようにしてください。

女性は心のエネルギーと性的な場面でも繋がる必要があります。

コブラは言いました。「性行為をすれば、戦争はなくなります。」

男性はいつの時代でも、戦争に駆り立てられていたのは、戦争で死ねばあの世で72人の処女が待っているという約束を信じていたからでした(会場で一瞬笑いが起こる)

男性は性的なフラストレーションをため込んできました。そのエネルギーを、戦争に行く以外のやり方で使ってください。

女性は、自分のエネルギーを回復してください。過去に受けたトラウマのヒーリングをしてください。このヒーリングの旅は、自身の気づきがあるうえで、感情の中で起こります。

光の島

コブラは、新生地球の光の島に住み始めている人が何人かいると説明をしました。

導かれていると感じる人は、悪意を持たず、人々を導くことができ、経済的に安定していて、仕事ができるといった条件を満たす必要がある、選抜過程を通ることになるでしょう。そういった人たちは、自身の生活を離れて、光の島に住む必要が出てくるでしょう。

http://www.oevento.pt/2018/04/07/o-que-nos-faz-subir-ou-descer-a-nossa-energia-frequencia-e-vibracao/

こちらは個人的な見解です。会議ではできる限りの情報を得ようとしましたが、全体的にコブラから得られる情報は深淵なものではなく、説明も簡素なものでした。

情報の隅々まで書き留めることはできませんでしたが、できる限りの共有ができるように努力しました。

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n1f24a77436c3

2018年11月30日金曜日

状況報告短信

2018年11月30日

状況報告短信

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2018/11/short-situation-update.html


キメラグループの掃討が継続中です。舞台裏では極めてポジティブな活動が起きていますが、光の勢力の作戦については無線封止される必要があるため、内容の公表はできません。言えることは、結果が出れば、すべての人がそれを経験できるということです。

他方、カバールは自分たちが敗北するであろうことにますます気づいていますが、おいそれとは負けを受け入れることはないでしょう。最近カバールは指向性エネルギー兵器を使って、カリフォルニアの住人を大量に殺害しました。

https://prepareforchange.net/2018/11/16/california-fires-the-nwo-agenda-21-2030-latest-incriminating-evidence-videos/

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=0apSNjcoSwY

この大量殺人のオカルト的な目的は、火による生贄を生み出し、ネガティブな異常ボルテックスを作り出すことで、さらに多くの宇宙の初期異常を地球に引き寄せて、カバールの地球支配を長引かせるためでした。

真実は、地球の外に残存している初期異常はほとんどなく、闇の勢力はセットのトンネルを通じて地球へ異常プラズマやネガティブな生命体のリソースを補充することの難しさに気づいています。

地球周囲のプラズマと異常の状態に関する巨大な情報戦争があります。信頼性のある情報を得ることは非常に困難です。いま残存する異常プラズマの大半は、牡牛座暗黒星雲からやってきているようです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Taurus_Molecular_Cloud

2018年11月10日土曜日

11月11日の集団瞑想


本日のコブラの緊急状況報告に、光の勢力より11月11日のパリ会合に対して光をもたらす瞑想を歓迎するとのメッセージが伝えられました。

コブラの指示に基づいて、現在4時間ごとに「自由への鍵瞑想」が世界的に行われていますが、11日(日)の午後8時からの瞑想では、11-11-11ポータル(11:11 UTC)が開く特別な時間となります。

そこで、11日(日)午後8時からの瞑想に多くの方々に参加いただけるようお願いします。

瞑想手順は以下の通りです。
http://paradism.hatenablog.com/entry/2018/07/29/100501

音声ガイド

2018年11月9日金曜日

緊急状況報告

2018年11月9日

緊急状況報告

Time Sensitive Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2018/11/time-sensitive-situation-update.html


デルタ選択肢の計画が、さまざまな反応を強烈に引き起こしたため、若干の説明をします。

https://spearoflight.blogspot.com/2018/11/personal-thought-operation-delta.html

まず、イベントについての全体的な計画は変わりません。デルタ選択肢は、イベント前の作戦のごく一部の側面を説明しただけです。

次に、光の勢力の主な目的は、惑星地球での苦しみと暴力の発生を最小限度に抑えることにあって、デルタ選択肢は平和的な選択肢がすべて尽きた時に初めて行使される最後の手段です。デルタ選択肢が発生する確率はその時次第で変動しますが、レジスタンスとしては長期的には状況が安定化するので、その確率は減少すると予測しています。

ここ数日間に、水面下では多くの動きがありました。こちらの記事は、部分的に正しい内容です。

https://stillnessinthestorm.com/2018/11/corey-goode-alliance-update-new-phase-of-operations-preparations-underway-secret-grand-juries/
日本語訳アライアンス情報と11月11日の集団瞑想

レジスタンスは2000年代初期以来、地上で現在ほど活発な活動をしている時期はありませんでした。

とても前向きな話としましては、信頼性の高い上層部の情報筋から2000年以来初の画期的な情報を得ました。

私たちが勝ち取ろうとしている素晴らしい未来は、現実的であり実現するということだけ申し上げられます。レプリケーター、フリーエネルギー、他の星への旅行、黄金時代、これら全てが私たちに待ち受けているのです。カバールは巨額の資金を毎年使って、何も変わっていないし、今後も変わらないとの印象を与えています。こういったトルーマンショーのような世界が崩壊する時、皆さんはびっくり仰天されるでしょう。

それまでの間、絶望と服従というブラックホールに陥るのではなく、こちらの書籍を活用して、内面的な変容を通過し、より良い生活を送ってください。

https://www.amazon.com/Living-Joy-Personal-Spiritual-Transformation/dp/0915811030

2018年11月6日火曜日

デルタ選択肢

2018年11月6日

デルタ選択肢

Delta Option
http://2012portal.blogspot.com/2018/11/delta-option.html


地上の状況は、沸点に達しました。


 (図:システム崩壊の流れ

闇の勢力が、地上でほぼ無制限に自由に振舞っている一方で、光の勢力はトップレット爆弾をすぐには除去できないという大問題を抱えています。

闇の勢力は隔離崩壊への計画を妨害しており、すでに70年前から宇宙旅行の技術は公開されているのにもかかわらず、商用の宇宙旅行計画が開始できません。

https://www.theguardian.com/science/2018/oct/21/space-travel-is-not-a-matter-of-genius

一部情報開示ということでは、もはや不十分です。

https://edition.cnn.com/2018/11/06/health/oumuamua-alien-probe-harvard-intl/index.html

https://arxiv.org/pdf/1810.11490.pdf

地上にいる覚醒した住人は、ついにイベントを待つのをやめて、自分の人生を自分の手でつかもうという行動にでています。

https://spearoflight.blogspot.com/2018/10/adressing-delay-of-ascension-issue-how.html
日本語訳2012年12月22日から始まった、アセンション遅延による問題

イベントは、起きる時には起きます。それまでの間は、自分と大切な人がより良い生活ができるようにして、自分の持てるパワーを何でも活用して地球解放の過程を加速化することが重要です。

2018年10月29日月曜日

状況短信

2018年10月29日

状況短信

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2018/10/short-situation-update.html?m=1


銀河中心の活動亢進が継続しています。太陽系の周囲にある量子ダイソン球の除去により、惑星地球の到達するアセンションのエネルギーを加速化させました。

これらのエネルギーは、来る黄金時代のエネルギー的な青写真を提供するものです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Golden_Age
日本語wiki黄金時代

1996年のアルコン侵攻以来初めて、エンジェルがまとまって地上に近接したアストラル界とエーテル界に戻ってきます。これによって、皆さんの瞑想で到来するエンジェルとのつながることで、ニューアトランティスのポジティブなエネルギーグリッドを大いに支援することになります。ニューアトランティスのエネルギーグリッドを支援できる瞑想としては他に、ブディック柱瞑想があります。ヒーリングを要する場所や状況の上にどこでもブディック柱を設定するのです。

https://www.welovemassmeditation.com/2018/10/daily-buddhic-columns-meditation-at-330.html
日本語訳拡散希望 ブディック柱瞑想 日本時間毎日午前0時30分


日本語ナレーション



これらの新しい銀河のエネルギーが、多くの女神の原型を活性化することにもつながります。活性化される最初の原型は、アストライアーの原型です。このエネルギーは、ニュールネッサンスをもたらし、高度の文化を復興します。

2018年10月13日土曜日

状況報告

2018年10月13日

状況報告

Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2018/10/situation-update.html


銀河の中心の活発化した活動は続いています。銀河の光の勢力は、最後に残存する巨大な量子揺らぎの量子特性のダイソン球を除去しました。ダイソン球は、直径4光年の大きさで太陽系をすっぽりと包み込んでおり、この太陽系のアセンションのプロセスを阻害していました。



量子ダイソン球は、1996年にキメラグループが設定した高度な量子超次元ポータルで、いま永久的に完全消滅しました。

その結果として、太陽が銀河の光のネットワークに最後に加わり、いま光のポータルとして完全に機能しています。

いま、語るに足りる価値のある初期異常は、すべて地表から惑星の直径も離れていない位置の内側に集中しています。

銀河の勢力は、この太陽系の内側に位置しています。クロークしていますが、エネルギーに敏感な人は確実に感じ取ることができます。



地上の住人にこれらのマザーシップの存在がわからないようにするために、NASAは、「空に見てみないふりをするもの」を設定しました。

https://spacenews.com/nasa-addressing-problems-with-hubble-and-chandra-space-telescopes/

いま残存するプラズマトップレット爆弾はすべて、地表から30メートル以内にあります。

プラズマトップレット爆弾は、セットのトンネルと言われるプラズマフィラメントを介してプラズマインプラントのネットワークとつながっています。

2018年9月26日水曜日

状況報告

2018年9月26日

状況報告

Situation Update

http://2012portal.blogspot.com/2018/09/situation-update.html


銀河の中心での活動が高まっています。全ての闇が最終的に浄化されて、銀河の光のネットワークが完成し、地球のような後進的な場所にさえ、セントラル種族が銀河の高度な文明を導入する方向に向かいます。



この銀河は光の多次元マンダラであり、私たちの太陽系は、このマンダラの重要な交点の1つになっています。



銀河セントラルサンの活動の高まりの結果、地殻の構造プレートの活動が活発になっています。

https://stillnessinthestorm.com/2018/09/signs-of-shift-the-number-of-global-earthquakes-over-the-last-30-days-is-over-50-above-normal/

裕福な「エリート」はイベントを懸念するようになっています。

https://deusnexus.wordpress.com/2018/07/27/do-wealthy-elite-fear-the-event/

地球周囲と太陽系内部の銀河全体で、銀河連合艦隊は最終解放に向けて配置についています。

http://www.discerningthemystery.com/2018/09/did-hundreds-of-ufos-just-portal-into.html

残念ながら、闇の勢力は騙しの達人であり、1996年のアルコン侵略以来ごく最近まで、天の川銀河の外れに位置する銀河暈から、プラズマフィラメント(セトのトンネル)を通じて、太陽系内の存在のインプラントへ異常プラズマを注入することができました。これが多くの遅れが生じ、問題が多発した主な理由です。

2018年9月4日火曜日

コズミック・ディスクロージャー シーズン12、エピソード2 偽情報戦術

2018年9月4日

コズミック・ディスクロージャー

シーズン12、エピソード2

偽情報戦術
Disinformation Tactics
https://www.gaia.com/video/disinformation-tactics



George Noory: 今週も「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。私が司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスと共にお送りします。
偽情報。それは世間で日常的に用いられているだけではなく、秘密プログラムにおいても同様だった。
エメリー、ようこそ。

Emery Smith:ありがとう、ジョージ。

George:エメリー、偽情報プログラムとは、一体何なのですか?

Emery:偽情報プログラムは軍によって絶え間なく常に行われています。一般大衆の目に触れるところだけでなく、区分化された秘密プロジェクトの中でもです。それは特に、他の区分の人間には隠しておきたい機密情報に関わる時です。



私が最初に偽情報を与えられたのは・・・実際にこう言われたんです。私が解剖などで目にすることになる、全ての生命体のうちの3%は偽物だと。そしてどれが偽物かは知らされないと言われました。

George:本当に?

Emery:そして質問することも許されません。偽物かどうか。
そうやって偽物を混ぜるのは、秘密を守れる人間なのかどうかを見るためです。そしてプロジェクト内の人々を監視するためなんです・・・
例えば、あなたが仕事で宇宙船を目にするとします。すると彼らはその宇宙船には似つかわしくない何かを仕込んだりして、あなたの反応を見張っているんです。あなたがその宇宙船のプロジェクトの一員でなかったとしても・・・

George:はい。

Emery: ・・・反応を見ています。カフェテリアでのあなたの会話を聞いています。あなたの電話の通話内容などもです。

だから偽情報は、実際に地下プロジェクトで働くためにあなたが合意する契約の一部なんです。あなたが偽情報を流すわけではなく、あなたは偽情報にさらされるのです。

George: 彼らはそれを訂正したりしますか?

Emery: そういうのはあまり。彼らは手の内を明かしませんから。
わかりやすい例を挙げれば・・・自分でも経験したことですが、地下施設で働いていた多くの同僚も同じ経験をしたのが・・・10メートル先とかもうちょっと離れた所に、ある生命体を見かけることがあるんです・・・

George: ほどよく離れた場所に・・・

Emery: ・・・ちょうど・・・

George: ・・・遠目に?

Emery: 例えば2人の警備員がレプティリアンに見える生命体を連行して、廊下を歩いていたりするんです。わざとらしくね。

George: それがあなたを騙すために、誰かにコスチュームを着せただけなのかもしれないんですね?

Emery: そう、まさしく。そしてこれはもしもの時に備えての予防線なんです。もしもあなたが告発者になったり、内通者として私のように語りだした時に、信用度を落とすためです。

George: あー、なるほど。

Emery: ほら、彼らはあなたを変人に仕立て上げたいんです。そしてあなたがどうするか見張っています。内部告発者として本を書いて、見たものを説明するかどうか。あるいはその情報を他国や他の諜報機関に漏らそうとするかどうか。
なぜならあなたはプロジェクトを辞めた後も25年とか30年もの間、常に追跡調査され続けるんです。そして時々あなたを訪問してきて、彼らが監視していることをあなたに知らせます。そしてあなたが行儀良くできていたかどうかを。
だから私は決して他人や、私自身や、例えばあなた(ジョージ)や、それに私が今一緒に働いている組織を危険に陥れるようなことは一切しゃべりません。
私がこうして話している情報の多くは、信じ難いかも知れませんが、ある意味時代遅れで、1980年代後半とか90年代初めの古い内部情報なんです。
そして彼らとしては私がETについて話すことよりも、医療技術やフリーエネルギーについて話すことの方が頭にくるんです。

George: このような偽情報プログラムは大衆に向けても実行されていますか?

Emery: もちろんです。多くのことが・・・例えばロズウェル事件などがその良い例です。
最初に全ての公文書について全くの真実が伝えられて、それから後になって「ああ、あれは気象観測用の気球でした」と訂正して。
ほら、これら全てが大衆をミスリードするためなんです。

George: ダミー情報なんでしょう?

Emery: そう。

George: 偽情報。

Emery: ええ、そういうこと・・・実際にこのような偽情報専門の区分化プログラムではそれ専用の人員を雇って、文書を書かせてファイルを残し、誰かがそれを開いて見ようとするかとか、コンピューターでそのファイルを開いて閲覧するかどうか見張っているんです。でもその文書は完全な偽物なわけです。

George: なぜそんなプログラムがあるのですか?主な目的は事実を真実から捻じ曲げることですか?

Emery: 必ずしもそうではありません。ほとんどの場合は機密保持や安全保障上の理由です。全ての従業員や、彼らのために働いている全ての人々からの。

George: 彼らは誰も信用していないと。

Emery: 彼らは・・・誰もが誰もを信用していません。
だから彼は全ての人々を監視し続けています。
それと同時に、こういった話は彼らの意図によってメディアや大衆にリークされていることも多いです。
彼らが許可した情報漏えいです。彼らがその人物にそのファイルを持つことを許可するんです。そうするとその人物が5年後にそれを誰か他の人に漏らしたりします。
それからそれが世に知れ渡ります。なぜならそのファイルにはアメリカ軍の証印があるからです。

George: なるほど、もちろん。

Emery: 言いたくはないですが、世に出ている多くの書類が、私の同僚が過去に持っていた真偽の怪しい書類だと私は知っています。
その書類の真意を判読するのは本当に難しいです。なぜならそれは公印の押された本物の書類だからです。でも書いてある内容は事実ではないのです。でっち上げの出来事かもしれません。

George: なんと、彼らはそこまでするんですか?

Emery: はい。

George: だれが発案したプログラムなんです?だれが推し進めているんです?

Emery: まあ、彼らは実際に組織を作って、専門の人員を雇って「筋書き」を書かせているんです。ずっと先の未来までの筋書きをですよ、ジョージ。単に「よし、来月はこの話を世にだそう」というのではないのです。
5年、10年、15年、20年先と、彼らは驚くべき量の偽情報を流布する用意ができているんです。軍内部だけでなく、指揮官レベルの人々や・・・

George: ええ。

Emery: ・・・一般大衆にまで。

George: プロパガンダですか?

Emery: ええ、ある意味プロパガンダです。なぜならこれらの多くが・・・彼らの組織の資金作りのために、彼らが未知のテロリストと戦う必要があるのかもしれません。
彼らはもしくは戦争か何かを必要としているのかもしれません。それか偽の宇宙人襲来や、隕石の飛来に備える必要があるのかもしれません。
そうなればミサイルを積んだ特別な人工衛星を打ち上げるためのお金が必要だ、という話になるわけです。そういったものは全てすでに頭上にあるにもかかわらず。
それはただ一般大衆の注意をそらすための手段にすぎないのです。なぜなら地上では本当に深刻な事態が起きていて、誰にもそのことを知られたくないからです。

George: 近頃のフェイクニュースもこの偽情報に入りますか?

Emery: ええ。つまりこれは間違いなく地球規模のフェイクニュースですよ。アメリカだけではありません。世界規模です。
ほら、ディスクロージャー・プロジェクトに起きたことを見てください。あの記者会見の4ヶ月後に彼らは911を起こしたでしょう。

George: ええ。

Emery: だからそうやって目先を変えているんです。彼らは「わぁ!世界中の報道陣が見ている記者会見で宇宙飛行士があんな話をしている。これはまずいぞ。大衆の疑問に答えなくてはいけなくなってしまう。」と思うんです。
そしてこちらに用意してあった他のプロジェクトにタイムラインを向けて、みんなの視線を「愛国者になって、テロリストから世界を救うんだ」という方向に変えてやるわけです。
だからこれは常にその時その時「重要な何か」へとあなたの注意を移し変える手法なのです。ほら、世界最大の話題がそこにあるのに、彼らはあなたにまだそれを知らせたくないのです。

George: 手品のように巧妙な騙しの手練(てれん)ということ?

Emery: その通り。

George: あなたはこの種の偽情報プロジェクトに使われたことは?

Emery: 使われたことはありません。私があなた方に語っている話は、私が見たことをその通り話してますし、私のこういった企業や政府との関わりもあるがままにお話ししています。
私に接近してきて、あれを言え、これを言えと入れ知恵した人間もいません。
つまり、私は独立独歩の離反者です。

George: でもこういったプロジェクトにいたのでしょう?

Emery: 偽情報を流すプロジェクトにいたことはないです。

George: オーケー。

Emery: 働いていたプロジェクトに偽情報屋がいたことならあります・・・

George: あなたは気づいていた?

Emery: ええ。はい、はっきりと分かっていました。
いくつかの契約の時に、彼らは自ら名乗り出てすらいましたよ。「君は偽情報を受け取ることになりますよ。それは機密保持と安全保障上の理由です」と。

George: そう言われてどう感じました?

Emery: 平気でした。たとえ私が手術する生命体のおそらく3%が偽物だったとしても、残りの97%は驚くべき素晴らしい本物であることに違いはないので。

George: 彼らが偽情報を流すために配置する専門の人員がいたんですか?例えば「ハンドラー」と呼ばれるような。

Emery: それは覚えがないです。私は一度も私を監督する人物をあてがわれてことはありません。
今現在の私には科学者の相談役や軍事の相談役がいます。彼らは昔の同僚たちで、今でも私の友人なんです。そして私は彼らを最も尊敬して頼りにしているというだけです。
だから彼らはこんな感じで言ってくれるんです。「おい、エメリー。多分君はこの話とあの話はしない方がいいよ」と。
でも彼らはみんな私のためを思って、私の安全を一番に考えてくれているんです。

George: 偽情報とは健全で大切なものなのですか?

Emery: 偽情報について肯定できる点はないと思います。それが人類の利益に反することに利用される危険がある機密情報を隠すためなら話は別ですが。
それが唯一の有益と言えるケースだと思います。正直で誠実である方が良いに決まっていますから。大衆に対しては。特に・・・地球で本当には何が起きているのかということについて。
でも偽情報を自分の利益に誘導するために使っていたり、大衆を白痴化するために用いているとしたら、それは文明に対する最も酷い冒涜行為だと思います。それを抑圧して停滞させる行為ですから。
つまり、ニコラ・テスラやネイサン・スタッブルフィールドが1889年からやっていたことを見てください。そして彼らがどのように攻撃されて、抑え込まれたかということを。
今頃はもう、とっくに自動車が空を飛び、反重力装置やゼロ点エネルギー装置が全ての人に行き渡っているはずだったんです。

George: さて、どうやらこういった偽情報プログラムは、秘密プログラムの裏にいる企業が発達させたもののようですね。

Emery: ええ、すべてお金のためなんですよ。そして彼らのエゴと、支配欲のためなんです。
ほら、彼らは自分たちの知的財産を守りたいのです。自分たちの秘密の装置を守りたいわけです。それが宇宙船であるにしろ、医療機器であるにしろ。
だからこういった企業は・・・あなたが言うように、自身の企業内に、ただ従業員に向けてだけ流す偽情報というのもあるんです。情報漏えいを防ぐために。
それが悲しい事態を生んでいます。なぜならそのような従業員がその情報を得て、良かれと思って世間にそれを報じることがあるんです。それはその企業としては本当に望んでいなかったことです。起きるとは思っていなかった事態です。
そしてそれが引き金を引くことになります。時限爆弾にスイッチが入ったようなものです。
その情報は他の国へと渡ります。すると今度は、その情報を得るために殺し屋を雇うような人間も出てくるのです・・・

George: なんてことだ。

Emery: ・・・そんな情報や装置は本当は存在しないというのに。

George: 失礼を承知で伺います。私たちはあなたが偽情報屋ではないとどうしてわかりますか?どうしてそう言えますか?

Emery: まあ、私をよく見て、私の証明書類を全て調べてみて下さいとしか言えないですね。これだけ軍の大佐や大尉の署名入りの証明書を携えて表に出てきた内通者は、私だけでしょう。



DD Form 214(退役証明書)もありますよ。



私はおそらく何百もの証明書類を持って実際に名乗り出た数少ない内通者の一人だと思います。その書類はGaia(放送局)も確認しています・・・最近調べてもらったんですよ。マイケル・サラ博士が私の身元調査を入念にしたんです。とても緊張しましたよ・・・(笑)

George: 彼はとても徹底的にやるでしょう。

Emery: 彼はとても徹底していましたね。彼はハワイから飛んで来て・・・私を夕食に連れ出しました。私はとても緊張していて、自分の書類を全て持参して行ったんですが、彼はそれには備えていなかったんです。
だから彼はその場で私の証明書を全て写真に撮っていました。
そこからが彼の凄いところです。
彼は店を出ると、実際にスタンフォード大学に足を運び、ハーバード大学にも行って、私の特許の開発などの多くに協力してくれた医師たちに会って、話を聞いてきたんです。
彼らは私のことをとても良く言ってくれていたそうです。

George: そうでしょうとも。

Emery: 彼らが「ええ、これは正真正銘エメリー・スミスです。彼がこれらの装置を開発したんですよ。それがこれの医療検査に利用されていて、これやあれを治療したり」と言ってくれたんです。
それからサラ博士は・・・カートランド空軍基地や他の軍の施設にも調査をかけたんです。そして私の指揮官たちはみな私のことを最高に評価して話してくれました。
そしてサラ博士はそれに基づいて長い記事を書いてくれました。それは世間の理解を助けてくれるでしょう。

George: おー、間違いなく。

Emery: でもですね・・・

George: 彼らも安心して信じることができます。

Emery: 私が世間の人々に言いたいのは、お話ししてきたように、誰かが何かを言っていても簡単に信用してはいけないということです。読んだものを何でも信用することはできないし、見たものもそうです。
私がそう言えるのは、今ここに何か虚像を投影して、それに影をつけて、光も反射させることができる人工衛星があると知っているからです。あなたは間違いなくそれが実物に見えるでしょう。なぜなら私たちの五感が騙されるからです。

George: なるほど。過去にあなたは、公表することが許されている情報を話していると言ってましたね。誰があなたに許可を与えているんですか?

Emery: ええ、私はまだ・・・

George: 教えてもらえますか?

Emery: 私は企業との秘密保持契約(NDA)に拘束されていたんです。軍隊とのではありません。
軍に関しては・・・私は話していい事と、しばらくは話してはいけない事をただわかっていただけです。
だから実際には誰にも指示されてはいません。私はただ退役後20年が過ぎるのを待ったんです。

George: なるほど。

Emery: そして私は何を言えて、何を言えないかわかっています。
そのうちに、ますます多くの情報が出てくるでしょう。私はその時もまだここに毎週来て、みなさんにお話ししていることでしょう。情報を世に出して、一般大衆を啓蒙して、世界を救ったり、地球をきれいにできる多くの技術をお伝えしているでしょう。それこそが私の目標なんです。
他に何の目的があってここに来ているわけでもありません。実際に地球をきれいに掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることだけが目的です。そうしない限り私たちはどこへも進めないからです。そして地球も本当に私たちに堪忍袋の緒を切らすでしょう。
だから私の主な目的は世間に向けて「秘密基地があるよ」とか「ETがいるよ」とか言うことではないのです。
ええ、確かにそれは事実です。でもそんなことすでにみなさんご存知でしょう。

George: 表ざたになっていますね。

Emery: でもそれが彼らの抑圧しているテクノロジーの話や、私たちが助け合って世界を良くするという話になっていかなければならないんです。

なぜならこういったテクノロジーがあれば、私たちにはガスも石炭も石油も必要なくなるからです。それを巡ってお互いに争うこともなくなるでしょう。
私たちは集合体としてもっと高い意識になり、地球を大事にして、お互いを助け合うようになるでしょう。
私はそこまで変化を起こしたいんです。啓蒙活動によって。

George: しかしですよ。誰があなたにそれを暴露する許可を与えているのです?

Emery: そういう人は誰もいません。

George: 上に立つ個人はいない?

Emery: 個人で私に接触してきた人はいません。私はただ最初から話せることと話せないことをわかっていただけで、今もそうしているだけです。
秘密企業から電話がかかってきて「これは話して良し」と言われるようなことは一度もありません。
軍隊の元指揮官から電話であれこれ言われたこともありません。

George: でももしあなたが言ってはいけないことを言ってしまったら?誰があなたのもとを訪れますか?

Emery: 私にはわかりませんが、みなさんにはわかるでしょう。その時は私は死んでいるでしょうから。

George: そこまで深刻なことに?

Emery: ええ、もちろん。

George: 間違ったことを口にしたら?

Emery: まあ、もし私が間違ったことを2、3回、口をすべらして言ったとしたら、まずは軽く懲らしめられるでしょうね。
誰が私を懲らしめるのか?まあ、わかりますよね。彼らは家族の命を奪うかもしれません。親友の命かも。おそらく私の犬もそうだったんでしょう。ちょっとした警告としてね。
だからこういった脅威は現実のものです。そしてほら、私はフリーエネルギー装置の開発をしていましたし、おそらく言うべきでなかったことも言ってしまったんでしょう。TVカメラの前でとは限りませんよ。ちなみに・・・

George: ええ。

Emery: ・・・仕事仲間との電話で言っただけでもです。それでも彼らは私のもとへ確実に警告をよこしますよ。

George: 「彼ら」の正体はわかりますか?

Emery: それはほら、間違いなく秘密の大企業で、私が利益侵害したのかもしれない知的財産の持ち主ですよ。

George: あなたは彼らが誰だかわかっているようですね。でも当然ながら、それは明かせないと。

Emery: 彼らは大きな組織です。そして世界中の大企業で構成されています。誰だか具体的に特定して知っているわけではありませんが、彼らが存在するということは知っています。なぜなら彼らから警告を受けてきたので。
メールや電話だったり・・・

George: 彼らとは企業だと。

Emery: ・・・それにあったのが・・・ほら、彼らは外堀を埋めてくるんです。
ある時は、私の家の近くに彼らが白いバンで乗り付けてきました。戦闘服を着た2人の男が出てきて、MP5機関銃を私に向けたんです。
それで私は何かまずいことをしたか、言うべきでない事を言ってしまったのだとわかりました。

George: その男達はマスクか何かをかぶっていましたか?

Emery: おー、はい。その通り。

George: おー、そうでしたか。

Emery: はい。

George: 彼らはあなたに知らせたかったんですかね。もし一線を越えたら、いつでもあなたの家にやってくるぞと。

Emery: そうです。こういったことから隠れる場所はありません・・・逃げ隠れはできないんです。

George: エメリー、以前の「コズミック・ディスクロージャー」のエピソードで、あなたはET関係のことを随分話してきましたね。彼らは私たちにETの存在について偽情報を流そうとしているのですか?隠蔽しようとしているんですか?

Emery: 彼らは偽情報を流そうとしていると言うよりは、ETの存在についての情報を出さないようにしていますね。
ほら、他の国々はUFOについての公式文書をすべて公表しています。誰も話題にしませんが。
アメリカ合衆国だけが・・・まだすべてを公表していないんです。

George: ええ。

Emery: なぜでしょうね?

George: 公表しきれないほど凄い真実がたくさんあるから?

Emery: ええ、だから私たちはすべての人々に外に出てもらって、自分で真実を見つけ出してもらう必要があるんです。
私の言うことを鵜呑みにしないで下さい。私はここに私の経験を信じるように誰かを説得しに来ているわけではありません。
私はここにいくつかの事実を明らかにするために来ています。それによって科学コミュニティ全体で協力していけるように。そして政府抜きでもこういった技術を開発して、それを世に出して、世界を癒やす手助けをするためです。

George: ETによる地球侵略といった偽旗作戦プログラムについてはどうですか?そういった偽旗作戦は様々な種類用意されているんですか?

Emery: まあ思うに、ネット上を見れば多くのある一定の国々で記事が出ていますよね・・・もしくはアメリカで記事になっていることもありますが・・・例えばボリビアあったことだと書いていて・・・ETが縛られてインタビューされているビデオを見せたりして。
これらは偽情報キャンペーンです。ほら、そんな記事が表に出ることを彼らが本当に許すはずがありません。もしくは1時間もしないうちにその記事を消してしまうでしょう。

George: そのキャンペーンは成功していますね。

Emery: ええ。そういったニュースは見ていて興奮しますからね。人の興味をそそります。そしてそれが一般大衆が何を信じるかに影響を与えるんです。
一番効果的な方法は、白昼堂々とただ映画を作って、ETには触手が10本あって人間に卵を産み付けるみたいな考えを大衆に植え付けることです。
だからそれはかなり昔から行われていることで、それが一番簡単で効果的な方法なんです。偽情報作戦はみなさんの目の前で行われたということです。
彼らが私たちを支配しようとして行っている全ての事は、目の前の身近な所にあるんです。そして彼らはそれをメディアを通じて行います。映画を通じて行います。TV番組を通じて行います。
でも救われるのは、そのことに気づいている人も多いということです。多くの人々が・・・気づくということは実際に意識が少し拡大するということでもあります。真実が明らかになった時に、宇宙にいる様々な種族や様々な人々を受け入れることのできるオープンな心になるということです。
それでもこうしたとても邪悪な目論見があるのは残念なことですね。

George: 大衆としては真実と虚偽をどうやって見分けることができますか?本物らしく見えたり、偽物のように見えたりする時に。どうやって判断したら?

Emery: 何が真実か解読するというのは最も難しいことですね。ふつう、本当に本物の映像が表に出て、彼らがそれを削除するのが間に合わず、拡散してしまった時は、その後を追うように他のよく似た偽物の映像がいくつも出回ります。彼らはそうやって大衆に偽情報を与えます・・・本物のビデオとの類似性を示すことで。
そしてこれが人々の関心を振り捨てるんです。なぜならみんなこう思うんです。「あー、この5つはすでに偽物だと証明されているよ。だからこれも偽物に違いないよ。とても似ているもの。」

George: でもその1つが本物かもしれないんですね。

Emery: 本物が出ることもあるんです。世界中でそれはたくさん起きています。たいていはよその国で。というのも、アメリカでアップロードするよりも、彼らに気づかれて削除されるまでの時間的猶予があるからです。

George: 偽情報を流すことにテクノロジーはどのように利用されていますか?というのも、今では信じられないような事ができるでしょう。映像加工や・・・

Emery: ええ。

George: ・・・音声加工や、CGを使って。情報をねじ曲げるために様々なことができます。

Emery: まさに。映像があったとして、どうして信用できます?・・・私が友人と一緒に写真を撮って、その友人をあなたに見えるように加工することができるというのに。
それかビデオを撮って、私とあなたがどこかで一緒に夕食をとっていたように加工することも。

George: ええ。

Emery: ・・・そして何か秘密の話でもしているように、しゃべらせることもね。

George: その言葉を言っているように口を動かすことすらできると。

Emery: その通り。だから負の連鎖的に何も信用できなくなってきてしまっていますね。本当に難しい状況です。
一番良いのは人々を巻き込んで、証人になってもらうことです。そうすれば世間に向けてこう言えます。「はい、これが起きたことですよ。ビデオに撮ってあります。それに私と一緒にこれだけの人々も目撃していますよ。」
例えば、私のCE-5 (第5種接近遭遇)の時に一度、光の生命体が現れたことがありました。とても小さな生命体です。私が撮ったその写真は民間では世界中で最も有名な写真の一つです。


そして幸運にも、他の人々もその場に居合わせたんです。



George: なるほど。

Emery: だからその場の皆の署名をもらいました。こういったものを世間に見せる時に、ちゃんとお墨付きだと言えるようにです。私が一人でビデオや写真に撮って、「私は見たんだ」と言っているわけではないんです。

George: まさしく。

Emery: ええ、見たのは私だけではありませんでした。他にも証人がいたんです。
だからこういった一大イベントが世界中の、メキシコシティとか、ワシントンDCの上空とかで起きて、それが撮影されて、しかもたくさんの人々がそれを目撃していますが、それは本当に大衆に真実を広める助けになると思いますよ。「Youtubeに上がっているこういったビデオの99%は偽物で、本物はたとえ1%だったとしても、それは本当に驚くべき真実なんだよ」と。
だから一般大衆が自分の目で真実を見つける必要があるんだと思います。自分自身で調査して、実際に自分の目で確かめることです。今では何でも偽造できてしまうわけですから。

George: 晩年のロジャー・レアー氏は、エイリアンか何かによるインプラントを人々から摘出するエキスパートでした。彼はそのインプラントが何らかの地球外の技術によって人々に埋め込まれたもので、追跡などが目的であると確信していました。
このようなエイリアン・インプラント現象について注目したことはありますか?

Emery: エイリアン・インプラント現象を調べたことはありません。破片やら何やらを摘出したことはあります。
体内に金属片が入っている人々はたくさんいます。どうやってそこに入ったのかは私もよくわかりません・・・そしてたしかにそれらはエネルギーや周波数を発しています。

George: では自然にそうなったという意味ですか?

Emery: 自然現象だと思います。と言うことしかできません。私は2、300以上の摘出手術をしてきましたが、そのような症例を一度も見たことがないからです。誰かがそれを体内に埋め込んだとか、ETがそれをやったという症例は。

George: なるほど。あなたはそれが政府によって行われているとは思わないですか。人々を追跡するためとか・・・

Emery: もちろん。

George: ・・・可能性として。

Emery: それは確実にできますよ。彼らにはそれのもっと進んだテクノロジーがあるんですけれどね。
傷跡が違うんですよ。体に原因不明のとても奇妙な傷跡を見つけたら・・・

George: はい。

Emery: ・・・植え付けられたということです。

George: ミミズ腫れみたいなやつじゃないですか?

Emery: ミミズ腫れになるというよりは、実際の傷跡です。それかアザのような・・・決まった形の傷跡になるんですよ。インプラントされた人は。
ただ歩いているだけで植え付けられます。

George: 本当に?

Emery: 驚きますよ。

George: すれ違いざまに?

Emery: ただすれ違いざまに。全く気づきませんよ。

George: ぶつかった隙に?

Emery: ちょっとぶつかったくらいです。それがたった6ヶ月前に私自身と私の仲間に起きたことです。
そしてデンバー空港で私はインプラント汚染されてしまったんです。

George: その場で体調が悪くなりましたか?

Emery: 具合は悪くなりませんでしたが、かなり深刻な予防策を講じて、特別な医師にこれを体内に出すのを手伝ってもらいました。

George: 彼らはどうやって植え込んだのですか?

Emery: 私にぶつかってきたんです。スウェット姿の3人の男が私にぶつかってきました。

George: 3回ぶつかってきた?

Emery: ええ、そう。3人別々に。

George: なんと!

Emery: 最初の2回は失敗したんだと思います。でも私は何とも思いませんでした。なぜなら本当に混み合っていたので。

George: 空港で?

Emery: ええ。私はTシャツ姿でいて、友人に言われるまで気づきませんでした。「おい、ヘンなアザができてるぞ。丸の真ん中に点の形の・・・」



George: ウデかどこかに?

Emery: ・・・点の周りに点が10個あるのか?」と。ええ、その写真がありますよ。

George: オーケー。

Emery: その写真でこの接種跡が見れます。私はそれが何だか知っていたんですよ。



だから私は「あっ、やられた」と思って。

George: 打たれたのを感じましたか?

Emery: いいえ。感じませんでした。
一瞬のことだったので・・・それにとても小さな機器で行われるんです。
傷跡は10セント硬貨ほどのサイズで・・・

George: どんな意図があってこれが行われたんでしょう、エメリー?

Emery: ただ追跡するためだったと思います。なぜなら私は最近オフグリッドな所(※電気通信網がないような所)によくいくので。そして携帯電話も持っていかないんです。

George: あー、なるほど。

Emery: それが彼らを神経質にさせたようです。私を殺そうとしていたとかではないと思います。でも注入されていました・・・ナノマイト(微小マシン)が検出されたんです。
だから私は、私たちの持つ少し特殊なデトックス・プログラム(解毒処置)を受けなければいけませんでした。それで48時間以内に問題は全て片付きました。

George: 彼らはあなたの家の玄関先に現れた。空港にも現れてあなたを脅かした。
それなのになぜ彼らはあなたに内通者として話すことを許し続けているのですか?

Emery: 私はこれまでに他の人がリークしたことがないような、際どい事は何も言っていないからです。一般の人は知らない情報だったとしても。
彼らは私がETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。
彼らが怒るのは、私がさらに話を前に進めた時です。それは彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。そして私には彼らの気持ちも少しだけ理解できるんです。なぜならこれらのテクノロジーの多くが、使いようによっては人類に危険をもたらす可能性もあるからです。だから私たちは慎重にならなければいけません。
それでも私は「そのこと」について人々に啓蒙していきたいと思っています。そうです、すでに私たちには「答え」はあるんですよ。いいですか?
彼らはそれをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。
彼らは今すぐにiPhone 20を世に出したくはないんですよ。彼らはゆっくりと、病気の治療法や様々な機器や情報を公開していきたいと思っているんです。
でもこうして私が去年の11月に名乗り出て以来、すでに15~20の新たな機器が世に出てきたんですよ。私がそれについての情報をちょこっと口にしただけで。
そして今や、これらの知的財産権を持つ企業達はこぞって製品を世に出そうとしていますよ。だから彼らはこういった番組をチェックしているということです。私のしゃべっていることも聞いているんですよ。
それに彼らもある意味ウンザリしているんですよ。なぜなら彼らも上からの圧力で、あれは出すな、これは出すなと言われてきたからです。
しかし私のような人間が出てきてそれについて話し始めたら、彼らとしても動き出さないわけにはいかないんです。彼らに残された選択肢はそれをお金に変えるか、完全に葬り去るかです。それなら少しでもお金にしたほうが良い、ということで公表するんです・・・「ええ、まあ、これについて彼の言ったことは・・・少しだけ本当です。この科学的な仕組みに関してね。」といった感じに。
だから彼らは憤慨していますよ。
怒りの矛先は私に向いています。だから本当に彼らにとってはETの話などより、そちらの方が問題なのです。大衆がETの存在を信じようが信じまいが、彼らは気にしていません。ETの話なんてお金になりませんからね。

George: 彼らは地球上の、自分の財布に影響する問題にだけ関心があるんですね。

Emery: そういうこと。

George: 何があなたの原動力となっているんです?エメリー。偽情報について世間に暴露しようとする。

Emery: まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に私が関わっているという事実ですね。そして彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。彼らにはまだこのテクノロジーは実現できないという嘘を言いながら。
「おー、私たちにはまだこれは無理です。それは不可能です。スミス?・・・何を彼が話しているって?ゼロ点エネルギー装置?そんなのまだまだ実現できませんよ」と。
でもそんなことないんです。私たちはそれよりもっとずっと進歩しているんですよ。
そして私は真実を知っている以上、それを暴露したいんです。これらのテクノロジーが表に出れば、地球をきれいにすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、きれいな飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。
ただ飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。何てことだ。
だからこういったことが私の原動力となって、ここへ来てあなたの隣に座り、世界に教えさせているんです。だって世間でこれができる科学者は、私だけではないですからね。
世の中には何万人もの驚くほど聡明な人々がいて、私の所にもびっくりするような素晴らしい発明を見せに来る人々がいるんです。
でもそれと同時に、彼らはとても・・・世間に名乗り出ることを恐れているんです。その気持は私もよくわかります。

George: ガッツが要りますよね。

Emery: だから私がやりますよ、と。私があなたのために話します。人前に出ますよ。どうせ私はもう知られているのだし。
私がここへ出てきて、あなた方の代弁者になりますよ。そしてあなた方はやらなくてもいいですよ。もしまだ気持ちの整理がつかないのなら、ということなんです。
そして最近になって・・・数人の科学者が名乗り出てきていて、さらに何人かの内通者も名乗り出て私やあなたと話すために、ご家族のケアなどの準備を進めてくれています。
だから私たちがここでこうやって話していることが、人々に影響を与えているんです。なぜならそれで晴天白日の下にさらされるからです。それによってこういった科学者たちも少しだけ安心して口を開けるようになるんです。
そしてほら、私もまだここにいますよ。だから一緒にやりましょう。一緒に真実を表に出しましょうよ。

George: あなたは愛国者であると思います。

Emery: ええ、ありがとう。

George: 私は数ヶ月前、あるイベントに出席していました。あるカップルが私に話しかけてきて、こう言いました。「エメリー・スミスについてどう思いますか?」そして私はすでにGaiaの番組『Beyond Belief』であなたにインタビューしていました。
だから私は言いました。「彼は本物だと思いますよ。彼にはほとんどの人間にはないガッツがある。彼は命がけでやってますからね。いつ殺されてもおかしくないのに。」
でもあなたを止めるものは何もないんですよね?

Emery: 彼らは私から全てを奪いましたよ。ジョージ。全てです。
私は銃で撃たれ、刺され、拷問を受け、誘拐もされました。つまり、私に逃げ場はないんです。彼らはそれを知っています。
だから私はここにいます。そして私の可能な限り、進み続けているんです。
そしてあなたの持つ視聴者、Gaiaの持つ視聴者、その他の私を応援してくれている人々のおかげで、私は進み続けようと思えるんです。そして私にはもう失うものは何もありません。何も持っていないんです。
だから私はここに、まだ恐れを抱いている人々を代弁するためにいます。私にはもう恐れがないからです。そして私は前進し続けますよ。

George: ご存知の通り、エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」はゲスト司会者や新たな内通者とともに放送を続けます。これからも皆さんにとても重要なお話をお伝えしていくつもりです。
番組のレギュラーとして、あなたが世間に伝えたい情報はまだありますか?

Emery: まだまだたくさんありますよ。だからここに来て、私の経験をお話できたり、これから世に出ていくものについてお話できることがうれしいですよ。

George: あなたは英雄だ。友よ。まったくヒーローだ。

Emery: ありがとう。

George: 我々はここGaiaで真実を明らかにすることに専心します。もしあなたがこれらの秘密プロジェクトの関係者で、真実を話す用意があるときは、どうか我々の内密のEメールを通じてご連絡下さい。
私はジョージ・ノーリー。「コズミック・ディスクロージャー」、今回のエピソードもご覧頂き有難う。
そしてまた見て下さいね。本当に、まだまだこれからです。


転載元
http://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry-10.html

2018年9月1日土曜日

キーホール(鍵穴)作戦の状況報告

2018年9月1日

キーホール(鍵穴)作戦の状況報告

Keyhole Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2018/09/keyhole-situation-update.html


自由への鍵瞑想後、地球解放プロセスは加速しています。

イベントまでの移行期を容易なものとするために、毎週定期的に実際に会う薔薇の姉妹団のグループをできるだけ多く作成するように、光の勢力は要請してきました。

現存するバラの姉妹団のグループのリストはこちらです。参加することもできますし、新しいグループを作成することもできます。

https://www.sisterhoodoftherose.network/groups

薔薇の姉妹団への指示はこちらです。

https://2012portal.blogspot.com/2018/06/sisterhood-of-rose-planetary-activation.html
日本語訳バラの姉妹団の活性化

薔薇の姉妹団の3つの瞑想についての動画が7つの言語で作成されました。

女神の帰還瞑想の動画


女神の渦瞑想の動画


性的ヒーリング瞑想の動画





2018年8月28日火曜日

コズミック・ディスクロージャー シーズン12、エピソード1 タイムトラベルと変化する現実

2018年8月28日

コズミック・ディスクロージャー

シーズン12、エピソード1

タイムトラベルと変化する現実

Time Travel & Shifting Realities



George Noory: 「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスをお迎えしてます。

タイムトラベル技術。それは存在するのか?もしそうなら、それは使用されているのか?

エメリー、今回もようこそ。

Emery Smith: お招き有難う、ジョージ。

George: タイム・トラベル技術。それは正確には何を指し、何と関わる技術なのでしょう?

Emery: ええ、彼らは大昔に発見された地球由来のポータルを模倣しようとしているんです。

そしてポータル・トラベルというものは時空間にも影響するので、タイム・トラベルと関連があります。



だから彼らは天然のポータルを複製しようとしていて、電磁的に合成して再現しようと試みているんです。そして実際にそれを作ってきました。まだ完全なものではありませんが。

George: さて、「彼ら」と言うのは誰のことを指すのでしょう?

Emery: それは区分化された様々なプロジェクトのことで、セキュリティーのみ軍が担当していますが、プロジェクト自体は大企業が所有してます。秘密裏に行われており、世界中の政府予算から資金を得るため、政府向けの技術開発も行っています。戦時用にも平時用にも、また製薬における開発もします。

つまりこういった政府向けの小さなプロジェクトでお金集めをして、タイムトラベル技術など、彼らの秘密プロジェクトのための資金にしているんです。

George: では具体的に、エメリー、タイムトラベルはどのような仕組みなのです?世間では様々な種類の話を耳にしますが。

Emery: ええ、まず第一に必要になるのが膨大なエネルギーです。これらのゼロ点エネルギーのオーバーユニティー装置の多くは副作用として時空間に裂け目を作り出します。

そしてそれは空間そのものをたたんだり、実際、時間の中で空間を開いたりすることになります。ほら、すぐ目の前でです。なぜならそうやって実際にETたちは宇宙や次元間を旅しているのです。

彼らはまず一つに、自身のエネルギー場を作り出していて、そこは彼らの宇宙船を包み込む独自の重力場となっています。だから彼らは信じられないほどの超高速で急旋回しても平気なのです。それは自身の重力場の中にいるからです。

そしてこれらの宇宙船はその前方にエネルギーを集中させることで、実際に時間の中で空間の裂け目を次元間的に開いて、その中を通ります。

だから彼らは時々、ただパッ!と空中で姿を消すんです。

George: 彼らにはダイヤルのついた装置みたいなものがあって、「3015」などと入力すると、パッ!とその時代に姿を現すのですか?

Emery: まあ、似たような感じですが、それは意識介在技術(CAT)と呼ばれています。すべて彼らの意識によって操作されているんです。

宇宙船は彼らと一体化してもいます。中には実際にパイロットのDNAとマッチするように培養されている宇宙船もあります。

だからパイロットはただ頭の中でどこに行きたいか考えるだけで良いんです。するとパッ!もうそこにはいません。

George: 目的地にいると。

Emery: ええ。

George: 「コズミック・ディスクロージャー」であなたの証言を見れば見るほど、どんどん新たな情報が出てきて、私の頭はパンクしそうです。

このタイムトラベル技術に限って言えば、彼らはどのように利用しているんですか?

Emery: ええ、彼らのやっていることと言えば・・・時間というものはとてもセンシティブな研究課題で、世界の物理学者や科学者達はこの秘密のプロジェクトに関与していません。なぜなら把握するのが難しいからです。というのも、時間というものは本当は存在しませんから。

それではどうなっているかというと、たった今も複数の異なる現実や次元が存在しているんです。

だからたった今もある次元が、ただ異なる周波数帯域に存在していて、そこにはあなたも私もいて、ただ少しだけ違っているんです。このコーヒーカップがないのかもしれませんし、カメラがないのかもしれません。もしくは違う人がいたり。それは多くの異なる現実の階層が存在するからです。

説明が最も難しいのが、時間は関係がないということです。なぜならあなたはすでに、ここにもどこにでも常に遍在しているからです。それが意味するのは・・・混乱する話になりますが・・・

George: でも時をさかのぼって祖父には会うな、でしょ?

Emery: ええ。その質問もよく受けます。過去に戻って何かしたらどうなるか?みたいな。

まあ、ただ別の時間現実が作り出されるだけです。だからそれは別の時空間です。だからたった今ここにいるあなたはまだそのままです。

もしあなたが過去に行ってそのコーヒーマグを取り除けば、今突然それが消えると思っているのなら、違います。全くそのようにはなりません。

George: つまり、もし過去に遡ってヒトラーを殺して、第2次世界大戦やホロコーストなど、彼が行った恐ろしいことを未然に防ぎたいと思ったら、どうですか?過去に行って彼を排除したら、結果はどのようになりますか?

Emery: 結果はあなたに影響を及ぼさないでしょう。なぜならこちらの現実では決して起きていないことなので。

George: おもしろい。ではどこかに別の現実があるんですね・・・

Emery: あります。

George: ・・・それが起きた?

Emery: その通り。

George: するとそこではどうなります?

Emery: まあ、それもたった今起きていることなんです。それがこの話のパラダイム(知的認識の枠組み)です。すべての現実を一緒に捉えて、「オーケー、複数の次元の現実が存在して、複数のタイムゾーン(等時帯)があって、私たちはみなその一部なのだ。」ということです。私たちは次元間的、多次元的存在なんです。

そしてそこにDNAや遺伝子を媒介して周波が入ってきます。そうやって私たちは他の世界や宇宙の他の場所にも影響を及ぼしています。宇宙では今日見えている星の光は、すでに死滅している星のものかもしれません。それは惑星間の距離やこの時空連続体のせいなのですが、私たちはそのことをあまり意識することも気づくこともなく生きています。

George: もし他の宇宙、多元宇宙が存在するとしたら・・・

Emery: おー、そうです。

George: ・・・別の宇宙では別の時間現実が起きているんですか?

Emery: そう、まさに。その質問もよく受けます。

だから別の宇宙には別のジョージと別のエメリーがいるんです。そして今この時にも、私たちは無数にある他のタイムライン上にもいるということを認識しなくてはいけません。でも私たちはここにいるのでそれに気づいていないのです。

これが私にできる説明の限界ですね。

George: これらのプログラム、「タイム・プログラム」と呼ばせてもらいましょう・・・

Emery: はい。

George: ・・・あなたはそれに直接関わっていましたか?もしそうなら、何をしましたか?

Emery: ええ、私が関わったプログラムがあって、そこで彼らは特別なタイプのテスラトロン装置を使っていました。そこは六角形の小さな部屋になっていて、時計を持ってそこに入って、おそらく55分その中で過ごすんです。

私は何年間もこのプロジェクトで働いた後、そこに入ることができるまでになりました。そして初めて入った時のことを覚えています・・・時計を2つ持たされるんです。

1つはロッカールームに置いておきます。ロッカーに鍵をして。もう1つは身につけてこの部屋に入ります。

そして初めての時です。私はそこに入れるまで2年間待っていたので、そのセキュリティー・クリアランスを得てやっとこの装置の中に入れることを、とてもありがたく思っていました。

そして私はこの装置の中に入り、彼らが装置の出力を高めていきました。そして15分しか経っていないところでドアをノックされたのを覚えています。そして「オーケー、スミス。もう出ていいよ。終わりだ。」と言うんです。

装置の出力が高まってきたのが聞こえた矢先に・・・

George: おそらく、ずっと長い時間入っていたのに気づかなかったのではないですか?

Emery: ええ、まさしく。私は1時間も中にいたんです。全くわかりませんでした。

それで私は・・・

George: どんな感じでした?

Emery: 私はうろたえて部屋を出ました。とても取り乱して、言いました。「ちょっと、何があったんです?システムの誤作動でもありました?」

すると科学者達がお互いに顔を見合わせました。ちなみに彼らはみな100歳を超す年齢の人たちです。そして彼らは笑い出しました。

「ああ、君はロッカーの時計を見なかったのかい?」と言われ、

私は「見てません。」と答えました。

見ると私は45分の時間を失っていたことがわかりました。

George: なるほど。しかもそれに気づくこともなく。

Emery: 気づくこともなくです。なぜなら私が中で体感した時間は本当に15分だからです・・・それは驚くべき体験でした。宇宙を目前に感じることができます。体感できました。

それに・・・これには実はデトックス効果があって、体内から毒素をテレポート(転送)して排出してくれます。

この装置を体験した人で体重が7kg減ったケースもあります。

George: 1回入っただけで?

Emery: 1回でです。55分で!

そして私が常に疑問に思うのが、「一体、どこに消えたんだ?」ということです。なぜなら私は入る前にした血液検査の時と同じ水分量で、脱水症状も見られません。それなのに体内の悪性の細菌やウイルスや有害金属がすべて除去されていたからです。

だからひどく体内が有害物質に侵されたような人がそこに入って・・・本当に・・・

George: 健康になって出てくる。

Emery: そう、とても健康に戻るんです。

だから世界のエリート達のガンの治療に使われています。歴代の大統領達も利用してきたんですよ。

George: その機械の見た目はどんな感じですか、エメリー?

Emery: それは六角形の部屋です。その部屋の中にガラスの壁があります。

部屋の直径は2.5メートルくらいしかありません。



George: とても狭いですね。

Emery: だから小さなマッサージベッドがやっと一つ収まっています。そしてその1メートル先に厚さ8cmほどのガラス、もしくはアクリルガラスの壁があります。その壁の背後に巨大なテスラトロン・ユニットがあります。

そしてこれが驚くべき電磁周波を増大させて、時空間に裂け目を生じさせます。

多くのゼロ点エネルギー装置の副作用でこれが起きます。ニコラ・テスラを含む多くの科学者がこの現象を観測して書き留めていますが、私の実験室でも起きたのが、装置の上に球体が形成されて、そこでは時間が一時的に歪められるのです。

George: なるほど。

Emery: でもこの装置においては、彼らはその完成度をとても高めていました。

私たちは常に解明しようと努めていました。「わぁ、消えていった脂肪のかたまりや毒素が、どこか別の次元にいる誰か、おそらくETの頭上に降っているに違いないぞ。」ってね。

George: はは。

Emery: 誰かがバケツのゴミをただぶち撒けているみたいな。

だからまだ完全に完成された技術ではないんです。なぜならまだ解明できていないので。どこへいったのか?腫瘍はどこへいったのか?ガンはどこへ消えたのか?細胞は?ウイルスもどこへ?

George: ただどこかへいってしまった。

Emery: そう、ただなくなってしまった。

George: どんな仕組みで人を治療することになるのです?

Emery: まだそれを解明しようとしているところですが、私ができる限りの説明としては・・・それがどういうわけか悪性の細菌や腫瘍のイオンとか体に有害な金属を引き寄せるのです。



この装置の生み出すエネルギー場がどういうわけか有害物質をつかまえて、どこかにテレポートしてしまうんです。

George: 聞いているとまるで悪い細胞を変化させるように聞こえますが。そうなんですか?

Emery: 変化させるとは思いません。悪性細胞を取り除くということで間違いないです。でもそれによってDNAの周波数が上がりますからね。

すると感染などに対する抵抗力も高まります。

通常、一度この装置に入ったら、私などは3日間眠れず、それでも全く平気でした。体力がみなぎっているんです。

私はよくジョギングしていたんですが、この装置による治療の後には最長の距離を走ったと思います。その効果は歴然でした。

そして彼らもこういった効果があるだろうと言っていました。事前に彼らは、「君は底なしのエネルギーと、認知機能を得ることになるだろう。」と言っていたんです。

だから瞑想の効果も驚くほど上がりました。目を閉じるだけですぐに行きたい所へどこへでも行ける感じです。もちろん瞑想が上手で基本的なやり方を心得ていればですが。

だからこの装置は細胞のDNAの周波数や核小体に驚くべき機能性を与えて、そのエネルギーを高めてくれるんです。なぜならそれはすべて体内電位が正常に保たれることによるからです。

私が思うに、この装置が体内の汚染物質を除去することによって、体内電位を正常化して、恒常性が回復して自己治癒を可能にするのでしょう。

George: 興味深い。

Emery: このプロジェクトにおける研究テーマは・・・他にもお話しすべきたくさんのプロジェクトがあるのですが・・・でもこのプロジェクトに関しては、中にはいって病気の治療を受けることが主な目的なんです。

George: オーケー。

Emery: でもその副作用が、時間なのです。

George: ええ。

Emery: 時間を失うんです。

George: 時間を失っても、老化はしないのですよね?

Emery: そうです!ええ。だからこのニューヨークの地下施設にいる科学者達はみな若々しくて活力に満ちているんです。100歳を超えているというのに。

そして私が技術者として彼らの仕事を手伝っていた時のことです。彼らが会話しているのを聞いていたら、彼らはテスラと知り合いであるかのような口ぶりだったんです。そしてたくさんの・・・

George: おそらくそうだったのかも。

Emery: そうです。その話には電気が走ったような衝撃を受けましたよ。「すごい!」と思って。

彼らの本当の年齢がわかればなぁと思いますよ。

それにこの装置は民間で所有されているものなんです。昔に退役した海軍の科学者が開発したんですよ。

George: 今ではかなり完成されたものになっているに違いないと推察しますが?

Emery: ええ、彼らは何かを試みていたと思います。私は数年前に彼らに連絡を取って、このテクノロジーを世に出せないか相談しようとしたんです。

それから主任科学者の一人が病気になってしまって、今では私はそのグループと連絡が途絶えてしまっています。でも私たちはなんとかしようと働きかけています。すぐに日の目を見るようになると思いますよ。このタイムトラベル装置の医療効果は前代未聞のすごさですからね。

HIVも30日で完治できます。ヘルペスなら・・・

George: 装置の中にいることで?

Emery: ただ週に3回装置に入るだけでです。

George: それで何でも治療してしまう?

Emery: まあ、何でもかどうかはわかりませんが。

George: オーケー。

Emery: ただ私が目を通したレポートでは、ガンやヘルペスやHIV、STDなどでした。なぜなら多くが・・・

George: さて、なぜ彼らはこれらの事実を隠すんです、エメリー?彼らはなぜ世に出そうとしないんですか?

Emery: まあ、FDAが絶対にこの装置を承認しないでしょう。彼らがどんなに書類を揃えようとも。

George: なぜ?

Emery: それは大手製薬会社に逆らうことになるからですよ。大金を稼いでいるね。

George: ええ。

Emery: 彼らとしては薬を飲んでいてほしいんです。

George: では彼らは治療法を求めてはいないと言うのですか。

Emery: 彼らは治療法を求めてはいません。それは証言できます。私も卓上の幹細胞濃縮器の発明者として、FDAにたくさんの書類を提出してきましたから。それで麻痺の患者を助けたりできるのにです。

George: ええ。

Emery: ほら、多くの科学者が新しい医療技術の研究を何千と提出しようとしても・・・

George: もちろん。

Emery: ・・・ここアメリカでは・・・

George: 何も起こらない。

Emery: ・・・何も起きません。彼らは「ああ、もっと検証データが必要ですね。」と言うんです。そうやって引き伸ばし、先送りして、研究者が疲弊して研究資金が尽きるのを待つんです。なぜならほとんどの科学者や小規模の企業は、ずっと実験を繰り返し続けるような資本は持っていないからです。

George: エメリー、あなたはこのタイムトラベル装置の中から見た科学者たちは100歳を超えていたと言いましたね。彼らはどこから来たのですか?なぜ彼らはそんなに高齢なのです?

Emery: 装置の中で見たわけではないですよ。彼らはこの装置を開発した人たちです。

George: オーケー。

Emery: そして彼らは間違いなく地球生まれでしたよ。みんな退役した軍の科学者でした・・・

George: テスラと働いていたかもしれない?

Emery: 彼らは明らかにテスラと仕事をしたことがあった様子でした。私が耳にした彼らの話しぶりや交わしていた冗談などから判断するに。そして彼らはみんな血色もよく、しかも全員100歳を超えてました。

彼らはそれでもまだ老化はしていました。彼らもその秘密はまだ解明していませんでした。でも事実として、このような区分化プロジェクトで働く人の中には、非常に長い年数働いている人がいるんです・・・ところで、これらは民間企業が所有する区分化プロジェクトですが、中で働いているのは退役軍人の科学者たちなのです。

George: エメリー、私たちはどこまで進んでいるのです?あなたの見てきたことに基づいて、あなたの見解で言えば、タイムトラベル・プログラムはどこまで進んでいるのですか?

Emery: ええ、彼らはできるにはできますよ。でもあまりうまくはいっていません。例えば・・・おそらくこの話をした方がよいでしょう。私は最近あるプロジェクトに戻らないかと申し出を受けたんです。なぜならそのプロジェクトにいたチームが、あるミッションの際に全員他界してしまったからです。だからとても・・・

George: 死んだのですか?

Emery: 生還率があまり高くないんです。それで・・・

George: 実験の最中に何か起きたんですか?

Emery: 何か起きたんです。そしてほら、そのチームの人々は私が20年以上前から知っている人たちだったので。

George: 少しこの話をするのがお辛いみたいですね。

Emery: ええ、そのプロジェクトにはとても親しかった友人もいましたから。もう長いこと話していませんでしたけど。

でも私がこの申し出を受けた時に、まず私が尋ねたことは、「指揮官の誰それはどうしてる?この人は元気にやっている?あの人は?」ということだったんです。

すると彼らが言ったんです。「実は、事故があって・・・」と。

George: おお、何てことだ。

Emery: それで私にはわかりました。そして彼らは「だから君に戻って欲しいんだ。」とだけ言いました。

だからこれは宇宙飛行士が命がけで宇宙に行くのと同じようなものです。月に行ったりするのと・・・

George: 生還できないかもしれないとわかっていて、行くんですね。

Emery: 生存率が70%しかないかもしれないと知りながら、それでも行くわけです。

ほら、そういう数字や確率は科学者が割り出しています。だから私はもうこれらのプロジェクトに参加するのは割に合わないと判断しました。危険すぎますからね。私にはまだこれから世に出したいものがたくさんありますから。

でもそれと同時に、彼らがまだこのようなプロジェクトを続けていると知れて良かったです。その仕組みや背後にある物理や科学を解明しようとしていることがわかったので。

そしてこういったプログラムの多くはミッションごとにタイムトラベルの目的が決まっています。

私が若い頃に下士官として参加したミッションでは、このようなタイムトラベル装置で作り出したポータルを通って、ただ岩石や植物相・動物相の採集してくるだけでした。

George: 過去や未来からということでしょうかね。

Emery: ええ。でもそれが地球上のどこなのか、地球であるのかどうかすらわからないんです。そして私たちはただそこへ行って・・・いつもきっちり15分で行って戻って来ていました。

でも戻ってくると、現実には3~4時間経っているんです。こちらの時間で。

George: 現実の時間で。でも戻ってきた時、どれだけ時間が過ぎていたんですか?

Emery: 3~4時間です。

George: 3~4時間。

Emery: 15分しか行っていなかったのに。

George: あー、なるほど。

Emery: 15分でみんな引き上げて、それから・・・

George: そこまで長くはないんですね。戻ってきたら40年経っていたみたいなことはないんですね?

Emery: ないです!ええ。でも私が宇宙旅行について知る限り・・・これが時間の正体に大きく関わる話になってくるのですが、あなたが地球から遠くへ行くほど、あなたは時間を失うことになるんです。なぜならあなたが地球にいない間は、地球の時間の方が速く過ぎているからです。

George: まさしく。

Emery: ええ。

George: エメリー、これらのミッションの時間はあまり長くはないですね。せいぜい15分だと。彼らはこれらのミッションで何をしているんですか?何が起きるんです?

Emery: ええ、先ほど言ったように、ミッションごとに異なります。私が参加した数少ないミッションの一つが、植生や岩や土壌の採集でした。

George: 行って戻ってくる。

Emery: 行って戻って来ます。

そのミッションであった素晴らしい発見の一つが、直径1メートルはあろうかという巨大な葉っぱでした。ブドウの葉みたいな形です。そしてそれが防弾だったんです。この葉っぱが。

George: 防弾!?

Emery: 弾丸を通さないんです。植物の葉が・・・

George: それほどの強度だったと。

Emery: 分厚いのでは全くありません。でもそれだけ強いんです。そして今日私たちが地上で目にする多くのテクノロジーが、こういったポータル・トラベルで採集された驚くべき発見をリバースエンジニアリングして開発されたものなんです。

そして最近公表された技術であったのが、植物の中身の細胞を除去して外のセルロースだけを透明に残するんです。

それからこの植物の葉脈の中に液体を注入することができます。するとこの葉脈が私たちの体内の血管と同じ様な網目状になっているので、人間の血管と同じになるんです。

George: 素晴らしい。

あなたはタイムトラベルをしたことがありますか?過去や未来へ?

Emery: それが過去なのか未来なのかはわからないんです。周りに人がいたこともありませんし、何も手がかりが・・・そこが地球なのかも全くわからなかったので・・・

George: カレンダーを見て「1804年だ」とか確認できるようなものではないのですね。

Emery: ええ・・・誰でしたっけ、あの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に出ていた・・・あれでは彼が日時を入力していましたよね。

George: マイケル・J・フォックスですね。ええ。

Emery: そう。全くああいった感じではないんです。アイデアとしては素晴らしいですよ。でもそこまで完成されてはいません・・・指定した日時に戻りたいとしても。

彼らは実験段階なのだと思います。時間の喪失のことはわかっているわけです。それに彼らは今では電子機器を持って通れるようになったんです。それは過去には出来ないことでした。そして調べているんです。「おい、15分しか行っていなかったのに、戻ってきたら4時間経っていたぞ。どういうことだ?」と。

私にはそれを説明できる物理学的知識がありませんが。

George: このミッションの最中に何かトラブルが生じたことはありますか?

Emery: 私自身はありませんが、チームの一人が何らかの理由でこのポータル装置の向こうから戻って来なかったことがありました。何が起きたのかは知りません。そういうことは時々あります。

この装置を歩いて通る時は、1.2~1.8mほどの細さなんです。一歩踏み外すと、帰らぬ人となります。

だから・・・こういった装置を通過するには踏まなければいけない多くの手順があるんです。

George: 目的地に到達するためには、ポータルのような所を通過するんですか?

Emery: あー、それはちゃんとした・・・

George: そのような見た目になっているんですか?

Emery: ええ。ベールのような。そして映画に出てくるような、巨大なスターゲイトが眩しく光っているようなものとは違います。

実際は透明です。ぼやけたベールがカーテンのように目の前にあるんです。そして向こう側の景色が透けて見えます。

例えば、私の前にそのベールがあるとしたら、私からあなたが見えるんです。でも少し・・・ぼやけたあなたが。まるで・・・すりガラス越しに見ているような感じです。

そしてそれを通過するやいなや、もうそこにはいません。目的地にいるのです。

George: パッ!といなくなる。

Emery: そうです。

George: それで、どうやって戻るんです?

Emery: ええ、ただ振り返って、その地点に帰ります。そこが戻るための特別な地点なんです。それが遺跡であろうとどこであろうと・・・

George: オーケー。

Emery: 通常は、ポータルの多くはすでに地球由来のものがあって、例えばストーンヘンジのような形態を取ります。

機械的に作り出すものは金属製のように見えて、実際、絵の額縁のような見た目です。

George: もし迷ってしまってその地点が見つけられなかったら?

Emery: まあ、だからこそミッションは15分に限られているんです。その時間で行ける範囲に。15分ではそれほど遠くまで行って迷うこともありませんから。

George: オーケー。確かに、遠くには行けませんね。

Emery: そしてそれは砂漠かもしれません。熱帯地域かもしれません。あるいは極寒の地域かも。それはミッションによりけりです。

それに私が参加した全てのミッションにおいて、彼らは事前にもう人を送り込んでいました。だから私たちは映像や画像で、そこにどんなタイプの植物相や動物相があるのかとか、どんな水晶や鉱物を採集したらいいか事前に知ることができたんです。

George: だれが裏でこういったタイムトラベル・プログラムを取り仕切っているんですか?

Emery: ほら、この惑星を仕切っている300の主要企業があるでしょう。その中のさらに小さな一握りの企業が、世にある超最先端技術に関与していますよね。

だからこのタイプの技術を獲得しているのも彼らだと確信しています。

彼らはリバースエンジニアリングによって多くのETの宇宙船の技術も得ていて、次元間移行できる宇宙船も作っています。それもまたタイムトラベルと同じようなものです。

George: その研究はまだ続いているんですか?もしそうなら、今ではどれほど進歩しているのでしょう?

Emery: まあ、6ヶ月前に私が復帰の誘いを受けた時点で、彼らはまだやっていたわけですからね。

George: オーケー。

Emery: だからまだアツい研究テーマなのだとわかります。彼らはまだその偶然性を解き明かそうとしているところなんです。それが問題ですからね。背後にある原理をわかっていなければ、大きな被害を発生させる可能性があります。

それに安全ではないものを持ち帰ってしまうという心配も。

George: ええ。あなたは自分の身が心配ではないのですか?あなたが話していることはおそらく企業秘密のはずですよね。彼らにとって隠しておくべきことのはずです。

それをあなたは危険を冒して公表している。

不安に怯えることはないですか?

Emery: ええ、私は常に警戒態勢ですよ。もちろん。でも私がゼロ点エネルギー装置についての指南や新たな再生医療機器の開発をストップして以来、攻撃はだいぶおさまりました。

私はすでに特許も取得していますし、過去に私が運営していたフリーエネルギー研究所は一般にも知られています・・・それに私がそこで開発した装置は別の企業に譲渡して、私は今はアドバイザーとしてその開発と完成を手伝っています。

とても恐ろしかったですよ。私が車の正面衝突事故に遭った理由も、ゼロ点エネルギー装置を動作確認した後の輸送中だったからなんです。

そして昨年の11月に私が名乗り出て、こういった出来事や情報をたくさん明かした今では、一般の人々に知られていることが私の保護になっているのだと思います。「おい、今私を殺したら、私は世間にまるで殉教者のように見えてしまうぞ。」みたいにね・・・

George: おー、間違いなくそう思います。

Emery: やれらるとしたら酷いことになるでしょうから・・・今では確実に皆さんに知れ渡ることになるでしょう。

それにほら、最近私たちは数百の書類をまとめていて、それは私の家が襲撃された時に難を逃れて残った書類なんですが、それを世間に公表する計画なんです。

George: 彼らはテスラが死んだ時にも同じことをしましたよ。

Emery: まさしく。しかし私は願わくばその前に公表したいと思っているんですよ。

George: エメリー、その自動車事故について詳しく教えて下さい。実際何があったんです?

Emery: ええ、カリフォルニアで何ヶ月もの間、私はある非公開の研究施設で働いていました。その施設が私のゼロ点エネルギー・システムの動作確認を手伝ってくれていたのです。

私たちはシステムを適正に動作確認することができました。

そしてそのすぐ後、彼らがシステムの妥当性確認をしてくれるのと引き換えに、別のテクノロジーを提供することに合意したすぐ後のことです。私はレンジローバーの後部に装置を積んで、山の方へ向かいました。

George: そこで!

Emery: そして曲がり角から誰かの車が飛び出してきて・・・

George: 故意に?

Emery: 故意にですね・・・ほら、このままだとぶつかるだろうと考える時間はあったんですが、1メートル右は峡谷になっていて。

George: おお、なんてこと。

Emery: そしてこの車は自分の車線に戻ろうとしなかったんです。だからハンドルを切るのに一秒ほどしかなかったんです。それはとても悪意のある時速90km近い正面衝突になりました。

George: えー!生きていただけ幸運だ。なんともまぁ!

Emery: ええ。はい、私の手は運転席の窓を突き破りましたし、脳震盪を起こしました。当然ながら裂傷もたくさん。

ほら、どんな正面衝突でもそうですが、暫くの間は心身ともにかなりのショックを受けるものです。

だから約3週間は仕事が手に付かず、ろくに何もできませんでした。

それでも幸運なことに装置は無事だったんです。すぐに別の出資者と、当時私を助けてくれていたセキュリティ・チームの手によって安全な場所に移されました。

今はとても安全な場所に、信頼できる人々の手の中にあります。

George: なるほど。

Emery: それに関してはとても素晴らしいお知らせがありますよ。これは来年にも世間に公表される予定なんです。できれば来年の3月とか4月くらいに、私の装置を一般に公開して、これで何ができるかを紹介して・・・

George: それは素晴らしい。

Emery: ・・・世界を安全で効果的な方法で救うのです。

George: ふむふむ。

Emery: 私はこの方法を大っぴらに誰にでも教えたりはしません。例えばべディーニ兄弟ように。



そのせいで彼らは殺されたんです。彼らもまた、こういったエネルギー装置を世に出そうとしていた科学者でした。

しかし私はだいぶ前にスーツ姿の男達に訪問を受けて、言われたんです。「我々はお前が何をやっているか知っている。勝手にしろ。ただし販売するな。やり方も人に教えるな。そして既存の送電網に取り付けたりするな・・・」

George: それならオーケーだと。

Emery: 「・・・それなら大丈夫だ。」と。それで私は・・・

George: 3つのうちどれか1つでもしたら、その時は気をつけろよと。

Emery: 私は決してそれはしませんでしたよ。とても固く守ってきました。

George: 他にはどの国々がタイムトラベルに関与しているのですか?アメリカだけではないはず。

Emery: 確かに言えるのは、ドイツ、中国、アメリカ、そしてオーストラリアにある2、3の施設がポータル装置を複製しようとしています。それは実際に見たり、人から聞いた情報で知っています。

他にもあるのかも知れません。おそらくブラジルとかイギリスとか。でも聞いたことはありません。

George: 私は常々思うのです。もしや未来からやってきたタイムトラベラーが、たった今も地球上を放浪しているなんてことはないだろうかと。あなたはどう思います?

Emery: 可能性はあります。あり得ますよね。タイムトラベルとなれば、何でもありです。

誰がタイムトラベラーか見つけ出すとしたら・・・というのも、巷には多くの話が出ているのを知っていますし、多くのことが起きているのも知っていますから。

しかし、例えばターミネーターのような諜報員はいないですよ。ポータルで過去へ行って、誰それの息子を殺したら、この大統領は生まれていなかったことになるとか。実際にはそのようにはいきません。

仮にそのような何かが起きたとしたら、それは別のタイムライン上でのことです。

George: でもエメリー、彼らが過去へ行ってタイムラインを操作しようとすることはないのですか?

つまり、たった今起きている出来事、例えば大統領が北朝鮮と会談したとかそういったことが、何らかのタイムライン上の出来事によって操作されて起きたのではないと、どうしたらわかりますか?

Emery: ええ。巷で言われている仮説の仮説の一つによれば、それは「わからない」んですよ。なぜなら、私がさっき言ったように、もし誰かが仮に何かを変えていたら、それは私たちの記憶の上にもなかったことになるからです。

だから思うのですが・・・これは私が学んだことに基づく推測になりますが・・・そういったことはおそらく起きているのでしょう。そして私たちは気づきもしないんです。なぜなら私たちが繋がっているエネルギー場のせいで、私たちはすでにそれが起きていたとか起きていなかったとかプログラムされてしまうからです。

そして私が言いたいのは、何かが変化したとして、そうプログラムされない人も中にはいるということです。そういう人々は思い出し始めるんです。

自身のフォース・フィールドに引き上げれて気づき始めるんです。「ちょっと待てよ。わかってきたぞ。」と。なぜならその無限のフィールドに古い記憶の残滓が付着しているからです。

George: 動機は何なのでしょう、エメリー。タイムラインを操作する動機は?彼らはなぜタイムラインを変えたがるのでしょう?

Emery: 地球を支配している誇大妄想狂達は、世界中の全てのカネを牛耳っています。すでに欲しいものは全て手に入れてしまったんです。

それは彼らが罹ってしまったある種の病気なんだと思います・・・

George: ゲームのつもりですか?

Emery: ・・・影でコントロールすることに中毒になっているんです。大衆を支配するだけでは飽き足らず、何が起きるのかとか、もし何かを変化させたらどんな結果になるのかを秘密裏にコントロールしているのでしょう。

だからそれは彼らの支配欲求だと思いますね。このようなことで彼らはハイになれるんじゃないですかね。興奮してアドレナリンやドーパミンが脳内で分泌されるんですよ。彼らの秘密の支配が達成される度に。個人に対する支配、もっと大きな人口に対する支配へと。それには殺人行為も含まれます。

George: 権力者の遊びではないですか?

Emery: ええ。

George: ディープステートについて。私たちはディープステートについてよく耳にするようになりました。あなたは彼らと関係を持っていますか?

Emery: いいえ。

George: 過去には?

Emery: ノー。

George: 秘密作戦に従事していたエメリー・スミス、というのを思い描いていたんですが、そうではないと。

Emery: ええ、もちろん私は多くの秘密プロジェクトに関わってきましたが、私は「ディープステート」というポップカルチャー用語は使いたくありません。

私は現役の兵士だった時も、企業に雇われていた時も、悪に手を染めたことは一度もありません・・・

George: はい。

Emery: ・・・そのようなネガティブなことには。

だからディープステート、そういう言葉は使わないようにしています。なぜなら私の多くの同僚たちや、退役軍人でこのような多くの秘密作戦に従事してきた人々は、そのようなつもりで働いていないからです。諜報員やスパイにしても。

私たちには仕事があって、遂行すべき任務があるんです。ほとんどの場合、その任務の本当の理由は知りません。それこそ私が秘密プロジェクトから遠ざかった理由の一つですが。だって、もし自分が何かネガティブなことの片棒を担がされていると知ったら嫌ですからね。人を傷つけるような事とか・・・

George: ああ、もちろんです。特に良心がある人だったらね。

Emery: ・・・ええ、人や地球を傷つけるような事は。

でも私の知る限り、自分のキャリアの中でそのような事をした覚えはありません。

George: あなたは映画『タイムマシン』を覚えていますか?その映画では大学教授がタイムマシンを開発して、彼はそれに座るんです。

この場合、タイムトラベルを生む装置はポータルを作り出すわけですが、あなたは物理的にその装置を持ち運ぶ必要はないのですよね?

Emery: まあ、その必要はないです。なぜなら装置はそこにすでにあるので。そのことを話題にしてくれて丁度良かった。実は・・・

George: そしてそこにとどまっているんでしょう?

Emery: ええ。それはそのフィールド内にとどまります。自分のエネルギー場に。

そして初期の頃、私たちの研究所でオーバーユニティー(*1)のゼロ点エネルギー装置を稼働していたら、装置の周囲に4メートル位の球体が形成されたんです。

(*1:入力より出力が大きくなること。)



そして私自身と他の科学者もこの球体の中にいました。

そしてただ眺めていたのを覚えています。この液体のような球体を内側から。

George: しゃぼん玉みたいな?

Emery: しゃぼん玉みたいです。そして私たちは地球の様々な時代が見れたんです。



恐竜も見ました。

George: なんと!

Emery: これを通して、窓のような感じで色々な景色が見えたんです。


球体のどこに目を向けても、これが見えたんです。引き込まれるように見ていました。



たった15秒ほどの出来事でしたが、興奮しました。時間の裂け目か何かを開いたようでした。そして実際に何千万年も前の地球をたった今この目で見たんだ!と思って。

George: なんて景色だろう! 素晴らしいだろうね。

タイムトラベル・・・それはテレポーテーション(瞬間移動)でもあると思うのです。彼らはあなたを別の惑星に送ることもあるのですか?もしあるなら、呼吸器具などもなく向こうに現れてしまったらどうします?どうなります?

Emery: それは良い質問です。どうするかと言えば、彼らは人間を送り込む前に、何千回もドローンを送り込んで調べているんです。

そしてPLF(プログラム制御の人工生命体)を送ったり。カメラを搭載したドローンを送ることもあります。

そしてポータルの向こうを見て、帰って来ます。全て実際の様子を映像に収めてあるのです。

それに、人工衛星を送るのにも似ていて・・・それかほら、探査機を火星に送って、大気やら何やらを分析するのと同じです。

そしてあなたの言う通り。行き先によっては注意が必要です。

それにその惑星のレイラインや星の整列とも関係してきます。こういったポータルを実際に正しく使って、通過する人々の安全を確保するためには重要なことです。

George: なんとも素晴らしいお話でした。本当に。

あなたはジェイソン・ライスをご存知ですか?

Emery: いいえ。

George: 私は番組「Beyond Belief」で彼にインタビューしました。彼は今後の「コズミック・ディスクロージャー」のエピソードにも登場する予定です。

Gaiaはカメラを回しながら、彼を催眠状態にしてポリグラフ検査を行いました。本当に注目に値するものですよ。

Emery: 素晴らしい。話を聞くのが待ちきれませんよ。

George: エメリー、ありがとう。「コズミック・ディスクロージャー」に出演して頂いて本当に感謝します。

Emery: ジョージ、お招き有難う。本当に感謝しています。

George: ご視聴有難う。

転載元
http://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
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