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2013年12月10日火曜日

新ルネッサンスインタビュー

2013年12月10日付

新ルネッサンスインタビュー

Cobra, Marco Missinato and Alexandra Meadors
Transcription for December 10, 2013
http://galacticconnection.com/alexandras-interviews/all-interview-transcripts/cobra-marco-missinato-alexandra-meadors-transcription-december-10-2013/

作曲家マルコ・ミッシナート氏を交えたコブラインタビュー①

訳者の解説:
2013年11月23日(日本時間24日)、フィレンツェにてアイオン・ポータルが起動しました。そのとき、作曲家であるミッシナート氏は、美しい音楽を通して新ルネッサンスへの道を開きました。

なお、ミッシナート氏の新曲ビデオ「Unfolding Secrets」はここで視聴できます。
https://marco-missinato-drb0.squarespace.com/videos/

マルコ・ミッシナートのウェブサイト
http://www.marcomissinato.com/

インタビュー記事は、抜粋して要約編集してあります。

(ここからインタビュー記事)

マルコ・ミッシナートの紹介。
作曲家。「Unfolding Secrets」の制作総指揮者。ローマで育ち、6歳から音楽家としての才能を開花させてきた。ロサンジェルスに渡り、Hollywood's Musiscians Institute を卒業。その1年後に、ファーストアルバム「Nostalgia」を録音。劇場音楽には「Melrose Place」、「Port Charles」等、多数関わっている。

アレクサンドラ:あなたの音楽はどのようにして、いわゆるアセンションのプロセスに、影響を与えていると思いますか。

マルコ:自分の喜びに従うことでというのが、一番早い答えです。本当にそれくらいシンプルなことなのです。期待せず、ただ自分の喜びに従う。物心ついたときから、喜びは常に私を音楽に誘いました。ですから、素直に道をたどって行っただけです。もちろん、皆さんと同様に、向かい風に吹かれることも随分ありましたが、素晴らしい旅路でした。

アレクサンドラ:あなたのように、もっと多くの人が前に踏み出す必要があります。ここのところ、芸術やエンターテイメントが落ち込んでいます。私の母がジュリアード音楽院を出たオペラ歌手なので、個人的にも事情に詳しいのです。母からいつも聞かされているのは、教育費の削減により、学校教育の現場から、芸術と音楽が切り捨てられていることです。本当に悩ましいことです。

マルコ:そうです、そうです。存在者として、欠かせない部分です。音楽業界は、女性エネルギーが強いと思うかもしれませんが、今のところ、とても男性エネルギーの指向性が強いのです。しかし、人間にとってはとても欠かせないプロセスなのですが、今私たちは、女性性のエネルギーに入っていく準備ができています。私たちは、男性エネルギーと女性エネルギーの違いを通して、学んでいます。そして今はとてもワクワクするときです。なぜなら音楽業界を、コブラの言うところの、新ルネッサンスへ向けて、刷新する存在者が多数いるからです。

アレクサンドラ:そのことで、コブラへの質問が思い浮かびました。音楽が、古いものと、新しいものを、どのように橋渡ししていると思いますか。音楽が今、私たちにもたらしているものに関して、音楽の背後にある秘密とは何でしょうか?

コブラ:実際に音楽は、私たちの意識を高めます。それは、ほとんど他のメディアにはできません。音楽は、私たちの魂の言語であり、私たちの無意識にも働きかけるものだからです。私たちの内側をこんなにも支配してしまうものなのです。そして、この新ルネッサンスのパワーに応じるものとして、今創られている音楽は、私たちの進化を助けます。私たちは新しい神話になるのです。それは、目下私たちが、人類として創造中です。そして、この新たな神話に闇は存在しません。人類の、この新しい集団は、楽園に帰るのです。この新しい音楽とは、そういうものなのです。

アレクサンドラ:美しい説明です。マルコ、ご自分の音楽をどのように定義しますか?あなたの音楽はどこから来るのでしょう?

マルコ:私にとって音楽は、基本的に故郷へ帰る道です。私が幼い頃は、濃い霧の中を懸命に進んでいくように感じていました。分離という考えから踏み出して、故郷に帰るために、音楽を頼りにしたのです。そのことは常に、音楽に向かう動機の一つでした。私が源に繋がるための、とてつもない喜びの道なのです。ですから、そこから私の音楽はやってきます。故郷からです。

アレクサンドラ:美しいです。コブラにお聞きします。自分が音楽に向いてないと感じている人たちに、自分独自のシンフォニーに同調して音楽を創れるように、何と言ってあげたいですか?

コブラ:実際それは、音楽についての話ではなく、魂のあらゆる表現についてのことなのです。素晴らしい、新たなバランスの表現です。この新しいパラダイムの、この新しくみんなで創造した神話の、あらゆる表現は、音楽と同様に重要なものです。様々な魂たちが、様々な印象を受け入れ、様々な方法で自己を表現する。こうしたことをすべて組み合わせることで、私たちは新たな目覚めの、ルネッサンス時代を迎えることができるのです。

アレクサンドラ:その通りです。そしてまた、私たちが今の時点で、闇に抵抗するための、素晴らしい方法の一つだと思います。闇の意図を消し去り、全く新しいキャンバスに、全く新しく私たちの絵を描いているところなのです。

コブラ:そればかりではありません。非常に重要なことですが、マスメディア、ニュースプロダクション、音楽産業から自由になれることです。いずれもカバールの支配下にあります。彼らは人間の意識を、特に、彼らが作った音楽で人間の無意識を形作っています。映画も、ニュースもそうです。ですから、そのようなものから離れ、音楽なり美術なり、自分の本質と共鳴する表現手段を見つけることが大事なのです。たちの悪い集団的ヴィジョンを越えていってください。

アレクサンドラ:どのように音楽が、宇宙のパターンを運び、そのパターンの中で、私たちや私たちの周波数に影響を与えるのですか。

コブラ:実に音楽というものは、ただの物質的な音というわけではないのです。私たちは自分の共鳴波を、物質的プレーンのみならず、非物質的な高次プレーン上にも創りだします。カバールは正確に、どの周波数を用いれば、人間の創造性を妨げ、私たちが何者であったのかわからなくし、マインドに集中させられるかを、知っています。そしてこのような周波数を用いる意図と共に、大衆向けの音楽や映画が制作されます。サブリミナル効果を狙ったものなど、その他にも仕掛けがあることは、言うまでもありません。

アレクサンドラ:まさしくその通りです。マルコ、あなたは人々を神聖な場所に連れていくために、どのように音楽を創っていますか?

マルコ:メロディーをつくるプロセスは、実にミステリアスで、なかなか説明できません。基本的に、私はマインドが介入しない状態でメロディーに近づきます。小さい子どものようにね。無邪気に、喜びの中に完全に浸りきり、何も知らない状態に置くのです。音楽について、文字通り、何も知らない状態に自分を置きます。それは知ることではなく、許すことです。するとメロディーは、いつもすぐにやって来ます。ほんの数秒間で、出来上がりです。そして本当に、私は通り過ぎたものを記録しなければなりません。でないと、もう奏でることができませんからね。

アレクサンドラ:あー、なんて美しい! 本当に皆さんに彼の音楽を聴いてもらいたいです。あなたは、無邪気な、汚れのない場所にいるとき、光の存在達と働いているのですか。つまり、作曲していているときに、本当にそのような存在を心に描くのですか?

マルコ:まあ、確かにあるレベルではそのようなことも起こります。大抵は深い感情を感じ取るのです。愛やワンネスの感覚のようなものを。繰り返しになりますが、故郷へ戻ることなのです。自分というものがどこにも存在せず、一つという全体の一部になります。このようにして、幼いときから私が抱き続けてきたヴィジョンが、私の演奏会を創りあげ、ワンネスというメッセージをもたらすのです。音楽の力を通して、分離という幻想を消し去り、ワンネスの状態を再創造するのです。このようなことが、私の音楽が生まれる瞬間に起こっていることで、何かをコントロールすることはしません。音楽教育を受ける際、私はいつも、その種の教育的訓練に抵抗感を覚えていました。直感的に、自分をニュートラルに保っていなければならないことを感じていたのですね。源からくるものを、迎え入れてあげるためには、自分を純粋な状態に保っている必要があったのです。

ですから私は、音楽教育に条件づけられないよう、まっさらな状態で、ただ喜びに従います。シンクロニシティーが生じ、私を別の状態、別の場所へ連れていってくれます。人生の最初の頃、私は一人で歩き回ることが必要でした。そうやって、幾重にも重なる層を通り抜け、人間でいることを体験していたのです。人間として人間性に関わるためには、それが必要だったのです。だから、今誰かが「私は心配している」とか「私は悲しい」、「私は不安だ」と言えば、私はその人たちと関わってあげられます。幼い頃そのように過ごしたことは、私にとって、ものすごく素晴らしい経験となりました。今の時点で、私が結晶化しようとしているヴィジョンは、その経験が養ってくれたものだからです。

アレクサンドラ:美しい! プラトンは、いかに音楽が人生に影響を与えるかを論じ、プラトン立体(訳注:正多面体のこと)を考案しました。コブラ、プラトン立体が、音楽とどのように関係しているか、教えてください。

コブラ:プラトン立体は、特にそのなかのいくつかは、音楽を通して表現されただけでなく、宇宙それ自体の基本的な構造を創りあげるための、構成要素です。ですから音楽的表現は、宇宙の多様性を表現する一つの手段です。プラトンはミステリースクールを通じて、この気づきに至りました。ミステリースクールは、実にアトランティスの古いミステリースクールを反映させたものです。当時、人々は、どのように惑星が働きかけ、どのように多数の惑星同士が共鳴し合うことで、惑星軌道を保っているのか知っていました。実際、宇宙音楽は、宇宙のバランスを保っている force fields (力場)同士の組み合わせです。ですから、音楽を宇宙の観点から見ると、私たちが耳で聞くものよりも、はるかに大きな意味を持っているのです。高次のエネルギー体でも感じ取れます。意識の目覚めた高次の状態では、音楽を直接経験できます。それは、私たちが人間の体で経験するよりも、もっと美しいものです。

アレクサンドラ:もし、もっと多くの人たちが、美しい音楽、美術、彫刻などの美に共鳴したら、地球惑星にも影響を与えられますか?

コブラ:世界を変えはしないでしょう。この惑星の軌道を保つ力は、人類の力の総和よりも、はるかに大きいですからね。しかし、人類がこのように繋がると、この惑星の将来の運命に、特にこの惑星表面上の人類文明に、間違いなく影響すると言えましょう。

(②へ続く)

作曲家マルコ・ミッシナート氏を交えたコブラインビュー②

アレクサンドラ:マルコ、以前私にくれたEメールに「この時期に、私たちが自分の才能を出し合うことは、人間としての責任だ」とありましたね。もう少しそのことを話してくれますか。

マルコ:まず私は、誰もが唯一無二の存在だと信じています。どの人も内側にその人ならではの、天賦の才を持っています。これは私たち一人一人に、二つの理由から与えられたものです。一つ目は、個人的な進歩、個人的な成長のため。二つ目の理由は、それを待っている人々がいることです。彼らはそれを必要としており、光に照らしだされるのを待っています。私は音楽の道で自分の与えられた才能を表現していますが、他の人たちもその人なりの道でそうすべく、インスパイアできればと願いながらやっております。私が発信しているのは、みんなそれぞれ特別ですよ、私が特別であることをあなたに見せてあげましょう、そうすればあなたも自分が特別であることを、私やみんなに見せることができるでしょう、ということなのです。

アレクサンドラ:ほとんどすべての神聖な音楽に、五度のインターバル(訳注:音と音の開き具合。例えばドなら、そのすぐ上のソか、すぐ下のファが五度のインターバルをつくる)がでてくると言われています。あなたは作曲するときに頭脳ではなく、魂に向かうと言いました。あなたの曲には五度のインターバルが使用されていますが、それは意識してのことですか?

マルコ:五度の響きを使う瞬間があります。そのとき、私はそれを意識していません。ただ、そうなるのです。まさにその響きを、使う瞬間があるのは確かです。

アレクサンドラ:そして五度の響きはとても美しく、宇宙の動きを示していると言われています。それは本当だと思いますか?

マルコ:はい。私はそのように感じています。少なくとも私には、温かみがあり、とても心に響きます。愛が広がるような。ですから、答えは間違いなくイエスですね。

アレクサンドラ:コブラ、新ルネッサンスは始まっていると感じますか?

コブラ:ちょうど今、端緒が開かれたばかりです。何世代か後の人たちが私たちの今の時代を振り返ったとき、新ルネッサンスが誕生した3年間だと認識するでしょう。それはますます深まっていき、ずっと美しくなり、しばらくすると勢いに満ちた主流になるでしょう。特にイベントの後は。それは創造性が大きく開くときです。真の芸術が大きく発展するときです。将来の世代に、素晴らしいインスピレーションを与えるに違いありません。

アレクサンドラ:ルネッサンスを読んでもらえれば、私たちがルネッサンス時代を今、再び生き直していることが理解できます。黒死病(ペスト)という闇の時代から生じた文化ですが、20世紀の闇の深さも計り知れず、その点も似通っています。

マルコ、「Unfolding Secrets」と共に、どこへ向かおうとしているのですか? あなたの夢は何ですか?

マルコ:Unfolding Secretsは、私が幼い時に抱いていた夢の一部です。最初の層、一連のイベントの最初の局面です。人間の内なる女性エネルギーを活性化し、愛と平和とワンネスという、真実のメッセージを広める局面です。それはまた、目覚めのプロセスを助けます。そしてこの時期は、人類にとって、とても危うい時期になりそうな感じがします。なぜなら、私たちが知っている現実は、崩壊しようとしているからです。ですから、この現実と完全に一体となって生きている人たち、全人口のほとんどの人たちは、現実の崩壊を目のあたりにして、何らかの問題に直面することになるでしょう。その時こそ、芸術家の出番です。別の意識状態に橋をかけて、人々を渡らせてあげるのです。Unfolding Secretsのコンサートは、イベントをサポートし、女性エネルギーを目覚めさせ、人々が心を開いて前進できるように、意図されています。

アレクサンドラ:さて、世界中で行われている、そのコンサートですが、様々なコミュニティーや都市で人々にお手伝いしてもらっているのですね。

マルコ:そうなのです。私たちが今、足を踏み入れている時代は、「co-creation」(共に創造する)がキーワードです。共鳴することを通して、共に創造しなければならない時代です。なぜなら、未だに濃い霧が深くたちこめており、自分一人では前に進みづらい状態です。けれども、同じ周波数にいる人たちと繋がれば、ビジョンは一層明確になり、エネルギー場は増幅され、何かが動き始め、とても速く結晶化します。そのような共鳴する魂を引きつけるために、私たちはその音楽を広めているのです。その人たちは私たちを認めて、その旅の一部になります。そのようにして、わたしたちは物事を生じさせることができるのです。

アレクサンドラ:いいですねえ。素晴らしいです。さて、コブラ、フィボナッチ数列と神聖幾何学がどのように、このことと関わっているのか教えてください。

コブラ:オーケー。フィボナッチ・スパイラル(螺旋、渦巻き)は、実は女神のスパイラルで、女神のスパイラルは、エネルギーです。それはエネルギーであるばかりでなく、その存在によりマトリックスを消失させます。そして女性エネルギー、女神のエネルギーが、つまり女性性が、この惑星表面上の構造に本当にしっかりと入り込んで、存在を強めつつあります。私たちは本当に、この新しい神話を創造している最中なのです。この新しい神話、人類が共同でつくる、この新しい物語には、闇が存在しません。なぜなら、女神の完全なる臨在において、闇も力も存在できないからです。女神が戻ると、このようなものはすべて地球から取り除かれます。女神は、女神のスパイラル、つまりフィボナッチ・スパイラルを通って戻ります。そこには神聖幾何学のエネルギーパターンがあり、その神聖さに満ちあふれた場を通って、女神は戻るのです。そのことはイベントが進行すると、すべて明らかにされます。

アレクサンドラ:女神のスパイラルは、すべての高次元に存在しているのですか?

コブラ:そうです。それを破壊することはできません。この惑星ではカバール、というよりかアルコンが抑圧してきましたが、破壊することは不可能です。破壊できないものだからです。

アレクサンドラ:マルコ、成長株の音楽家に何を一番アドバイスしたいですか。彼らが美しく神聖な交響曲を生み出し、人類に力を添えてくれるようになるために。

マルコ:音楽家の責任は重大です。なぜなら、あらゆるものが音から生まれているからです。私は現実を、存在しているものすべてで奏でる大交響楽と、とらえております。私たちはこんなにも長い間、人工的に創られた現実の中で生きてきました。私たちは少々調子外れになってしまいました。音楽家が源に繋がるとき、人々が命の交響楽に再び調子を合わせられるような、メロディーと周波数を顕現させることができます。音楽家にとって最大の問題は、学校や音楽産業から、彼らがあまりにも長い間受け続けてきたプログラミングです。彼らが音楽についての知識を本当に手放し、音楽の道に生きている真の理由に立ち返ることは、簡単なことではありません。最初に彼らが音楽に親しんだ理由は、喜びであり、愛の感情であり、夢中になる気持ち、楽しさ、情熱でした。そのようなことを創造の源にするのは、そう簡単ではありません。あまりにもプログラミングが強すぎるからです。ものすごい才能に恵まれた、素晴らしい音楽家たちを何度も相手にしたことがありますが、音楽にとって何が正しく何が間違いかということにとらわれ過ぎて、そこから出られないのです。彼らは音楽法の遵法者です。それでは高い周波数に届きません。

アレクサンドラ:誰かの決まりと規制に従って、自らの音楽を創っているわけですね。

マルコ:そうなのです。どんな決まりからも規制からも離れて、執着を手放すことです。認められたい、有名になりたいという想いを手放し、お金や世俗的な活動への執着も勉強のための勉強も手放してください。私は音楽を愛しているから音楽をしているのです。源に結びつくことで、本当に天にも昇る気持ちを感じているのです。しかしそのことは、やはり、女性性の部分が完全に活性化していることを意味するのです。あなたの心は完全に開ききっていなければならず、傷つきやすい状態になるのを許し、マインドを手放すのを許さなければなりません。多くの人たちにとって、それはとても怖いプロセスです。

アレクサンドラ:そうですね。完全に純粋な状態でいなければなりませんから。

マルコ:そうです。それができなくて執着が生じるのです。私たちは欠乏や分離といった考えをプログラムされてきました。確かにそれは問題なのですが、今世界に光の波が到達しつつあり、私たちが前進するにつれ、そのプログラミングを外すことはだんだん容易になっていくように思います。

アレクサンドラ:マルコ、432ヘルツと440ヘルツの違いを説明してくれますか。それらの周波数をもとに創られた音楽が、私たちの社会にどう影響するかを。

マルコ:第二次世界大戦中のことだったと思いますが、楽器のチューニングの基準周波数が変えられてしまいました。(訳注:A音=432ヘルツからA音=440ヘルツに変えられたという意味)。音楽の力を弱めるためです。それは有機的ではない周波数です。ですから今私たちは、クラシックの音楽家たちがかつて合わせていた音の周波数に、戻る必要があります。なぜなら、自然やガイア、地球、星々ととても調和した音だったからです。私たちの細胞レベルにまで浸透し、本当に変化をもたらすような音楽を望むのなら、432ヘルツに戻す必要があります。

アレクサンドラ:大切なことです。コブラ、かつて音楽や音が、どのようにこの惑星上の体制を築くために使われたのか、例をあげて教えてください。

コブラ:体制を築くためではなく、アイディアを実現させるために用いられたのです。実際にアイディアを音楽で表現し、それが思考プロセスに入り込み、その思考プロセスが大衆に広まります。そして大衆は、それらのアイディアを現実世界に実現させるべく、動きだします。このプロセスはこのように進行していくのです。ですから音楽家は実際にはアイディアを表現しているのです。もちろん、彼らが自由でいられる場合に限られますが。音楽によって表現されたものは、多分、数世代後に実現します。今ではこのプロセスが、もっと速く進行するようになっています。しかしながら、ほとんどの音楽家が現状のシステムやマトリックスの支配下にあります。そして少ないながらも、自らを自由に表現している音楽家たちは、新しい時代のビジョンを地に降ろしています。そして、その種の音楽を聴いた人たちは、ゴールデンエイジという概念を心に抱き始めます。そして本を書いたり、ゴールデンエイジがどのようなものなのか、さらに詳しく思い描いたりするようになります。イベント後、金融システムがリセットすると、それらの考えを現実世界に実現させるためのお金が使えます。

アレクサンドラ:あなたの説明は、生きること、存在することよりも、表現することに重点がおかれているようですね。魂の表現、目的の表現というように。

コブラ:実のところ、自分の魂を表現することは、自然な状態です。あなたが本当の自分でいるときにはね。なぜなら、あなたが本当の自分を表現しているときには、魂としての自己を表現せずにはいられないからです。

(③へ続く)

作曲家マルコ・ミッシナート氏を交えたコブラインタビュー③
アレクサンドラ:かつては、音で金塊を動かしたり持ち上げたりしていたというのは本当ですか?

コブラ:はい。そのようにして物体を持ち上げていた文明はありましたよ。

アレクサンドラ:テリンジャーという人が、南アフリカでいくつかの古代遺跡を発見しました。円を描くように土が盛られて、採掘した金を音で運ぶための通り道だと結論づけたのです。彼はピラミッドのような形をした岩も見つけており、楽器のように使っていたのではないかと言っています。

コブラ:そうです。これは物質を移動させる方法です。進んだ技術をもっていた過去の文明のいくつかは、この方法を利用していました。しかし、ほとんどの文明ではテレポテーションを利用していました。テレポテーションは、エーテルプレーン上での位置づけを基にしているので、別のテクノロジーになります。

アレクサンドラ:マルコ、あなたの「共同創造」の話に戻りましょう。世界規模でのコンサートでは「共同創造」というアイディアは、どのように展開するのでしょうか?

マルコ:ライブコンサートという最初の波に乗ることで、財政的に余裕ができます。そうしたら、オリジナルビジョンである「Sound of Oneness」と私が呼んでいるものを導入します。コンサートにたくさんの要素を取り入れるのです。神聖幾何学、光と動き。ステージに子どもたちのエネルギーは、絶対に欲しいです。子どもの聖歌隊を入れましょうかね。小さい子でも、信じられないくらい楽器がうまい子もいます。他にも工夫を凝らしますよ。例えば、観客と演奏者を仕切らないようにステージを作ったり、オープニングではみんなで波長を合わせます。どの歌にも独自の色があり、どの楽曲にも独自の匂いがあります。アロマテラピーやクリスタルも取り入れます。ですからこれは、とてもパワフルな経験になります。しかしコンサートは、一連の経験の最初の部分に過ぎません。なぜなら、とても大きな変容がもたらされるので、コンサートの後にはそれをサポートするための、ヒーリングセッションも用意されることでしょう。ですから、コンサートはある種のリトリートやワークショップやセミナーみたいになると思います。そこでは人々が音楽と共に心を開き始め、ヒーラーたちと共にプロセスの一部となり、ステージを支えます。ですから、壮大なシナリオなのです。ピラミッド型のステージも目にすることでしょう。色使いと照明には十分気を配りたいところです。今私には、神聖幾何学の素晴らしい専門家がついています。神聖幾何学的効果を発揮する、三次元の形を作ることができるのです。ですから、全く新しい経験をすることになるでしょう。

アレクサンドラ:ワー、私がプランニングしてきたヒーリングセミナーと、とても似ているわ。音楽も音も、まさにヒーリングであると言えますが、あなたの音楽が実際に人を癒やした経験を教えてください。

マルコ:私たちは今、音楽を聴いて癒やされた人たちの証言を、何千もの証言を集めています。特定の周波数を持つ音があり、その音にはヒーリング効果があります。私はそれに、メロディーを付け加えます。すると、その音は感情を創りだします。感情(emotion)は、動いているエネルギーです(energy in motion)。ですから基本的にその試みは、音をヒーリングに用いるというだけはではなく、人々が十分に感情を感じる許可を与えることなのです。私たちは、感情を抑圧するように教える社会の中で生きてきました。そのため私たちの体の内側で、たくさんのエネルギーが滞ったままになっています。メロディーが、抑圧された感情を引き出すきっかけになります。そして人々は、自らの怒り、自らの悲しみ、自らの愛を感じることを、自分に許してあげるのです。そこにある感情は何であれ、出てくる必要があります。そのときにこそ癒やしが起こるのです。たくさんの人たちが、音楽を聴いている時に経験しているのはそういうことなのだと、私は気づきました。

アレクサンドラ:全くその通りです。さて、コブラ、このことと女神のエネルギーが強まっていくことは、同一線上にあると言えますか?

コブラ:はい、もちろんです。女神のエネルギーは、自分の感情をしっかり見つめさせてくれます。そして実際に私たちの感情を癒やす助けとなります。私たちの感情の内側にあるのは、私たちの最強の力なので、もし私たちがその力に繋がることができれば、私たちは世界を変えることができます。私たちのすべての感情には、導きと智恵が常に宿っています。私たちの感情を癒やすことで、私たちはメッセージや導きを得ます。そしてその導きは、私たちを個の解放と同時に、集団的な解放へ近づけてくれます。そして私たちを導いてくれる、その導きの力が、女神の臨在、女神のエネルギーなのです。それはつまり、私たち自身の、澄み切って癒やされた女性性の側面であり、宇宙それ自体の女性性の側面なのです。

アレクサンドラ:私はマルコのウェブサイトに、こう書いてあったのを読みました。「あなたの心の内側の、もっとも深いところへ入ってください。そして ‘Unfolding Secrets’という神聖な音楽の旅を体験してください。この霊感に満ちた交響曲は、妙なる歌声と天上の音楽の神聖なエネルギーを引き出します。あなたは花開いてゆくでしょう。地上にて顕現された愛に変わりゆく喜びと平和と共に」。マルコの音楽を聴くと、本当にこの通りの感情を抱きます。源と繋がった深遠な感情が呼び覚まされます。

ところで、新ルネッサンス時代を到来させたいという、あなたとコブラの夢に貢献したいと思っている人は、どうしたらいいのか教えてください。

マルコ:まずは、共鳴することです。その共鳴によってあなたに喜びがもたらされ、その喜びを追うことで、あなたの才能が役立ちます。「マルコのプロジェクトが気にいっています。オーケー。それで私の中にあるものは何だろう? プロジェクトのエネルギーを増幅するために、そのプロジェクトに提供できる私の中にある才能は何だろう?」。公式はこのように単純です。ただ、喜びに従うこと、あなたの至福の喜びに従うことです。三次元世界ですから、もちろん私たちには基金が必要です。投資してくれる人やスポンサーを探しています。それでもやはり、出発点は共鳴です。そのような種類のエネルギーから始めなければなりません。そうでないと、アジェンダを持つことになり、プロセスの中に巧みな操作が入り込みます。すると、そうあるべき純粋な周波数を保てなくなります。ですから、いわゆる実業家であっても、投資先を探しているお金持ちであっても、始まりは純粋な心からでなければなりません。このような旅が持つ可能性をつぶさずに、発展させるために。

アレクサンドラ:本当に大切な点です。残念なことに、それこそが、多くのプロジェクトが日の目を見なかった主な理由なのです。だってつまり、それは純粋な心の持ち主を探すということですからね。

マルコ:私は個人的に見通しは明るいと思います。私たちはトンネルの出口近くにきていると思います。間もなく、このような美しいプロジェクトはすべて、素晴らしい純粋なエネルギーで支持されていくことでしょう。純粋なエネルギーが保たれたままのお金や、他にもたくさんの美しいエネルギーで支えられていきます。今はそのエネルギーを利用できるようになってきました。私が「Unfolding Secrets」というアルバムタイトルをつけたのは、それがまさに今起こっていることだからです。すべての秘密は開示されていく必要があります。私たちは透明性ということに到達する必要があります。人間としての私たちの旅を続けるためにです。私たちはすべての秘密を手放す必要があるのです。私たちが透明性のある社会を築くためには、特にビジネスや企業の現場で、すべての秘密を手放し、開示し、透明な状態にする必要があります。

アレクサンドラ:コブラ、新しいビジョンやプロジェクトを展開するにあたり、資金面での状況はどうなっていますか?

コブラ:世界には、お金に恵まれていながら、そのお金で何をしていいかわからない人たちがいます。資産を何かに運用したいと思っている人たちに申し上げますが、ストックマーケットよりも、このようなプロジェクトに投資する方が、ずっといいですよ。マルコの音楽をどうか聴いてみてください。私たちが何について話していたのか伝わるでしょうから。

アレクサンドラ:この音楽を聴いた人たちには、心の内側の喜びと愛と至福の世界に想いをめぐらせてみてほしいと思います。そこに足を踏み入れ、世界とあなた自身に向けてその喜びと愛を放っていただきたいのです。お二人とも今日は有り難うございました。マルコ、最後に何か仰りたいことはありますか?

マルコ:この密度の中で、私は感謝の念と驚くほどの愛をますます強く感じております。人類とこの惑星にいつも愛を感じていましたが、私たちが生まれる前の故郷と同じ波動になりつつあるのを感じ始めています。

 最後に、このアルバムに参加してくれたクリスティン・ホフマンに触れておきたいと思います。彼女はニューヨーク出身のソプラノ歌手で、このアルバムを美しいものにしてくれました。彼女のおかげで、アルバムの波動が見違えるほど高まりました。ですから、ここで彼女への謝意を表したいと思います。

 アレクサンドラとコブラと共に、楽しい時間を過ごせたことにも感謝申し上げます。私たちがそれぞれの道を歩み続け、それぞれ何を生み出そうとも、神聖なシンクロニシティーによって、互いの関係は将来もきっと続くと思います。

アレクサンドラ:そうですとも。そうですとも。コブラ、最後のコメントをどうぞ。

コブラ:誰もが時間をつくって、マルコの音楽を聴いていただきたいと思います。本当に素晴らしいです。

―――インタビューではこの後、現在は締め切られたイベントの投票に関する話題が続き、クロージングの挨拶で終了。


 (了)

転載元
Now Creation

新ルネッサンスインタビュー①
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/21/%E6%96%B0%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E2%91%A0/

新ルネッサンスインタビュー②
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/22/%E6%96%B0%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E2%91%A1/

新ルネッサンスインタビュー③
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/23/%E6%96%B0%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E2%91%A2/


2013年12月9日月曜日

金融リセットとイベントについてのアップデート

2013年12月9日

金融リセットとイベントについてのアップデート

http://2012portal.blogspot.com/2013/12/financial-reset-and-event-update.html


水面下で急激な変化が起きています。

現在急ピッチで構築されている、新しい金融システムの覇権をめぐっての争いが続いています。東方連合はイベントを支援する新金融システムを作り上げています:

http://www.examiner.com/article/harbinger-23-countries-begin-setting-up-swap-lines-to-bypass-dollar 保管記事
日本語訳前兆:23カ国がドルを迂回するスワップラインの設定を開始

一方で、イエズス会はそのプロセスを乗っ取ろうと、多くの東方連合のエージェントに潜入しました。世界の準備通貨としての米ドルの崩壊とイルミナチ派閥の排除の後に、国際中央集権金融システムを作り出そうと画策しています。

http://vidrebel.wordpress.com/2013/12/03/arab-gulf-states-join-chinese-campaign-to-dump-the-dollar/
日本語訳アラブ首長国連邦が中国のドル離脱運動に加わる

ビットコインを新たな中央集権システムに組み込もうとも考えているようです。

イエズス会は操り主である法王フランシスをフロントマンに仕立て上げ、自分たちをあたかも友好的な良い人たちに見せかけて、イベントをどうにか無傷で生き残ろうと企んでいます。

彼らの新中央銀行システムというゴールを推し進めるため、イエズス会はロスチャイルド家と静かにチームを組むことにしました:

http://canauzzie.blogspot.com/2013/12/clearing-deal-fuels-london-ambition-to.html
保管記事
日本語訳清算取引によりロンドンが人民元ハブとなる野望が加速

ロスチャイルド家はイベントが起きた時に人々に思い出されないように、できるだけ沈黙と隠伏をするために何でもしています。自分たちをアートを収集家や、ワイン好きな人に見せかけたり、ついでに投資信託一つ二つ運用したりしています。

その間、世界は金融リセットに向けて準備を進めています。米ドルが世界準備通貨としての地位を失う新金融システムがやってくることはもはや常識になりつつあります。ただし、カバールが情報源となっている解釈はいつも正しいとは言えません:

http://www.lindseywilliams.net/lindsey-williams-goldseek-radio-chris-waltzek-december-2013-post/
日本語訳リンジー・ウィリアムズ氏 - ゴールドシークラジオ - クリス・ワルツェック氏 - 2013年12月

レジスタンスによる2012年初頭のカバールからの物理的な大量のゴールドの奪還後、現行の金融システムの崩壊は必然となりました。そのゴールドは金融システムの負担を担っていましたが、それが失われたとなると、システムのメルトダウンへのカウントダウンが始まり、崩壊はもうすぐと予想されます。遅くとも2015年に起こると予測する人もいます:

http://www.wonksmedia.com/555plan.pdf

もっと早いと予想する人もいます:

http://www.ascensionwithearth.com/2013/12/wow-current-stock-market-graph-matches.html
日本語訳わあ!現在の株式市場のグラフが1929年のグラフと一致している

私はそれらの出来事の時間軸を開示することは許されていません。これだけは言えることですが、現行の金融システムの完全メルトダウンの瞬間は、状況がどうあれイベントが起きる可能性のある最後の瞬間です。

先週末の間に、イベントについて劇的な展開がありました。コードネームRM2mというレジスタンスの特別タスクフォースは、アルコン(物質的と非物質的)が越えてはいけないラインを多少越えたために、土曜日にはイベントを引き起こす45分前のところまでいきました。アルコンはイベントが起こす寸前で後退し、自らの安全と生き残りのために交渉を強いられました。少しでも長く生きるため、イベントが起きる時の報復として用意されていたDoom33の解体を余儀なくされました。

彼らは、物質的なアルコンと共に悪行を許されていたトップレベルのカバールのメンバーへの完全保護の解除もせざるを得ませんでした。物質的アルコンは、最早カバールの安全よりも自らの安全確保に集中しており、カバールが何かネガティブなことをすると奇妙なことが身に起こり始めるかもしれません。何千年もの間、彼らの望みを叶えてくれた古い体制は脆くも崩れ去り始めています。

今、惑星の地表には多くのレジスタンスのエージェントがおり、»色々な事«をしている最中です。

アルコンはこれらの変化を簡単には操作できませんでした。確認できませんが、オルシーニ家の上級メンバーが一人、土曜日にローマの彼の自宅のアパートで自殺をしたという情報がありました。その際、ファルネーゼ家は降伏を真剣に検討していました。また、東方連合はイエズス会の経済的策略を邪魔するため、モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行を攻撃したとのことです。かの銀行は現行のイエズス会支配の銀行システムの中でも最重要な銀行の一つです。シエーナの主要な黒い貴族、キージ家によって管理されています。




とりわけ重要なお知らせとして、RM2m特別タスクフォースは非物質界が完全に綺麗になる前にイベントの引き金を引く計画を提示しました。彼らは、この待ち時間はとても容認できないほど長引いてしまっていることと、少なからずリスクを背負うことも必要と感じています。彼らは現在地球外にいる光の勢力との間で計画を調整中です。

しかしながら、この計画を成功させるためにも、彼らは私達の協力を必要としています。

非物質界が綺麗になる前にイベントを引き起こすことは、何人かの人は機能不全に陥り、イベントの舵をとることができず、暴力に頼ることになり、人命をさらに失う結果となりかねません。カバールは最初の数時間で逮捕されたりスターダストされるため、もうそこまでの問題ではありません。それに、Doom33計画が折れた今、彼らがそこまで大きな危害を加えることはできないでしょう。イルミナチ派はアルコンのDoom33への支援を失った今、大急ぎで独自の報復計画を建てていますが、Doom33ほどの脅威とはならないでしょう。過去数十年に様々な武装組織に侵入した全てのイエズス会とイルミナチのエージェントは、悪いことをしようとすればスターダストされることを付け加えておきます。

一般市民の間にも問題はあります。家や家族の状況、積年の恨みから急に暴力的になるかもしれない人が何人か突然地表に現れ始めるかもしれません。また、イベントの数時間または数日間後に、法の執行が適切になされない可能性のあるいくつかの遠方地では、暴力的なストリートギャングが闊歩することになる可能性があります。ですから、状況がどうなるにせよ、イベントの数時間または数日間には暴力的な対立からは離れることを皆様にお勧めします。

RM2m特別タスクフォースはこの計画についての地表の住人の意見を見極めるために、投票を行うことができないか尋ねてきました。投票結果は彼らの行動の方向性を決定することはありませんが、地表の人たちのニーズにより応えるために計画の調整を行うための貴重なフィードバックとなるでしょう。

一つ目の選択肢は、イベントを可能な限りすぐに引き起こすことです。しかし、この選択をとることは、潜在的にあなた自身やあなたの大切な人たちを重大な命の危機にさらしたり、物理的な傷害を引き起こす可能性があります。

二つ目の選択は、イベントが起こる一番安全な瞬間まで待つことです。その待ち時間が大幅に伸びるとしてもです。

このブログの右上の角のところから投票をいただけます。他のブログやウェブサイトでもこの言葉を広めていただけるとありがたいです。

状況が展開していくにつれ、近くRM2m特別タスクフォースからはより多くのアップデートをもらえることでしょう。


翻訳:NOGI

2013年12月5日木曜日

コブラによる11月の月間アップデート

2013年12月5日

コブラによる11月の月間アップデート

November Monthly Update by Cobra
http://2012portal.blogspot.com/2013/12/november-monthly-update-by-cobra.html?m=1

Alexandra Meadorsとの10月の月間コブラインタビューはこちらでお聴きいただけます

https://galacticconnection.com/extensive-compilation-from-cobra-conference-in-laguna-beach-ca/cobra-interviews-transcripts/galactic_connection_2013-12-03/

もしくはこちらで



過去の月間アップデートやスクリプトはこちらでお楽しみいただけます。

https://galacticconnection.com/extensive-compilation-from-cobra-conference-in-laguna-beach-ca/cobra-interviews-transcripts/

今こそ勝利を!今こそ解放を!

翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n5207bab1a0e4

2013年12月3日火曜日

アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-12-03

2013年12月3日

アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-12-03

COBRA AND ALEXANDRA MEADORS TRANSCRIPTION FOR DECEMBER 3, 2013
https://galacticconnection.com/alexandras-interviews/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-december-3-2013/



要約編集してあります。

A=アレクサンドラ
C = コブラ

A: 2013年12月現在、沢山のUFO動画が出回っており、中にはドローンなども混じっているようです。このような技術を使って、裏では何を隠しているのでしょうか?

C: 偽物のUFO動画は非常にたくさんありますが、その中にも非常に稀ですが質のいい本物のUFOの動画や写真も混じっています。それらが人目に触れ、宇宙の兄弟姉妹と繋がるのを恐れているイエズス会が偽物の動画などをCIAを通して惑星中にばら撒いているのです。偽情報の拡散と同じやり方です。

A: NASAもよく画像加工をすることで知られていますが、アイソン彗星の写真も加工されていましたか?

C: これも偽情報作戦の一つです。NASAは過去の宇宙任務の画像は加工していましたが、アイソン彗星の画像は加工していませんでした。

A: 2013年11月28日に謎の巨大物体が写真に写っていたとも言われていますが。

C: それもまさに偽情報です。アイソン彗星はただの彗星です。そのような情報があちこちにありますが、それらは真実ではありません。嘘情報に人々の注意を向けるのが目的です。そうすれば、人々は宇宙で何が起きているのか何もわからず、善良な宇宙人との接触のチャンスが減るからです。それにこの彗星は消滅しました。

A: あ、消滅したとお考えなのですね?

C: はい。ですが、考えているのではなく、消滅したことを知っています。

A: なるほど。でもどのように消滅したんですか?何かに消されたのですか?それとも自然に?

C: 自然にです。太陽に近づいて温度が高くなり、自然に消滅しただけです。最初は消滅するかどうかは分かっていませんでしたが、今はもう消え去りました。奇妙でも超自然なことでもなく、陰謀などもありません。

A: 今でもアイソン彗星は中が空洞の小惑星だとか、宇宙船だとか主張しているUFOコミュニティーやスピリチュアル団体がありますが、彼らはなかなか正確なデータや情報を持っているように見受けられます。

C: その情報を自分の目で確認しなければなりません。私が読んだものは完全に不正確で、真実ではない情報ばかりでした。いくつかの要素が見受けられます。一つは、実はアルコンから偽情報を受け取っているチャネリング情報。物理的に偽情報を受け取る場合もあります。もしくは、彼ら自身がCIAエージェントという場合もあります。

A: あなたは、ブログなどに書かれている情報の70%は偽情報だと仰ってましたね。(はい) では、私達はどのようにして本物の情報と偽情報の区別をつけることができますか?

C: 直感を使うように訓練し、その直感をハイアーセルフと理性と接触させてください。理性とは、メンタル体のことです。メンタル体は教育することで磨かれていきます。直感と理性を組み合わせれば、なかなか鋭くなっていきます。もちろん、いつでも100%完璧に識別できるようにはなれませんが、外側で得られる情報源よりかはずっと正確な情報を得られるようになります。それから、エネルギー的なパターンも見えてくるようになります。偽情報の出現には一定のパターンがあること。一定の構造もあること。練習すればするほど、良く見えてくるようになります。

A: 2013年12月現在、天王星-冥王星の占星術的スクエアが続いており、ブレイクスルーへの緊張が高まっていますが、政府の人間、議会議員などは、未だに古いやり方に沿って、今後も権力や栄光に縋っているつもりですか?

C: 議会議員のほとんどはカバールに買収されています。ある程度は、裏で起きていることに気づいていますが、財政的安定を確保するため黙ってカバールのアジェンダに従うでしょう。

A: オバマ大統領のスキャンダルなどが多く告発されている昨今ですが、彼は弾劾裁判にかけられることになりそうでしょうか?

C: その可能性はあります。そのように仕向けるために動いている団体や勢力も多くあります。イベント前には、私はいかなる保証もしないようにしています。

A: この状況では、オバマが旧地球と新生地球の架け橋になるとは到底思えません。彼はまだ、光のミッションに転じる可能性がありますか?

C: オバマについては、非常にデリケートな状況です。彼が今やっていることには言及しませんが、光のミッションをこなすには、彼の過去の所業はあまりにも行き過ぎてしまったというのが現実です。多くの人にとって、彼はもうポジティブな人物には映らなくなってしまいました。ですから、もう少し中道の人が必要です。

A: スノーデンが「HAARPへの資金提供の準備が整った様なので、再構築されるだろう」と発言したと言われています。現在、どのような状況になっているのでしょうか?

C: 彼がそのような発言をしたとは思えません。情報ソースを確認する必要があります。ですが、HAARPの物質的側面は以前に除去されました。エーテル的側面については極めて強力なため、現在はまだ稼働中です。

A: オバマケアの崩壊具合は、イベントの指標になると思われますか?

C: その件を悪用しようとする多くのグループが存在しますが、オバマケア自体がイベントの指標になることはありません。

A: そうですか。オバマケアについては、少しポジティブな一面もあったように見受けられたのですが。大衆がもう少し自主的に健康について意識するようになると思ったものでして。

C: 確かにそうですね。ですが、元々の動機は異なるものでしたし、健康を気遣うことに人々を目覚めさせるには、もっと良い方法がいくつもあります。

A: ケヴィン・アネットがカバールやイエズス会の打倒のため、ブリュッセルに国際裁判所を作ろうとしていますね。それに、彼はまだ消されていないということは、良く守られているようですね。どう思われますか?

C: このように言わせてください。この惑星の地表にはある程度の光の勢力がいて、イエズス会を打倒する為の特定の計画を持っています。それを承知で関わっている人もいれば、知らず知らずの内に計画の一部になっている人もいます。彼の場合は、後者だと思います。そして彼は以前と比べて、とてもよく守られています。

A: 最近盛んに議論されているのが、アセンションの為に「魂の収穫」が起きるタイムラインや機会の窓がいつになるかということです。ご意見をいただけますか?

C: 私はタイムラインや日付に関するいかなるコメントも致しません。ところで、私は「魂の収穫」という考え方は適切でないと考えます。「魂の上昇」と言うべきと思います。

A: そうね。この表現は確か「一なるものの法則」からですね。

C: ええ、そうです。その表現は相応しくないと考えています。

A: ビリー・マイヤーについてご意見をいただけますか?彼はイベントの過程にも関わってくるのでしょうか?

C: この質問への回答は、控えさせていただきます。

A: そうですか。興味深いです。

C: 舞台裏で何かは起きていますが、今はそれを明かせないのです。

A: 大丈夫です。次はアカシックレコードについての話題です。「Porto Logosの図書館」とも呼ばれるアカシックレコードについて、少しお話いただけませんか?

C: はい。この概念は地下にある光の王国、アガルタ人について少し触れている、ある本から来たものです。地球の地表の下には、多くの都市があるのは事実です。その中には、図書館も実際にありますが、それらは物質的な図書館ではなく、そこには過去の全ての記録が置いてありました。しかし最近になって、光の勢力の上層部が、これらの記録のほとんどを消去するように命じたのです。それらの記録は、古い周期を終わらせようとしている私達には相応しくないからです。過去の周期で経験してきた、二元性ベースの現実は、ある時から全く無意味なものになります。私達はそれを越えていくのですから。

A: 面白いです。他の惑星でも、次の時代に移行または進化する時には、同じような過程を辿るのですか?

C: はい。銀河中で普遍的なことです。

A: 以前のあなたの投稿の中で「技術を受け入れ、認識するには、人類の正しい意識と理解が必要です」と仰ってました。これは人類の大衆のことですよね?

C: 大衆のことです。技術支援を受け入れようとするまでには、惑星規模で心を開いている必要があります。

A: 自主的に参加するようになるまでの、浄化過程についても触れていましたね。それは大衆の間で、どのようにして起きるのでしょうか?

C: 浄化過程は今、地球上の最も発達した魂たちの間で起きています。イベント後にも、浄化過程は続いていき、人類の隅々にまで行き渡っていきます。この惑星の人間は皆、有害な感情、心、考え方、肉体を持っているので、それら全てがヒーリングされる必要があります。そうして銀河セントラルサンからの高周波数の光を受けられるようになり、種全体として変化を生き残ることができます。

A: プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ人などは、現在の私達人類の状況をどのように見ていますか?

C: この時点では、それらの種族のほとんどは、この惑星の地表を地獄のようだと思っています。それぐらいポジティブで楽園的な環境に住んでいるということです。ですからある意味、関わりたくないと思っていますが、関わっている理由が一つあります。それは、人類への思いやりです。彼らは、私達をこの状況から救い出したいと思っています。

A: 人類は他の銀河種族と比べて、どういった点が異なっていますか?

C: 基本的にはそこまで大きな違いはありません。皆、同じソースに由来しているからです。違うのは、人間は他の様々な種族の混血であるということです。この惑星上で行われていた実験により、私達は銀河の大部分から切り離されやすい特性を得ました。より世俗的になりやすく、よりマインドプログラミングにかかりやすくなりました。そこから解放される時には、面白い経験となるでしょう。私達は非常に独特な技能をそこから得て、銀河の更なる進化を実際に後押しできるのです。

A: 私達人類は、個人主義的な行動をとりがちですね。何かをする時、人類規模で何が起こるかは、考えていませんから。

C: 個人主義は、実は高次元の意識に至る時には、全体意識と矛盾しないのです。それらは単なる、同じコインの裏表なのです。実際に起きたのは、ワンネスの様々な側面の間のエネルギーの流れを妨げる、人工的な分裂が作り出されたことです。宇宙の他の惑星達からこの惑星を切り離している、主要な妨害がこれです。

A: あなたは多くのポータルの活性化を主導してくれています。そこで、ポータルとスターゲートの違いを明確にしていただけませんか?

C: はい。私達が活性化しているポータルは、時空間に存在します。それらが活性化されると、光がそこを通って、導体である人間を通ります。人間の数が臨界数に達している場合、その光が惑星の光のグリッド全体に行き渡ります。そうすると、この惑星光グリッドがエーテル界の状況を一変させ、アルコン網の大部分を除去します。ポータルを活性化する度、アルコン網の大部分が永久除去されています。ですから、アルコンが消えるまで継続しましょう。スターゲートは、高次元とこの次元をつなぐトンネルのことです。

A: 太陽系や銀河の中には、闇の勢力によって人工的に作り出されたブラックホールが沢山ありますか?

C: かつてありましたが、今は無くなりました。量子レベルでのブラックホール構造という意味で唯一残っているのは、この惑星地表の周囲にあるベールです。ベールの一面です。

A: 次は政治の話題です。地球上には魂を失った、ゾンビのような人達が大勢います。政府がそういった人達を作り出していると言えますか?

C: カバールのほうが、魂を失った者と言えます。カバールは自身の魂とソースとの繋がりを失ったからです。その人数は多くはありません。

A: 世界的なイベントに向けてのオペレーションが進み、既に準備は整っているという議論がされています。どう思われますか?

C: リセットへ向けての機械などのインフラストラクチャーは準備ができています。ですが、リセットへの条件はまだ整っていません。

A: 最近の中国はアメリカの米ドルに対して攻撃を仕掛けてきているようです。米国債の信用度をA-にしたり、通貨スワップを何度もして、米ドルを完全に隔離したり。これらの行動が、イベントの後押しになったりするのでしょうか?

C: はい。この中には主に二つのグループがあり、一つは中国政府です。彼らの目的は、中国を強い国にすることですが、それは最適なアジェンダとは言い難いです。もう一つは東方連合です。彼らはアメリカ内のカバールに圧力をかけようとしています。ですから、二つのグループは同じ過程にいるというわけです。光の勢力はこの過程に注視しているため、結果は問題ないものになるでしょう。

A: 中国の領土問題に対し、アメリカは戦闘員を現地に送ったことで、緊張度が高まっていますが、これらの背景では何が起きているのでしょうか?

C: カバールのロックフェラー派が戦争を引き起こそうとしています。子供の遊び同然ですし、決して成功しないでしょう。シリアでもイランでも失敗し、今度は中国を使おうとしていますが、今回もうまく行きません。

A: ローマ教皇は未だにイエズス会に支配されていますか?

C: 彼はイエズス会に支配されているというより、彼自身がイエズス会士です。彼が行っていることは、イエズス会によるずる賢い大衆操作です。残念なのは、自由運動家の多くが、その操作に引っかかってしまっていることです。彼が本当に良い人なら、人々に教会の財政状況について明かせばいいのです。例えばブラジルの教会が所持している土地だけでも、1兆ドル以上の価値があります。それだけのお金があれば、この惑星上の貧困を終わらせることができます。教皇ならそれができるのに、やっていません。

A: ゴールドマンサックスがベネズエラの金準備を基に8%金利での支援をすることが報じられました。ベネズエラは既にカバールに乗っ取られているのでしょうか?それともベネズエラ政府は何をしているのか分かっていないのでしょうか?

C: ここでもそうですが、ベネズエラにも二つの派閥があります。一つは急進的なポジティブ派閥です。もう一つはベネズエラ国内でも有力な、多国籍企業勢です。その二者間での争いが今起きており、勢力としては互角です。結論を急がず、ここは様子見しましょう。

A: 舞台裏から世界中の人々を助けているポジティブなテンプル騎士団について、彼らは過去のテンプル騎士団員の生まれ変わりなのですか?それとも、その血脈なのですか?

C: 両方です。不動の伝統と血脈をずっと守っている特定のグループが存在しています。テンプル騎士団の一族の間の、特定のチャクラを通した信号の送受信も行われています。また、かつてのテンプル騎士団に属していた者が、同じ魂のグループの一員として転生し続けていることもあります。

A: インプラントと、エンティティに憑りつかれることは、別のことですか?

C: 別です。インプラントとは、技術的な装置であり、私達のエネルギー体の中に埋め込まれて、そこから強力な電磁力が発せられています。外来の結晶体が物質界より高い界層に設置され、エネルギーの流れを妨げています。エンティティとは、強い力で私達のエネルギー構造の中に押し入ってくる生命体です。これに憑りつかれると、宿主の態度や行動を大きく変化させます。

A: 地表の人々の大部分は、そういった存在に憑依されているのですか?

C: はい。99%は「見えない存在」によって憑りつかれています。それらは私達のエーテル脳に憑りついて、思考過程や物事の感じ方に重大な影響を与えています。ですが、アイオンポータル活性化によってその影響も劇的に減りました。

A: 一般人と144,000人の間に、感染度の違いはありますか?

C: 144,000人も例外なく、多くが憑依されています。この惑星上でライトワーカー同士が繋がれない大きな理由となっています。カバールはビルダーバーグ会議で闇同士の繋がりを持てますが、地表の光の勢力がお互いに物理的に接触してグループを結集し、ポジティブなアジェンダを押し進めることができていません。見えない存在によって思考過程に憑依されたライトウォーリアーやライトワーカー、自由運動家などが多くいます。その過程にいるレプティリアンもいますが、これはまた別の層です。思考過程が妨害されることで、何が大事なのか分からなくなり、正しい判断ができなくなるのです。

A: なるほど。ですが、進展も多くあったのですよね?

C: その通りです。私は最終的なブレイクスルーについて話しています。イベントについて話しています。私は、イベントを迎えたいのです。(ええ、私も皆もそうです) 私がこれらの情報を明かしているのは、イベントの前にある全ての障害物を取り除きたいと願っているからです。

A: そうですよね。時々、私もふと「いつまでこんなことが続くのか」と考えてしまうことがあるのです。

C: そうですね。この惑星はとても難しい状況にあります。

A: レジスタンス・ムーブメントは、カバールの所持金がどれくらい減ったのかを知っていますよね。それを教えていただくことはできますか?

C: はい。実はそんなに持っていません。彼らのマトリックスを維持するには毎日20~30億ドルがかかります。それを毎日補填しているのは組織犯罪や税金の徴収などです。全人類の20~50%の労働力はカバールによって搾取されています。

A: 2013年11月25日のあなたのブログ投稿で、「私のエネルギー閃光の実験は、特筆すべきものでした。自身の経験から、イベント時のエネルギー・フラッシュがどのようなものかを知ることができました。」と仰ってましたね。是非詳細をお聞かせいただきたいのですが、可能でしょうか?

C: はい、可能です。そうですね…このように言わせていただきましょう。まずそれは、物理的な光のことではありません。感覚です。輝く白い光のビジョンが、その感覚と合わさって、より深く、より強力になっていきます。人間の言葉ではとても表現しきれません。全ての人が同じ感覚にはなりませんが、物質界では確実に物理的影響があります。イベントは物理的なオペレーションですから。しかし、霊的な繋がりを育んできた人達は、人生の中でも非常に深いスピリチュアルな体験をすることになるでしょう。

A: 2013年の政府閉鎖の真の目的は何でしたか?

C: 政府内には、先ほど言及したようなオバマケアを推進したがってるグループの他にもさまざまな派閥がいます。その中でもロックフェラー派は頭がおかしい連中なのです。全ての人々を屈服させ、アメリカ合衆国を破壊しようとしています。彼らはイエズス会によってプログラミングされたような世界終末計画を自分たちの手で実行しようとしていました。それが閉鎖の背景にあった理由です。

A: 世界銀行の内部告発者カレン・ヒューダスが、ベンジャミン・フルフォードはイエズス会に買収されたと発言しました。どう思われますか?

C: 彼女がそう発言したことは知りませんでした。ですが、彼女は実際にイエズス会を暴露しています。フルフォードがイエズス会系組織である上智大学にいたことは事実です。イエズス会が二者間の対立を煽るために各方面に侵入するのも事実なので、それもイエズス会の作戦だと思います。ただ、私はその発言を確認していません。それと、フルフォードはイエズス会のエージェントではありません。

A: 最近では、仏陀の生誕地が発見されるなど、考古学的発見が数多くあります。一方で、歴史はいつも書き換えられてきたという事実もありますので、私達は何を信じればいいのか分からなくなっています。

C: 歴史は書き換えられましたが、全てではありません。本当の天文学的、考古学的発見もあります。もちろん、全てが真っ当に解釈されることは少ないですが。

A: 地下にあった軍事基地は全て掃討されたんですよね?(はい、結構前に) それらの場所は現在どうなっているのですか?誰かが使っているのですか?

C: ほとんどは解体され、地下から姿を消しました。中身はセメントや岩を敷き詰められて廃棄されました。もう使用しないわけですから。光の勢力は、それらをくりぬいて空洞にし、代わりに自分たちの基地を建設する技術も持っています。それらはエネルギー的にも全然違っていて、崇高な目的の為に使用されます。将来、いくつかの基地が博物館として残され、例えばエリア51の一部などを訪れることができるようになるかもしれません。

A: レプティリアンについて、未だに根強く議論が続いています。闇の勢力だとか、誰も気づかないけども我々の中にいるとか。古代のブリル(VRIL)・リザードだと主張する人もいます。それらのトカゲとレプティリアンはどうやって見分けられるのでしょうか?

C: 実はこれらの種族の間には隔たりがあります。全体的な、レプティリアンとドラコニアンというカテゴリーはありますが、その中には様々な亜種がいます。それらの亜種は一定の進化ラインの上で発達していき、いわば奇形化していったのです。ですから、それらの亜種は大事なことでは無いので、あまり気にしないことです。大事なのは、その中で光を受け入れて変化していった種族たちです。いずれにせよ、物質界ではすでに完全に掃討され、現在では非物質界でレプティリアンの掃討が続いているところです。

A: 最近、木星で大きなポータルが開いたという情報がありますが、実際はどうでしたか?

C: 銀河連合が活発に活動している現在の太陽系では、二日に一回は起きていることです。木星などの特定の惑星を介してヒーリングのエネルギーを地球に向けて送っています。

A: 銀河連合のシップは地球の軌道上にきているとのことですが、それらはいつも雲に擬態しているのですか?

C: いいえ。

A: ただ、そこにいるのですね?

C: ほとんどは不可視です。

A: NESARAについては、どう思われていますか?

C: NESARAはリセットや金融システムの再構築など全体の一部です。元々は光の勢力によるプランでしたので、イベント後に多少の修正を加えたうえで施工予定です。NESARAについての偽情報も絶えませんが、それらは元々の概念についてを混乱させるためのものです。元々は非常にポジティブなプランであり、イベント後すぐに実行されるでしょう。

A: 闇の勢力が、イベントを偽るということは可能だと思いますか?

C: 不可能です。実はイエズス会が金融システムの偽リセットを作り出そうと画策していましたが、それも既に暴露されていますし、東方連合のトップにも気づかれていますので、そのようなことは起きません。

A: 今回のインタビューは以上です。お疲れ様でした!皆さん、この世界を変える為、考え、感じ、信じ、集中し、そして実行していきましょう!

C: はい、その通りです。皆さん、ご視聴いただきありがとうございました。それでは。


翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/nbad6639e8721





2013年12月2日月曜日

広めてください!純真への回帰 12-21-2013

2013年12月2日

広めてください!純真への回帰 12-21-2013

MAKE THIS VIRAL! RETURN TO INNOCENCE
http://2012portal.blogspot.com/2013/12/make-this-viral-return-to-innocence.html?m=1


アイオンポータル活性化も大成功に終わり、再び行動の時です!大なり小なりグループで集まってください。個人でもカップルでも、12月21日の冬至/夏至のちょうどその時に集まり、純真への回帰を体験しましょう。私達は集い、自分自身という存在の最も深いところにある一面である、「純真なる魂」へと自らを開き、カバールの押し付けてくるゲームの世界を越えた先の世界へ、私達の意識を定着させましょう。

私達の内側で起こる体験は、惑星解放へのプランを支援してくれます。そしてそれはできるだけ速やかに、できるだけ非暴力的でスムーズに、顕在化するでしょう。私達ならできます!拡散してください!できるだけ多くの人に伝えましょう。そうすれば、実行する人が増え、臨界数に達するでしょう。あなたのウェブサイトやブログに投稿してください。あなたが代替えメディアに紹介できたら是非してください。フェイスブックグループで地元のグループで参加していただいても構いません。動画を作ってユーチューブに投稿いただくのも良いでしょう。

12月21日の冬至の瞬間には、ある小さなポータルの転換期となります。このポータルは10月から12月の機械の窓の終わりに開放します。このミニ・ポータルはアイオンポータルのエネルギーをさらに定着し根付かせるための多次元の扉であり、2014年の4月に開く予定の非常に重要なポータルの活性化への、私達の準備をしてくれます。

ミニ・ポータルは12月17日の満月の日に開きます。そして12月21日の純真への回帰で転換期を迎え、12月25日に閉じます。

ヘリオセントリック(太陽中心)の占星術チャートで純真への回帰の活性化を見てみると、木星、土星、キロン(とジュノー)の大トラインが見られます。これが意味しているのは、集団的女性性原理に内在していた全ての緊張が癒される可能性がある時が、ついに来たということです。これにより、私達は純真さへの回帰へと導かれるでしょう。


純真なる魂に触れる時、私達はカバールや彼らの策略を越えます。臨界数以上の人々がその純真を体験する時、もう前に進むしかなくなります。アルコンが支配するカルマのシステムや、欠乏や罪悪感などの消滅を引き起こし、私達の集団意識を超自然的な奇跡へと開いていきます。

奇跡の現実こそが私達の惑星の未来の運命であり、その未来は宇宙の全体の進化の成果であり、その時が来れば、私達全員は一なるものへと収束してゆきます。


アトランティス時代、私達はアルコンに妖精が登場するようなおとぎ話を信じるのを止め、代わりにアルコンが作り出した現実を信じ込むようにプログラミングされました。しかし、もうアルコンが支配するゲームで遊ぶ必要はありません。目覚め、経験するに値する現実を創造し始める時が来たのです。内なる純真さと強く繋がる時、生き残りの為に足掻いたり、カバールの他のプログラミングに翻弄される必要は、もう無くなります。あなた自身が魂として表現をし、惑星解放の為の至高のミッションを遂行していくことで、アルコンのゲームから退出し、磁気的具現化(マニフェステーション)を使って何でも具現化することができます。

主な活性化はイギリスのグラストンベリーで行います。グラストンベリーは地球上でもっとも強力な女神ボルテックスの一つであり、純真への回帰を定着させる場所に相応しいと言えます。皆さんも是非ご参加ください。

http://portal2012.org/Glastonbury.html

グラストンベリーへ参加できなくとも、ご自分のグループやお一人でも、世界のどこであっても活性化への参加は可能です。この活性化は冬至/夏至の瞬間である12月21日の5:11 pm UT/GMTに世界同時に行います。

各タイムゾーンでの正確な時間はこちらでご確認いただけます。

http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Return+To+Innocence&iso=20131221T1710&p1=2477

瞑想指示

1. 12月21日を捧げることで、自身の内なる純真と繋がってください。童話を読んだり、子どもと一緒に遊んだり、日の出を見たり、花の香りを嗅いだり、スマイルをしてください。

2.冬至の数分前、快適な場所で目を閉じ、呼吸に集中してリラックスしてください。

3.息をはく毎に、内なる純真が自身のハートチャクラを通って周囲に放射していきます。5分から30分の間、それを続けてください。

純真への回帰の活性化についてのアップデートはこちらです。

http://2012portal.blogspot.com/

今こそ勝利を!今こそ解放を!


翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/nd8509f67a962

2013年11月28日木曜日

イエズス会のアジェンダ

2013年11月28日

イエズス会のアジェンダ

The Jesuit Agenda


イエズス会のアジェンダは、東方連合にエージェントを潜り込ませ、新たな金融システムの創造プロセスを乗っ取ることです。言うまでもありませんが、東方連合のトップの人々はこのことには気づいていますし、そうはさせないでしょう。また、ホワイトドラゴンソサイエティ—(白龍会)のトップメンバーは何十年も前に彼らのゴールドをイエズス会のエージェントに捧げ、その代わりに価値がない紙きれ(アメリカ政府の契約)を得たという、彼らの先祖が経験した苦い教訓から学びました。ホワイトドラゴンソサイエティ—は今ではより注意深くなりました。特にイエズス会が中国の秘密諜報機関の特務(Te-Wu)を通して白龍会に侵入を試みているからです。

イエズス会の計画は、光の勢力にイルミナチ派閥(ロックフェラー、ブッシュ、キッシンジャー、チェイニーなど)を粛清させ、それから秘密裏にロスチャイルド家と結託し、新たな金融システムの構築行程を乗っ取るというものです。カバールの降参のための終わりの見えない交渉の場にはいつも彼らのエージェントが出席しますが、彼らは常に合意内容をイエズス会の計略に近いものへと誘導しようとしてきます。法王を新たなM1(財政の支配者)にしようという計画は、このことが元になっています。新しいイエズス会の法王が世界中央銀行の考えを推し進めている理由がこれです。これで世界規模の借金帳消しを起こし、» 善良なる«カトリック教会のご加護の下で自らを人類の救世主として祭り上げようと真剣に検討をしています。そして改新された、より一般人にアピールするやり方でカトリックカルトを宣伝していき、徐々に他の宗教を取り込んでいき(仏教から始まります)、世界の洗脳カルト宗教というゴールに達するまで続けるつもりです。同時に、カトリック教会が過去に犯した全ての悪行はカーペットの下に隠され続けることでしょう。

特別に区間分けされたCIAプログラムを通して、彼らは真実を主張する運動にも侵入し、代替えメディアのおよそ70%の情報は直接もしくは間接的にイエズス会から発せられた偽情報となりました。真実追及/解放運動の内部にいる、イエズス会に直接支配された、または操られている人やグループの名前は持っていますが、近い将来に公開するかもしれませんし、しないかもしれません。

イエズス会はアルコンの指揮の下で、惑星地球の隔離状態の維持のために動いています。イエズス会が16世紀にファルネーゼ家によって作られた組織だとは知っておくべきことですファルネーゼ家はイタリアの黒い貴族の中でも特に強い権力を持った家です。

イエズス会が第二次世界大戦を引き起こした理由の一つは、世界規模でゴールドを横取りし、私達の惑星の隔離状態を維持するための黒い予算計画に注ぎ込むためです。「黄金の百合作戦:Operation Golden Lily」はイエズス会の作戦であり、山下陸軍大将はイエズス会の操り人形でした。

https://s3.amazonaws.com/khudes/A-100-030-Q-001%3DHISTORY+REVISITED+%281%29.pdf 保管PDF
日本語訳歴史を再確認する

イエズス会の失脚にポジティブなテンプル騎士団が一役を担っていたということを、今こそお伝えします。素晴らしい戦略的な機転を利かせ、彼らは一時的に大敵ロスチャイルド家の側に立ち、メンフィス・ミスライムのイタリア、フランス、ハンガリーのエジプト・メイソンリーのグループを通して、1848年と1849年の三月革命を引き起こしました。これらのグループは、当時イエズス会にまだ侵入されていない主要なフリーメーソンのグループでした。

ヨーロッパで起きた三月革命は、イエズス会の権力を大きく低下させ、黒い貴族の影響を減少させ、封建制を排除し、奴隷制の廃止プロセスを全世界で加速させました。多くの人間の生活環境を向上させ始めました。さらに、人類の焦点はイエズス会の心の宗教支配を基にした感情的なものから科学や普通教育を奨励する方向へとシフトしていきました。
言うまでもなく、ポジティブなテンプル騎士団とロスチャイルド家の一時的な同盟は、三月革命が終わるとすぐに消滅しました。


三月革命が現在の価値でほんの$1,000万ドルほどの価値の金塊での支援で起こったことは着目すべき点です。世界を劇的に変えるのに、そこまで費用はかからないということです。

現在、ポジティブなテンプル騎士団は更に強力でポジティブなグループと同盟を結び、共にこの惑星の地表からイエズス会の影響力を永久に根絶することでしょう。

イエズス会は現代においては、惑星地球の隔離状態を継続するためにアルコンに尽くしている主要作戦実行タスクフォースです。

彼らの前総長であるピーター・ハンス・コルベンバックは惑星の地表の人類の間に恐怖の振動を維持する役割を担っていました。彼は911(ツインタワー)311(福島)偽旗攻撃の黒幕であり、シリアの紛争を裏で作り出している人物です。彼は都合よくシリアの国境に非常に近いレバノンに居を構えています。

上級顧問のハインツ(ヘンリー)・キッシンジャー秘密組織PI-40を創設し、今ではそのグループはポジティブなETとのコンタクトを妨害する主要なイエズス会指導の組織になりました。

http://www.bibliotecapleyades.net/exopolitica/esp_exopolitics_F_2.htm#the_prominence
日本語訳PI-40の主要な戦略家としてのヘンリー・キッシンジャーの重要性

イエズス会CIANSANRONGAを作り出したのは、善良なET種族が彼らの帝国に及ぼす脅威の監視や審査をするためです。

CIAの主な目的は、惑星中にイエズス会に友好的な政治体制を植え付けることです。善良なETに対しての政策については、特にです。イエズス会の主要なプログラミングセンターはワシントン州のジョージタウン大学です:

http://en.wikipedia.org/wiki/Georgetown_University
日本語wikiジョージタウン大学

多くのCIA長官が、イエズス会のプログラムを受けたというのも興味深いかもしれません。911偽旗の時にCIA長官だったジョージ・テネットはジョージタウン大卒です。数年前までCIA長官だったデヴィッド・ペトレイアスは、ジョージタウン大学で軍事奨学生プログラムを履行しました。前CIA長官マイケル・モレルはジョージタウン大学院生です。現在のCIA長官ジョン・オーウェン・ブレナンはもう一つの主要イエズス会プログラミングセンターである、フォーダム大学で学士を修了しました。

国防長官の面々も、ジョージタウンを度々訪れるのが好きなようです。911偽旗の間に国防長官であったドナルド・ラムズフェルドも、ジョージタウン大に通っていました(成績は良くなかったようですが)。2006年から2011年の間に国防長官だったロバート・ゲーツも、ジョージタウン大でPh.Dを修得しました。現国防長官のチャック・ヘーゲルは、ジョージタウン大で教授をしていました。国防長官の役目は、イエズス会の支配の下でネガティブな軍隊の強化をすることです。2004年までに、地下深くに軍事基地の建設工程の監督も彼らの役目でした。2004年の後は、レジスタンスによってそれらの基地は一掃されました。

NSAの主な目的は例外なく「全ての」電子通信を監視、傍受、分析し、善良な知的ETやレジスタンスとの接触がある可能性がある全てのメッセージを審査します。イエズス会帝国にとって、その接触のあらゆる痕跡が脅威となると考えているのです。

NROの主な目的は、ポジティブなETとの接触に関する痕跡を見つけるために惑星の地表を監視し続けることです。もしそのようなコンタクトがあった時には、NROはネガティブミリタリーに知らせて、ポジティブなETコンタクトを手段を問わず排除してきます。それも、イエズス会への脅威となると考えられているからです。

NGAの主な目的は、惑星の地表をできるだけ詳細までマッピングし、支配を完全なものへとするためです。

アメリカ合衆国のイエズス会の権力構造はこちらのように見えます:

http://www.godlikeproductions.com/forum1/message1800251/pg1
日本語訳バラク・オバマ大統領の背後にある真の力

上に挙げてきた人の他に、国防長官とCIA長官どちらも歴任し、サンタクララ(イエズス会)大学でプログラムされた、レオン・パネッタという人物についても述べさせていただきます。

最近までDHS(アメリカ合衆国国土安全保障省)長官だったジャネット・ナポリターノも、同じイエズス会大学を卒業しました。

アメリカ合衆国にある10のFEMA(緊急事態管理庁)の位置をご覧ください:



そして、10のイエズス会管轄区域の位置と比べてみてください:


はっきりとさせていただきたいのは、私は恐怖を植え付けるつもりでイエズス会の計略を明かしたのではありません。しかし、状況の認識をもたらすためにお知らせしました。光の勢力が対策をとっており、イエズス会の計略の成功を許さないでしょう。

光の勝利は近い!

翻訳: NOGI

2013年11月25日月曜日

アイオンポータル開放の報告

2013年11月25日

アイオンポータル開放の報告

Opening of the Aion Portal Report
http://2012portal.blogspot.com/2013/11/opening-of-aion-portal-report.html?m=1

アイオンポータルを開くことに成功しました!臨界数に到達しました!動画だけでも200,000回以上の視聴数があり、世界中で数えきれない程の人数の人々が活性化に参加してくれました。

アイオンポータルの開放後数時間以内に、イラン核合意の歴史的瞬間が実現したことも偶然ではありません。

http://rt.com/news/iran-historic-nuclear-deal-201/

統一意識のパワーの実演です。統一意識は実際に地政学的状況に影響を与える力を秘めているのです。8月25日の平和ポータル活性化によってシリアの軍事介入を防ぐ支援をしていることから、今後のイランでの戦争の可能性は無くなったと基本的に考えていいでしょう。

意識が上昇した結果、お金や権力をもった人々の多くも、戦争は利益に繋がらず、むしろ惨めな結果しか呼ばないことに気づき始めました。そして、過去にあった他のどんな和平交渉よりも早く惑星に平和をもたらしてくれるでしょう。

http://www.washingtonsblog.com/2013/09/attacking-syria-or-iran-would-destroy-the-american-economy.html

アイオンとイオナのエネルギーは、永遠の平和と世界平和のエネルギーです。私達の統一決断の結果として、永遠の世界平和がもうすぐこの惑星の地政学的現実にとっての当たり前になるでしょう。

フィレンツェのグループは作曲家から直接いただいたこちらの美しい音楽と共に、ニュー・ルネッサンスへの道を切り開きました。

https://marco-missinato-drb0.squarespace.com/videos/

私達はフィレンツェのエネルギー・ヴォルテックスを活性化し、銀河M87からのエネルギー閃光を惑星地表で流す、主要なエネルギー導体となりました。M87から発せられたエネルギーは銀河のセントラルサンを通り、物質的な太陽を通り、アイオンポータル活性化の瞬間に惑星の地表へと到達しました。


私のエネルギー閃光の実験は、特筆すべきものでした。自身の経験から、イベント時のエネルギー・フラッシュがどのようなものかを知ることができました。最新の私のインタビューで、イベントについてや、私達がニュー・ルネッサンスとして皆で創り上げる新たな神話についてお読みいただけます。

http://timebandit15.wordpress.com/2013/11/17/conversations-with-cobra-chapter-one/
日本語訳コブラとの対話 第1章


フィレンツェにいた私達のグループ自体も、とても強力な体験をしました。その体験談をこちらで聞いたり読んだりいただけます。


http://timebandit15.wordpress.com/2013/11/26/maarten-horst-on-the-aion-portal-activation-transcription-part-one/
日本語訳Aionポータルサイトのアクティベーションについて、Maarten Horst氏。転写

http://timebandit15.wordpress.com/2013/11/26/maarten-horst-et-first-contact-radio-transcription-part-two/
日本語訳マールテン・ホースト、ETファースト・コンタクト・ラジオ、書き起こしパート2

光の勢力からは、できるだけ多くの人がアイオンとイオナ、銀河M87やイベントの閃光そのものに繋がり続けることで、ポータルから来るエネルギーをグラウンディングし、統合していくのは良い事だと伝えられています。こちらの柔らかな動画は、その達成を支援してくれます。


イベントの閃光が現在機密となっている宇宙の特定のソースから発せられるものであることは、興味深く思う方もおられるはずです。そこから発せられた閃光は、まず銀河M87を通り、次に天の川銀河のセントラルサンを通り、太陽系を通り、この惑星の地表でイベントを引き起こします。


アイオンポータル活性化の次は、12月21日の重要な活性化があります。イギリスのグラストンベリーでは主要ヴォルテックスの活性化をやります。一週間ほどで詳細をお伝えします。

次の数週間で、興味深い情報を数多く公開する予定です。アイオンポータル活性化が無事完了するまで公開を保留していた情報です。

光の勝利は近い!


翻訳:NOGI

転載元:https://note.mu/nogi1111/n/n42127fba3abe
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